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    2024年11月

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.19] 2024/11/19(火) 23:13:55.84 ID:Hver/AGd0
    どうしたらええんや

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.6][新芽] 2024/11/19(火) 23:08:34.67 ID:Gi70HcMS0
    勝ち点
    16 日本
    6 オーストラリア(暫定)
    6 サウジアラビア
    6 インドネシア
    6 中国
    5 バーレーン(暫定)




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    446: 名無し@サポーター 2024/11/19(火) 23:26:57.61

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    【日本 3-1 中国 W杯アジア最終予選】 
    鈴木彩艶 6.0  防げればスーパーだったが、失点は仕方ない。後半には片手で好セーブを見せた 

    瀬古歩夢 5.5  攻撃時には持ち味を出すも、肝心な守備面で少し後手に回るシーンが多かった 

    板倉滉 6.0  大きな2点目をゲット。しかし、守備面では簡単に入れ替わってしまうシーンもあり、ややバタバタしていたか 

    町田浩樹 6.0  WBの裏のカバーがうまくいかないこともあったが、大崩れはしなかった 

    伊東純也 6.5  前半少し大人しかったが、失点直後に高精度クロスからアシスト。チームを救うプレーだった 

    遠藤航 6.5  幾度となくボールを回収して攻撃につなげていた。削られてもまったく問題なさそう 

    田中碧 5.5  途中からほとんど目立たなくなった。危険なボールロストからピンチを招くシーンも 

    中村敬斗 5.5  この日はドリブルもシュートも際立ったものはなかった。もう少しゴールに近い位置で見たい 

    久保建英 6.0  伊東とうまく息を合わせながら攻撃を活性化した。惜しいシュートも 

    南野拓実 5.5  やや不完全燃焼か。中央を締められ、決定機に絡むことができなかった 

    小川航基 7.5  ボールタッチは少なかったが、チャンスを確実に仕留めて2ゴール。ストライカーとして十分な結果だ。MVP 

    三笘薫 6.0  相手も疲れてくる後半からの出場ということもあり、積極的に仕掛けた 

    鎌田大地 6.5  うまく試合に入り、チャンスに絡んでいた 

    古橋亨梧 –  出場時間短く採点不可 

    橋岡大樹 –  出場時間短く採点不可 

    前田大然 –  出場時間短く採点不可   


    森保一監督 6.5  勢いのある中国代表相手にも3得点を奪って勝利。メンバーを半数入れ替えながら勝利できたのは大きい


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a119860a47e79a414fc76d9b807b0c122786015a








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    1: 名無し@サポーター 2024/11/20(水) 00:54:25.07 
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    韓国キム・ミンジェの痛恨ミスに「実質OG」「守備は愚かか?」の声。母国メディアは「ぎこちないバックパスが失点の原因に」と速報【W杯最終予選】
    11/19(火) 23:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/36decd01b80dc9810e06c271d84f8ca55da5ce67


    4: 名無し@サポーター 2024/11/20(水) 00:56:16.25
    兄さんどうして










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    1: 名無し@サポーター 2024/11/19(火) 23:12:18.16
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    2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第6節のインドネシア代表vsサウジアラビア代表が19日に行われ、インドネシアが2-0で勝利した。

    【LIVE&動画】中国 vs 日本代表 | 詳細

    勝ち点3でグループC最下位のインドネシアが、勝ち点6で3位のサウジアラビアをホームに迎えた。

    ホームサポーターの大声援を受けたインドネシアは32分、ボックス左の折り返しをボックス内正面で受けたマルセリーノ・フェルナンデスがシュートを突き刺し、先制に成功する。

    さらにインドネシアは1点リードで迎えた後半、57分に縦への鋭い仕掛けから再びマルセリーノ・フェルナンデスが正面で一度GKにシュートを防がれながらも、こぼれたボールを詰めて2点目を奪取する。

    その後、インドネシアは89分にジャスティン・ハブナーが退場となったものの、この2ゴールを守り切ることに成功。FIFAランキング130位のインドネシアが同59位のサウジアラビアを下す金星を獲得した。サウジアラビアと同じ勝ち点6で並んでインドネシアは得点差でかわし、暫定3位に浮上した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/db705f25ce65931bcde0d2ffad18091dcae9700f
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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.6][新芽] 2024/11/19(火) 23:08:34.67 ID:Gi70HcMS0
    勝ち点
    16 日本
    6 オーストラリア(暫定)
    6 サウジアラビア
    6 インドネシア
    6 中国
    5 バーレーン(暫定)



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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:00:55.74
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     ◇26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦 日本3ー1中国(2024年11月19日 中国・アモイ白鷺体育場)

     日本代表(FIFAランク15位)は19日、アウェーで中国代表(同92位)に勝利。5勝1分けで勝ち点を16に伸ばした。前半39分、左CKにFW小川航基(27=NECナイメヘン)が頭を合わせて先制。前半終了間際にも右CKからDF板倉滉(27=ボルシアMG)が頭を合わせて追加点を挙げた。後半開始直後に失点したが、同9分に小川がまたしてもヘッド弾を突き刺した。

     守備を固める中国に対し、攻めあぐねる日本。しかし、前半30分を過ぎると中国の運動量が落ち、シュートに持ち込むシーンが増えた。同39分、MF久保の左CKに、FW小川が頭を合わせて先制点。前半アディッショナルタイムにもMF伊東の右CKをニアサイドでDF町田がそらし、ファーサイドに詰めていた板倉が頭で押し込んだ。

     後半4分、一瞬の隙をつかれて失点を許したが、わずか5分後、伊東の右クロスに、ファーサイドでフリーの小川が再び頭を合わせて、中国を突き放した。

     C組首位の日本は年内最終戦を勝利で飾り、5勝1分けとし、勝ち点を16まで伸ばした。次戦3月20日のバーレーン戦(埼玉)で8大会連続W杯出場を決める。

     ▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58d2bc2a4e255a7f3ac88634abb32c1fec9fbfd3








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    1: 名無し@サカラボ 2024/11/19(火) 23:00:55.74

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     ◇26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦 日本3ー1中国(2024年11月19日 中国・アモイ白鷺体育場)

     日本代表(FIFAランク15位)は19日、アウェーで中国代表(同92位)に勝利。5勝1分けで勝ち点を16に伸ばした。前半39分、左CKにFW小川航基(27=NECナイメヘン)が頭を合わせて先制。前半終了間際にも右CKからDF板倉滉(27=ボルシアMG)が頭を合わせて追加点を挙げた。後半開始直後に失点したが、同9分に小川がまたしてもヘッド弾を突き刺した。

     守備を固める中国に対し、攻めあぐねる日本。しかし、前半30分を過ぎると中国の運動量が落ち、シュートに持ち込むシーンが増えた。同39分、MF久保の左CKに、FW小川が頭を合わせて先制点。前半アディッショナルタイムにもMF伊東の右CKをニアサイドでDF町田がそらし、ファーサイドに詰めていた板倉が頭で押し込んだ。

     後半4分、一瞬の隙をつかれて失点を許したが、わずか5分後、伊東の右クロスに、ファーサイドでフリーの小川が再び頭を合わせて、中国を突き放した。

     C組首位の日本は年内最終戦を勝利で飾り、5勝1分けとし、勝ち点を16まで伸ばした。次戦3月20日のバーレーン戦(埼玉)で8大会連続W杯出場を決める。

     ▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58d2bc2a4e255a7f3ac88634abb32c1fec9fbfd3

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