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    2021年10月

    1: Egg ★ 2021/10/27(水) 21:51:32.25 ID:CAP_USER9
    もうベルギー国内では手に負えず

    昨季の爆発は偶然ではなかった。今季もベルギー国内リーグで圧倒的な得点力を発揮している巨人がいる。

    伊東純也と同じヘンクでプレイする27歳のナイジェリア代表FWポール・オヌアチュだ。

    昨季はリーグ戦38試合で33得点を挙げる大活躍を披露していたが、今季も開幕から11試合で9得点と勢いが止まらない。

    最大の武器は201cmのサイズで、昨季の開幕から合計12点をヘディングで決めている。これはベルギー国内リーグでは最多の数字だ(数字は『WhoScored.com』より)。ベルギー各クラブのDFはオヌアチュの高さとパワーに打つ手なしといった状況だ。

    当然欧州5大リーグのクラブもオヌアチュに目をつけており、アトレティコ・マドリードやドルトムント、トッテナム、ウェストハムといったクラブがオヌアチュを追いかけているという。

    オヌアチュの高さはあらゆるクラブで武器となるはずで、もうベルギー国内リーグでのアピールは十分だ。次なるステップに進む時だろう。巨人FWオヌアチュが欧州5大リーグで暴れる姿を待っているサッカーファンは多いはずだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d18c5905fc347b6a53547192433a205aed78f97b

    写真
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 数の子 ★ 2021/10/27(水) 19:41:01.81 ID:CAP_USER9
    2017年にバルセロナからPSGに移籍したブラジル代表ネイマール。

    これまで多くの世界的なスター選手たちとともにプレーしてきた彼は、レッドブルのイベントで「PSGで最も驚かされた選手」を聞かれるとこう答えたそう。

    ネイマール

    「エムバペ。ものすごい速いし、若い、クラッキ(名手)だからね。

    そして、ヴェッラッティもだ。

    素晴らしい選手だとは知っていたけれど、こんなにも凄いとは思っていなかった。

    チャビやイニエスタらと並んで、僕が一緒にプレーしたなかで最高のMFのひとりだ」
    名指ししたのは、親友キリアン・エムバペとイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティの2人。

    後者については、バルサ時代のチャビ・エルナンデスやアンドレス・イニエスタに匹敵するレベルだと驚嘆させられたそう。

    先日、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督も「私はヴェッラッティに恋している」とその能力を大絶賛している。

    https://qoly.jp/2021/10/27/neymar-on-verratti-1027-iks-1






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2021/10/27(水) 20:23:22.17 ID:pk/tlcmH0

    20190919_Ole-Gunnar-Solskjaer-GettyImages


    なぜなのか






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 数の子 ★ 2021/10/27(水) 19:43:53.02 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントでプレーしているノルウェー代表FWアーリン・ホーラン。しかし先週末のビーレフェルト戦は怪我のために欠場することに。

    ドルトムントのマルコ・ローゼ監督は「股関節屈筋の負傷によって数週間の離脱となる」と発表していたが、復帰はさらに先までずれ込む可能性があるようだ。


    『Bild』によれば、ホーランに近い人物であるという元ノルウェー代表FWヤン・オーゲ・フィヨルトフトが「アヤックス戦が今年最後の試合になった可能性がある」と話しているという。

    ホーランは先週半ばの段階でかなり怪我が悪化しており、チャンピオンズリーグのアヤックス戦も万全ではない状態で起用されていたとか。



    プレーを強要されたことに対し、ホーラン側はマルコ・ローゼ監督の選択に腹を立てているとも…。

    もちろんことの真偽は全く定かではない。ホーランができるだけ早く戻ってくることを誰もが臨んでいるはずだ。


    https://qoly.jp/2021/10/26/haaland-could-be-out-until-2022-kgn-1









    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999






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    1: 愛の戦士 ★ 2021/10/27(水) 15:36:02.19 ID:CAP_USER9
    サッカーダイジェスト 10/27(水) 11:32

    高1でプロデビューを飾った橋本は独特の間合いとリズムを奏でる

     ベルギー1部のユニオン・サン=ジロワーズに所属する三笘薫が持ち前のドリブルテクニックを活かし躍動中だ。11節のセラン戦でハットトリックを達成すると、翌節のオイペン戦でもPKを獲得し、さらに決勝点の起点となる活躍で、一躍注目を浴びる存在となっている。

     さらなる快進撃の予感も漂う三笘だが、国内でも若きドリブラーたちが様々なカテゴリーで眩い輝きを放っている。本稿ではサッカージャーナリストの安藤隆人氏に、プロ1年目と大学・高校年代プレーヤーを対象に、近い将来にブレイク必至と言える11人の逸材ドリブラーをセレクトしてもらった。

    ――◆――◆――

    ■プロ1年目の逸材ドリブラー

    藤井智也(サンフレッチェ広島)
    とにかく速い。スピードに乗ればグングン加速をしていく。彼のドリブルは長距離を一気に運べることが魅力で、カウンターの際には大きな武器となる。スピード系ドリブラーは一度そのスピードを止められると次のアクションの質が下がることがあるが、藤井はスピードを止める能力も非常に高く、止まってから再び爆発的な加速ができる高性能のエンジンを持つ。何度も仕掛けられた相手DFは、ボディーブローのようにダメージを重ねていくはずだ。

