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    2024年10月

    1: 久太郎 ★ 2024/10/14(月) 17:13:08.75 ID:GDGmWE999

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     日本サッカー協会(JFA)は14日、日本代表主将MF遠藤航(リバプール)が体調不良により練習に参加せず、ホテルで静養していると発表した。チームは15日、2026年W杯北中米大会アジア最終予選第4節オーストラリア戦(埼玉スタジアム)に臨む。

     遠藤は10日(日本時間11日)のサウジアラビア戦にフル出場し、2―0での勝利に貢献。13日の練習には姿を見せていた。15日の出場予定は未定だが、難敵相手の大一番に、主将を欠いて臨む可能性が出てきた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/983699c788371d67b20e683e2c69380b5a0e6db5



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    1: @仮面ウニダー ★ 2024/10/14(月) 12:24:12.19 ID:QVdiJF6g
    ・ファン・ヒチャンが負傷離脱
     現地10月10日に行なわれたワールドカップ・アジア最終予選第3節のヨルダン戦(2-0)でFWのファン・ヒチャンとオム・チソンが
    負傷した韓国代表は12日、MFイ・スンウとFWムン・ソンミン(ともに全北現代)を追加招集すると発表した。

     実に5年4か月ぶりの選出となるイ・スンウは、久保建英と同様にバルセロナのカンテラ(下部組織)で育ち、
    当時は“韓国のメッシ”ともてはやされた。

     ただ、バルサ退団後は鳴かず飛ばずで、ベルギーのシント=トロイデンでは、日本人選手との競争にも勝てず、2022年に帰国。
    水原FCと契約を結ぶ。

     するとようやくキャリアが軌道に乗り、3シーズン連続で二桁ゴールを挙げる活躍を見せた。

     この復活により、代表招集待望論は常にあったものの、なかなか復帰は叶わなかった。
    それが、主将のソン・フンミンが怪我で不在のうえ、2人が離脱するという緊急事態のなか、追加招集という形で、
    26歳の復帰がようやく実現したのだ。

     韓国メディアも期待を寄せている。『スポーツワールド』は「5年4か月、待ちに待った時が来た。
    “コリアン・メッシ”イ・スンウがとても久しぶりに代表チームのメンバー入りをした」と報じた。

     また、『InterFootball』も「ついに代表チームに選ばれた」と伝えている。

    「イ・スンウに久しぶりにチャンスが訪れた。今シーズンは好調を維持し、代表候補として何度も名前が挙がった。
    しかし、そのたびに代表チームから無視されてきた。しかし、ようやく招集されたのだ」

     韓国は15日、ホームでイラクと対戦する。イ・スンウに出場機会は訪れるか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    10/14(月) 6:28配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce7962d5e2edcda15eaccd181e9310f9bb00d652

    ※関連スレ
    【サッカー】韓国代表選手、ヨルダン戦で「殺人タックル」を受けて車椅子で帰国。原因に日本人審判と韓国メディアは批判 [10/12] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1728717457/
    【サッカー】韓国代表緊急事態 主将ソン・フンミンW杯予選10月不参加 [動物園φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1728082943/



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4][苗] 2024/10/14(月) 16:24:11.29 ID:p0+DeEg20

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    127: 名無しさん@恐縮です 2024/10/14(月) 12:13:52.86 ID:6GE/clxz0

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    鎌田アウトじゃないん?
    代表に選ばれ始めた頃はガンガン動きまくってたけど今は漂う時間が長すぎ
    W杯でも鎌田の雑な守備でノープレッシャーでクロス上げられて決められたし


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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.22] 2024/10/14(月) 13:03:57.61 ID:3AadgmHW0


    ローテーションで選手使ってさ



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    730: 名無し@サポーター 2024/10/13(日) 23:17:39.66

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    あと久保のロストから
    相手の攻撃になったのは0回っすよ
    で奪われたのは1回だけ(セカンドボールの処理)
    だけなんだけどな久保何が悪いんだよっていうw
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    523: 名無し@サポーター 2024/10/11(金) 05:26:16.92

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    今日の試合なんか見てもっと三笘のスタメンに疑問持ったほうがいいぞ
    アジア相手しかも割と前半からスペース与えてもらって今日のパフォ
    相手が強くなってパス来ないスペース与えてくれない
    ってなったらどうなるか想像できるよな
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    1: ネギうどん ★ 2024/10/14(月) 10:45:06.00 ID:f17hCWlV9
     森保一監督率いる日本代表は10月12日、ホームで行われるオーストラリア戦(15日)に向けて練習を再開させた。前日11日の深夜にサウジアラビアから帰国。約1時間の練習ではサウジアラビア戦の先発組とベンチ組が分かれて汗を流した。疲れを見せることなく生き生きとした表情で臨んだ選手たち。4連勝が懸かる強敵との対戦で森保ジャパンの真価が問われる。指揮官の“高レベル”な要求とは――。

