2024年09月
【GIF】日本にボロ負けした中国代表さん…中国帰国も出迎えなしwwwwwwww
【速報】田中碧さん、セルティックからもオファーが来ていた模様www
164: 名無し@サポーター 2024/09/06(金) 08:16:34.73

【朗報】田中碧、セルティックからもオファーが来ていた模様。オライリーの後釜か?
イタリア1部セリエAのコモ・カルチョ、スコットランド1部セルティック、デンマーク1部FCミッティランの選択肢もあった。
英メディア『ジ・アスレチック』9月5日より
セルティックの中盤では、MFマット・オライリーがブライトンへ完全移籍
【恐怖】「一皮むけてほしい」教え子にわいせつ行為で逮捕のサッカー強豪校監督 法廷で語った支離滅裂な主張 ←これwwwww
1: PARADISE ★ 2024/09/07(土) 13:19:39.31 ID:L7u9u4L59
《先輩たちもこんな面白いことやってたよ。お前もやれるでしょ!》
10代の男子部員にわいせつな行為をしたとして不同意わいせつなどの罪に問われているサッカーの名門、修徳中・高校サッカー部元総監督で元教師の吉田拓也被告(30)の公判が9月3日に東京地裁で開かれた。
【異様】女子高生に体液を付着させた男が送検時に見せた不適な笑顔
◆おぞましき裏の顔
起訴状などによると吉田被告は監督と部員という立場を利用して男子部員を呼び出し、わいせつな行為を行い、その様子をスマホで撮影。上記の言葉などで煽りながら動画を撮影していたという。
「吉田被告は大学時代にアルバイトとして同部の指導に関わるようになり、新卒で監督に就任。低迷していた同部を関東大会優勝、全国大会出場に導くなど指導力には定評があり、選手のスカウト活動も行っていました。オンとオフをはっきりさせ、オフの時には生徒とは仲間や兄弟のような関係だったようです。名将として名をはせた吉田被告ですが、おぞましい裏の顔があったということです」(全国紙司法担当記者)
8月19日と9月3日の公判では被告人質問が行われ、吉田被告は言い訳がましい答弁を繰り返している。
「A~Dの4人の部員が被害を訴えました。吉田被告は撮影については認めましたが『チーム内で下ネタ動画を撮ることが流行っており、男同士のノリで撮影した』と主張しています」(前出・記者)
弁護士から撮影を始めたきっかけについて問われると、監督就任3年目の時に他校の監督からフィジカル強化の重要性を説かれ、肉体の変化を可視化するために部員の上半身の裸を撮影するようになったと説明。
部員が吉田被告に写真を送信する際、笑わせようと下ネタの写真や動画を送るようなり、部内で下ネタ撮影が流行ったなどと弁明した。そうした少年たちのノリに「自分はアニキ的な存在と思っていた」と吉田被告も参加。下ネタ動画を新入生に見せ、一発芸や裸芸をやらせるようになったという。
◆堂々と下ネタを話しかけて……
吉田被告は日常的に、
《ちゃんとシゴいてるか?》
などと部員に話しかけていたという。下ネタで部員と打ち解けることができ、裸芸や一発芸は、
「自分をさらけ出して一皮むけてほしいという思いがあった」
と弁明し、
「自分の性欲を満たすためではなく、流れやきっかけがあった」
などと主張した。しかし検察官から、逮捕直後は認めていたが捜査段階で黙秘に切り替えたことについて、「あなた自身はさらけ出してないのでは?」とツッコまれると、オドオドとたじろぐ場面も見られた。
さらに、陰茎の皮をむかせたり、手淫や肛門に指を突っ込んだりするといった動画の内容について追及されると、
「陰茎を洗ってないと言ったり、マスターベーションのやり方が分からないから教えてほしいと言うので、なんとかしてあげたいと思った」
などと主張している。動画内では被害少年たちも笑っており、「面白がってくれていると思った」と回想したがA~D4人全員が示談の申し出を拒否しているのが現実だ。
以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb96ed97f0c76b1f8d46f61d08c70777c43e0bd
10代の男子部員にわいせつな行為をしたとして不同意わいせつなどの罪に問われているサッカーの名門、修徳中・高校サッカー部元総監督で元教師の吉田拓也被告(30)の公判が9月3日に東京地裁で開かれた。
【異様】女子高生に体液を付着させた男が送検時に見せた不適な笑顔
◆おぞましき裏の顔
起訴状などによると吉田被告は監督と部員という立場を利用して男子部員を呼び出し、わいせつな行為を行い、その様子をスマホで撮影。上記の言葉などで煽りながら動画を撮影していたという。
