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    2025年04月

    1: それでも動く名無し 2025/04/13(日) 10:14:30.53 ID:YJ8146oZ0
     セルティックの公式Xが現地時間4月11日、翌日のキルマーノック戦に向けて練習中の前田大然の写真を公開した。注目を集めているのは、そのヘアスタイルだ。ここ最近は髪を伸ばし、金色に染めていた日本代表FWは、坊主に変貌を遂げていたのである。

     多くのコメントが寄せられるなか、前田もクラブの投稿を引用する形で反応。自身の髪型について、英語と日本語で次のように伝えた。

    「I bleached my hair too much and it's gone. I'm going to take good care of it and let it grow from here on out(ブリーチし過ぎて髪がなくなっちゃいました。これからはしっかりケアをして、伸ばしていきます)」

    「娘と息子にはもちろん坊主は嫌だ!って言われてますので、伸ばします」

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=171591






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    1: それでも動く名無し 2025/04/13(日) 12:02:09.53 ID:LqeCCijZ0

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    堀北真希、新垣結衣、広瀬アリス、広瀬すず、川口春奈、永野芽郁、清原果耶、森七菜、本田望結など

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/13(日) 09:18:35.41 ID:quFENaYz
    「10回戦ったら2回しか勝てない」
    「韓国ではすぐに結果を出さなければならない」

     サウジアラビアで開催されているU-17アジアカップで、廣山望監督が率いるU-17日本代表は、グループBで1勝1分け1敗。一時はグループステージ敗退の危機に陥ったものの、奇跡的にベスト8進出とU-17ワールドカップ出場を決めた。

     その廣山ジャパンのストライカーが、韓国で小さくない注目を浴びている。同国の人気歌手であるキム・ジョンミンを父、日本人歌手の谷ルミコを母に持つサガン鳥栖U-18の谷大地だ。

     オーストラリアとのグループステージ第3戦でゴールを決めた谷は、中学2年までFCソウルの下部組織に所属。日本でのプレーを希望して、鳥栖のアカデミーに籍を移した。そのため、韓国では逸材が日本を選んだのは、同国のサッカー界に問題があるからだという見方が少なくないようだ。

     多くの韓国メディアが谷の“日本選択”と活躍ぶりを伝えるなか、『スポーツ京郷』はこう報じている。

    「『日本に行きたかった。もっと高いレベルを目ざしたかった』。FCソウルユース出身で、韓国年代別代表で活躍した谷大地(韓国名はキム・ドユン)は、日本メディアの取材でそう語った。90年代の人気歌手キム・ジョンミンと日本の歌手、谷ルミコの息子として生まれた谷大地は、太極マークではなく日の丸をつけるという大胆な行動でサッカー界に衝撃を与えている」
     
     同メディアは「本紙解説者のキム・デギル氏は、『以前は10試合やれば、我々が8勝、日本が2勝だったが、今は完全に逆転し、我々は10試合中2回ほどしか勝てない』と指摘した。さらに、『以前は日本のコーチが韓国に研修に来ていたが、今はヨーロッパに直行している』と説明した」と紹介。さらに、韓国の高校サッカー界の名将であるシム・ドクボ監督のコメントを掲載している。

    「韓国は日本サッカーから20年遅れている。10年前は10年遅れていたが、今やさらに遅れをとっている。プレーすればそれを実感できる。日本はヨーロッパと同様に、6歳、7歳、8歳と幼い頃から体系的に基礎を鍛え上げていくので、その点で遅れをとっている。日本は(試合での)パフォーマンスを重視しないが、韓国ではすぐに結果を出さなければならないため、昔ながらのやり方に頼らざるを得ない」


    「日本の選手の数は韓国の6、7倍に上る」

     記事は「谷大地は、日本の体系的な育成システムと選手育成プログラムに魅力を感じ、中学3年生の時にJリーグのサガン鳥栖のアカデミーに移籍した。日本サッカー協会は、小学校から高校まで体系的なリーグ制度を確立した。一方、韓国では予算の問題で予定より1か月遅れの9日、2025年の小中高サッカーリーグが開幕した」と両国を比較。こう続けている。
     
    「最も大きな違いは底辺に現れている。2022年の韓国サッカー協会登録選手総数は、日本の10分の1だった。年によって差はあるものの、日本の選手の数は少なくとも6、7倍に上る。キム・デギル氏は『少子化によって若者の裾野が狭まっている』と述べ、『サッカー選手になる道だけでなく、サッカーをしながら外国語を学ぶなど、他の可能性も広げられるような教育プログラムを組み合わせるべきだ』と助言した」

     若者の決断が、韓国サッカー界に危機感をもたらしているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc024a7deb09795d315393c34bfd4212f4689703?page=1

    *関連スレ
    韓国サッカー界 日韓ハーフの逸材、日本への流出で危機感 識者はレベル低下の可能性指摘 [4/11] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1744361103/



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    1: それでも動く名無し 2025/04/12(土) 15:24:59.19 ID:d1WUWPXM0
    ちょっちゅね
    no title



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.36] 2024/06/29(土) 12:04:23.54 ID:F9QWDkIJ0NIKU


