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    2025年04月

    1: 久太郎 ★ 2025/04/23(水) 20:49:56.17 ID:mMGq+all9
     リヴァプールの主将を務めるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクが、出場機会が少ない日本代表MF遠藤航の重要性を強調した。22日、地元紙『リヴァプール・エコー』が伝えている。

     現在32歳の遠藤は湘南ベルマーレや浦和レッズ、シント・トロイデン、シュトゥットガルトを経て、2023年8月にリヴァプールに加入し、昨季は公式戦43試合に出場するなど、主力として活躍した。しかし、昨季終了後にユルゲン・クロップ前監督が退任し、アルネ・スロット監督が就任して迎えた今季は出場機会が減少。先発出場はリーグ戦ではなく、カップ戦やチャンピオンズリーグ(CL)での6試合のみとなっている。

     それでも、クローザー的な役割やセンターバック(CB)でも起用されるなど、ここまで公式戦28試合に出場しており、スロット監督からは度々日々の姿勢などに賛辞が送られている。

     出場機会が限られていることから、今季終了後には退団の可能性が噂されている遠藤だが、主将のファン・ダイクは「ワタ(遠藤)はピッチ内外で非常に重要な存在だ」とチームに大きな影響を与えていることを強調し、来季以降の残留を望んでいることを明かした。

    「もちろん、昨年よりも出場機会は少ないが、出場して試合を決定づけ、豊富な経験を持ち込んでくれるとても重要な存在だ。ピッチ外でも彼はリーダーの1人であり、彼がいてくれて僕は本当に嬉しく思っている」

    「僕がキャプテンとして話しているのは承知しているけど、チームを成長させ、支えてくれるリーダーが周りには必要で、ワタはまさにその1人なんだ。彼がいることに本当に満足しているし、彼が少なくともあと数年はチームにいてくれることを願っている」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b58da401c9d85820ed15c53a2abed767505642b



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    3: それでも動く名無し 2025/04/23(水) 18:21:25.59 ID:YjBFw4Uh0
    MFとしては史上最高やな
    二位がパッと思いつかないレベルで


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/04/23(水) 18:38:02.186 ID:iDhnWfwXM
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    面接官「悪いけどさぁwうちの会社にエゴイストはいらないんだわw」

    くそ…学生時代にブルーロックに参加したばかりに……



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    393: 名無し@サポーター 2025/04/23(水) 00:38:15.08

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    https://twitter.com/TeleFootball/status/1914694421112639794

    ポステコグルーは今季限りで退任@テレグラフ紙
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    1: ネギうどん ★ 2025/04/21(月) 11:04:45.88 ID:tTr/i+Wh9
    読売テレビの元アナウンサー辛坊治郎氏(68)が21日、X(旧ツイッター)を更新。13日に開幕した大阪・関西万博について言及した。

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    「私はこの万博、メタンガスで爆死するリスクを犯しても行くべきだと思う」とつづった上で「夢洲は元はゴミの埋立地だからメタン発生のリスクはどこでもあるが、大量に検知されてるのは大屋根リングの内側からはかなり離れている場所」と記述。続けて「こんな重要な事実をわざと伝えないメディアって終わってるよねー」と締めくくった。

    辛坊氏の投稿に対し「開幕したのは一週間前ほどだけどその何年も前から多くの作業員が毎日のように入ってた場所ですからね。ご存知の通り爆発がニュースになったのはその間でたったの一度、その時は負傷者ゼロでしたからそれ以上の事故は起きていないはずです」「昨日朝9時から閉園までいました。本当に素晴らしかったです。なぜ行ったの?あの噂は?大丈夫だった?など聞かれましたが、とにかく行ってみて!それだけですね。行かずに文句言うのは変です。それにしても圧巻でした。ありがとう」「ガス爆発死は嫌ですが、安全は担保されてると信じて今日行きます 万博で示されている技術の進歩を鑑みると大丈夫に1票!」などと書き込まれていた。

    辛坊氏は大阪・関西万博をめぐる偏向報道について異議を唱えてきた。開幕初日から2日連続で会場を訪れてリポート。現地の様子を写真とともに伝えつつ、自身が感じた問題点などについても投稿した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202504210000289.html