     酷暑のサウジアラビアから一変、涼しさを感じる千葉県内のピッチ。チャーター機で帰国した選手たちは、大きな声を響かせてトレーニングに臨んだ。難敵サウジアラビアを2-0で撃破して、次は何度も最終予選で立ちはだかって来たライバル・オーストラリア。この一戦でも、指揮官から選手に求められるのは高い強度の守備だ。

     MF三笘薫やMF堂安律、MF伊東純也らが務める攻撃的なウイングバック(WB)だけでなく、MF南野拓実やMF鎌田大地らシャドーに入った選手もハードワークを厭わずに前線から果敢に守備をする。サウジアラビア戦でも、シャドーで先発した鎌田や南野の球際の強さが光って、相手を苦しめていた。後半に堂安や三笘もシャドーを務めたが、前半からの疲労度を感じさせないぐらい献身的なプレーで牽引。とにかく、1トップ含めて前線の選手が見せた守備のレベルは一段と高まっていた。

    「前線の選手の守備意識っていうのは、それがないと本当の代表今入れないようになって。それを監督が示してくれている。選手として、やらなきゃいけない規律として決まりがあるというのは、そういうチームはやっぱ強いんで。僕もいろんな監督経験してきましたけど、そういうのをはっきり言ってくれる監督がいると示しがつくと思う。そこは今のベースになってくると思う」

     サウジアラビア戦後、堂安は森保監督が選手に求めているものを明かした。三笘や南野、鎌田、堂安らが示した守備強度。アジアカップではベスト8で敗れ、一度自分たちを見つめなおしたからこそ、共通意識が高まった。

    「それはベースかなと思っていますけど、でも本当にみんな守備の意識が高く、前の選手も自陣まで戻ることを厭わないし、僕自身も自分のマーカーが最終ラインまで走ったら受け渡すこともできるけど、自分が責任持って最後までついていかないといけない状況というのは起こり得るので、そういうところは漏れないようにしっかり走って、チームのためにというのは意識していますし、多分(サウジアラビア戦の)シュートブロックのところとかも見たと思うでんすけど、みんなが守備でも相手に食らいついていくというところがあるからこそ、ああいう厳しいアウェーの戦いでも勝てたと思うし、そこはもうベースにしていきたいねっていうのは思っていますし、みんながそう感じていると思います」

     南野は前線の選手の運動量の多さは1人1人が責任感を持って守備に臨むからだと指摘。今の日本代表はそのレベルの守備ができ、なおかつゴールにつながるプレーができて土俵に立つことができる。

    続きはソースで
    https://www.football-zone.net/archives/562215



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4] 2024/10/14(月) 03:32:33.91 ID:zkRZdyYA0
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    1: 名無し@ 2024/10/13(日) 09:50:43.63

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    原本部長も「本当に真摯にやってくれています」

    大宮アルディージャの株式100パーセントを取得したオーストリアの大手飲料メーカー「レッドブル」が10月12日、さいたま市内で記者会見を行なった。

     同社のサッカーテクニカルダイレクターで、元ドイツ代表FWマリオ・ゴメス氏は、「今まで築いたものをリスペクトし、コミュニケーション取り、分析しながら、発展のために何が必要かをやっていきたい」と意気込みを口にする。

     会見で提示された資料では、2025年を新体制への移行期間と捉え、その後に成長を続け、3~4年でJ1昇格、2030年を目途にタイトルを争い、ACLEなどアジアの舞台に参加することが目標に掲げられた。

     現在はシーズン中のため、エンブレムやチームカラーなどについてゴメスTDは「時期が来てから」とし、「ファンの思いやローカルコミュニティ、歴史を尊重している。『大宮アルディージャ』の名は残したい」と明言した。

     一方で、オーストリアのレッドブル・ザルツブルクをはじめ、RBライプツィヒ(ドイツ)、ニューヨーク・レッドブルズ(アメリカ)、レッドブル・ブラガンチーノ(ブラジル)と同じように、
    同社のネットワークに加わったことを明らかにするためにも、クラブ名にレッドブルの頭文字「RB」などを付けることには含みを持たせた。
    会見に出席した原博実代表取締役兼フットボール本部長も、レッドブルに大きな期待を寄せている。

    「今後、本格的にスタートしていく。トップチームに関しては、今はもう試合に集中してやってほしい。アカデミーあるいは女子も含めて、すごく丁寧にやってくれています。(レッドブル側が言っている)一緒にやっていこうというのは本当に言葉だけじゃない。

     僕も最初は正直どうなるんだろうと思いましたが、予想以上に現状を視察に来て、良いも悪いも、今あることを正しく整理して、それで一緒になってどうやってこうっていうのを本当に真摯にやってくれています」

     今季はクラブ初のJ3を戦う大宮は、31節を終えて22勝7分2敗で勝点73。先に32節を終えた2位の今治と勝点13差をつけて首位を走る。J2昇格とJ3優勝で新体制発足に花を添えたい。

    取材・文●渡邊裕樹(サッカーダイジェスト編集部)

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=162636
    https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1728747570/files/topics/162636_ext_04_0.jpg
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