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    2025年06月

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2025/06/26(木) 19:15:20.260 ID:hVQsvDyz0.net

    ふーん


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    373: 名無し@サポーター 2025/06/26(木) 16:11:48.27
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    1: 名無し@サポーター 2025/06/25(水) 20:42:34.60

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    マンCのクサノフとどっちがうまいんや?
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    1: それでも動く名無し 2025/06/25(水) 14:33:57.05 ID:WhEeK2J70
    これじゃうちのトランプただのバカじゃん

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/06/25(水) 14:30:01.356 ID:Ixsrm4hr0
    これが人気出て実在選手達をリスペクトしたアオアシがあまり売れなかったの謎

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    1: それでも動く名無し 2025/06/22(日) 06:52:26.59 ID:1cdSmUE/0
    ブラジルとの国交樹立130年を記念して6月4日に出発された佳子さまは17日午後、シカゴ経由で成田空港に到着されたのだが、

    「現地時間の9日、サンパウロ州のカンピーナスから中西部のカンポグランデへ国内便で移動された際のことです。機内に搭乗され、座席でお休みになっている佳子さまのお姿が撮影され、現地で報じられてしまったのです」(宮内庁担当記者)

    その報道によれば、

    「撮影したのは30代の日系ブラジル人女性で、佳子さまと日本語であいさつを交わしたといいます。女性は、佳子さまについて取材に『人形のように美しい』などと答えていました」(同)

    動画では、乗務員らに会釈なさった後、エコノミーシートの2列目、窓側に座られるお姿が映っている。同じ列の通路を挟んだ反対側から撮影されており、随員らしき男女が通路を行き交い、頭上の荷物棚を開ける場面も。そして、

    「照明が落ちた機内で、窓にもたれるように眠っておられる佳子さまがズームアップされています。隣の随員女性は目を閉じているようにも見えました」(同)

    同じ並びの随員男性らも、撮影に気付く様子はない。
    随員の注意不足

    前代未聞の“寝顔動画”はその後、瞬く間に拡散。さる皇室ジャーナリストは、

    「皇室の方々がご訪問先でカメラを向けられることはしばしばありますが、移動中の列車や航空機内は密室かつ至近距離でもあり、不測の事態を想定して入念な警備がなされます。スマホでなく危険物が向けられれば、取り返しのつかない事態を引き起こしかねません」

    皇室解説者の山下晋司氏も、こう言うのだ。

    「今回は、随行している皇宮護衛官や宮内庁職員らの注意が足りなかったと思います。特に皇宮護衛官は常に周囲に目を配っていますので、撮影者を現認していれば『おやめください』などと声がけしたはずです」

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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/06/26(木) 07:51:54.98 ID:eigaBbfc9
    ◇クラブW杯1次リーグF組第3戦 ドルトムント1ー0蔚山(2025年6月25日 米国・シンシナティ)

    米国で開催中のクラブW杯は25日、1次リーグE組2位のドルトムント(ドイツ)が同4位・蔚山(韓国)に1ー0で勝利2連勝で同組首位に浮上し、16強入りを決めた。
    決勝トーナメント初戦ではE組2位との対戦が決まった。一方、同組他会場ではフルミネンセ(ブラジル)がマメロディ(南アフリカ)と0ー0で引き分け、2位突破が決定。ブラジル勢は出場4チーム全てが決勝トーナメントに進むことになった。

    1勝1分け勝ち点4で迎えた第3戦は、引き分け以上なら自力での1次リーグ突破へ。前節、移籍後初先発で初ゴールを決めるなど活躍した19歳のMFジョーブ・ベリンガムはこの試合でもスタメン起用された。

    試合は前半から好機の連続。FWギラシが何度も相手ゴールを脅かすも韓国代表GKチョ・ヒョヌのファインセーブに阻まれなかなゴールが奪えず。それでも同36分、味方の前線からのプレスのこぼれ球を拾ったMFベリンガムが左方向へラストパス。
    優しく転がってきたボールをMFスベンソンが強烈な左足シュートで叩き込み待望の先制点。前半だけで20本のシュートを放つなど圧倒した。

    一方的だった前半とは違い、後半は攻め込まれる場面もあったが最後まで1点を守り切って勝ち点3獲得。2連勝で同組首位に浮上し、決勝トーナメント進出を決めた。

    また、同時刻キックオフの他会場では同組首位のフルミネンセ(ブラジル)が3位マメロディ(南アフリカ)との直接対決でドローに持ち込み、辛くも2位通過で16強入り。
    これでブラジル勢はA組1位パルメイラス、B組2位ボタフォゴ、D組1位フラメンゴに続き全4チームが決勝トーナメントに駒を進めた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f5474a01fda43274751813d3cf6c3da93379e6b

    https://youtu.be/ipgvjFxZWP4?si=Lm4oGfOhViTUzkag



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    1: 名無し@サポーター 2025/06/25(水) 17:39:56.46

