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    2021年02月

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2021/02/24(水)18:39:40.16 ID: kxWWY2mS0.net


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    「後輩に性的暴行」加害者として名前あがった奇誠庸…「全く関連ない」公式立場
    中央日報/中央日報日本語版

     韓国の国家代表出身サッカー選手の奇誠庸(キ・ソンヨン、FCソウル)側が
    小学生時代のサッカー部の後輩に対して性的暴行をしたという疑惑に対して公式立場を明らかにした。

     奇誠庸の所属事務所側は24日、報道資料を出して「今日報じられた『国家代表A選手の小学校時代の性的暴行』記事に関連し、
    弊社の奇誠庸選手が加害者として名前があがっている状況」としながら
    「本人に確認した結果、被害者だと主張する人の報道内容に対し、全く関連がないということを確認した」と明らかにした。

     続いて「今後、これに関連した汚名により受けた被害と発生可能な被害に対しては法的対応も辞さないことを明らかにする」と付け加えた。

     これに先立ち、この日午前、国家代表出身プロサッカーA選手と選手出身の外来教授Bさんが
    2000年全南(チョンナム)のある小学校で当時一学年下だった後輩CさんとDさんに対して
    性器に触れるよう強要するなど性的暴行を行使したという暴露が出てきた。

     法務法人ヒョンのパク・ジフン弁護士は被害者を代理してこのような内容を暴露したが、加害者の具体的な名前は明らかにしなかった。
    しかし、該当選手が光州(クァンジュ)出身で最近首都圏の名門クラブに入団した国家代表出身だった点などから、
    奇誠庸ではないかという推測が出ていた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/275915

    関連スレ
    【悲報】韓国スポーツ界、いじめ暴露連発で激震 「後輩男子にフェラチオを強要」など
    https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1614136238/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 幻の右 ★ 2021/02/24(水) 03:49:44.78 ID:CAP_USER9

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    2月21日、バルセロナは本拠地カンプノウでカディスと対戦し、終盤に追いつかれて1-1の結果に終わった。昇格組にも勝ち切れず、首位アトレティコ・マドリードとの勝ち点差は8で、リーガ・エスパニョーラ優勝は厳しくなってきた。

    「果てしなく続く自滅」

     スペイン大手スポーツ紙『アス』の見出しは強烈だ。チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第1戦、同じく本拠地でのパリ・サンジェルマン(PSG)戦で1-4と大敗したことを揶揄していた。

     ここ数年、バルサはCLの正念場で一敗地にまみれてきた。

     2016-17シーズンにはユベントスに3-0(2試合合計、以下同様)、2017-18シーズンにはローマに3-0、2018-19シーズンにはリバプールに4-0、そして2019-20シーズンはバイエルンに2-8と惨敗しているのだ。

     PSG戦は、"たまたま"大敗したわけではない。

    「バルサは老いた。サイクルの終わりだ」

     かつて、デビューしたてのリオネル・メッシとバルサでポジションを争った元フランス代表リュドヴィク・ジュリの言葉は重い。バルサは"自滅のループ"を続けるのか――。

    「(ロナルド・)クーマン監督が(ジェラール・)ピケを起用したことを批判する記事を読んだが、そうせざるを得ない状況があった。バルサには十分な戦力がなかったんだ。パリにはケガ人が出ても、代わるだけの選手がいた」

     レジェンドのひとり、リバウドは、PSG戦大敗の理由を簡潔に語っている。

     ジョゼップ・マリア・バルトメウ前会長は、サンドロ・ロセイ元会長に輪をかけて、バルサをいたぶる放漫経営を続けてきた。戦力として稼働していないフィリペ・コウチーニョに1億4500万ユーロ(約180億円)、ウスマン・デンベレに1億4000万ユーロ(約165億円。当初は1億500万ユーロだったが、出場数ごとのインセンティブで増えていった)の移籍金を支払い、金庫を空に。あろうことか有力な若手選手を売却し、1800万ユーロ(約23億円)で獲得したのが"毒にも薬にもならない"FWマルティン・ブライスワイトという茶番だ。

    チーム改革は急務だったが、ここ数年、主力の顔ぶれは変わっていない。今シーズン、アヤックスから新たに加入したセルジーニョ・デストはクーマンの秘蔵っ子だが、PSG戦では戦犯に近かった。ラス・パルマスから加入した18歳のペドリは希望の星だが、的外れな補強は多い。強化のずさんさを象徴する選手がいる。