「吉田被告は大学時代にアルバイトとして同部の指導に関わるようになり、新卒で監督に就任。低迷していた同部を関東大会優勝、全国大会出場に導くなど指導力には定評があり、選手のスカウト活動も行っていました。オンとオフをはっきりさせ、オフの時には生徒とは仲間や兄弟のような関係だったようです。名将として名をはせた吉田被告ですが、おぞましい裏の顔があったということです」(全国紙司法担当記者)
8月19日と9月3日の公判では被告人質問が行われ、吉田被告は言い訳がましい答弁を繰り返している。
「A~Dの4人の部員が被害を訴えました。吉田被告は撮影については認めましたが『チーム内で下ネタ動画を撮ることが流行っており、男同士のノリで撮影した』と主張しています」(前出・記者)
弁護士から撮影を始めたきっかけについて問われると、監督就任3年目の時に他校の監督からフィジカル強化の重要性を説かれ、肉体の変化を可視化するために部員の上半身の裸を撮影するようになったと説明。
部員が吉田被告に写真を送信する際、笑わせようと下ネタの写真や動画を送るようなり、部内で下ネタ撮影が流行ったなどと弁明した。そうした少年たちのノリに「自分はアニキ的な存在と思っていた」と吉田被告も参加。下ネタ動画を新入生に見せ、一発芸や裸芸をやらせるようになったという。
◆堂々と下ネタを話しかけて……
吉田被告は日常的に、
《ちゃんとシゴいてるか?》
などと部員に話しかけていたという。下ネタで部員と打ち解けることができ、裸芸や一発芸は、
「自分をさらけ出して一皮むけてほしいという思いがあった」
と弁明し、
「自分の性欲を満たすためではなく、流れやきっかけがあった」
などと主張した。しかし検察官から、逮捕直後は認めていたが捜査段階で黙秘に切り替えたことについて、「あなた自身はさらけ出してないのでは?」とツッコまれると、オドオドとたじろぐ場面も見られた。
さらに、陰茎の皮をむかせたり、手淫や肛門に指を突っ込んだりするといった動画の内容について追及されると、
「陰茎を洗ってないと言ったり、マスターベーションのやり方が分からないから教えてほしいと言うので、なんとかしてあげたいと思った」
などと主張している。動画内では被害少年たちも笑っており、「面白がってくれていると思った」と回想したがA~D4人全員が示談の申し出を拒否しているのが現実だ。
以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb96ed97f0c76b1f8d46f61d08c70777c43e0bd
続きを読む
【悲報】 韓国代表に「オマーンショック注意報」が発令! 母国メディアが懸念「監督は中東遠征の経験が少ない」←これwww
1: @仮面ウニダー ★ 2024/09/07(土) 12:37:36.82 ID:x3VQoYQy
通算では4勝1敗と勝ち越しているが...
まさかのドロー発進だ。韓国代表は現地9月5日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選の初戦で、格下のパレスチナ代表と
ソウルで対戦。いくつかの好機をモノにできず、0-0で引き分けた。
次戦は10日に敵地でオマーン代表と相まみえる。この一戦を前に韓国メディア『ニューシス』は、
「“砂漠遠征の道”ホン・ミョンボ号が出発...“オマーンショック注意報”」と題した記事を掲載。
「オマーンはパレスチナよりも厳しい相手。しかも今回は中東遠征だ」と懸念を示した。
「オマーンまでは直行便がなく、カタールのドーハを経由する。長距離飛行や現地への適応に対処しなければならない。
パレスチナ戦で動きが重かった欧州勢のコンディション管理にも赤信号が灯った状態だ」
オマーンとの戦績は4勝1敗で勝ち越しているが、「ただ、唯一の敗戦がアウェーゲームだったことを忘れてはならない。
韓国は2003年10月、オマーンのマスカットで行なわれたアジアカップ予選で、オマーンに1-3で衝撃的な敗北を喫した」。
記事では、「ホン・ミョンボ監督は中東遠征の経験が少ない」と指摘する。
「2014ブラジル・ワールドカップ本選を控えて指揮を執ったホン・ミョンボ監督は、当時19試合を戦ったが、一度も中東チームと
対戦しなかった。蔚山HD時代にも3度、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出たが、中東チームと対決していない。
今回のパレスチナ戦が、自身のA代表チームにおいて初の中東戦だった」
一方で「良い記憶もある」とニューシスは振り返る。「オリンピック代表時代、オマーンに3-0で完勝し、
2012年ロンドン五輪本戦進出に導いたことがある」のだ。
10年以上も前のことだが、同メディアは「ホン・ミョンボ監督が当時の経験を活かせば、今回のオマーン遠征に役立つことができる」