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    ソンフンミン並の選手になれたと思う



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    1: それでも動く名無し 2025/04/12(土) 19:48:25.30 ID:6/ARWBt+0
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    1: 冬月記者 ★ 2025/04/11(金) 18:03:10.03 ID:Rvxob4389
    https://news.yahoo.co.jp/articles/83a166318a80e4960495741a60bf61f791206ff0

    C大阪、複数選手のDM等を通じた誹謗中傷被害を報告「必要に応じて厳正に対応してまいります」


     セレッソ大阪は11日、「現在、複数の選手が、試合後にプレー内容等に関連して、SNSのDM(ダイレクトメッセージ)等を通じて誹謗中傷を受けていることを確認しております」と報告し、

     「クラブに関わるすべての選手・スタッフの尊厳と安全を守る立場として、いかなる誹謗中傷や差別的言動も決して容認いたしません」と声明を発表した。

     クラブはそうした行為について「今回のような悪質な事案に対しては、Jリーグをはじめ関係各所と連携し、必要に応じて厳正に対応してまいります。侮辱・脅迫など悪質性の高い行為については、警察への通報や法的措置を検討させていただく場合がございます」と姿勢を示し、

     「SNSは、クラブとファン・サポーターの皆さまをつなぐ大切なコミュニケーション手段である一方で、悪意ある言葉は受け取る側に不安や恐怖を与え、心身に深刻な影響を及ぼす場合があります」と伝えた。

     その上で「セレッソ大阪は、選手が安心してプレーできる環境を守ることを最優先とし、今後も全力で支えてまいります。ファン・サポーターの皆さまにおかれましても、引き続き、選手へのリスペクトと温かいご声援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます」と呼びかけている。



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    196: 名無しさん@恐縮です 2025/04/13(日) 01:36:37.66 ID:U2asH1S+0
    ノティシアス・デ・ギプスコアはぷらら
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    バスクの地元メディア『ノティシアス・デ・ギプスコア』における採点(10点満点)で、
    マジョルカのジャゴバ・アラサテ監督が8点をつけられたのに対して、ソシエダの面々は0~2点という辛辣な評価となった。
    久保は1点の評価で、次のような寸評を記されている。

    「日本人は非常に緩い試合を演じ、ドリブル突破はほとんど見られなかった。チャンスはたった1本のシュートで生んだのみ」

    //news.yahoo.co.jp/articles/b3411e11e78fda702c5a8f1496fb28ba0f8de1dd

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    1: 久太郎 ★ 2025/04/13(日) 01:59:31.03 ID:hLwRYBGX9
    <スコットランドリーグ:セルティック5-1キルマーノック>◇12日◇第33節◇セルティック・パーク

    【写真】ゴールを決め、旗手と喜ぶ前田(右)

     セルティックはホームでキルマーノックと対戦し、MF旗手怜央(27)が2得点、FW前田大然(27)が1得点を挙げるなど5-1で快勝した。

     前半9分に旗手が右足で鮮やかなミドルシュートをゴール右隅に突き刺して先制すると、その2分後には前田がゴール前でこぼれ球を右足で難なく押し込んでリードを広げた。前田は今季公式戦31点目とした。

     3-0の前半24分には旗手が右からのグラウンダーのクロスをペナルティーエリア内で受け、巧みなフェイントから右足でネットを揺らした。この日2点目の旗手は今季公式戦10得点に到達。加入4季目で初の2桁得点を達成した。

     チームは5-1で大勝し、勝ち点81。13日に同65で2位のレンジャーズがアバディーンに敗れると、5試合を残してセルティックのリーグ4連覇が決まる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e12b755116ea5602c7c69f6f8974d43f484e1e7


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    1: 久太郎 ★ 2025/04/13(日) 02:00:45.02 ID:hLwRYBGX9
    [4.12 ブンデスリーガ第29節 ボルシアMG 1-2 フライブルク]

     ブンデスリーガ第29節が12日に行われ、7位フライブルクは敵地で6位ボルシアMGを2-1で下した。フライブルクのMF堂安律は右サイドハーフでスタメン出場し、決勝点をアシスト。90分間ピッチに立ち、6試合ぶりの白星に大きく貢献した。ボルシアMGではDF板倉滉がセンターバックとして先発フル出場。ベンチスタートのFW福田師王に出番はなかった。

     先制したのはホームのボルシアMG。前半14分、カウンターからMFフランク・オノラがペナルティエリア右に抜け出すと、折り返したボールがDFクリスティアン・ギュンターに当たって決まり、記録はオウンゴールとなった。

     しかし、わずか2分後にフライブルクが追い付く。右サイドの深い位置からDFルーカス・キュブラーがクロスを送り、MFパトリック・オスターハーゲが叩き付けたヘディングシュート。GKチアゴ・ペレイラ・カルドソに加勢するように板倉もカバーに入ったが、2人とも防ぎ切れずにネットが揺れた。

     その後はスコアが動かないまま時間が経過していたが、終盤に堂安の左足からフライブルクの逆転弾が生まれる。後半45分、日本代表MFがペナルティエリア右脇からクロスを入れると、MFヨハン・マンザンビが豪快に頭で押し込んだ。

     これが決勝ゴールとなり、フライブルクは連敗を2で止める6戦ぶりの勝利。ボルシアMGは2試合勝ちなし(1分1敗)となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/829bbd271851669d358c8d6f45a88347079b8f98


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