サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2021年10月

    928: 名無し@サポーター 2021/10/28(木) 05:04:36.20

    208befb7



    タキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/10/28(木) 01:18:04.32 ID:ng/aBYi2M
    FB0XkcpX0AcTfc7



    異論なし







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2021/10/27(水) 22:15:15.75 ID:CAP_USER9
    https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1635282173/files/topics/100127_ext_04_0.jpg

    カタール・ワールドカップ・アジア最終予選で2勝2敗の日本代表は、11月にベトナム、オマーンとアウェー2連戦を戦う。前節のオーストラリア戦で4-3-3を採用し、勝利を収めた日本だが、果たしてその結果を受けて、11月シリーズの戦いではいかなるメンバー構成で挑むのか? 識者の見解を訊いた。
    文:加部究(スポーツライター)

    ――◆――◆――

    森保一監督が4-3-3を選択したことで、当然最も序列に変化が出たのは遠藤航を除くMFになる。オーストラリア戦では、遠藤をアンカーに据え、田中碧と守田英正がインサイドハーフ(IH)のスタメンでプレーをした。3人が入れ替わっても相互の役割を果たせるので流動性も生まれた。今後も先制ゴールを奪った田中のスタメン定着は固い。しかしこの一戦では、サウジアラビア戦で失点のきっかけを作った柴崎岳の心身両面での影響を考慮した可能性が高く、1度固めたコアメンバーは絶対に外さない監督の性格からしても11月の2戦では柴崎に守田と同じくらいのプレー時間が与えられる可能性もある。ただしIHには他にも適任者が少なくない。復帰してくれば久保建英が最適だし、鎌田大地や南野拓実も可能だ。あるいは鎌田の調子が上がらないようなら、運動量豊富で仕掛けも出来てスルーパスもある荒木遼太郎の抜擢も面白いが、もちろん追い込まれた指揮官にそんな大胆なアイデアがつけ入る隙はない。

     また大迫が故障したセンターフォワード(CF)は、これまでの経緯を考えればオナイウ阿道と古橋亨梧が最有力だが、プロ入り後確実に身体も大きくなり力強さも増している上田綺世という選択肢があっても良い。

     11月シリーズは、3トップで間違いなく切り札(目玉)になるのが左ウイングの三笘薫だ。10月シリーズでは左サイドを南野に託していたが、さすがに今回ばかりは慎重居士の指揮官も招集に踏み切るはずだ。所属のユニオンでもハットトリックを記録するなど大活躍で、なおかつ対戦相手に情報も乏しい。東京五輪でのメキシコ戦やベルギーリーグでのプレーを見ても、初対面の相手が三笘を止めるのは難しい。ここまで招集しなかったのは大きな失策だが、結果的にこれだけ重要な手札を隠して来られたのは不幸中の幸いだった。せっかくの機会なので、くれぐれも終盤の15分程度しか使わずに墓穴を掘る事態だけは避けてほしい。さらに三笘と上田なら大学時代からの旧知なので、良好な連係も期待できる。

    サッカーダイジェスト 2021年10月27日
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=100127






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    68: 風吹けば名無し 2021/10/27(水) 14:38:24.17 ID:vYW0HEea0
    【悲報】ぼっち飯を撮られてしまう
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/10/27(水) 14:32:39.30 ID:KJIuyUNtd

    e7493ccd-s


    ・今シーズン未だにプレミアリーグ出場なし(リバプールでは南野と5番手CBの二人だけ)

    ・昨年チームの主力であるマネ、フィルミーノがスランプ→それでも出番なし

    ・期待の若手エリオット(18)くんとのサブメンバー争いに負ける

    ・そいつが今シーズン序盤に大怪我→それでも出番なし

    ・期待の若手ジョーンズ(20)くんに今期のプレミアデビューを先に奪われる

    ・ユナイテッドを前半で4-0とボコるもターンオーバー要員にすら使われない

    ・あまりの出番のなさに普段日本人選手を叩きまくってる韓国メディアにすら同情される

    ・イギリスメディアにプレミアから出ていった方がいい選手5選に選ばれる






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/10/27(水) 21:13:22.701 ID:jHKeVFvb0
    no title

    貧相とみるか華奢とみるか






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    824: 名無し@サポーター 2021/10/27(水) 18:10:13.55

    044ca4e7



    【悲報】今季6試合2ゴールのアンスーファティさん、また負傷


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/10/27(水) 18:22:49.53 ID:uL72l/n2d
    買うしかないンだわ
    no title





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1 :番組の途中ですがサポーターへの\(^o^)/です2021/10/28(木) 00:09:55.45ID:z+AL4b6t0●.net

    FCeksw8UUAAbSXu


    リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーは、今季に入ってからの圧倒的な活躍でさらに大きく評価を高めてきた。2021年度バロンドールの有力候補に浮上してきたとの見方もある。

     2017年のリバプール加入以来ハイペースに得点を量産してきたハラ―だが、今季はこれまで以上にペースアップ。公式戦12試合で15得点を挙げており、驚異的な個人技からスーパーゴールを叩き込んだことも少なくない。


     例年以上の混戦が予想される今年度のバロンドール争いでも、新たな有力候補に推す声が強まってきた。英紙『ミラー』が行ったアンケート調査によれば、バロンドールを受賞すべき選手として、リオネル・メッシに次ぐ僅差の2位にランクインしたという。

     英誌『フォー・フォー・トゥー』は、ブックメーカーによる受賞者予想でもサラーのオッズが大きく変化してきたと伝えている。9月の時点ではサラーのオッズは「51倍」となっていたが、現在では4番手の「12倍」にまで下がっているとのことだ。

     昨季リーガ得点王やコパ・アメリカ優勝などの活躍により、バロンドールの最有力候補はメッシであると予想されてきた。だがパリ・サンジェルマンへの移籍後はまだ本領を発揮しきれず、7度目の受賞に向けて評価を上積みできたとは言い難い。

     今週月曜日で投票期限がすでに終了したことを考えれば、メッシやロベルト・レバンドフスキ、ジョルジーニョらの有力候補を抑えてサラーが逆転で受賞するのは難しいかもしれない。だが受賞には届かなくともトップ3入りを果たしたとすれば、欧州と南米以外の国籍の選手としては、アフリカ唯一の受賞者であるリベリアのジョージ・ウェア氏に続いてわずか2人目の快挙となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4907884669ddb9f78d2056a8b3b759dcd56462c0


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    777: 風吹けば名無し 2021/10/23(土) 06:00:05.57 ID:YUHzGwhM0
    FAtFcAZXsAE_ie3


    まとまってきた中で次レスターや
    どこまで通用するか楽しみ☺






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    ↑このページのトップヘ