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    2019年06月

    1: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 08:53:06.73 ID:KwTBPKc40

    GettyImages-821694168-1-800x559


    ベルナルデスキですね?これがメンタリズム

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 13:06:02.97 ID:wpD0ZnDb9
    6/6(木) 11:34配信
    ロナウドのレイプ疑惑 「訴え取り下げていない」、女性側が報道否定

    【AFP=時事】イタリア・セリエA、ユベントス(Juventus)のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)に性的暴行を受けたとして、米国で訴訟を起こしていた女性の担当弁護士は5日、訴えは取り下げていないと報道を否定した。今回の件をめぐっては米ブルームバーグ(Bloomberg)が同日、女性側が訴えを取り下げたと報じていた。


     ブルームバーグはこの日、2009年に米ラスベガスのホテルでロナウドから性的暴行を受けたと主張しているキャスリン・マヨーガ(Kathryn Mayorga)さん(35)側が、5月にネバダ州裁判所への訴えを取り下げたと報じた。

     これについてマヨーガさんの担当弁護士は「訴えは取り下げられていない」と否定し、「州裁判所への訴えはわれわれが取り下げた。外国人事件の裁判権を持つ連邦裁判所に訴えたからだ」「基本的には場所を変えただけで内容は変わらない」と説明した。

     これまでにバロンドール(Ballon d'Or)を通算5度受賞しているポルトガル代表のロナウドは、自身に向けられた疑惑を強く否定している。

     マヨーガさんは昨年、この出来事があった直後にロナウドと示談金の支払いで合意していたと明かしたが、当時は精神的なトラウマを抱えていて調停に臨める状態ではなかったと主張した。マヨーガさんの訴えを受け、ラスベガス警察はこの件に関する捜査を再開している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000013-jij_afp-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 12:00:18.55 ID:wpD0ZnDb9

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    6/6(木) 10:03配信
    フットボールチャンネル
    日本代表の3バックがテストにならなかった理由。攻撃の鍵は2シャドー、不発の堂安律が見せた機能性【西部の目】

    日本代表は5日、キリンチャレンジカップ2019でトリニダード・トバゴ代表と対戦し、0-0で引き分けた。森保一監督就任後、初めて3バックで戦った日本代表だったが、この試合から得られたものは何だろうか。

    ●効果がどれぐらいあるのか

     A代表では初の3-4-2-1。出来については、コンディションが全く整っていない相手に得点ゼロという結果が物語っている。もちろん、最初から何もかもうまくいくはずがない。

     アルベルト・ザッケローニ監督のときはさんざん試して、最終的には諦めてしまったが、ワールドカップを勝ち抜くために対応力はカギになる。今後も試すべきだし試していくはずだ。

     ただ、システムが機能するかどうかというより、機能したとしても効果がどれぐらいあるのか疑問が残ってしまった試合だった。

    「3バックも4バックも原理原則は変わらない」(森保一監督)

     例えば、後方からのビルドアップで相手とのズレを作り、相手の対応を見て、その逆をとっていくという手法自体はフォーメーションにかかわりなく同じである。しかし、あえて3バックをオプションに持とうとしているのは、ズレの作り方に幅を持たせたいからだ。また、3バックのほうが対戦相手との兼ね合いでズレを作りやすいという事情もあるだろう。

     簡単にいえば、相手を迷わせやすい。ところが、トリニダード・トバゴは全くハイプレスを仕掛けてこなかった。そのため、3バック採用理由の1つであるはずのビルドアップ効果についてはほとんど問われずじまい。本来ならあるはずの第一関門が素通り状態だった。

     そしてアタッキング・サードへボールを運んでいく第二関門もほぼノーチェック。つまり、この試合でテストできたのは最後の崩しの部分だけだった。結果は、少なくとも中島翔哉は相手の脅威になりうるという、テストした甲斐のない回答が得られただけだった。

    ●崩しまではフリーパス

     3-4-2-1における崩しのキーマンは2シャドーだ。トップの大迫勇也に当ててシャドーへつなぐ。シャドーのキープからウイングバックのオーバーラップ、インナーラップ。ペナルティーエリアの脇への潜り込み、そしてシャドー自身のカットインなど、ハーフスペースにいるシャドーを経由することで、相手の出方の逆をついていく。

     本来なら、いかにシャドーへボールを渡すかがテストの焦点になるのだが、トリニダード・トバゴの守備が薄く、堂安律と中島の2シャドーは難なくパスを受けられた。

     ボールと逆サイドのシャドーには相手のサイドバックがマークしている。シャドーが少し中へ動けばサイドバックもついてくる。そこでサイドバックがタッチライン際に上がってきて幅を作る。

     このとき、トリニダード・トバゴは日本のサイドバックをフリーにしていた。サイドチェンジがサイドバックに通り、シャドーが元の位置に戻るだけでフリーになれた。トリニダード・トバゴの4-3-3のウイングがあまり守備をしていなかったからだ。

    「3トップを残して(日本の3バックに対して)1対1にしたかった」(デニス・ローレンス監督)