     2020年1月、700万ユーロ(約8億7000万円)でパルメイラスから移籍してきたブラジル人MFマテウス・フェルナンデスは、「幽霊選手」と風刺されている。契約後、すぐにバジャドリードへレンタルされたが、ケガも多く、ほぼ出場機会はなし。今シーズンは入団会見も行なわれず、売りに出されたが、バルサどころか1部レベルの選手ではなく、結局、引き取り手が見つからなかった。

     背番号19の幽霊を作ったのは、昨シーズンまでのスポーツディレクター、エリック・アビダルだ。

     パルメイラスのリザーブチームの練習を見て、アビダルはマテウスにほれ込んだという。交渉力が低いだけでなく、スカウティング力もなかったのだ。昨シーズン途中には突然エルネスト・バルベルデ監督を解任。不振の責任を選手にかぶせ、「自分の仕事をしてほしい」とメッシの怒りを買った。

     もっとも、前任のスポーツディレクター、ロベルト・フェルナンデスも似たようなものかもしれない。実はネイマールが退団後の2017年夏、1億ユーロ(約125億円)でキリアン・エムバペ(PSG)を買い取れる機会があったが、デンベレにそれ以上の大金を費やしたのだ。結果論とは言え、バルサの敗北は自明の理だった。

     クーマンはぜい弱な守備にテコ入れをし、再建を目指した。しかし、堅いディフェンスを実現するだけの選手は存在しなかった。そもそも、バルサというクラブが「攻撃こそ最大の防御なり」を極めることで成立してきた。その点、クーマンもバルサの監督としては限界があるのだろう。

     PSG戦でチームは混乱の極みに達していた。最強時代を戦ってきたピケは誇りが傷つけられたのか、前線の選手にやり場のない怒りをぶつけた。

    「もう少しキープもできないのか。もう5分も攻められ続けて、走りっぱなしだぞ、クソったれ」

     怒鳴りつけられたアントワーヌ・グリーズマンも、負けずに返した。

    「落ち着けよ。叫ぶのをやめろ。俺たちだって走っているんだ」

    (後略)

    Sportiva 2/23(火) 17:55
    https://news.yahoo.co.jp/articles/902b8bb1709b1379975e6bf872982fc2003b9a24


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/ : 2017/02/09(木)21:22:53.04 ID: TUOmEKyE0.net




    ふつくしいwwwww


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    607: 名無し@サポーター 2021/02/21(日) 00:40:38.83
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    南野って欧州でもイケメン扱いされるんか?
    そりゃソンよりはいいだろうが。
    日本人だと柳沢とか川口とか鈴木が欧州でもまあまあイケメン扱いされたのは知ってる。


    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/02/24(水) 05:36:07.23 ID:CAP_USER9
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    「毎シーズン20ゴール以上を記録していた」

     全盛期は過ぎた――。そう判断され、バルセロナを追われたストライカーが奮闘を続けている。ウルグアイ代表FWのルイス・スアレスだ。

    12年ぶりの無冠に終わった19-20シーズンからの抜本的な改革に乗り出したバルセロナから昨夏に突然の“戦力外通告”を宣告されたスアレス。だが、新天地となったアトレティコ・マドリーでは、ますますその存在感を強めている。

     ラ・リーガでは20試合で16ゴールを叩き出し、首位をひた走るA・マドリーを牽引し、34歳という年齢を感じさせないベテランFWだが、絶好調のヒミツは、ずばり「見返したい」という想いからだった。現地時間2月22日にフランス誌『France Football』のインタビューに応じたスアレスは、「僕が最高レベルにあると証明したいんだ」と明かしている。

    「バルセロナの対応で本当に腹が立ったのは、『君は歳を取ったし、もうハイレベルではプレーができないだろう。偉大なチームでは無理だ』と言われたことだ。彼らは僕を突き放し、もう戦力として数えていないことを伝えてきた。複数年契約を残していたけど、僕を必要としていなかったんだよ。毎シーズン20ゴール以上を記録していた。レオ(メッシ)のすぐ後ろで、ね」

     古巣への“恨み”を口にしたスアレスは、「僕はクラブで何もしていなかったわけじゃない」と続けた。

    「僕はバルサでの6年間、一定以上のレベルを維持し、期待された通りにプレーしてきた。契約した多くの選手が期待されていたレベルに達していなかったのにね。クラブは変化を必要としていた。だから、僕はそれを受け入れた。敬意を払うに値する行動だと思うよ」

