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    2019年06月

    1: Egg ★ 2019/06/06(木) 17:50:55.66 ID:5+3Zl/WX9
     現招集メンバー27人の中で間違いなく注目度ナンバーワンは、唯一の2000年代生まれ(2001年6月4日生まれ)であるFC東京の18歳MF久保建英だ。

     しかし、先発はおろか、12人のベンチ入りメンバーにも名前は見当たらなかった。「より若手中心のメンバー構成の南米選手権(コパ・アメリカ)要員」(サッカー記者)ともっぱらだが、この久保ベンチ外は「罪作りにも程がある」(前出記者)。テレビもスポーツ紙も「久保の移籍情報」をド派手に扱いたかったからである。元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏が「いくら“書きドク”とはいえ、久保にまつわる移籍情報記事は、かなり現実離れしていると言わざるを得ません」と前置きしてこう言う。

    「例えばスペインの名門レアル・マドリードが獲得に乗り出し、古巣バルセロナと争奪戦が繰り広げられるとか、フランスのパリSG、英プレミアのマンCといった強豪も狙っているとか、ややもすると常識外れレベルの記事が多過ぎます。夏の移籍市場の動向は、まず世界トップレベル選手が天文学的な移籍金とともに動き、それから中堅どころの移籍が活発となり、シーズン前になって移籍金の安い若手に声がかかる――という流れです。海外のトップリーグで何の実績もない久保は、もちろん豊かな才能に疑いはありませんが、今夏の移籍市場では大物でも中堅でもありません。各メディアは、もっと現実に即した冷静な報道を心掛けるべきでしょう」

    19/06/06 11:50日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/255492

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/27(月) 21:44:18.186 ID:zpnLdhTcd

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    レート500です。マイクラブ強くなりたい!アドバイスをいただきたい


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    595: U-名無しさん (ワッチョイ 5152-PrAw [118.241.82.101]) 2019/06/05(水) 23:42:58.45 ID:bPQAuvA70
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/03(月) 09:34:48.32 ID:zuFjU5lA9
    ブラジル代表FWネイマール(パリSG)が性的暴行疑惑を否定した。

    先月15日にパリでネイマールから性的暴行を受けたというブラジル在住の女性が同31日にサンパウロの警察に被害届を提出したことを受け、
    1日に自身のインスタグラムに約7分にわたって無実を訴える動画を投稿。
    メッセージアプリのやりとりも公開し「男と女の関係があったが、次の日は何の問題もなかった」と主張した。
    代理人によると被害女性の弁護士から恐喝を受けたという

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000072-spnannex-socc
    6/3(月) 5:30配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/06(木) 15:09:46.30 ID:uhzQvh1+9
     ユベントスは、マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表MFポール・ポグバの再獲得を試みる可能性があるかもしれない。英紙『ガーディアン』などが伝えている。

     ポグバは2012年にユナイテッドから移籍したユーベで世界屈指のMFと評されるまでに飛躍。2016年夏には当時のサッカー界史上最高額となる移籍金でユナイテッドへの復帰を果たした。

     今夏の移籍市場では、レアル・マドリーがポグバの獲得に動く可能性が盛んに噂されている。だが英紙によれば、ユーベもユナイテッドと接触し、ポグバへの関心を伝えて再獲得への打診を行ったという。

     ユーベはラツィオのセルビア代表MFセルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチの獲得を望んでいたが、先月には6000万ユーロ(約73億円)のオファーを断られ、1.5倍の9000万ユーロを要求されたことで獲得を断念したという。その代役としてポグバへの関心を強めたとみられている。

     ポグバの再獲得にはさらに高額の移籍金が必要となる。だがユーベはFWパウロ・ディバラやDFアレックス・サンドロ、FWドグラス・コスタなどをトレード要員とすることで金額の引き下げを試みる見通しだと伝えられている。

     ユーベのファビオ・パラティチSD(スポーツディレクター)も、ポグバの獲得に動く可能性を否定はしていない。ポグバやフィオレンティーナのFWフェデリコ・キエーザ獲得の可能性についてメディアから質問を受けると、「新監督を発表したあとで相談する」と答えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324768-footballc-socc

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    51: 名無しさん@恐縮です 2019/06/05(水) 16:35:15.08 ID:G7f2UTsg0
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    6月15日FC東京対ヴィッセル神戸 

    久保建英→コパアメリカ出場のため不在 
    イニエスタ→出られるか微妙 
    ポドルスキー→出られるか微妙 
    サンペール→累積警告で出場停止 
    ダンクレー→前節レッドカードもらって処分で出場停止


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/06(木) 16:14:18.440 ID:WmyDIWfX00606

