サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2025年04月

    1: 名無し@サポーター 2025/04/13(日) 10:28:38.24

    9c795fc1-s

    唯一の弱点すら長所に変えたら無敵
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    153: 名無し@サポーター 2025/04/13(日) 10:02:19.00

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    タケありマジョルカ→降格
    タケなしマジョルカ→EL出場権争い
    タケなしマジョルカvsタケありソシエダ→マジョルカ勝利

    あれ…😅
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/05(土) 18:49:03.81 ID:prwkjLij
    サッカーJ1リーグ第8節の試合が2日に行われ、横浜F・マリノスは名古屋グランパスと敵地で対戦し0-2で完敗。ここまで7試合を終えて1勝3分け3敗の勝ち点6でJ2降格圏の19位に後退した。横浜FMはJ1で1度も降格経験がない。

    中国スポーツメディアの直播吧は同日付記事で、横浜FMのJ1での苦境について触れた上で、対照的に今年のAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)では4戦全勝で、ACLEとJ1での全5勝中4勝が上海の両雄(上海海港と上海申花)から挙げたものであることに言及した。

    横浜FMは、2月のACLEリーグステージ第7節で上海申花をホームに迎え1-0で勝利。第8節では敵地に乗り込んで上海海港を2-0で下した。

    3月の決勝トーナメント1回戦では上海海港に敵地で1-0で勝利し、ホームでは4-1と圧倒。2戦合計5-1でベスト8進出を決めた。

    上海海港は昨季の中国スーパーリーグ(1部)王者で、上海申花は2位。上海の両雄は今季の中国スーパーリーグでも第4節終了時点で1位で並んでいる。

    直播吧の記事について、中国のサッカーファンからは「中国の2強はJ2レベルなのか」「このことは中国リーグのレベルがいかに劣っているかを物語る」「(中国は)代表チームはアジア3流、国内リーグも似たようなもの」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/b951136-s25-c50-d0192.html



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    83: 名無しさん@恐縮です 2025/04/14(月) 01:42:15.01 ID:UM9HWgPJ0
    スタメン全ユースか
    高校からも探せや


    6db359b2-s


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    612: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ cb30-0pSp [240f:38:f18c:1:*]) 2025/04/13(日) 23:58:17.51 ID:rfuX+ZUq0

    fe1dea0d-s


    このまま二連勝だと次節か次次節で優勝確定か
    アーセナルにガードオブオナーやってほしかったが仕方ない、昨シーズンズルして勝って喜んでたカスパにやってもらうのも悪くない



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    1: それでも動く名無し 2025/04/13(日) 06:33:09.16 ID:LiEUpMZJ0
    やべえ



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/04/13(日) 22:04:29.411 ID:BwFdabWg0
    これ大丈夫…?
    no title

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    GobadMXWMAATlkF
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    1: 名無し@ 2025/04/14(月) 01:16:51.04


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    廣山望監督が率いるU-17日本代表は現地4月13日、U-17アジアカップの準々決勝で開催国のサウジアラビアと対戦した。

    【動画】途中出場の浅田大翔が同点弾を奪取!


     グループステージを首位通過し、U-17ワールドカップの出場権を獲得した日本は、開始2分にいきなり決定機を迎える。瀬口大翔のポストプレーから小林志紋が右足のシュートを放つも、大きく枠を外れる。

     その直後にはロングボールに抜け出されてピンチを迎えるも、GK村松秀司がブロック。こぼれ球を拾われて再びシュートを浴びたが、クロスバーに救われた。

     すると8分に先制に成功する。相手のハンドで獲得したPKを瀬口が落ち着いて決めた。しかし15分、逆に自陣ボックス内で相手を倒してしまいPKを献上。これを確実に決められて同点に追いつかれる。

     その後は一進一退の攻防が続いたなか、37分には左サイドを突破されてクロスから失点。1-2と逆転を許して前半を終える。

     迎えた後半、反撃に出たい日本は48分、長南開史が頭で繋いだボールに抜け出した途中出場の浅田大翔が右サイドから鋭いクロスを供給するも、相手GKに阻まれる。

     69分にも右サイドでフリーになった長南がゴール前にクロスを上げたが、味方には合わない。

     それでも72分、谷大地のスルーパスに抜け出した浅田が右足のシュートを流し込んで同点弾を奪った。

     その後もいくつかチャンスを作ったが、勝ち越しゴールは奪えず。試合は2-2のまま90分を終えて、大会規定により延長戦はなくPK戦に突入する。

     そのPK戦では、サウジアラビアは4人が成功したのに対して、日本は3人が失敗。2-4で敗れて準決勝進出を逃した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2ad7a1cd97d6014eacea385984bc31c8c42b4e0
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    201: 名無し@サポーター 2025/04/13(日) 23:57:16.59
    fe1dea0d-s


    ファン・ダイクが“汚名返上”決勝ヘッド弾!! 劇的勝利のリバプール、次節にもプレミア制覇の可能性
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a02faf5ba8be3891f8fb6655b7ec02e3cba1ffaf

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