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    2025年04月

    1: それでも動く名無し 2025/04/24(木) 19:52:29.60 ID:AUVF8TBG0
    もうこれ人類みなサッカーだろ
    no title



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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2025/04/25(金) 15:23:48.75 ID:dWBeezip9
    スポットライトと歓声を浴びる憧れの存在から一転、外出をためらい人目を避ける立場となったかつての国民的アイドル。激やせし、白髪も増えた中居正広(52才)が沈黙し続けること、およそ3か月。その心の内にはいま、反転攻勢への意気込みが湧いているという。彼がすがる起死回生の打開策とはいったい──。

    「中居さんはこれまでトラブルの詳細については固く口を閉ざし、『全責任は自分にある』という姿勢を崩さずにきました。それでも、第三者委員会の調査報告書には納得できない部分があり、特に“性暴力者”の烙印を押されたことには強い抵抗感を覚えている。近く自らの口で真相を明らかにする考えもあるようです」(芸能関係者)

    衝撃的な引退宣言から約3か月。女性トラブルに端を発する一連の問題で、表舞台から姿を消した中居正広が水面下で“反撃”の準備を進めているという。3月末、フジテレビなどが設置した第三者委員会は、中居の女性トラブルが「性暴力による重大な人権侵害」だったと認定した。394ページに及ぶ調査報告書に記載された評価は“暴力は一切ない”と言っていた中居の主張とは真逆の結果となり、世間では猛バッシングが吹き荒れた。

    (略)

    古市憲寿氏が指摘する「空白の時間」

    トラブルが起きた当日の真相が明らかにされないまま“性暴力”という言葉がクローズアップされている状況に、疑問を抱く人もいる。そのひとりが、かねて「独自に知っている話がある」と意味深長に語っていた社会学者の古市憲寿氏(40才)だ。4月6日、『Mr. サンデー』(フジテレビ系)に生出演した古市氏は「報告書に書かれてないことがいくつかある」と指摘し、疑問点を次のように述べた。

    「(報告書に)中居さんが誘ったメールは載っている。でも、女性側が返事をしたのか、しなかったのかを含めて女性側の返事が載ってない。載っていないのであればなぜ載せなかったのかを書いてほしかったけど書いてない」

    古市氏は「中居さんも守秘義務を解除すべきだ」と主張。調査報告書に空白期間があることも指摘した。たしかにトラブルがあった翌日の6月3日から5日までの記載はなく、6日に女性がフジテレビの産業医に泣きながら電話する場面に飛んでいる。空白の3日間に何が起きていたのか──。中居は当初、被害女性との間に起きた事案を「合意の上だった」と周囲に話していたという。

    「『週刊文春』でも『中居さんは無理やりじゃなかったという認識。100%、同意だったと反論している』というフジテレビ元幹部の証言が紹介されました。同誌によれば、中居さんは『行為後に彼女から交際を確認されるようなことを言われて言葉を濁してしまった。それで関係がこじれたのかも』と話していたそうです。

    彼の中でトラブルはあくまでも男女間の交際のもつれという認識だった。だからこそ、昨年12月に『女性セブン』がトラブルを報じた後も中居さんは仕事を続け、今年1月9日に《示談が成立したことにより、今後の芸能活動についても支障なく続けられることになりました》という声明を出したのです」(前出・芸能リポーター)

    疑問を抱いているのは古市氏だけではない。4月初旬、『NEWSポストセブン』の取材に応じた中居の兄は「自分は何も知らない」と前置きした上でこう語った。

    「やっぱりどうしても兄として、あれが本当にあったことだとは思えなくて。弟がやったことだと思えないんだ。本人は何も言っていないわけだから……」

    中居は一時は強力な弁護団を結成し、第三者委員会のくだした評価に異議を唱えることも検討していたという。だが、すぐには行動に移せない事情もあった。

    「同意か不同意かという点で、中居さんと被害女性の認識には大きな食い違いがある。もし自分の主張が認められなければ恥の上塗りでしかなく、フジテレビが指摘されたのと同様に被害女性への二次加害にもなりかねない。そのため慎重に検討を重ねているようです」(前出・芸能関係者)

    本誌『女性セブン』は、中居の個人事務所に、守秘義務を解除して第三者委員会の調査報告書に反論する方針や、弁護団が結成される可能性について尋ねた。すると、女性トラブルをめぐる一連の問題で代理人を務めてきたK氏とは別の弁護人から「現段階でお答えできることはございません」と返答があった。多くの人を巻き込んだ中居の女性トラブルは新たなフェーズに突入しようとしている。

    全文はソースで
    https://j7p.jp/139525

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1745552303/



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    1: それでも動く名無し 2025/04/24(木) 20:30:36.92 ID:NoyXPqyO0
    ソースは鹿チケ

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    鹿島アントラーズは来る5月3日にカシマサッカースタジアムでFC町田ゼルビアと対戦する。
    しかし、この試合のチケットが予想以上に売れてないことがわかった。
    昨年の同カードは車椅子席以外が前日までに完売し、今年もチケットが前売りの段階で全席完売が予想されていた。
    果たして、試合当日までに全席完売なるのだろうか。



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    318: 名無し@サポーター 2025/04/24(木) 08:14:22.44
    オヤルがサポと口論したらしい

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    1: 久太郎 ★ 2025/04/25(金) 10:39:10.80 ID:7tNwUSEp9
    ヴィッセル神戸が元ドイツ代表FWトーマス・ミュラーに興味を示しているようだ。

