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    2024年09月

    1: 征夷大将軍 ★ 2024/09/06(金) 08:35:33.04 ID:zZ7cvUrE9
     UEFAネーションズリーグのリーグDグループ1第1節が5日に行われ、FIFAランキング最下位(210位)のサンマリノ代表がFIFAランキング199位のリヒテンシュタイン代表に歴史的な勝利を飾った。

     イタリア半島の中にあるサンマリノ共和国は、全体の面積が61.2平方キロメートルと、世界で5番目に小さい国家として知られる。人口は約3万3000人(2023年7月時点)で、欧州サッカー連盟(UEFA)加盟国の中では最も少ない。

     強豪並み居る欧州予選を戦っていることもあり、1990年のEURO92予選で初めて公式戦を戦って以降、EUROとFIFAワールドカップのすべての予選に出場しているが、両予選ではこれまで一度も勝利したことがない。国際Aマッチで勝利したのは2004年4月に行われたリヒテンシュタイン代表戦のみ。初勝利以降も140試合を戦って、相手よりもリードしていたのは、2012年8月マルタ戦の6分間と2024年3月セントクリストファー・ネイビス戦の10分間だけだった。

     そんなサンマリノ代表だが、初勝利を飾った相手であるリヒテンシュタイン代表と5日に対戦。0-0で迎えた53分、19歳のFWニッコ・センソリが歴史的な決勝ゴールを決め、1-0と勝利した。サンマリノ代表は連続未勝利を140試合で止め、実に20年4カ月8日ぶりとなる国際Aマッチの勝利を飾った。

    SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20240906/1897931.html
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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.12] 2024/09/06(金) 15:21:55.07 ID:EXrkdQG80
    「恥を知れ」森保Jに0-7大敗の中国、母国ファンは怒り爆発!

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    森保ジャパンに大敗を喫した中国ファンからは「つまらない」「恥ずかしい」「守備が素人すぎる」
    「日本にとってはトレーニングより簡単だろう」「アマチュアでもありえない守備だ」「希望が見えない」
    「恥を知れ」「見るに堪えない内容だ」などの怒りの声が上がっている。

    快勝した日本は次戦、現地10日に敵地でバーレーンと相まみえる。



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    417: 名無し@サポーター 2024/09/05(木) 22:22:26.85
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    南野は前回のW杯終わってからもう構想外とか言われてたけどよく返り咲いたな
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    6: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 10:15:13.39 ID:Y/VWHoxZ0
    サウジ引き分けかw
    帰化しまくりのインドネシアは不気味やな

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    58: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 10:34:54.24 ID:6i6VrEyo0
    インドネシアは3~4位からのW杯あるかもな


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    45: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 07:33:57.41 ID:jl2yYnt00
    金使って無理矢理8.5枠に広げたのに、そこにも入れなさそうって

    54: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 07:35:58.79 ID:wznBxVnC0
    >>45
    ワールドカップも頭かかえてるだろ
    出てもらわないとお金追加してもらえない


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    21: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 07:25:51.23 ID:H94T5hmX0

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    日本→サウジ→オージー てなかなかのスケジュールw

    22: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 07:27:30.39 ID:S9WWziTj0
    中国は、日本以外残り全勝すれば2位になれるからw杯行けるよ


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/09/06(金) 07:18:36.55 ID:094FOJwb9
    大量7失点での完敗劇にショックを隠し切れないようだ。

    9月5日、日本代表は埼玉スタジアムで北中米ワールドカップ・アジア最終予選のグループC初戦を中国と戦い、7-0の快勝を飾った。12分にCKから遠藤航のヘッドで先制すると、前半終了間際に三笘薫も頭で追加点。後半は南野拓実の2発などで一気に畳みかけ、圧巻のゴールショーを繰り広げた。

    中国メディア『捜狐体育』はさまざまな角度から大敗北を検証。「0-7」は中国代表の日本戦における過去最大点差であり、ワールドカップ予選の1試合での最多失点、さらにはワールドカップ予選における最大点差での敗北となったという。そして同メディアは次のように嘆くのだ。

    「中国のサッカーは完全に混乱してしまい、日本戦の1分1秒が選手たちにとって拷問で、メンタルが崩壊していた。ふたりのストライカーはほとんどボールに触ることさえできず、ディフェンスは間延びするばかり。日本はは練習試合をしているような感覚だっただろう」
     
    中国代表はアジアカップ後、アジアサッカーに精通するクロアチア人指揮官のブランコ・イバンコビッチ氏を新指揮官に迎え、再起を図った。『捜狐体育』は「イバンコビッチは新たな戦力や若手を積極的に招集し、2週間に及ぶ準備期間を設けるなど、代表チームは希望に満ちていた。それでもやはり現実は厳しかったのだ」とうなだれ、「次戦でサウジアラビアにも敗れれば、最悪の開幕3連敗が現実味を帯びる」と悲観論がやまない。

