2024年08月
【速報】パリ五輪、仏柔道連盟会長ルーレットについて「日本は不運だったネ、不正はない。IOCが管理している」←これwwwwww
1: 名無し@サポーター 2024/08/04(日) 09:18:45.03

勝負を決する“方法”は一部で論争を巻き起こした。
物議を醸しているのは、現地時間8月3日に行われたパリ五輪の柔道混合団体決勝だ。地元フランスと、東京五輪でも決勝で辛酸をなめた日本が対峙した一戦は、代表戦決着にまでもつれ込む死闘となった。
会場がフランスの代表選手たちに一喜一憂し、ライバルにブーイングを浴びせる異様な空気の中、“完全アウェー”の日本は3勝1敗とリードを広げていた。しかし、阿部一二三と高市未来が連敗。3勝3敗となった勝負は代表戦での決着となる。
ここで登場したのが、デジタルルーレット方式による抽選だった。独自の選定に勝負の階級を決したのだが、電光掲示板に示されたのは「90キロ超級」。第3試合で対峙した斉藤立とテディ・リネールがふたたび対決する流れとなった。
フランス柔道界の英雄にして、絶対王者の登場に会場は熱狂の坩堝と化した。この極限状態の中で斉藤は粘り強く戦ったが、最後は一本負けを喫した。
試合後、日本をはじめとするSNSでは、英雄リネールの登場を決めた抽選方法が波紋を呼んだ。X上では「出来レース」がトレンドワード入りするほど、懐疑的な意見が広まったのである。
国際的にも反発の声が相次いだ。そうした指摘を受け、フランス柔道連盟のステファン・ノミス会長は、母国のラジオ局『RMC Sport』などで「ルーレットのボタンを押すのは我々ではない。国際柔道連盟がやっていることだ」と反論。さらに「不正がないようにIOC(国際オリンピック連盟)が管理している。すべてのカテゴリーに選ばれる可能性はあったんだ。そしてルーレットがテディに当たったんだ。彼ら(日本)が本当に不運だったと言うしかない」と強調している。
阿部一二三、斉藤ら敗れた選手たちは悔し涙を流した一戦。その結末に対する余波は広まっている。
[文/構成:ココカラネクスト編集部]
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】セルジオ越後「スペインに実力差を見せつけられて完敗。それがすべてだ」
1: @シャチ ★ 警備員[Lv.10] 2024/08/03(土) 22:33:23.58 ID:IX9KDl209
パリ五輪の準々決勝で、U-23日本代表がU-23スペイン代表と対戦。0-3の完敗で、ベスト8で敗退した。
日本は11分に先制された後、相手がリードして暑さ対策で引くようになったためか、チャンスを作り出せた。40分には細谷が見事な反転シュートでネットを揺らした。だが、これはVARチェックの末、オフサイドの判定となった。
後半に入って日本は2失点。実力でスペインの方が上回っていたと認めざるを得ないね。相手はキーパーとセンターバックもダイレクトパスを見せるなどボール回しが巧みで、日本のプレスを難なくかわしていた。パスの質、トラップの技術、ポジショニング、攻守の切り替えの早さで、日本よりもはるかに上だった。
決定力でも差を見せつけられた。2得点のフェルミン・ロペスは、まだ21歳なのに、あれだけ質の高いゴールを決められる。彼はバルセロナで活躍している選手だ。久保や鈴木唯人を招集できなかった日本とは対照的で、協会の組織としての力の差も感じてしまったね。
日本はA代表も含め、近年の世界大会では決勝トーナメントでなかなか勝ち上がれていない。グループステージと違う戦いになるなかで、相手との差が出てしまうケースが多い。
今回もそうだった。細谷は奮闘していたけど、なかなか他の選手が輝けない。理由は明らかで、ノックアウトステージに入って相手のレベルが上がったためだ。

