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    2024年11月

    1: 名無し@サポーター 2024/11/19(火) 23:15:37.68

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    日本代表のFW小川航基が中国代表戦後のフラッシュインタビューで試合を振り返った。

    日本代表は19日の2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第6節で中国代表と対戦。前半、日本は39分に小川航基、追加タイムに板倉滉がそれぞれ、いずれもCKからゴールを奪取し、2-0として試合を折り返す。迎えた後半序盤に1点を返されるも、54分には伊東純也のアシストから小川がこの日2ゴール目を奪取。敵地で3-1の快勝を収めた。

    6試合で勝ち点16とした試合後、小川は「非常に苦しい時間が続いて、先制点がカギになると思っていました。セットプレーでも先制点を取れたのは大きかったですね」と振り返り、伊東純也のクロスにヘッドで合わせた2得点目については、狙っていた形だったことを明かした。

    「(伊東)純也君が持った時はいいボールが上がると信じている。ハーフタイムにも純也君が持ったいい動きをするようにコミュニケーションを取っていて、それが形になって良かったです」

    なお、日本代表9キャップ目の小川はこれで通算9ゴール目となっている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da772b1cfcbab8450eca22e589d5c36750ac33d5

    https://youtu.be/jByIpoua_nU?si=QohrSJ_VY_tpIURm

    https://youtu.be/zcTu9GDnE0A?si=XBoo8KiTVpyYupou
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/11/20(水) 10:44:00.62 ID:0iET6AFn
     ◇26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦 日本3ー1中国(2024年11月19日 中国・アモイ白鷺体育場)

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     日本代表(FIFAランク15位)は19日、アウェーで中国代表(同92位)に勝利。5勝1分けで勝ち点を16に伸ばした。前半39分、左CKにFW小川航基(27=NECナイメヘン)が頭を合わせて先制。前半終了間際にも右CKからDF板倉滉(27=ボルシアMG)が頭を合わせて追加点を挙げた。後半開始直後に失点したが、同9分に小川がまたしてもヘッド弾を突き刺した。

     中国戦では前代未聞の対応に見舞われた。FIFAが推奨するピッチ幅は横幅68メートルだが、会場のアモイ白鷺体育場のピッチはメイン側、バック側ともに1・5メートル短くされていた。ピッチ幅が狭まったことで、中国の4バックは素早いプレス、スライドが可能に。前半途中までは日本の攻撃にしっかりと対応してみせた。

     試合後の会見で森保一監督は「ピッチ幅は、これはホームチームがルールの中で決めること」と言及。「我々は決められたルールの中で戦う。きのうの段階から把握していたので、チーム全体で共有して臨みました」と余裕を見せた。

     また、MF久保建英も「とにかく狭かったですね。相当狭くて」とピッチ幅に言及。「相手もスライドを意識して、ここ何試合かスライドの力でカウンターで得点を取っている。並大抵の欧州クラブよりも早いイメージがあった。ちょっとビックリしました」と素直な感想を語った。

     MF伊東純也は「中国はピッチの狭さをうまく生かしていたなと思う」とし、セットプレーについては「コーナーキックを蹴る分には蹴りやすいというか、近いなというのはあったが、試合は本当やりづらかった」と語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c61da70a5b31f2a4c729bd741eb7b495a3eb8e38

    *関連スレ
    【サッカー】ピッチ細工、レーザー、乱入者…中国〝マナー違反〟連発で処分の対象か [動物園φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1732025061/



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/11/20(水) 09:37:19.217 ID:dTRxwT0N0HAPPY





    ダメだったね



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    1: 久太郎 ★ 2024/11/20(水) 09:59:49.38 ID:C8KNSZC79
     FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第6節が19日に行われ、バーレーン代表とオーストラリア代表が対戦した。

     ここまで5試合を消化した最終予選で1勝3分1敗を記録し、勝ち点「6」の2位につけているオーストラリア。先にキックオフを迎えたインドネシアがサウジアラビアから勝利したため、現在グループCは勝ち点「6」で4チームが並ぶ大混戦となっている。また、最下位に沈むバーレーンも勝ち点「5」を積み上げており、オーストラリア戦の結果次第では一気に2位へと浮上するチャンスが訪れている。

     試合は、開始わずか40秒足らずでオーストラリアがスコアを動かす。アウェイチームのキックオフでゲームが始まると、華麗にパスを繋ぎながらバーレーンのプレスを翻弄。前がかりになった相手に対して、ヘイデン・マシューズが最終ラインから前線へロングボールを蹴り入れる。カットしたサイード・バケルがGKにバックパスを送るが、ボールは勢いが足りずにクシニ・イェンギがインターセプト。冷静にGKのタイミングを外して得点を決め、オーストラリアが先制に成功した。

     勢いに乗るオーストラリアは、24分に中盤左サイドでアンソニー・カセレスが強烈なスライディングタックルを披露。ショートカウンターに移行し、クレイグ・グッドウィンがスルーパスを出す。抜け出したライリー・マッグリーがアーリークロスを送り、ボックス内へと走り込んだイェンギがダイレクトでシュート。しかし、鋭く飛び出したGKイブラヒム・ルトファラに防がれチャンスを逃してしまった。