     皮肉交じりにバルサへの想いを吐き出したストライカーは、複雑な心境の中で見出した新天地への想いも明かしている。

    「いまだに多くの人々が、なぜアトレティコを選んだのかと疑問に思っているだろう。ここは野心的なクラブで、最も重要なのはメンタルだ。常に強い気持ちを持って、困難な状況から好転させるための手段があると信じることが大事なんだ。それは僕の信念でもある。どんなに難しい時でも決して諦めないという自尊心があればいい。そして何より、僕が今も最高のレベルで活躍できることを証明したかった」

     自らをクビにした古巣を見返すように、新天地で矜持を見せつけているスアレス。シーズンが佳境へと突入するなかで、ますます目が離せない存在となっていきそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d50b60ccb03268bd03c59e54ad90d1d85a40df64
    2/24(水) 5:30配信

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999





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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/02/24(水) 11:46:13.01 ID:CAP_USER
    (え)
    no title

    _______________________________________________________

    元韓国代表の有名選手が過去、サッカー部の後輩に性暴行していたと暴露された。

    全南(チョンナム)のある初等学校(小学校)でサッカー部に入っていたCさんとDさんは、2000年1月から6月まで、学校のサッカー部先輩だったA選手とB氏から性暴行を受けていたとし、パク・ヂフン弁護士(法務法人)を通じて24日明らかにした。

    パク弁護士によれば、A選手とB氏はそれぞれスポーツ界と教壇で活躍している人物だという。A選手は最近、首都圏の某名門チームに入団した元国家代表の有名プレイヤーで、B氏は現在、光州(クァンヂュ)地域の某大学で外来教授(非常勤教授)として働いている。B氏も短い期間だが、プロ選手として活動していた。

    これに先立ちCさんとDさんは、事件当時小学6年生だったA選手とB氏がサッカー部の合宿所でフェ○チオを強要したと主張した。それに応じない場合は無慈悲な暴行が加えられたため、CさんとDさんは交替でフェラ○オをするしかなかったと主張した。

    パク弁護士は、現在もCさんとDさんが苦痛を訴えていると伝えた。彼は、「CさんとDさんが加害者の “獲物” にエラばれた理由は、当時2人の体形が小さく、気弱で内気だったから」と言いながら、「被害者は20年以上経った現在も、当時のことを鮮明に記憶して苦しんでいる」と主張した。

    被害を主張したCさんは約8年間、プロサッカー選手として活躍して数年前引退、Dさんはこの事件の後に韓国を離れ、最近韓国に戻ってエージェントとして活動しているという。

    CさんとDさんの主張が真実だったとしても、当時A選手とB氏が刑事未成年者のうえに公訴の時効も過ぎていて、刑事責任を求めることは困難である。民法上の不法行為による損害賠償の時効も過ぎていて、民事的な賠償は難しい。

    にもかかわらず、具体的な被害を証言した

    パク弁護士は、CさんとDさんの状況を考慮して暴露したと説明した。彼は、「訴訟を通た解決は難しいことは承知だが、CさんとDさんの主張が日付まで特定できるほど非常に具体的なため、事件を公開することにした」と述べた。

    現在CさんとDさんは、A選手とB氏の心からの謝罪を求めていることが分かった。A選手の所属チームは、「事案に関して確認中」と明らかにした。

    ソース:朝鮮Biz(韓国語)
    https://biz.chosun.com/site/data/html_dir/2021/02/24/2021022401093.html?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    52: 名無し@サポーター 2021/02/23(火) 07:43:47.30
    なお本人はブーイングがないから力が出ないとか言ってる模様


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/02/24(水) 09:42:36.54 ID:CAP_USER9
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、チャンピオンズリーグ(CL)の歴代通算得点ランキングで3位へと浮上した。

     バイエルンは23日、CL決勝トーナメント1回戦・ファーストレグでラツィオと対戦。試合はバイエルンがレヴァンドフスキのゴールで序盤に先制すると、そのまま前半のうちに3得点を奪って流れを決定づけ、最終的に4-1と敵地で大勝を果たした。

     この試合で9分に先制ゴールを奪ったレヴァンドフスキは、これで自身のCL通算得点記録を72へと伸ばした。これにより、レヴァンドフスキはレアル・マドリードなどで活躍した元スペイン代表FWラウール氏の記録を抜き、同記録の歴代単独3位に。同大会の歴史で、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(134)、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(119)に次いで多くのゴールを奪った選手となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/52e65982a744ad254b6bcfbf2c76ad34bad1deb8
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: 風吹けば名無し 2021/02/24(水) 06:20:53.52 ID:bfXxDDc40

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    キャプテン翼以降サッカーをテーマにして天下をとった漫画がない



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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