    相良竜之介(サガン鳥栖)
    ボールを受ける身体の向き、スピードアップするタイミングや仕掛けるタイミングが抜群で、ボールを正確にコントロールしながらドリブルコースを辿っていくことができる。ボールを奪われた後の回収力も彼の持ち味で、ドリブルを仕掛けるからには失敗に終わっても責任をとるといった強い意志を感じるのは魅力的に映る。カットインからのシュートも強烈だ。

    橋本陸斗(東京V)
    現在高校1年で、昨年は中3ながらトップチームの練習に参加。今年は高1でプロデビューを飾るなど、育成王国・ヴェルディが新たに世に出したドリブラーだ。左利きで独特の間合いとリズムを奏でるドリブルは、緩急の付け方が非常にうまい。細かいスピードダウンとアップを繰り返すことで、相手のバランスを崩してから背後を取っていく。まだまだこれからの選手だからこそ、そのドリブルをどこまで進化させるのかが楽しみだ。

    静岡学園で選手権優勝を経験したドリブラーは大学サッカーでブレイク!
    ■大学サッカーの逸材ドリブラー

    西堂久俊(早稲田大3年/FC東京内定)
    一瞬でギアを上げ加速するスピードと精度の高い左足のキック、そして179cmのサイズも持ち合わせる大型ドリブラー。試合の流れで右サイドと左サイドを自由に行き来できるのは、右足のキック精度も高く、ドリブルの際には両足で難なくボールコントロールができるから。どのエリアからでもスピード豊かで、強度の高いドリブルを繰り出すことができるのは魅力だ。
     
    浅倉 廉(拓殖大2年)
    静岡学園で選手権優勝を経験したドリブラーは、昨年拓殖大で大ブレイク。相手の重心の逆をとったり、視線のやりとりで相手をコントロールするなど、駆け引きで上回るドリブルはかなりの威力を発揮する。どちらかというと突破のドリブルというより、シュートエリアへボールを運んで決定的なパスを出すタイプだが、今年はフィニッシャーとしての意識を持ち始めている。

    荒木駿太(駒澤大4年/サガン鳥栖内定)
    ちょっと異質なドリブラーと言ってもいいだろうか。武器はずば抜けたスピードなのだが、コース取りが非常に巧みで、サイドからのドリブルだけではなく、中央からもガンガン仕掛けられるのが特徴的だ。一方で守備力が非常に高く、永井謙佑のように前線からの高速プレスを仕掛けることもできるため、相手の持ち方や相手ボランチの動きなども視野に入れながらプレスに行き、奪った瞬間にも仕掛けられる。シュートセンスも抜群で、インフロント、アウトサイドなどを駆使して、多彩なコースに打てる逸材だ。

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7fa296f39c37f4249f0a07419b76fc0fb21fe8d3
    日本サッカー界を沸かせる若きドリブラーたち。近い将来ブレイクするのは?写真は左上から時計回りに、橋本陸斗、西堂久俊、五十嵐太陽、古川陽介。写真:塚本凜平(サッカーダイジェスト写真部)=橋本、徳原隆元=西堂、金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)=五十嵐、田中研治=古川
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    368: 名無し@サポーター 2021/10/17(日) 13:33:43.69

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    ローマ時代の中田のチームメイト、ガチでやばい


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2021/10/27(水) 13:51:23.89 ID:9LHqZ1ET0
    ええんか?


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2021/10/27(水) 17:00:08.51 ID:CAP_USER9
    イタリア1部ACミランがドイツ1部Eフランクフルトの日本代表MF鎌田大地(25)を獲得に乗り出すとイタリアメディア「ストップ&ゴール」が伝えている。

     同メディアによると「ACミランはステファノ・ピオリ監督のニーズを満たす準備ができている」とし「市場のターゲットの1人はEフランクフルトのMFである鎌田だ。彼のパフォーマンスはさまざまな候補者の間でACミランを魅了したようだ」とし、早ければ来年1月の冬の市場で獲得に動くという。

    「かなり良い数字、ドイツリーグでの興味深い経験、そしてステファノ・ピオリに合うすべての特長、資格を持っている。複雑な時間(多くのケガ人)の中、鎌田はミッドフィールダーとして攻撃する役割を果たし、必要に応じて(ミラン10番のMF)ブラヒム・ディアスの代わりにプレーできる」と指摘した。

     ACミランは8月末が締め切りだった夏の移籍市場でも鎌田をリストアップしていたと報じられており、引き続き、日本人MFに注視しているようだ。また、Eフランクフルトと2023年6月末まで契約があり、移籍金は1000万(約13億2000万円)~1500万ユーロ(約19億8000万円)になる見込みという。

     同メディアは「ターゲットを絞った購入でチームを強化することを望んでいるミラノにとって重要な補強になる。早ければ鎌田は1月にミランに到着する可能性がある」と伝えている。

    東スポ 10/27(水) 11:05
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e917a6bb0b3bb6d87fadf35eac807317df014e

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2021/10/26(火) 06:56:32.65 ID:4uisM7YS0
    ワイはロナウジーニョ大好きや






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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