と期待した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
9/7(土) 9:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1feb907f466aba3b54318cecc3a4ce4fe926d6c0
まさかのドロー発進だ。韓国代表は現地9月5日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選の初戦で、格下のパレスチナ代表と
ソウルで対戦。いくつかの好機をモノにできず、0-0で引き分けた。
次戦は10日に敵地でオマーン代表と相まみえる。この一戦を前に韓国メディア『ニューシス』は、
「“砂漠遠征の道”ホン・ミョンボ号が出発...“オマーンショック注意報”」と題した記事を掲載。
「オマーンはパレスチナよりも厳しい相手。しかも今回は中東遠征だ」と懸念を示した。
「オマーンまでは直行便がなく、カタールのドーハを経由する。長距離飛行や現地への適応に対処しなければならない。
パレスチナ戦で動きが重かった欧州勢のコンディション管理にも赤信号が灯った状態だ」
オマーンとの戦績は4勝1敗で勝ち越しているが、「ただ、唯一の敗戦がアウェーゲームだったことを忘れてはならない。
韓国は2003年10月、オマーンのマスカットで行なわれたアジアカップ予選で、オマーンに1-3で衝撃的な敗北を喫した」。
記事では、「ホン・ミョンボ監督は中東遠征の経験が少ない」と指摘する。
「2014ブラジル・ワールドカップ本選を控えて指揮を執ったホン・ミョンボ監督は、当時19試合を戦ったが、一度も中東チームと
対戦しなかった。蔚山HD時代にも3度、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出たが、中東チームと対決していない。
今回のパレスチナ戦が、自身のA代表チームにおいて初の中東戦だった」
一方で「良い記憶もある」とニューシスは振り返る。「オリンピック代表時代、オマーンに3-0で完勝し、
2012年ロンドン五輪本戦進出に導いたことがある」のだ。
10年以上も前のことだが、同メディアは「ホン・ミョンボ監督が当時の経験を活かせば、今回のオマーン遠征に役立つことができる」
と期待した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
9/7(土) 9:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1feb907f466aba3b54318cecc3a4ce4fe926d6c0
続きを読む
弁護士・北村晴男氏 伊東純也〝不起訴〟の裏側を解説「伊東選手の完勝と言っていい」「異例だと思う」
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/09/07(土) 13:54:29.19 ID:A1AnUAIi9
弁護士の北村晴男氏が6日、自身のユーチューブチャンネルを更新し、週刊誌で〝性加害疑惑〟が報じられるも不起訴となったサッカー日本代表・伊東純也に言及した。
伊東は今年1月、女性2人から昨年6月に大阪市内のホテルで「同意なく性的な行為をされた」と刑事告訴された。これに伊東側の代理人は「全くのでっちあげ」と主張し、女性2人を虚偽告訴の疑いで刑事告訴していていた。
大阪地方検察庁は先月9日、伊東と女性2人を「嫌疑不十分」で不起訴処分に。これを受け、伊東は5日に行われたW杯アジア最終予選で代表復帰し、1ゴール2アシストと大活躍した。
北村氏は動画で「結論から申し上げると、伊東選手の完勝と言っていい」と断言。その理由について「性犯罪で被害者側の言い分が全く聞き入れられなかったのは、私の経験では少ない。被害者側の言っていることに合意性があると、大抵捜査機関は被害者側の供述を軸に犯罪事実を構成して、起訴に持って行くケースが大変多い」と説明した上で「検察側が『女性側の供述は信用できない』と判断した。これは異例だと思います」と語った。
北村氏は伊東氏側の主張を参考に「例えば女性側がワンピースを着ていて、ワンピースの裾を胸までたくし上げられたという主張をされていたようですけど、その時間帯には(女性は)ジャージーを着て寝ていた客観的な映像が残っていたとか。あるいは被害を訴えている女性の録音の音声が残っていて『性被害に遭ったなんて言っていない』とか。警察、検察も女性の供述を信じて罪に問うのは難しいと考えた(と思われる)」と語った。