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    ミュラーはプロになって以来、バイエルンの中心的存在であり、通算747試合で248ゴール・274アシストを記録。12回のブンデスリーガ制覇、2回のチャンピオンズリーグ優勝など、多くのタイトルを獲得してきた。

    バイエルンの紛れもないレジェンドであるが、今季限りで退団を発表。新天地はアメリカのロサンゼルスFCが有力視されている。そんな中、『ビルト』のジャーナリスト、クリスティアン・ファルク氏がポッドキャストで噂について言及。ヴィッセル神戸がミュラーに興味を示しているかどうかについて「真実だ」と話した一方で、日本へ移籍する可能性は低いとした。

    なお、マリオ・ゴメスやフランク・リベリといった元バイエルン選手がプレーしたフィオレンティーナもミュラーに関心。だが、現時点ではロサンゼルスFCが最有力の新天地候補とみられているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/100ef7d49dfc3070d730af35d0837d21c1abd225

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/04/24(木) 22:53:36.808 ID:a6arUdb+0
    J3なんていくよりサッカー諦めて進学したほうがマシか?



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    1: それでも動く名無し 2025/04/25(金) 07:33:49.24 ID:Sv1wTvHQ0

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    野球なんか所詮は体格ゲーやね



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    1: それでも動く名無し 2025/04/25(金) 08:59:57.02 ID:wAzTplb30
    アンリ「ドラゴンボール大好き。悟空大好き。ドラゴンボールを見てない人はありえない。」
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1902407049599971328/pu/vid/avc1/360x640/O-UtJeyhawyBIDrV.mp4?tag=12



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    1: 冬月記者 ★ 2025/04/24(木) 18:28:21.52 ID:6TXxHSJJ9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e0e7cabe790f1e7eeff72b249441ec97a73d835

    浦和 営業収入が2期連続100億円突破!J史上初 田口社長「成績が伴わない中で」


     浦和は24日に定時株主総会を開き、24年度の事業収支を承認した。営業収入は102億1100万円。

     前年度比1億7300万円減だったものの、Jクラブ史上初めて2期連続で100億円を突破した。

     24年シーズンはリーグ戦13位、ルヴァン杯3回戦敗退。8月にヘグモ監督を解任するなど不本意な結果に終わったが、ホームゲームの入場者数が落ちずに好調な業績を後押しした。

     入場料収入は20億1200万円。ルヴァン杯の早期敗退やACL、天皇杯の出場権がなかったことから前年度からホームの試合数が8試合減ったが、前年度からの減少を1億3300万円に抑えた。

     リーグ戦の年間入場者数は09年シーズン以来15シーズンぶりに70万人を突破。平均入場者数は3万7519人で、土日祝日の埼玉スタジアム開催の試合に限れば4万922人で2年連続で4万人を超えた。

     好調なホーム入場者数の後押しを受けて、グッズ収入も過去最高の15億9400万円を記録。主力選手の移籍による移籍金なども収入を押し上げた。

     過去の営業収入の100億円突破は23年度の浦和の103億8400万円、19年度の神戸の114億4000万円しかない。

     浦和の田口誠社長(62)は「チームの成績が伴わない中でたくさんの方がスタジアムに来てくれた」とサポーターに感謝し「あくまでも目指すのは100億円規模。国内だけだと伸び悩むかなというのもある。アジア戦略を強化していかないと、ここから拡大していくのは難しい。それがここからの課題」と語った。



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    1: おっさん友の会 ★ 2025/04/23(水) 10:20:26.54 ID:31+Zv1gA9
    あの「4年に一度のサッカー祭典」で、権利ビジネスをめぐり異変が起きている。

     国際サッカー連盟(FIFA)が、2026年に北中米で開催予定の「FIFAワールドカップ2026」において、日本での放映権販売の代理店を電通以外で調整していることが、東洋経済の取材でわかった。

    これまでの男子ワールドカップでは、FIFAは電通と国内での代理店契約を結び続けてきた。しかしFIFAは目下、同社のライバルである博報堂と交渉を進めているとみられる。

     今年3月にアメリカ・ダラスで開催された、2026年大会に向けた放映権ビジネスのワークショップ。「日本からはNHKと博報堂が参加した」(FIFA)とする一方、電通は参加がかなわなかった。「電通からの参加要請をFIFAが断ったようだ」(代理店関係者)。いったい何が起きているのか。

    ■FIFAと電通にすきま風

     電通はワールドカップが開催されるたびに、FIFAから放映権を預かり、国内のテレビ局に販売。さらに、その広告枠の買い上げから、数限りあるスタジアムでの撮影ポジションの調整といった“ロジスティクス”まで、多岐にわたる業務を担ってきた。

     こうした実務を、博報堂がそう簡単に回せるのか。FIFA関係者は「大会現場でのロジなど、多少の慣れが必要な部分はあるが、放映権の販売に特別なノウハウは要らない」と明かす。

    1998年から約17年にわたってFIFA会長を務めてきたゼップ・ブラッター氏を筆頭に、FIFAと電通は良好な関係を築いてきた。そして、その背後で立ち回ってきたのは、東京オリンピック・パラリンピックのスポンサー契約に関連して、受託収賄などの罪で起訴された高橋治之元専務である。

     しかしFIFAでは2015年に汚職事件が発覚してブラッター会長が事実上、解任された。電通においても2022年に高橋氏が逮捕され、両社の関係性は以前ほど強固ではなくなってきた。

    今回、東洋経済はFIFAから公式コメントを得ることができた。電通外しについて具体的には触れないものの、冒頭の放送権ビジネスのワークショップに、NHKと博報堂が参加したことは認めた。

    東洋経済オンライン 2025/04/23 6:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/872827?display=b



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