今大会を冷静に振り返ると、グループステージの初戦パラグアイ戦では、前半のうちに相手に退場者が出て数的優位になり5-0で圧勝した。でも続くマリ戦、イスラエル戦はともに1-0の辛勝。しかも、相手のPK失敗や、シュートがゴールポストに救われる幸運もあった。
グループステージを首位通過して「日本は強くなった」と称えられたけど、本当にそうだったのか。スペイン戦で「細谷のゴールが認められていれば」「細谷のシュートのポスト直撃や、高井のヘディングのバー直撃が入っていれば」と慰めるのは簡単だ。
“たられば”はいくらでも言える。圧勝できたのは相手が10人になったパラグアイ戦だけ。その事実を忘れてはいけないし、反省しなければ次に活きないよ。
話は少しそれるけど、今大会はサッカーに限らず、バスケットボールやバレーボールといった球技の団体種目で日本は苦戦が続いている。もちろん、勝敗には様々な背景があるのだろうけど、以前から言っているように、練習法や指導法よりも、根本にあるのは“補欠”が多いその環境ではないだろうか。
部活動ではスタンドで必死に応援する補欠部員が美談として取り上げられるケースもあるけど、厳しい言い方をすれば、試合に出られない部員は、学校に行って授業を受けられないようなものだ。それでは全体の底上げにはつながっていかないし、キラリと光る原石を見落とすことにもなりかねない。
日本が多くの種目で世界に追いつき、選手たちが大舞台で活躍できるように、いろいろな観点からスポーツ界が一丸になって議論してほしいね。
【著者プロフィール】
セルジオ越後(せるじお・えちご)/1945年7月28日生まれ、79歳。ブラジル・サンパウロ出身。日系ブラジル人。ブラジルではコリンチャンスやパウリスタなどでプレー。1972年に来日し、日本では藤和不動産サッカー部(現・湘南ベルマーレ)で活躍した。引退後は「さわやかサッカー教室」で全国を回り、サッカーの普及に努める。現在は解説者として、歯に衣着せぬ物言いで日本サッカーを鋭く斬る。
8/3(土) 6:34配信 SOCCER DIGEST Web
【セルジオ越後】細谷のゴールが認められていれば?“たられば”はいくらでも言える。スペインに実力差を見せつけられて完敗。それがすべてだ【パリ五輪】
https://news.yahoo.co.jp/articles/cee73354b2d01c22e98054379db861909d359cff
2024/08/03(土) 12:00:30.72
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1722654030/
日本は11分に先制された後、相手がリードして暑さ対策で引くようになったためか、チャンスを作り出せた。40分には細谷が見事な反転シュートでネットを揺らした。だが、これはVARチェックの末、オフサイドの判定となった。
後半に入って日本は2失点。実力でスペインの方が上回っていたと認めざるを得ないね。相手はキーパーとセンターバックもダイレクトパスを見せるなどボール回しが巧みで、日本のプレスを難なくかわしていた。パスの質、トラップの技術、ポジショニング、攻守の切り替えの早さで、日本よりもはるかに上だった。
決定力でも差を見せつけられた。2得点のフェルミン・ロペスは、まだ21歳なのに、あれだけ質の高いゴールを決められる。彼はバルセロナで活躍している選手だ。久保や鈴木唯人を招集できなかった日本とは対照的で、協会の組織としての力の差も感じてしまったね。
日本はA代表も含め、近年の世界大会では決勝トーナメントでなかなか勝ち上がれていない。グループステージと違う戦いになるなかで、相手との差が出てしまうケースが多い。
今回もそうだった。細谷は奮闘していたけど、なかなか他の選手が輝けない。理由は明らかで、ノックアウトステージに入って相手のレベルが上がったためだ。

今大会を冷静に振り返ると、グループステージの初戦パラグアイ戦では、前半のうちに相手に退場者が出て数的優位になり5-0で圧勝した。でも続くマリ戦、イスラエル戦はともに1-0の辛勝。しかも、相手のPK失敗や、シュートがゴールポストに救われる幸運もあった。
グループステージを首位通過して「日本は強くなった」と称えられたけど、本当にそうだったのか。スペイン戦で「細谷のゴールが認められていれば」「細谷のシュートのポスト直撃や、高井のヘディングのバー直撃が入っていれば」と慰めるのは簡単だ。
“たられば”はいくらでも言える。圧勝できたのは相手が10人になったパラグアイ戦だけ。その事実を忘れてはいけないし、反省しなければ次に活きないよ。
話は少しそれるけど、今大会はサッカーに限らず、バスケットボールやバレーボールといった球技の団体種目で日本は苦戦が続いている。もちろん、勝敗には様々な背景があるのだろうけど、以前から言っているように、練習法や指導法よりも、根本にあるのは“補欠”が多いその環境ではないだろうか。
部活動ではスタンドで必死に応援する補欠部員が美談として取り上げられるケースもあるけど、厳しい言い方をすれば、試合に出られない部員は、学校に行って授業を受けられないようなものだ。それでは全体の底上げにはつながっていかないし、キラリと光る原石を見落とすことにもなりかねない。
日本が多くの種目で世界に追いつき、選手たちが大舞台で活躍できるように、いろいろな観点からスポーツ界が一丸になって議論してほしいね。
【著者プロフィール】
セルジオ越後(せるじお・えちご)/1945年7月28日生まれ、79歳。ブラジル・サンパウロ出身。日系ブラジル人。ブラジルではコリンチャンスやパウリスタなどでプレー。1972年に来日し、日本では藤和不動産サッカー部(現・湘南ベルマーレ)で活躍した。引退後は「さわやかサッカー教室」で全国を回り、サッカーの普及に努める。現在は解説者として、歯に衣着せぬ物言いで日本サッカーを鋭く斬る。
8/3(土) 6:34配信 SOCCER DIGEST Web
【セルジオ越後】細谷のゴールが認められていれば?“たられば”はいくらでも言える。スペインに実力差を見せつけられて完敗。それがすべてだ【パリ五輪】
https://news.yahoo.co.jp/articles/cee73354b2d01c22e98054379db861909d359cff
2024/08/03(土) 12:00:30.72
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1722654030/
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【悲報】日本人「柔道は審判ゴミ。ルーレットゴミ。サッカーも審判がゴミ。」←こいつらwwwww
1: それでも動く名無し 警備員[Lv.5][新芽] 2024/08/04(日) 04:13:06.70 ID:g1BXNSAY0
文句しかいわんなw

