サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2024年10月

    81: 名無しさん@恐縮です 2024/10/14(月) 17:36:59.00 ID:JXMRLnZG0
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    田中碧より板倉をボランチに上げるほうがいい

    91: 名無しさん@恐縮です 2024/10/14(月) 17:39:54.64 ID:GIcafMVt0
    >>81
    それは絶対にない
    ボランチの才能や技術は田中碧の方が板倉より格段に上

    同時にボランチで出された時もインターセプトや守備の数値も田中碧の方が板倉より高かった

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新芽] 2024/10/14(月) 18:35:22.89 ID:Xmg2o2C/0
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    マジでサッカー人気ヤバいんか?



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.6][新芽] 2024/10/14(月) 22:49:39.78 ID:IdAWS0Rfd
    これが切り札や
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    e5ae73dd


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    1: 名無し@サポーター 2024/10/14(月) 12:16:34.57

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     サッカー日本代表として3度のFIFAワールドカップ(W杯)に出場した本田圭佑(38)がブータン1部の強豪パロFCと再契約した。13日、本田のマネジメント事務所が発表した。

    【写真】パロFCでプレーする本田圭佑

     7月末に当初は1試合限定という異例の形で契約。8月に予想外のリーグ戦1試合と、当初から見込んでいたAFCチャレンジリーグへの出場権を懸けたプレーオフ、チャーチ・ボーイズ・ユナイテッド(ネパール)との一戦に出場した。

     大事なプレーオフでは泥んこ、まるで田んぼのようなピッチで奮闘。“必殺仕事人”的な契約で見事チームに出場権をもたらし、ミッションコンプリート。21年11月以来、約3年ぶりに選手として公式戦の場に戻って、しっかり結果を出した。

     ただ、8月の2試合で得点はなかった。クラブの変わらぬ熱い思いと、本田自身のクラブへの強い思いから、再契約の運びとなった。10月20日のリーグ最終戦に出場する見込み。今回も1試合限定のプレーで、チームの勝利に加え得点を狙う。

     背番号は4。本田は日本でプロになりオランダ、ロシア、イタリア、メキシコ、オーストラリア、ブラジル、アゼルバイジャン、リトアニアと実に9つの国のトップリーグでプレーし、得点している。節目のトップリーグ10カ国目の得点を狙っていくことになる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/343f4b8666e476a6afc25a49fcc157cfb1a691c4
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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.28] 2024/10/11(金) 01:42:15.27 ID:lXw8KJLb0
    教えて


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/10/14(月) 22:49:45.11 ID:3qXdUXsb9
    サッカー2026年W杯アジア最終予選C組の第4戦、日本―オーストラリア(15日・埼玉スタジアム)に向けた公式会見が14日、試合会場で行われ、オーストラリア代表はトニー・ポポビッチ監督とJ1町田でプレーするFWミッチェル・デュークが出席した。

    対日本戦は、2009年6月以降約15年間勝ち星のないオーストラリア。ポポビッチ監督は「もちろん自信がある。素晴らしいチャレンジだと思う。そのチャレンジでしっかりと結果を残したい」と自信をのぞかせた。デュークは「明日は特別な経験になる。同じ町田の選手も代表に入っているが、チームメートに日本のことを説明する必要はない。われわれは全員、日本がどのようなプレーをするか知っている」と語った。

    現役時代、1997年から2001年までJ1広島に在籍し、森保一監督と同僚だったポポビッチ監督は「モリヤスさんは素晴らしい監督。代表監督として結果を残している。選手としても優れ、人間としてもリスペクトしている。常に学び、吸収しようとしている。そのようなところがサッカーで生かされている」と話した。

    第3戦を終えて、日本は3連勝で勝ち点9のグループ首位、オーストラリアは1勝1分1敗の勝ち点4で同2位。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/09d5c04b002cf807a7b9df8c3c2d7a7bd8f50e04




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    1: 久太郎 ★ 2024/10/14(月) 21:42:28.04 ID:GDGmWE999
    ナイジェリア代表の選手が、アウェイ戦前の待遇に激怒している。

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    10月のインターナショナルマッチウィーク中、ナイジェリアは日本時間12日のアフリカネイションズカップ予選第3節でリビア代表をホームに迎え、1-0で勝利。続く16日には、第4節でアウェイに場を移し、再びリビアとの対戦を予定している。

