サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2025年05月

    1: それでも動く名無し 2025/05/03(土) 10:39:21.07 ID:5ltqBKTJ0
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    田中碧、歴代日本人最高レート!!🎉
    能力もプレスタもえぐすぎる!!


    田中碧バケモンやん


    真ん中に大きく💛💙🤍❤‍🔥#田中碧


    FC25のEFLシーズン最優秀チームに最高レートで選出された田中碧🇯🇵🔥

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/26(土) 11:08:49.44 ID:OglezVZD
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    アジア最強のクラブを決めるトーナメント、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)。
    25日に行われた準々決勝で韓国の光州は、サウジアラビアのアル・ヒラルに0-7の惨敗を喫した。
    ネイマールがいなくなったアル・ヒラルだが、セルゲイ・ミリンコヴィッチ=サヴィッチなどのスターを擁しており、選手の市場価値は光州の20倍!先発にサウジ選手は2人だけという布陣で圧勝した。

    試合後には光州のイ・ジョンヒョン監督がアル・ヒラルのジョルジュ・ジェスジュ監督から握手を拒否されるようなシーンもあった。ジョルジュ・ジェスジュ監督は手をタッチした後に口に手を当てるポーズを見せ、握手を拒んだ。

    韓国紙は「勝者の品格なし…アル・ヒラル監督、大勝にもかかわらずイ・ジョンヒョ監督の握手要請拒否」と伝えていた。

    この握手拒否騒動の背景には、イ・ジョンヒョ監督の発言をめぐる遺恨があったようだ。
    イ・ジョンヒョ監督は「アル・ヒラルは優勝するほどの実力はない」と発言していたとされているが、それを否定。
    「そのような発言をしたことはない。アル・ヒラルはACLで9回決勝に進出し、4回優勝した強豪。歴史あるチームであり、尊敬していると言ったが、誤解があったようだ」と釈明したとのこと。

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/qoly/sports/qoly-8b47u57k-iks-1



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    1: それでも動く名無し 2025/05/01(木) 08:48:23.57 ID:1WoUsjMn0

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    4月24日発売の格闘ゲーム『餓狼伝説 City of the Wolves』は、90年代の格闘ゲームブームの中心のひとつだった『餓狼伝説』シリーズの26年ぶりの最新作だ。
    だが、少し様子がおかしい。
    実在する世界的な有名人が操作できるキャラクターとして登場しているのだ。
    背後にいるのが産油国サウジアラビア。
    同作のメーカー「SNK」とサウジの野心から解き明かす、"奇跡のコラボ"の実態とは?
    ■"クリロナ"の参戦は皇太子のプッシュで実現した?
    格闘ゲーム『ザ・キング・オブ・ファイターズ(KOF)』や『サムライスピリッツ』シリーズなどが大ヒット、1990年代の"アーケード黄金期"においてカプコンやセガと並ぶ象徴的存在だったメーカー「SNK」。
    その代表作のひとつである『餓狼伝説』シリーズの約26年ぶりの新作『餓狼伝説 City of the Wolves』が、4月24日にリリースされた。
    ゲーマーたちをざわつかせたのは新キャラクターだ。
    なんと世界屈指の人気を誇るサッカー選手、クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)が、マスコットでもPR大使でもなく、プレイアブルキャラクター(ゲームの中でプレイできるキャラ)として参戦したのである。
    クリロナはボールを巧みに操り、シュートしたり、リフティングをしたりといったサッカーの動きで敵を攻撃・翻弄(ほんろう)する......というと「何言ってんの?」感があるが、事実そうなのだから仕方がない。
    ちなみに実在の人物ではもうひとり、スウェーデンの音楽プロデューサー・DJであるサルバトーレ・ガナッチも参戦。もちろんこちらもプレイアブルキャラだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/987fa84052a7b6d63567ced8e9cf9548f4ffe6ad



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    1: 久太郎 ★ 2025/04/30(水) 05:58:41.37 ID:sfbbTk509
    レアル・マドリーのドイツ代表DFアントニオ・リュディガーは6試合出場停止が科されることが決まった。