     シャドーへボールを入れるまでの行程はフリーパス。サイドチェンジの3本に1本がミスになる精度の問題はあったが、それでもシャドーは簡単にボールを持てた。ところが、その利点を生かせたのは中島と長友佑都の左サイドだけだった。堂安はドリブル突破を抑えられ、酒井宏樹も1対1になったときには封じられていた。

    ●機能しても薄かった効果

     後半の途中から新システムに慣れてきたのか、日本は終盤に3つの決定機を作っている。ただ、3-4-2-1はあまり関係ない形だった。南野拓実、伊東純也に代わった2シャドーが中島&堂安より上手くいっていたわけではなく、むしろ2人ともFWに吸収されてしまい、ボランチが攻撃をサポートした結果、ゴール前の人数が増えていただけだ。

     シャドーとしては機能していなかった。堂安は「不発」だったが、シャドーとしての機能はあった。南野、伊東に関しては機能性が「わからない」状態である。

     守備についても何ともいえない。ミドルゾーンのプレスには本来向いていないシステムにもかかわらず、5-2-2-1のゾーンでのミドルプレスを試みていた。

    (取材・文:西部謙司)
    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00010000-footballc-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:53:26.58 ID:wpD0ZnDb9
    6/6(木) 5:40配信
    C・ロナウドが圧巻ハット!ポルトガルがスイス下して決勝進出、初代王者に王手

    [6.5 UNL準決勝 ポルトガル3-1スイス]

     UEFAネーションズリーグは5日、準決勝を行い、ポルトガル代表がスイス代表を3-1で下し、決勝進出を決めた。決勝は9日に行われ、オランダ代表対イングランド代表の勝者と対戦する。

     ネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位の4チームが決勝トーナメントに進出。初代王者を決定する。前回EURO王者のポルトガルは、FWクリスティアーノ・ロナウドやDFペペ、若手期待のMFジョアン・フェリックスらが先発。対するスイスはMFグラニト・ジャカやMFシェルダン・シャキリ、DFリカルド・ロドリゲスらが起用された。

     先制したのはポルトガルだった。前半25分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのC・ロナウドが右足を振り抜く。壁の右を抜けたシュートがゴール右隅に吸い込まれ、ポルトガルが先手を取った。

     対するスイスは後半8分、シャキリのロングパスからMFシュテフェン・ツバーがPA内で倒され、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言があってPKを獲得。これをR・ロドリゲスがゴール右に蹴り込み、1-1と試合を振り出しに戻した。

     だが、ポルトガルは後半43分、ロングパスをPA右で受けたMFベルナルド・シウバがマイナスに折り返し、C・ロナウドが右足ダイレクトシュート。ゴール右隅に流し込むと、45分にはC・ロナウドが跨ぎフェイントから右足シュートを決め、ハットトリックを達成。ポルトガルが3-1で勝利した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-43467905-gekisaka-socc
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    1: 風吹けば名無し 2019/06/06(木) 10:45:30.71 ID:x3VKzm0pa0606
    じゃあ呼ぶなよ

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:55:37.69 ID:wpD0ZnDb9
    6/6(木) 8:16配信
    アザールが五輪出場に意欲?U-21ベルギー指揮官「東京に行けるか尋ねてきた」

     チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザール(28)が2020年の東京オリンピックに参加するかもしれない。スペイン『マルカ』が報じている。

     東京五輪の男子サッカー競技の本登録メンバーは18名。1997年1月1日以降に生まれた選手に24歳以上のオーバーエイジを最大3名を加えることができる。また、出場国は16か国となっており、ヨーロッパの出場枠は4枠。今月開催されるU-21欧州選手権の上位4か国に出場権が与えられる。

     U-21欧州選手権は、12か国が3つのグループに分かれて総当たり戦を実施。各グループ1位と2位の上位国に五輪出場権が与えられ、4か国で決勝トーナメントを行う。予選を勝ち抜いたU-21ベルギー代表は、イタリアとスペイン、ポーランドとグループリーグで激突。2008年北京五輪以来の出場を目指す。

     同紙によると、U-21ベルギーを率いるヨハン・バーレム監督が「アザールが、我々がオリンピック出場権を得ることができれば、東京に行くことができるか私に尋ねてきた」と明かし、アザールが東京五輪出場に意欲をみせているという。

     だが、指揮官は「もし、我々が資格を得ることができれば、私はU-21欧州選手権でプレーしたメンバーを基準に選ぶだろう」と明言。「オリンピックのメンバー選考は難しい。現時点で30名以上のプレイヤーを抱えており、U-21欧州選手権のために23名まで絞ることは地獄の仕事だった。そこから18名まで絞ることは不可能に近い。オーバーエイジの選手を加えるとしたら、さらにひどいことになるね」と語り、メンバー選考に頭を悩ませているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-43467910-gekisaka-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/06(木) 06:17:27.51 ID:cabWIe3B9
    キックオフまで1時間を切った段階でメディアへ配布された、トリニダード・トバゴ代表戦へ臨むスタートリスト。
    A4版のペーパーに記された日本代表の先発陣はおろか、12人を数えるリザーブ陣のなかにも、6月シリーズでフル代表に初招集されたMF久保建英(FC東京)の名前はなかった。