    しかし、ナイジェリアがリビアへと向かう最中にアクシデントが発生したとのこと。主将のウィリアム・トロースト・エコングは、自身SNSを通じて怒りを伝えた。

    「飛行機が降下中に迂回した後、リビアの廃空港で12時間以上を過ごした。リビア政府が理由もなくベンガジ(リビアの主要都市)への着陸許可を取り消したんだ。空港のゲートはロックされ、電話も通じず、食べ物も飲み物も与えられなかった。これらはすべて心理戦を目的としたものだ。アフリカのアウェイ戦でプレーする前にも似たような経験をしたが、これは恥ずべき行為だ。飛行機が着陸できないような空港へと直前に変更されたことに幸いにも上手く対処したチュニジア人のパイロットでさえ、こんなものは見たことがないようだ」

    そして、政府に解決を呼び掛けたことを明かしている。

    「到着後、彼(パイロット)とスタッフは休めそうな近くの空港を探したが、それも政府の指示ですべて拒否された。彼はその場(廃空港)で寝ることができたが、ナイジェリア人のクルーは許可されなかった。彼ら(クルー)は戻ってきて、駐機中の飛行機で寝ている。そうなった時点で、僕らはナイジェリア政府に救出を要請した。キャプテンとして、チームとともに、試合には出場しないことを決めた。CAF(アフリカサッカー連盟)は報告書に目を通し、ここで起きていることを知るべきだ」

    なお、エコングは疲れ果てた選手たちの写真も投稿。中には空港の待合用の椅子で眠っている様子の選手もおり、主将の宣言通り、ナイジェリアがリビアとのアウェイ戦に参加しない可能性も高そうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/08d66a168316d10b9cfe0183ed8a54bd23c1c86d



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    1: 冬月記者 ★ 2024/10/14(月) 22:22:08.24 ID:QPxU0Gdg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/565cc8e0a3dc40d9c1bbfbf163ef3f0b492e1222

    一番好きなスポーツアニメは? 3位「忘却バッテリー」、2位「ブルーロック」、1位は劇場版も話題の「ハイキュー!!」<24年版>

     2024年のスポーツの日は10月14日です。かつては「体育の日」と呼ばれていた国民の祝日で、2020年に名称が変更されました。日付も10月10日から10月の第2月曜日に移動しています。

     スポーツはアニメにとっても人気の高いジャンルです。野球やサッカーといった身近な競技から、実際には存在しない架空のスポーツまで、幅広い競技が描かれて視聴者を楽しませています。

     そこでアニメ!アニメ!では「一番好きなスポーツアニメは?」と題した読者アンケートを昨年に引き続き実施しました。10月1日から10月5日までのアンケート期間中に565人から回答を得ました。
    男女比は男性約35パーセント、女性約55パーセント、無回答が約10パーセントで、女性が多め。年齢層は19歳以下が約50パーセント、20代が約15パーセントと若年層が中心でした。


    ■今年劇場版が公開されたタイトルがワンツー!

    第1位

    1位は『ハイキュー!!』。支持率は約34パーセントで、4年連続のトップでした。

    『ハイキュー!!』は「週刊少年ジャンプ」にて連載されたバレーボールマンガが原作。読者からは「“落ちた強豪 飛べない烏(カラス)”と揶揄されるようになった元強豪・烏野高校バレー部のメンバーが、全国制覇を果たすために切磋琢磨するストーリー。ライバル校の生徒たちも含めて、笑いあり涙ありの青春を追体験できるから」や

    「生徒たちがお互いに高め合いながら部活に励み、友情や信頼が芽生えていく様子がとても素敵です。試合もリアリティがあって見応え満点。一人一人がひたむきに取り組むプレーに感動しました」

    「体育館の床にシューズが擦れる音や、スパイクやレシーブをしたときのボールの音がとてもリアル。ルールもわかりやすく解説してくれるので、バレー未経験者も本当に試合を観ている気持ちになれます」と臨場感あふれる試合も見どころです。今年は劇場版『ゴミ捨て場の決戦』が公開。興行収入115億円を突破した大ヒット作が1位になりました。


    第2位

    2位は『ブルーロック』。支持率は約12パーセントで、2年連続の2位となっています。

    『ブルーロック』は「週刊少年マガジン」連載のサッカーマンガが原作。ストライカー養成プロジェクトに集められた主人公・潔世一をはじめとする300人の高校生フォワードたちが勝ち抜き戦を繰り広げる物語です。

    「これまでのサッカーアニメとは違ってデスゲーム的な要素が多数あり、仲間を裏切ったり協力したりと予期せぬ展開が面白い。エゴを全開にする一人一人の選手たちを応援したくなる」や「失格者は永久に日本代表にはなれないという過酷な環境の中で、主人公たちが成長していくのがたまらない」と個性的なキャラクターやストーリーがファンを虜にしています。