    26日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝でバルセロナと対戦したマドリーは、延長戦後半にジュール・クンデにゴールを許して敗戦。この一戦の終了間際、リュディガーが危険行為を行った。延長後半アディショナルタイムの2分、キリアン・エンバペがドリブルを仕掛けた際、右手が相手のエリック・ガルシアの顔に当たったとされ、ファウルが取られた。この判定にマドリー側が抗議をする中、111分に途中交代でピッチを後にしていたリュディガーが激高。主審に向かってドイツ語で「売春婦の息子」など罵声を浴びせ、物を投げつけようとし、レッドカードが提示された。

    主審は報告書の中で、リュディガーが「テクニカルエリアから物を投げたが、私の手には当たらなかった」として退場処分になったと述べた。スペインサッカー連盟(RFEF)の報告書によると、「審判に対する軽微な暴力行為」により6試合の出場停止処分を受けることが決まった。

    なお、リュディガーは火曜日に膝の手術を受け、今シーズンの残り試合に出場できなくなる可能性が高いため、今回の出場停止処分による影響は大きくないと思われる。彼は今シーズンのラ・リーガの残り5試合と、2025-26シーズンの開幕戦に出場禁止となる見込みだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/20e5f6ba8c35a5907eb93819055974ad2086ec01














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    1: 名無し@サポーター 2025/04/29(火) 21:37:51.60

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    リヴァプールのキャプテンであるファン・ダイクが試合後に遠藤の所に行き「まだ終わりたくない、一緒にやりたい」と直接本人に告白し遠藤は涙ぐんでいるのを見たとサラーが語り心温まるエピソードとして再現VTRも作られた
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    1: 名無し@サポーター 2025/04/29(火) 20:03:00.56

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    どうなん実際は
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    1: 名無し@サポーター 2025/05/02(金) 08:31:48.41

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     記事は「TBR FOOTBALLのグレアム・ベイリー主任記者は、マエダがプレミアリーグの複数のクラブのターゲットとして浮上していることを理解している」とし、こう伝えている。

    「アーセナル、リバプール、チェルシー、トッテナムがセルティックのFWに注目しており、この日本代表選手が印象に残っていないとは想像しがたい。そして、アストン・ビラ、ブレントフォード、フルアム、クリスタル・パレス、ウェストハム、新たに昇格したリーズもマエダに注目している」

    『TBR FOOTBALL』は「マエダは今夏、約2500万ポンド(約48億円)で移籍する可能性があるとみられている」とし、こう締め括っている。
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    1: それでも動く名無し 2025/04/29(火) 19:02:19.21 ID:OPDrMaFs0NIKU
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    1: 冬月記者 ★ 2025/04/29(火) 18:33:01.10 ID:tY+dBi7B9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/80de96a58905a09ed6abcb7cf0039202be1cd416

    乾貴士が大爆発で森保ジャパン待望論が再燃「年齢とか海外組とか重視しなきゃ…」


     明治安田J1リーグ第13節が29日に行われ、清水がFC東京戦(味スタ)で2―0と快勝した。元日本代表MF乾貴士(36)が、1得点を含む全得点に絡む大暴れで強烈な存在感を発揮した。

     名門復活の象徴だ。1―0で迎えた後半34分、MF弓場将輝からパスを受けた乾は、代名詞でもあるドリブル突破を披露。巧みなテクニックで相手をかわすと、最後は右足でゴールを奪った。
     
     前半アディショナルタイムにも、DF高橋祐治がヘッドで落としたこぼれ球に瞬時に反応。たまらずMF遠藤渓太が反則をしてしまい、PKを獲得した。これをFW北川航也が決めて先制点となった。

     チームの2得点全てに絡む大爆発に、ファンやサポーターからは森保ジャパン待望論が再び沸騰している。

     SNS上では「普通に『年齢』とか『海外組』とか重視しなきゃ 今の「乾貴士」は代表レベルだと思う」「もう乾貴士はE1で代表復帰で良い。年齢とかどうでも良い」などと代表復帰を熱望する声が出ている。

     7月には、国内組が中心となる東アジアE―1選手権(韓国)も控えている。2018年ロシアW杯で西野ジャパンを16強へと導いた元エースの代表復帰への機運が高まってきそうだ。



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/05/02(金) 14:58:14.848 ID:1gAKlZ8A0
    ルッキズムやばそう
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