他方、女性2人に対する虚偽告訴罪については「これは私の臆測ですが…」と前置きした上で「虚偽告訴罪とは故意に事実に反することを述べて、誰かを罪に陥れること。この場合、同意がないのに性暴行を受けたということについては、おそらく客観的証拠は残っていない。女性の供述を全体として見た時に故意にウソのことを言ったというにはちょっと弱い。検察が犯罪として立件するには『はっきりとした証拠はない』と考えざるを得なかったのだと思う」と私見を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63fc8096fd4a3f3423f4758dee90cad17c1d37d7
伊東は今年1月、女性2人から昨年6月に大阪市内のホテルで「同意なく性的な行為をされた」と刑事告訴された。これに伊東側の代理人は「全くのでっちあげ」と主張し、女性2人を虚偽告訴の疑いで刑事告訴していていた。
大阪地方検察庁は先月9日、伊東と女性2人を「嫌疑不十分」で不起訴処分に。これを受け、伊東は5日に行われたW杯アジア最終予選で代表復帰し、1ゴール2アシストと大活躍した。
北村氏は動画で「結論から申し上げると、伊東選手の完勝と言っていい」と断言。その理由について「性犯罪で被害者側の言い分が全く聞き入れられなかったのは、私の経験では少ない。被害者側の言っていることに合意性があると、大抵捜査機関は被害者側の供述を軸に犯罪事実を構成して、起訴に持って行くケースが大変多い」と説明した上で「検察側が『女性側の供述は信用できない』と判断した。これは異例だと思います」と語った。
北村氏は伊東氏側の主張を参考に「例えば女性側がワンピースを着ていて、ワンピースの裾を胸までたくし上げられたという主張をされていたようですけど、その時間帯には(女性は)ジャージーを着て寝ていた客観的な映像が残っていたとか。あるいは被害を訴えている女性の録音の音声が残っていて『性被害に遭ったなんて言っていない』とか。警察、検察も女性の供述を信じて罪に問うのは難しいと考えた(と思われる)」と語った。
他方、女性2人に対する虚偽告訴罪については「これは私の臆測ですが…」と前置きした上で「虚偽告訴罪とは故意に事実に反することを述べて、誰かを罪に陥れること。この場合、同意がないのに性暴行を受けたということについては、おそらく客観的証拠は残っていない。女性の供述を全体として見た時に故意にウソのことを言ったというにはちょっと弱い。検察が犯罪として立件するには『はっきりとした証拠はない』と考えざるを得なかったのだと思う」と私見を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63fc8096fd4a3f3423f4758dee90cad17c1d37d7
続きを読む
【疑問】伊東純也って結局何も悪いことしてなかったのに制裁がでかすぎんか?
【悲報】ブラジルさん、W杯南米予選でも弱すぎるwwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2024/09/07(土) 13:28:07.30 ID:IQTQKlN39
2026年の北中米ワールドカップ(W杯)に向けた南米予選第7節の3試合が6日に行われた。
先のコパ・アメリカ2024もベスト8止まりと振るわず、2勝1分3敗の6位と低迷するW杯南米予選の戦いに舞い戻ったブラジル代表は5位エクアドル代表とホームで対戦。立ち上がりから攻め手に回ったのはブラジルだが、崩しのところでエクアドルの守りに弾き返され、攻め切れない展開が続く。
それでも、ネイマールの不在に伴って10番を背負うロドリゴ・ゴエスが30分にバイタルエリア中央で1人を交わして右足ミドルを放つと、左ポスト内側を叩いてゴールラインを割り、ブラジルが先制。その後も攻勢のなか、前半アディショナルタイムにピンチもあったが、GKアリソン・ベッカーが凌ぐ。
後半も攻めに転じたブラジルはデビューとなる17歳の“メッシーニョ”ことエステヴァン・ウィリアンや、32歳で代表返り咲きのルーカス・モウラを投入にしながら次のゴールも狙ったが、不発に。だが、1-0で勝ち切って5戦ぶりの白星を掴み、4位に浮上している。
7位パラグアイ代表をホームに迎え撃った2位ウルグアイ代表はこの試合を最後に代表引退を表明した34歳ルイス・スアレスが先発。最後の勇姿としてフル出場したが、0-0のドローと勝利で飾れず。ウルグアイは2位の座こそキープしたものの、首位アルゼンチン代表との差が「4」に広がった。
また、10位ペルー代表と3位コロンビア代表の一戦も互いに譲らずの結果に。68分にアレクサンデル・カジェンスのゴールでペルー先制の流れから、82分にルイス・ディアスの一発で追いついたコロンビアだが、勝ち越しには至らず。3連勝とはならずも3位の座を維持している。
◆第7節結果
▽9/5(木)