    第3位

    3位は『忘却バッテリー』。支持率は約6パーセントでした。

    『忘却バッテリー』は「少年ジャンプ+」連載の野球マンガが原作。中学生時代は天才捕手として名を馳せた要圭(かなめけい)が記憶喪失で野球の知識を失い、バッテリーを組んでいた清峰葉流火(きよみねはるか)と野球無名校に入学。そこで出会ったかつてのライバルたちと再び野球を始めていきます。

    読者からは「野球にいい思い出がなくて辞めてしまった人たちが、主人公に惹かれてまた野球にたどりつく。そんな青春の熱さだけでなく苦さもきちんと表現されているところが面白い」や「圭君がルールを忘れていて、野球がわからない人たちでも楽しめて勉強になるのがありがたいです」

    [一番好きなスポーツアニメは? 2024年版]
    1位 『ハイキュー!!』
    2位 『ブルーロック』
    3位 『忘却バッテリー』
    4位 『黒子のバスケ』
    5位 『SLAM DUNK』
    6位 『テニスの王子様』
    7位 『イナズマイレブン』シリーズ
    8位 『メジャー』
    9位 『Free!』
    10位 『ウマ娘 プリティーダービー』
    11位 『ツルネ ―風舞高校弓道部―』
    12位 『もういっぽん!』
    13位 『アニマエール!』
    13位 『ヤマノススメ』
    15位 『ダイヤのA』
    16位 『ロウきゅーぶ!』
    17位 『キャプテン翼』
    17位 『弱虫ペダル』
    19位 『アオアシ』
    20位 『アオのハコ』
    20位 『灼熱カバディ』
    20位 『ラブオールプレー』



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    506: 名無し@サポーター 2024/10/13(日) 15:00:59.34

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    サッカー日本代表は攻撃的3バックなのにボール保持できない? サウジアラビア戦完封も気になるデータ
    (中山淳/サッカーライター、元ワールドサッカーグラフィック編集長)
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2024/10/13/post_184/

    >そもそも攻撃的3バックを採用する最大の目的は、敵陣に相手を押し込んでボールを支配し、試合の主導権を握り続けるためであり、
    仮に勝ち点1でもよしとするような戦いを望むなら、両WBにアタッカーを配置する選択はあり得ないだろう。

    つまり、この試合では日本が意図したのとは異なる現象が、試合を通して続いていたことになる。
    サッカーはポゼッションで勝敗が決まるわけではないので結果には必ずしも反映されないが、意図しない展開が続いた点は課題として捉える必要がある。
    (中略)

    >【中盤のデュエルで負けているデータ】
    もうひとつ、日本がボールを支配できなかった要因として、サウジアラビアが巧なパス交換とドリブルに加え、
    球際の強さによって日本のボール奪取を回避し、日本陣内に進入することができた点も挙げられる。

    選手のクオリティと言ってしまえばそれまでだが、とりわけ中盤での五分五分のデュエルで日本の選手を上回っていたことが形勢を有利にし、
    逆に日本は最終ライン以外でボールを落ち着いてキープできなかった。

    たとえば日本の場合、ボールキープの肝となるのはチームのへそに位置する遠藤と守田になるが、この試合では遠藤がデュエルで負けた回数がチーム最多の8回を記録。
    続いて多かったのが、堂安の7回、守田と三笘の5回。
    サウジアラビアの中盤3人がいずれも3回だったことと比べても、中盤での劣勢ぶりがうかがえる。
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    1: 少考さん ★ 2024/10/14(月) 14:45:44.03 ID:iryC4RTt9
    平野レミ 生放送なのに…NHKアナ大慌て「おやめください」「出さないで!」ネット爆笑「公共放送で…」 - ライブドアニュース:スポニチ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/27365695/

    2024年10月14日 10時33分

     料理愛好家でタレントの平野レミ(77)がNHK「平野レミの早わざレシピ!2024秋」(前8・15)に生出演。ある行動に出演者たちが慌てる場面があった。

     生放送で平野がたくさんの料理を作るこの番組。過去の放送では斬新な盛り付けや、思い切った調理法が話題を呼んだ。

     今回は、ゲスト出演していた元サッカー日本代表MFの前園真聖と料理中、平野は何やらキッチンをウロウロ。不審な動きに「何探してるんですか?」と前園に問われると「私もこの年までさあ、好きなことやってさあ、生きてきちゃったの。こういう本出しちゃったの」とおもむろに自身の著書をカメラに向け“宣伝”。

     これには同局の安藤佳祐アナウンサーが「レミさん!商品紹介はおやめください。生放送です」と注意。「宣伝してましたよね?」と共演者らに問われるも「出してない。出してない」と白を切っていた。

     しかし、懲りずにまたも自著を“チラ見せ”した平野。安藤アナは「あ~出さないで!もう出さないで!料理進めてください」と困惑ぎみだった。

     これを受けネットでは(略)

    ※全文はソースで。



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