     さらに、61分には再びクロスからオーストラリアが決定機を創出する。ポゼッションで相手を押し込みながら波状攻撃を仕掛け、一度はボールを奪われたものの左サイドで即時奪回。細かいパスワークからマッグリーがクロスを送り、ゴール前へ飛び込んできたイェンギがヘディングシュートを放つ。だが、完璧なタイミングで合わせたボールはポストに直撃してしまう。

     そんななか、75分にバーレーンがスコアを振り出しに戻す。自陣左サイドでスローインを獲得し、前線にラフなボールを供給。キャメロン・バージェスのトラップがミスとなり、プレスをかけたマフディ・アブドゥルジャバーがワンタッチでロングシュートを狙う。ボールは高めのポジションを取っていたGKマシュー・ライアンの頭上を通過してゴールイン。バーレーンが同点に追いついた。

     すると直後の77分、バーレーンが逆転弾を挙げる。DFラインでパスを繋ぐオーストラリアに前線から人数をかけてプレス。ボールをカットした流れから素早く攻撃を始めると、左サイドよりマフディ・アル・フマイダンがクロスを蹴り入れる。ヘイデン・マシューズが頭でクリアしたボールはポストに弾かれ、詰めていたアブドゥルジャバーがいち早く反応。ゴールに押し込み、値千金の得点をマークした。

     しかし、白熱の一戦はこのまま終わらない。後半アディショナルタイムにアイディン・フルスティッチが右サイドをドリブルで持ち運び、エイデン・オニールを経由して逆サイドに展開。リターンを受けたオニールがクロスを送ると、大外で待ち受けていたブランドン・ボレロが高さを生かして競り合う。ゴール前にこぼれたセカンドボールにイェンギが反応し、右足で得点をゲット。スコアは再びイーブンへと戻された。

     結局、試合はそのまま2-2で終了。互いに1ポイントずつを積み上げ、オーストラリアが2位をキープした。次節は3月20日に行われ、バーレーンはアウェイで日本代表と対戦。オーストラリアはホームでインドネシア代表と対戦する。

    【グループC順位表】(勝ち点/得失点差)
    1位:日本代表(16/+20)
    2位:オーストラリア代表(7/+1)
    3位:インドネシア代表(6/-3)
    4位:サウジアラビア代表(6/-3)
    5位:バーレーン代表(6/-5)
    6位:中国代表(6/-10)

    【スコア】
    バーレーン代表 2-2 オーストラリア代表

    【得点者】
    0-1 1分 クシニ・イェンギ(オーストラリア代表)
    1-1 75分 マフディ・アブドゥルジャバー(バーレーン代表)
    2-1 77分 マフディ・アブドゥルジャバー(バーレーン代表)
    2-2 90+6分 クシニ・イェンギ(オーストラリア代表)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/43a38e5e5c2f17527ce8267522cf4bbb4a444509



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    1: 久太郎 ★ 2024/11/20(水) 02:07:09.43 ID:C8KNSZC79
     サッカーの北中米W杯アジア最終予選(19日、アモイ)で日本代表に1―3で敗れた中国で、一定の評価を与える声が上がった。

    【写真】試合中に乱入したサポーター

     初戦では日本に敵地で0―7で惨敗した中国。この日はホームの大歓声に後押しされ、守備でも奮闘。前半に39分まで無得点で粘り、その後2点を奪われるも、後半には1点を返し、会場は大いに沸いた。

     1―3で敗れる結果となったが「ウェイボー」では「中国対日本」「中国が1―3で負けた」がトレンドの1、2位に。さらに「中国がゴールを決めた」が5位、「ピッチに人が乱入した」が7位に入るなど、軒並み日本戦の話題がランクインした。また中国メディアは「日本から5年ぶりに得点した」と、得点を評価した。

     ネット上では鉄壁の日本から得点を挙げたこともあり「すごく進歩した!」「0―7から1―3で進歩だ!」と歓喜の声や「今日の代表は負けたけど、飛躍していたよ! がんばれ!」「今日は気持ちが違っていた!」と激励の声が多数上がっていた。

    東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b670714cf3d002c49d57e8054678804fe0de19e



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    254: 名無し@サポーター 2024/11/19(火) 23:54:12.28
    今日メッシがおったな

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    206: 名無し@サポーター 2024/11/20(水) 05:23:46.45

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    2位以下がよりカオスになった

    1位 16(+20) 日本
    2位 07(+01) オーストラリア
    3位 06(-03) インドネシア
    4位 06(-03) サウジアラビア
    5位 06(-05) バーレーン
    6位 06(-10) 中国
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    1: 名無し@サポーター 2024/11/20(水) 01:02:06.93
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    中国戦で日本の歴史で恐らく初めて4枚のCBを並べた模様
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    323: 名無しさん@恐縮です 2024/11/20(水) 00:10:01.81 ID:oG5WmFwd0
    今年1番にワロタ
    インドネシアやで・・・

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