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    1: それでも動く名無し 2025/04/23(水) 13:28:22.20 ID:yTMX3jZm0

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    しかも全員がなんかよくわからんポエム調なのなんなの



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    1: 名無し募集中。。。 2025/04/23(水) 09:48:35.44 0
    あの「4年に一度のサッカー祭典」で、権利ビジネスをめぐり異変が起きている。

    国際サッカー連盟(FIFA)が、2026年に北中米で開催予定の「FIFAワールドカップ2026」において、日本での放映権販売の代理店を電通以外で調整していることが、東洋経済の取材でわかった。

    これまでの男子ワールドカップでは、FIFAは電通と国内での代理店契約を結び続けてきた。しかしFIFAは目下、同社のライバルである博報堂と交渉を進めているとみられる。

    今年3月にアメリカ・ダラスで開催された、2026年大会に向けた放映権ビジネスのワークショップ。
    「日本からはNHKと博報堂が参加した」(FIFA)とする一方、電通は参加がかなわなかった。「電通からの参加要請をFIFAが断ったようだ」(代理店関係者)。いったい何が起きているのか。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/446631fd82549e47d415c02b5c2bd99dcad087c6



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    1: 久太郎 ★ 2025/04/23(水) 10:48:10.56 ID:mMGq+all9
     来季の英プレミアリーグ昇格を決めたプレミアシップ(2部相当)のリーズが補強策として、日本代表MF遠藤航(32)=リバプール=、同MF守田英正(29)=ポルトガル1部スポルティング=、同DF板倉滉(28)=ドイツ1部ボルシアMG=をリストアップしたことが22日、分かった。同MF田中碧(あお、26)が所属するリーズは、21日のストーク戦で6―0で大勝。2試合を残して自動昇格の2位以内を確定させ、新たな日本人獲得に動き出した。

     古豪からの復権へ向けて、リーズが日本代表の主力たちに目をつけた。

     イングランドサッカーに精通する関係者によると、獲得候補リストに名前が挙がっているのが、遠藤、守田、板倉。森保ジャパンの屋台骨を支える3人だ。リーズは今季、プレミアシップで最多の89ゴールを奪い、田中もその攻撃的なスタイルの中心として活躍した。一方で、世界最高峰のリーグで戦うことを踏まえれば、今季リーグ2位の29失点(1位はバーンリーの15失点)だった守備面の強化は必須。同関係者は「プレミアで生き残るため、(海外で)実績ある(日本人)選手たちの補強を考えているようだ」と明かした。

     3季ぶりのプレミア復帰を決めたリーズは、同リーグが1992年に再編成される前の1968~69年、73~74年、91~92年に1部リーグを3度制した名門のひとつ。輝かしい歴史を持つクラブは、再びプレミアリーグに定着し、新たな黄金期を作り上げるために、日本代表選手たちの獲得を検討する。

     世界でも指折りのリバプールに所属し、プレミアでの実績を持つ遠藤。スポルティングで欧州CLのマンチェスターC戦で活躍した守田に加え、ボルシアMGで守備の要を担う板倉は、欧州内でも実績を認められている存在だ。ブライトンMF三笘らの活躍で、欧州、イングランドで“日本人ブランド”の信頼が増していることも、前向きな検討材料になっているようだ。

     プレミアでプレーする日本人が、今季の最多5人を上回る可能性がある。同シーズンに同一クラブで複数の日本人が在籍した例はないが、名門復活を目指すリーズに、日本人選手が集うか注目が集まる。

     ◆リーズ・ユナイテッド 1919年創設。イングランド・リーズに本拠、ホームは3万7645人収容のエランド・ロード。主な獲得タイトルは国内リーグ3度(68―69年、73―74年、91―92年)、国内杯1度(71―72年)。23―24年シーズンから2部。主なOBに元フランス代表FWカントナ、元イングランド代表DFファーディナンド、横浜M元監督で元オーストラリア代表MFキューウェルら。日本人では過去に現神戸の元日本代表MF井手口陽介が18―19年に所属。