     中国は第2戦でホームにサウジを迎え、10月の第3戦はアウェーでオーストラリアと戦う。当初から熾烈な開幕3連戦になると中国メディアは警戒していたが、7失点惨敗という想像を絶する船出となってしまった。はたしてここから立て直せるか。70歳の智将の手腕に注目だ。
    ps://youtu.be/essBALdFmAo?si=OuFK6p0cOyrcGF35

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c4f0480f37cc5245675585ea738cb2ae12b4784



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    111: 名無し@サポーター 2024/09/05(木) 21:51:00.54
    ガンかわいそ😅

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    152: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 11:37:42.56 ID:b3eW38gK0
    GWteqfGXkAAhzZz



    オーストラリアよりインドネシアの方が強そうだな

    157: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 11:45:11.26 ID:M7Pzi63V0
    >>152
    あそこのメンバーほぼオランダ人だしな


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    1: 久太郎 ★ 2024/09/06(金) 10:13:06.53 ID:VeSd3HnU9


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    サッカーの26年W杯北中米大会アジア最終予選が5日からスタート。C組の日本(世界ランク18位)は本拠で中国(同87位)に7―0と大勝を飾り、3大会ぶりの白星発進。同組のオーストラリア(同24位)は本拠でバーレーン(同80位)に0―1に敗戦、サウジアラビア(同56位)は本拠でインドネシア(同133位)と1―1の引き分けに終わった。一方、B組の韓国(同23位)も本拠でパレスチナ(同96位)に0―0と引き分けるなど各地で波乱続出の幕開けとなった。

     日本は約7カ月ぶりの代表復帰となったMF伊東(Sランス)が途中出場で1得点2アシストの活躍を見せるなど、ゴールラッシュで中国に7―0と大勝発進。同じC組のオーストラリアは本拠でバーレーン0―1と敗戦。後半32分にFWイェンギ(ポーツマス)が危険なプレーで一発退場。同44分には相手のクロスがDFサウター(シェフィールドU)に当たってオウンゴールとなってしまい、過去6戦全勝だった相手に“歴史的金星”を献上した。

     C組のもう1試合は、サウジアラビアが本拠でインドネシアに大苦戦。前半19分に先制ゴールを許す苦しい展開となり、同アディショナルタイムにMFアルジュワイル(アルヒラル)が同点ゴール。後半34分にはPKのチャンスを得たが、MFアルドサリ(アルヒラル)が痛恨の失敗。終盤にはピンチを何度か迎えるなど、1―1の薄氷ドロー。C組は日本とバーレーンが勝ち点3で並ぶも、得失点差で大きく上回った日本が堂々の首位発進となった。

     A組も今年のアジア杯王者カタールが本拠でUAEに1―3と惨敗し、黒星発進。アジア杯4強のイランは本拠でキルギスに1―0、ウズベキスタンも本拠で北朝鮮に1―0で勝利。ともに白星発進を飾ったが白熱の接戦だった。

     B組はアジア杯4強の韓国が本拠でパレスチナとスコアレスドロー。まさかの“ドロー発進”に本拠サポーターからは大きなブーイングが飛び交う場面があった。アジア杯準優勝のヨルダンも本拠でクウェートと1―1のドロー。1点リードの後半アディショナルタイムにPKを献上し、土壇場で同点に追いつかれ勝ち点1。同予選出場18チーム中最も世界ランクの低い相手に不覚を取った。

     ▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

    <W杯アジア最終予選A組順位表>

    1位・UAE(69)  1勝 得失点+2 勝ち点3

    2位・ウズベキスタン(61) 1勝 得失点+1 勝ち点3

    2位・イラン(20) 1勝 得失点+1 勝ち点3

    4位・北朝鮮(110) 1敗 得失点-1 勝ち点0

    4位・キルギス(102) 1敗 得失点-1 勝ち点0

    6位・カタール(34) 1敗 得失点-2 勝ち点0

    <W杯アジア最終予選B組順位表>

    1位・イラク(55) 1勝 得失点+1 勝ち点3

    2位・ヨルダン(68)  1分 得失点0 勝ち点1

    2位・クウェート(136) 1分 得失点0 勝ち点1

    4位・韓国(23) 1分 得失点0 勝ち点1

    4位・パレスチナ(96) 1分 得失点0 勝ち点1

    6位・オマーン(76) 1敗 得失点+1 勝ち点0

    <W杯アジア最終予選C組順位表>

    1位・日本(18)  1勝 得失点+7 勝ち点3

    2位・バーレーン(80) 1勝 得失点+1 勝ち点3

    3位・サウジアラビア(56) 1分 得失点0 勝ち点1

    3位・インドネシア(133) 1分 得失点0 勝ち点1

    5位・オーストラリア(24) 1敗 得失点-1 勝ち点0

    6位・中国(87) 1敗 得失点-7 勝ち点0

    ※()内数字はFIFAランキング

    https://news.yahoo.co.jp/articles/428e6f8545e42d9080bf8fc7ae85c6ab30b9499a



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