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    2025年04月

    1: 名無し@サポーター 2025/04/22(火) 22:06:04.68 
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    プレミア2クラブが狙う三笘薫、強豪移籍に現実味!ブライトンは放出を検討と現地報道「オファーを受け入れる可能性」「買う前に売る」

    ビッグクラブが注目する三笘薫は今夏の去就が注目されている。
    リバプールからの関心が取り沙汰されるなか、ブライトンは日本代表アタッカーを放出する可能性があるようだ。
    同メディアは、「サウジプロリーグからの関心に加え、リバプールもミトマに興味を示しており、ブライトンでのミトマの将来についての憶測が高まっている。
    FOOTBALL INSIDERのジャーナリスト、コナー・ハムは2月21日、チェルシーが攻撃陣の強化を目ざしてミトマとの契約を望んでいることを明らかにした」と続けた。
    「サウジプロリーグの複数のチームに加え、チェルシーとリバプールも移籍の可能性を念頭に彼の状況を注視していたとみられる」

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=172120
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    1: それでも動く名無し 2025/04/23(水) 00:22:09.82 ID:hArOu6wk0

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    昨日今日ランクマやってるけどプロとの遭遇率高すぎや



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    1: それでも動く名無し 2025/04/20(日) 09:18:48.81 ID:IQZitoPS0

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    Real Talk Manchester City

    @RealTalkMCFC


    練習後にグアルディオラ監督と口論になり、フサノフのマンチェスター・シティでの将来が早くも危うくなっていることが、 上層部筋から明らかになった。

    3月下旬の練習後、ペップはフサノフを抱きしめ、「お前はチャンピオンだ」とそのトレーニングや試合での出来を称賛。 しかし、英語が苦手なフサノフは 「You're a champ too (あなたもチャンピオン)」と言おうとして、 間違えて「You're a shampoo (あなたはシャンプー)」

    と言ってしまった。


    これを聞いたペップは冗談とは受け取らず、自分の“ハゲ”をからかわれたと思い激怒。ルベン・ディアスが仲裁に入り、 英語がうまく話せないだけだと説明しようとしたが、 ペップの怒りは収まらなかった。


    その結果、フサノフはもうシティでプレーすることはなく、 ベンチにいるのも“人数合わせ”のためだけ。 キャリアが始まる前に、シティでの物語は終わってしまった。


    多分三笘も弄ったらダメ



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/21(月) 08:34:51.17 ID:6dla/Lwg
    韓国と日本の代表チームは2022年カタール・ワールドカップ(W杯)で共に決勝トーナメントに進出したものの、それぞれブラジルとクロアチアに敗退した。しかし、その後、大韓民国のサッカーはクリンスマン監督、洪明甫(ホン・ミョンボ)監督や協会長を巡るリーダーシップ論議により無駄な時間を過ごすこととなった。

     韓国代表チームがW杯予選で期待以下のパフォーマンスと成績で失望を抱かせる中、日本は世界で真っ先に2026W杯本大会行きのチケットを手にした。日本代表チームの現在のFIFA(国際サッカー連盟)ランキングは15位だ。

     2022年、決勝トーナメント1回戦でPK戦の末に苦杯を飲んだ日本は、ドレッシングルームをきれいに整頓し、結果に対する承服と折り鶴、感謝のメッセージを残した。FIFAはこの様子を公式アカウントで共有し「試合よりも感動的な瞬間」と評した。日本は敗れたものの、共同体の信頼を得ることになったほか、その姿勢は次回を準備する勝者の条件が何であるかをよく物語っていた。

     それ以降、日本代表チームは強くなった。日本サッカー協会(JFA)は森保一監督を留任させ、長所を引き継ぐとともに、敗戦の原因を徹底的に分析した。「ボールをキープしながらもチャンスの質」を重視する競技哲学に方向を旋回し、ビルドアップのスピードとハイプレスの強度を高めながら、ショートカウンターと有機的なプレッシングに焦点を合わせた戦術再構築を断行した。

     カタール大会でボールをキープしながらも、決定的な瞬間を逃した経験を反映した結果だった。敗北を受け入れる姿勢は代表チームだけでなく、基礎から幼少期の育成システムを点検するなどシステムの改善を行い、次の勝利を準備する組織に進化することを可能にした。

     これとは対照的に、2002年韓日W杯で韓国に敗れたイタリアは結果を受け入れられないまま、集団的怒りに身を任せた。政治家とマスコミはFIFAを猛烈に批判し、数年間にわたって「被害者フレーム」内にとどまった。内部改革よりは「審判のせい」、「運のせい」、「政治のせい」にするなど、外部に向けられた非難にエネルギーを消耗した。

     その結果、指導者育成や幼少期のシステム改善におけるタイミングを逸したほか、伝統的な守備中心の戦術に安住し、停滞、後退した。2010年、14年のW杯ではグループリーグで敗退し、18年と22年は本選進出さえ逃してしまった。次の試合に備える力を失った結果だった。

     これらのケースは一つの質問を投げ掛けている。「敗北はわれわれにとって、どうあるべきか」

     スポーツにおいて勝利と敗北は必然の一対だ。繰り返される勝負の中で、誰もが敗北を経験するものだ。しかし、敗北を受け入れる姿勢によって共同体が持続する可能性に変化が生じる。

    (略)

     スポーツは、民主主義のトレーニングセンターでもある。結果に満足できないかもしれないが、手続きが尊重されれば、われわれは再びトレーニングセンターに戻って次の試合に備えることができる。その繰り返しの中で市民と社会は成熟し、制度は強固なものとなり、共同体は持続可能となる。手続きに対する尊重と結果に対する承服は、その次を可能にする唯一のスタートラインだ。そしてわれわれはこれを「スポーツマンシップ」と呼ぶ。

     われわれの未来を決めるもう一つの勝負が予定されている。参加する全ての選手たちが手続きと規則を尊重し、決められた枠内で競争を展開。結果を堂々と受け入れてくれることを願う。その過程が勝者と敗者の違いにかかわらず、皆が手を取り合って明日に進むことができる出発点になることを望む。試合終了のホイッスルが鳴ったとき、私たちは本当の意味で試験台に立たされることだろう。韓国社会にスポーツマンシップが必要な瞬間だ。

    シム・チャング・スポーティズン代表

    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/04/19/2025041980004.html



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    1: それでも動く名無し 2025/04/22(火) 00:11:44.89 ID:jZ+H06650


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    1: それでも動く名無し 2025/04/22(火) 22:59:54.66 ID:+OhuZJnO0

















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    9: 名無し@ 2025/03/05(水) 20:03:08.65

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    実際どうなの?
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    849: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 13f5-2j51 [2404:7a82:46c0:6af0:*]) 2025/04/22(火) 21:50:18.56 ID:oUVwFSnz0
    最新のソシエダ公式 youtube のタケとイマノルの
    シーンがやばい雰囲気でビビったんだけどw
    移籍あるのか?


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    2: 名無し@サポーター 25/03/15(土) 21:15:56

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    知名度と記録の本田圭佑
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    66: 名無しさん@恐縮です 2025/04/22(火) 11:01:40.75 ID:nI0gal+s0
    遠藤守田が強すぎてな
    田中が20歳とかなら良かったんだが


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