アルゼンチン代表 3-0 チリ代表
ボリビア代表 4-0 ベネズエラ代表
▽9/6(金)
ブラジル代表 1-0 エクアドル代表
ウルグアイ代表 0-0 パラグアイ代表
ペルー代表 1-1 コロンビア代表
◆順位表
1.アルゼンチン代表(18/+9)
2.ウルグアイ代表(14/+8)
3.コロンビア代表(13/+3)
4.ブラジル代表(10/+2)
5.ベネズエラ代表(9/-1)
6.エクアドル代表(8/+1)
ーーーW杯出場ーーー
7.パラグアイ代表(6/-2)
ーーー大陸間POーーー
8.ボリビア代表(6/-6)
9.チリ代表(5/-7)
10.ペルー代表(3/-7)
※()内は勝ち点/得失
※エクアドルは選手の国籍詐称で-3ptからスタート
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4eba8a91587a61cd5c894467ecdcfa7442c0f99
先のコパ・アメリカ2024もベスト8止まりと振るわず、2勝1分3敗の6位と低迷するW杯南米予選の戦いに舞い戻ったブラジル代表は5位エクアドル代表とホームで対戦。立ち上がりから攻め手に回ったのはブラジルだが、崩しのところでエクアドルの守りに弾き返され、攻め切れない展開が続く。
それでも、ネイマールの不在に伴って10番を背負うロドリゴ・ゴエスが30分にバイタルエリア中央で1人を交わして右足ミドルを放つと、左ポスト内側を叩いてゴールラインを割り、ブラジルが先制。その後も攻勢のなか、前半アディショナルタイムにピンチもあったが、GKアリソン・ベッカーが凌ぐ。
後半も攻めに転じたブラジルはデビューとなる17歳の“メッシーニョ”ことエステヴァン・ウィリアンや、32歳で代表返り咲きのルーカス・モウラを投入にしながら次のゴールも狙ったが、不発に。だが、1-0で勝ち切って5戦ぶりの白星を掴み、4位に浮上している。
7位パラグアイ代表をホームに迎え撃った2位ウルグアイ代表はこの試合を最後に代表引退を表明した34歳ルイス・スアレスが先発。最後の勇姿としてフル出場したが、0-0のドローと勝利で飾れず。ウルグアイは2位の座こそキープしたものの、首位アルゼンチン代表との差が「4」に広がった。
また、10位ペルー代表と3位コロンビア代表の一戦も互いに譲らずの結果に。68分にアレクサンデル・カジェンスのゴールでペルー先制の流れから、82分にルイス・ディアスの一発で追いついたコロンビアだが、勝ち越しには至らず。3連勝とはならずも3位の座を維持している。
◆第7節結果
▽9/5(木)
アルゼンチン代表 3-0 チリ代表
ボリビア代表 4-0 ベネズエラ代表
▽9/6(金)
ブラジル代表 1-0 エクアドル代表
ウルグアイ代表 0-0 パラグアイ代表
ペルー代表 1-1 コロンビア代表
◆順位表
1.アルゼンチン代表(18/+9)
2.ウルグアイ代表(14/+8)
3.コロンビア代表(13/+3)
4.ブラジル代表(10/+2)
5.ベネズエラ代表(9/-1)
6.エクアドル代表(8/+1)
ーーーW杯出場ーーー
7.パラグアイ代表(6/-2)
ーーー大陸間POーーー
8.ボリビア代表(6/-6)
9.チリ代表(5/-7)
10.ペルー代表(3/-7)
※()内は勝ち点/得失
※エクアドルは選手の国籍詐称で-3ptからスタート
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4eba8a91587a61cd5c894467ecdcfa7442c0f99
続きを読む
【えっ?】Bリーグ「Jリーグを真似て昇降格制にします」→「クソだと気付いたので昇降格制やめます」
1: それでも動く名無し 警備員[Lv.17] 2024/09/06(金) 15:33:49.03 ID:jhLMLUHE0
Bリーグの構造改革議論は17年ごろから始まった。リーグ設立時の最優先課題は分裂解消だったため、まずはJリーグの事業体制を踏襲する形となった。しかし、Bリーグ関係者たちは、Jリーグ型の競技成績による昇降格制に限界を感じ始める。
競技成績による昇降格では、上位カテゴリーに残留するために試合に勝つことが最優先事項となり、クラブ間の選手補強に向けた投資競争に陥りやすい。このままではスタッフや興行に対する十分な投資が行えず、事業を持続的に成長させる基盤が育たない悪循環にはまるとの危機感があった。
競技成績による昇降格では、上位カテゴリーに残留するために試合に勝つことが最優先事項となり、クラブ間の選手補強に向けた投資競争に陥りやすい。このままではスタッフや興行に対する十分な投資が行えず、事業を持続的に成長させる基盤が育たない悪循環にはまるとの危機感があった。
続きを読む