999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【速報】五輪スペイン代表の勝利を祝った久保所属のソシエダJP垢、荒らされまくる…wwwwww
604: 名無し@サポーター 2024/08/03(土) 09:52:51.86
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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U23日本代表FW細谷真大さん、Jリーグでのシュート決定率がヤバすぎたwwwwwwww
718: 名無し@サポーター 2024/08/03(土) 02:14:59.47

今年の細谷
2得点
19試合1562分出場
シュート決定率3.5%
激やば
特にシュート決定率がやばい10前後でも普通ぐらいやのに
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【朗報】パリ五輪サッカー日本vsスペインのオフサイドの件…世界中で審判について炎上wwwwwwwwww
【速報】北中米王者を決めるゴールドカップにサッカー日本代表も参戦へwwwwwwww
1: それでも動く名無し 警備員[Lv.11] 2024/08/03(土) 21:24:37.34 ID:Q+rJchmk0
日本代表も参加の可能性? 北中米王者を決めるゴールドカップ、W杯1年前の大会に世界から8カ国招待を計画
超ワールドサッカー 2024/08/02 13:40
今夏はユーロ2024、コパ・アメリカ2024とナショナルチームによる国際大会が行われ、いよいよ2026年の北中米ワールドカップ(W杯)に向けた戦いがスタートする。
日本代表は9月にアジア最終予選を控えており、その他の地域でも順番に予選が行われていく。
一方で、アメリカ、カナダ、メキシコと共催する3カ国は予選が免除。真剣勝負がないという難しい時期を過ごしており、チームの成長も促進されにくいというデメリットも抱える。
特に、近年はネーションズリーグなど各大陸での試合が増えたことで、親善試合を組むハードルが高くなっている状況。そのため、今夏のコパ・アメリカにもゲストとして3カ国を含めた北中米カリブ海サッカー連盟(Concacaf)の国が参加していた。
そんな中、Concacafのナンバーワンを決めるゴールド・カップが2025年に開催。W杯の1年前に行われる大会だが、どうやら出場枠を拡大して、世界から参加国を集い、ハイレベルな戦いにしたいと考えているという。
メキシコ『TVアステカ』によれば、通常は16カ国で行われる大会に8カ国を招待。ヨーロッパ、南米、アジア、アフリカから2カ国ずつを呼ぶというプランがあるという。
かつてはコンフェデレーションズカップというW杯の1年前に同じ土地で行われるプレ大会があったものの、現在は廃止。参加国にとっては、予選突破も必要だが、1年前に戦えることは大きな経験になるとも言える。
超ワールドサッカー 2024/08/02 13:40
今夏はユーロ2024、コパ・アメリカ2024とナショナルチームによる国際大会が行われ、いよいよ2026年の北中米ワールドカップ(W杯)に向けた戦いがスタートする。
日本代表は9月にアジア最終予選を控えており、その他の地域でも順番に予選が行われていく。
一方で、アメリカ、カナダ、メキシコと共催する3カ国は予選が免除。真剣勝負がないという難しい時期を過ごしており、チームの成長も促進されにくいというデメリットも抱える。
特に、近年はネーションズリーグなど各大陸での試合が増えたことで、親善試合を組むハードルが高くなっている状況。そのため、今夏のコパ・アメリカにもゲストとして3カ国を含めた北中米カリブ海サッカー連盟(Concacaf)の国が参加していた。
そんな中、Concacafのナンバーワンを決めるゴールド・カップが2025年に開催。W杯の1年前に行われる大会だが、どうやら出場枠を拡大して、世界から参加国を集い、ハイレベルな戦いにしたいと考えているという。
メキシコ『TVアステカ』によれば、通常は16カ国で行われる大会に8カ国を招待。ヨーロッパ、南米、アジア、アフリカから2カ国ずつを呼ぶというプランがあるという。
かつてはコンフェデレーションズカップというW杯の1年前に同じ土地で行われるプレ大会があったものの、現在は廃止。参加国にとっては、予選突破も必要だが、1年前に戦えることは大きな経験になるとも言える。
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【朗報】パリ五輪陸上100m200m金メダル候補、デュエリストだったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
1: それでも動く名無し 警備員[Lv.11][苗] 2024/08/03(土) 21:29:12.00 ID:Yz51CjBT0
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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