    インターネットを通じて情報をキャッチしたからか。豊田スタジアムを埋めた3万8507人のファンやサポーターも大きくざわめく。
    森保ジャパンが初めて3バックを採用し、スコアレスドローに終わった5日のキリンチャレンジカップを、久保はジャージー姿でメインスタンドから見届けた。

    国際サッカー連盟(FIFA)の規定が改められ、公式戦に倣って国際親善試合でもベンチ入りメンバーの上限が23人となった。
    今シリーズに招集された27人からGK川島永嗣(FCストラスブール)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、DF中山雄太(PECズヴォレ)、そして久保の4人が外れた。

    前夜にU-20日本代表が決勝トーナメント1回戦でU-20韓国代表に屈した、ポーランドで開催中のFIFA・U-20ワールドカップ。
    そしてU-22日本代表が連勝発進を飾った、フランスで開催中のトゥーロン国際大会。
    年代別の国際大会出場を回避させてまでフル代表に呼び寄せた18歳の久保へ、森保一監督自身が大きな期待を抱いていると試合後の公式会見で明かした。

    「みなさんも期待されていると思いますし、メディアのみなさんを通して日本サッカーを見ている方も期待されていると、ヒシヒシと伝わっています。
    私も今回招集させてもらって十分にフル代表でプレーできる、ピッチの上に立たせてみなさんの期待に応えたいという気持ちはあります」

    トリニダード・トバゴ戦の前日の段階で、先発起用はないと示唆していた。実際にはリザーブからも外した理由を、
    指揮官は「少し緊張の糸を緩めながら先に進んだ方がいい、という思いもある」とこんな言葉を紡いだ。

    「18歳にしてシーズンを通してFC東京に貢献するプレーを続けてきて、ここにきて移籍報道などのプレッシャーがかかっているので」

    もっとも、理由は“親心”だけではない。森保監督はチーム内の“序列”を重視する。トリニダード・トバゴ戦で採用した
    [3-4-2-1]システムのなかで、久保を起用するとすれば2列目の「2」の一角となる。
    シャドーと呼ばれるポジションは、しかし、今シリーズで最も選手層が厚い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00010000-wordleafs-socc
    6/6(木) 5:00配信


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/05(水) 12:00:58.48 ID:1LIbAu7d9
    リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリーは移籍金5000万ユーロ(約60億円)でリヨンの
    フランス代表DFフェルラン・メンディを獲得するようだ。
    スペイン『マルカ』などが現地時間の4日に報じた。

    レアルでは今季序盤に台頭してきたDFセルヒオ・レギロンに移籍の噂が浮上している。
    レアルを率いるジネディーヌ・ジダン監督はマルセロが君臨する左サイドバックのポジション争いの活性化を望んでいて、メンディに目をつけていた。

    現地時間の3日付の『マルカ』の報道ではリヨンと合意に達し、残すはメディカルチェックのみとなっていると伝えられていた。
    移籍金は5000万ユーロ(約60億円)で、契約期間は6年間となる見通しだ。
    現在、メンディはEURO2020予選に参加するフランス代表に選ばれていることもあり、正式発表は代表ウィーク後になるという。

    また、レアルはフランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチを獲得。
    移籍金は6000万ユーロ(約73億円)と報道されている。
    今回メンディも獲得となると、計1億1000万ユーロ(約133億円)にも上る。
    レアルはチェルシーに所属するベルギー代表FWエデン・アザールの獲得間近と言われるが、同選手獲得には1億1200万ユーロ(約136億円)ほどが必要となる。

    CL4連覇、リーガとカップ戦制覇を逃し、今季無冠のレアルが積極補強を行なっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00324626-footballc-socc
    6/5(水) 11:40配信

    no title

    https://imgc.eximg.jp/cv/resize?i=https%3A%2F%2Fs.eximg.jp%2Fexnews%2Ffeed%2FGekisaka%2FGekisaka_259098-259098-fl_1.jpg&t=jpeg

    生年月日: 1995年6月8日 (年齢 23歳)
    生まれ: フランス ムラン=アン=イブリーヌ
    身長: 180 cm
    体重: 73 kg


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    196: 風吹けば名無し 2019/06/05(水) 23:32:07.69 ID:PoRcif/f0
    71f4da5c-33fb-6c69-a0d5-b1e68581888a



    長友酒井いるのに3バックとか頭おかしいわ 
    ただ、最悪はこのサッカーで勝ててた可能性があるとこだな 
    修正期待しよ


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    1: 風吹けば名無し 2019/06/05(水) 23:14:52.53 ID:eUb2ZMmz0

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    代表→欧州組呼んでも北中米・中東にすら負けるレベルに落ちぶれる
    Jリーグ→有名外人来日するもリーグのレベル低すぎて思うようにプレー出来ない。


    どうしたらええんや😢

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