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    成り立ちから全く違うよな

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    1: 久太郎 ★ 2025/06/26(木) 12:04:04.77 ID:0whtKjI79
     FIFAクラブワールドカップ・グループE第3節が25日に行われ、インテル(ミラン)とリーベル・プレート(アルゼンチン)が対戦した。

     2試合を終えて勝ち点「4」で並ぶインテルとリーベル・プレートが決勝トーナメント進出をかけた直接対決に臨む。両チームともにJリーグ勢唯一の参戦となった浦和レッズを撃破したものの、“メキシコの雄”モンテレイには勝ち切れず。得失点差の関係でリーベル・プレートが首位、インテルが2位でグループ最終節を迎えた。ともに勝利すれば決勝トーナメント進出が確定するが、敗れれば他会場の結果次第で敗退の可能性も出てくる。

     イタリアとアルゼンチンの名門同士による一戦は、序盤から球際の激しい攻防が目立つ白熱した展開に。一進一退の攻防が続く中、26分に両チーム通じて最初の決定機がインテルに到来。後方からのロングボールをデンゼル・ダンフリースが収めて起点を作ると、後方から駆け上がってきたニコロ・バレッラがスルーパスを受けてボックス内右へ侵入する。マイナスの折り返しにフランチェスコ・ピーオ・エスポージトが合わせたが、相手DFのブロックに阻まれた。

     インテルがやや押し気味に試合を進める中、リーベル・プレートもフランコ・マスタントゥオーノとマルコス・アクーニャが左右で起点を作りながら、時折良い形を作る。終盤にかけてはインテルがセカンドボールを拾い続けて圧力を強め、44分にはフェデリコ・ディマルコが左から上げた鋭いクロスにエスポージトが飛び込んだが、シュートは枠を捉えることができなかった。前半はこのままスコアレスで終了する。

     後半の立ち上がりはインテルが立て続けにチャンスを作る。51分、クリスティアン・アスラニの縦パスを受けたラウタロ・マルティネスが対峙したDFを巧みにかわしてフィニッシュに持ち込んだが、シュートは惜しくも左ポストを直撃。直後には右サイドを崩し、ダンフリースの折り返しにヘンリク・ムヒタリアンが合わせるも、リーベル・プレートが気迫の守備を見せる。55分にもラウタロに決定機が訪れたが、ここはGKフランコ・アルマーニが立ちはだかった。

     66分、試合の流れを大きく左右するプレーが発生する。ダンフリースがアバウトに蹴ったボールをルーカス・マルティネス・クアルタが処理すると、ここにムヒタリアンが猛烈にプレス。入れ替わったところでムヒタリアンが後方から倒され、決定機を阻止したマルティネス・クアルタにレッドカードが提示された。リーベル・プレートは数的不利での戦いを余儀なくされることとなる。

     すると72分、ライン間を取ったペタル・スチッチがアスラニの縦パスを引き出し、ボックス内のエスポージトへ展開。上手く前を向いたエスポージトがGKアルマーニの逆を突くシュートでネットを揺らし、数的有利のインテルが先制に成功した。さらに90+2分には攻め上がったアレッサンドロ・バストーニが自らネットを揺らして2点差に。この直後にはリーベル・プレートのゴンサロ・モンティエルが退場となり、試合は後味の悪い形で終了した。

     この結果、勝ち点「7」まで積み上げたインテルが首位でグループEを通過し、決勝トーナメント1回戦ではフルミネンセ(ブラジル)と対戦することに。一方のリーベル・プレートは、同時刻開催の一戦でモンテレイが浦和を下したため、3位で無念の敗退となった。

    【スコア】
    インテル 2-0 リーベル・プレート

    【得点者】
    1-0 72分 フランチェスコ・ピーオ・エスポージト(インテル)
    2-0 90+3分 アレッサンドロ・バストーニ(インテル)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/813250d14a524073a8e6fdd688cc11c16f3e9d9c



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    1: 名無し@サポーター 2025/06/26(木) 10:16:27.18

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    サッカー日本代表のMF久保建英(24=Rソシエダード)がニッポン放送のオールナイトニッポンのパーソナリティーを初挑戦で務める。「久保建英のオールナイトニッポンGOLD supported by nishikawa」と題して7月18日の午後10時から2時間放送される。

    【写真】一夜限りのオールナイトニッポン!

     番組では、ゲストに元サッカー日本代表の都並敏史氏と水沼貴史氏を招いて、サッカーについて様々な角度から話していくほか、リスナーからのメッセージにも答えていく。

     サッカーに取り組む少年少女や学生からの質問も募集し、電話をつなぎながら3人が答えていく企画などを予定している。

     番組では、メッセージを募集中。サッカーに関する質問や悩みを書いて、kubo@allnightnippon.comまで。電話をつなぐ可能性もあり、電話番号も書いてのメール送信を呼びかけている。(※締め切りは6月27日まで)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dea914faed31b0f69f7d5cd1b71789ad5cd13f3
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