2025年06月
青森山田と大阪桐蔭両方からスカウト来たんだけどどっちに行こうか悩んでる
【朗報】久保建英、ソシエダの中でもやっぱり別格だったwwwww
176: 名無し@サポーター 2025/06/02(月) 18:56:18.52

PPA(ペナ外からペナ内にボールをパス完了する)⓵久保45 ②スビメンディ23
CPA(ペナ外からペナ内にボールをキャリーする)⓵久保57 ②バレネ19
PrgC(ボールを相手ゴールに向かって持ち運ぶ)⓵久保133 ②ベッカー51
ドリブル成功 ⓵久保75/157 ②バレネ26/69
これだけ1人で圧倒的にボールを持ち運んでてゴールが少ないなんてどの口が言うのかねw
【悲報】サッカー日本代表さん、もうテレビでは触れ難い存在になるwwwwwwww
佐野海舟とかいう現代表で唯一の推進力を持つタイプのボランチwwwwww
39: 名無し@サポーター 2025/06/03(火) 16:58:15.46

佐野は現代表で唯一の推進力を持つタイプのボランチ。ビルドアップ能力は守田の方が上だけどW杯みたいな肉弾戦では間違いなく佐野の方が活きる。どちらにせよ本戦では遠藤守田佐野の3人で上手く回せる様になったんだから呼べて良かった
【悲報】佐野海舟日本代表選出問題…ネットで大炎上してしまうwwwwwwww
19: 名無しさん@恐縮です 2025/06/04(水) 11:21:59.12 ID:3C48/uly0
当事者間での和解も済んでて法律的にも不起訴になっててスポンサーも協会もOK出しとるのに
文句つけて騒いでるのはただの自分のお気持ち最優先のキチガイだけやん
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文句つけて騒いでるのはただの自分のお気持ち最優先のキチガイだけやん
【速報】インテルに激震!セリエA大打撃かwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/06/04(水) 14:26:24.22 ID:xb52J6bf9
イタリアサッカー連盟も共犯か
今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。
今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。
スキャンダルの根拠は、ロンドンのファイナンシャル・アドバイザーが作成した機密報告書によるものだ。この機密文書によれば、インテルが中国の蘇寧グループに買収された2016年から2019年にかけて記録された収益の一部が非常に疑わしいものだという。
蘇寧グループはインテル買収後、「地域スポンサー」ネットワークを構築。2016年からの3シーズンにわたって約3億ユーロの収益を生み出した。この数字は同期間におけるインテルの総収益の27%を占めているという。レポートによると、このうち1億3140万ユーロは蘇寧グループ内のスポンサー契約によるものだが、残りの1億6560万ユーロは「疑わしい」とされる第三者パートナーからのものだったという。これらのパートナーには公開財務情報を一度も公開していないものがあり、つまり幽霊スポンサーによって不正にインテルの収益が水増しされた可能性があるという。UEFAが求めるファイナンシャル・フェアプレイの要件を満たすためだ。
蘇寧の買収後、3年間でインテルのコア収入は46%も増加しているが、スポンサーの追跡可能性やオーナーからの独立性に関して、多くのグレーゾーンがあると指摘されている。
さらにこうした「架空のスポンサーシップ」に関して、FIGC(イタリアサッカー連盟)が故意に見逃した可能性についても指摘されている。イタリアのプロサッカーの財務監視機関であるCOVISOCは、インテルがトップリーグから除外されることを回避するために圧力をかけられたという。
もしこれらが事実であれば、2006年のカルチョポリ(当時のユヴェントス首脳陣が主犯格とされ、審判選出においてFIGCに圧力をかけ、有利な判定を引き出した八百長が発覚。加えて移籍をめぐる不正経理が行われた疑いが発覚した事件。ユヴェントスはセリエAからセリエBへの降格処分を受けた。他にもミラン、フィオレンティーナ、レッジーナに勝ち点減点のペナルティが科された)以来の大スキャンダルであると同紙は報じた。
インテルだけでなく、イタリアサッカー全体を揺るがす可能性がある大事件だが、果たしてこれらは事実なのだろうか。続報が待たれる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d166f1da571c5d5822666620664c9db3102c223
今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。
今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。
スキャンダルの根拠は、ロンドンのファイナンシャル・アドバイザーが作成した機密報告書によるものだ。この機密文書によれば、インテルが中国の蘇寧グループに買収された2016年から2019年にかけて記録された収益の一部が非常に疑わしいものだという。
蘇寧グループはインテル買収後、「地域スポンサー」ネットワークを構築。2016年からの3シーズンにわたって約3億ユーロの収益を生み出した。この数字は同期間におけるインテルの総収益の27%を占めているという。レポートによると、このうち1億3140万ユーロは蘇寧グループ内のスポンサー契約によるものだが、残りの1億6560万ユーロは「疑わしい」とされる第三者パートナーからのものだったという。これらのパートナーには公開財務情報を一度も公開していないものがあり、つまり幽霊スポンサーによって不正にインテルの収益が水増しされた可能性があるという。UEFAが求めるファイナンシャル・フェアプレイの要件を満たすためだ。
蘇寧の買収後、3年間でインテルのコア収入は46%も増加しているが、スポンサーの追跡可能性やオーナーからの独立性に関して、多くのグレーゾーンがあると指摘されている。
さらにこうした「架空のスポンサーシップ」に関して、FIGC(イタリアサッカー連盟)が故意に見逃した可能性についても指摘されている。イタリアのプロサッカーの財務監視機関であるCOVISOCは、インテルがトップリーグから除外されることを回避するために圧力をかけられたという。
もしこれらが事実であれば、2006年のカルチョポリ(当時のユヴェントス首脳陣が主犯格とされ、審判選出においてFIGCに圧力をかけ、有利な判定を引き出した八百長が発覚。加えて移籍をめぐる不正経理が行われた疑いが発覚した事件。ユヴェントスはセリエAからセリエBへの降格処分を受けた。他にもミラン、フィオレンティーナ、レッジーナに勝ち点減点のペナルティが科された)以来の大スキャンダルであると同紙は報じた。
インテルだけでなく、イタリアサッカー全体を揺るがす可能性がある大事件だが、果たしてこれらは事実なのだろうか。続報が待たれる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d166f1da571c5d5822666620664c9db3102c223
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