     ◆プレミアリーグ 1992年に前身の英フットボールリーグ1部から脱退した20クラブで設立。放映権を中心とした商業戦略を展開し、世界200か国以上で放送される。収入は桁違いで、英紙ガーディアンは、2025~26年からの4年間の放映権料は1兆円以上(年平均2500億円以上)と報じた。JリーグがDAZNと2023年から11年間で締結した放映権料は約2395億円(年平均約218億円)。各クラブは分配された豊富な資金を生かし、各国のスター選手を獲得。今年1月にマンチェスターCと34年までの契約延長に合意したノルウェー代表FWハーランド(24)は、年俸約49億円でプレミア最高と言われる。

    リーズ昇格の立役者・田中碧は44戦中41戦出場

     過酷な戦いを勝ち抜き、田中はチームの中心として昇格の立役者となった。加入1季目、主力のけがもあって定位置をつかむと、44試合中41試合に出場して4得点。ボール保持を大事にするチームのスタイルに加え、イングランド特有の激しいデュエル(1対1の球際の争い)にも適応すると、ここまでチームトップのインターセプト(ボール奪取)数もマーク。ストーク戦では中盤でのボール奪取から先制点の起点となった。

     J1川崎、ドイツ2部デュッセルドルフを経て、2部とはいえ5大リーグにも肉薄するレベルのチャンピオンシップ、その中でも名門の1つに数えられるリーズへ加入した今季。1年での昇格を見据え「プレミアに上がって何ができるかをすごく意識している。そこでやるためには、より力をつけなきゃいけない」と語ってきた。22年カタールW杯ではスペイン戦の決勝ゴールで“時の人”となった技巧派MF。イングランドの地でたくましく成長し、世界最高峰リーグへの挑戦権を自らつかみ取った。

    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a3ca7298f17e46a184575d3033eefe09d1e0ee2



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    869: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 131a-VXNn [2400:2650:a191:a300:*]) 2025/04/22(火) 22:20:35.93 ID:iTjRLuhl0

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    メリーノは結構久保にアシストしてるのに久保にパス出さないとか言ってるやついたの?
    多分久保にアシストしてる選手の上位でしょ


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    1: 名無し@サポーター 2025/04/23(水) 10:20:26.54

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    あの「4年に一度のサッカー祭典」で、権利ビジネスをめぐり異変が起きている。

     国際サッカー連盟(FIFA)が、2026年に北中米で開催予定の「FIFAワールドカップ2026」において、日本での放映権販売の代理店を電通以外で調整していることが、東洋経済の取材でわかった。

    これまでの男子ワールドカップでは、FIFAは電通と国内での代理店契約を結び続けてきた。しかしFIFAは目下、同社のライバルである博報堂と交渉を進めているとみられる。

     今年3月にアメリカ・ダラスで開催された、2026年大会に向けた放映権ビジネスのワークショップ。「日本からはNHKと博報堂が参加した」(FIFA)とする一方、電通は参加がかなわなかった。「電通からの参加要請をFIFAが断ったようだ」(代理店関係者)。いったい何が起きているのか。

    ■FIFAと電通にすきま風

     電通はワールドカップが開催されるたびに、FIFAから放映権を預かり、国内のテレビ局に販売。さらに、その広告枠の買い上げから、数限りあるスタジアムでの撮影ポジションの調整といった“ロジスティクス”まで、多岐にわたる業務を担ってきた。

     こうした実務を、博報堂がそう簡単に回せるのか。FIFA関係者は「大会現場でのロジなど、多少の慣れが必要な部分はあるが、放映権の販売に特別なノウハウは要らない」と明かす。

    1998年から約17年にわたってFIFA会長を務めてきたゼップ・ブラッター氏を筆頭に、FIFAと電通は良好な関係を築いてきた。そして、その背後で立ち回ってきたのは、東京オリンピック・パラリンピックのスポンサー契約に関連して、受託収賄などの罪で起訴された高橋治之元専務である。

     しかしFIFAでは2015年に汚職事件が発覚してブラッター会長が事実上、解任された。電通においても2022年に高橋氏が逮捕され、両社の関係性は以前ほど強固ではなくなってきた。

    今回、東洋経済はFIFAから公式コメントを得ることができた。電通外しについて具体的には触れないものの、冒頭の放送権ビジネスのワークショップに、NHKと博報堂が参加したことは認めた。

    東洋経済オンライン 2025/04/23 6:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/872827?display=b
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