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    当時もらってた年俸と文字通り桁が違うだろ

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 11:55:29.69 ID:wpD0ZnDb9
    6/6(木) 11:26配信
    エムバペ、レアル移籍へトランスファーリクエスト提出か

    レアル・マドリーがネイマール獲得を諦めることを公言して以来、エムバペの周辺でひそかな動きが起きている。スペインや英国メディアはエムバペのレアル・マドリー移籍の可能性が高くなったと報道している。


    スペインのTV番組『El Larguero』はエムバペの父ウィルフレッドがスイスのチューリッヒに飛び、PSGを退団し、レアル・マドリーへ加入する為に“サッカー界の大物”と交渉の機会を持ったと伝えている。

    エムバペが退団を希望する原因に監督トーマス・トゥヘルとの不仲とネイマールとのエゴのぶつかり合いがある。
    ヨーロッパゴールデンブーツを逃した原因は、トゥヘルがPKのチャンスを与えなかったからだとエムバペは思っている。同賞を逃したことでトロフィーだけではなく賞金の150万ユーロ(約1億8,000万円)も取り逃したエムバペはトゥヘルに腹を立てているという。

    また英国メディア『The Sun』はエムバペがPSGを退団する為に“トランスファーリクエスト”を提出すると報道し、レアル・マドリーが移籍先であると主張している。

    PSGの契約が満了するのは2023年6月末であるが、エムバペ本人はレアル・マドリーへの憧れを隠していない。エムバペの子供時代の憧れはクリスティアーノ・ロナウドだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00010006-sportes-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/05(水) 17:57:05.62 ID:Bhx5HWDZ9
    6/5(水) 17:54配信
    強姦疑惑騒動に揺れるネイマールが母国でのコパ・アメリカを欠場!? 相次ぐ誹謗中傷で精神状態が…

     来る15日に開幕を迎えるコパ・アメリカ。日本代表の参戦でも注目される一大イベントをホスト国として取り仕切るブラジルが、緊急事態に見舞われている。

     発端となっているのは、大黒柱のスキャンダルだ。現地時間6月1日、パリ・サンジェルマンに所属するネイマールが今年5月にパリ市内にあるホテルで女性を強姦した容疑で、被害者から訴えを受けたのだ。

     この事件は公に知られるや否や、世界的に広まった。その事態の収拾を図るべくネイマールは、同日中に自身のインスタグラムで反論。「僕はレイプ疑惑で起訴されている。非常に重い言葉で驚いているけれど、確かな事実だ。現時点で僕はとても苦しいし、気が狂いそうな気分だが、彼女との会話の記録をすべて見せる」として、女性とのメールのやり取りなどを公開して釈明を図った。

     自身がいわゆる“ハニートラップ”に引っかかってしまったことを生々しいやり取りとともに公表したネイマールには、「仕方がない」という見方が強まった一方で、母国でのコパ・アメリカという重要な大会を前に、世界へ赤っ恥を晒したことへのバッシングも相次いだ。
     
     誹謗中傷も含めて世界中から非難を受けたネイマール。当然、その精神状態は平常ではない。ブラジル・メディア『Red Gol』の取材に応じたブラジル・サッカー連盟のフランシスコ・ノベレッテ副会長は、「コパ・アメリカでライバルたちに立ち向かうための精神状態じゃない」と語り、大エースの本大会欠場を示唆した。

    「とてもじゃないけれど、今の彼の心理面ではコパ・アメリカなんて無理。“ジャーナリスト軍団”に身をさらせる状態じゃない。もしも、私が賭けるとしたら、彼が参加しない方に賭けるわ」

     ブラジル・メディア『Globo Esporte』によれば、ブラジル代表のキャンプに合流しているというネイマールの下には、4日に地元警察から裁判所への出廷令状が届けられ、本人もそれに応じたという。

     ただ、同代表は現地時間5日にカタール、9日にホンジュラスとの親善試合を戦うため、ネイマールは、裁判を延期できることになっていると伝えられている。

     事件が明るみになった直後の練習では涙を流しながら、チッチ監督とチームメイトたちにも自らの失態を謝罪したというネイマールは、本当にコパ・アメリカに出場できるのか。優勝候補の筆頭と目されるセレソンを揺るがす事件の今後の行方には、引き続き注目したい。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00059621-sdigestw-socc
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/06(木) 06:20:20.05 ID:cabWIe3B9
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    相手チームの印象に残ったふたりとは

    キリンチャレンジカップの日本代表対トリニダード・トバゴは6月5日、愛知・豊田スタジアムで行なわれ、0-0のスコアレスドローに終わっている。

    この一戦について、トリニダード・トバゴの英字総合メディア『WIRED868』は、FIFAランキングで日本が26位、
    トリニダード・トバゴは93位と差があることから、「試合は日本の一方的な展開になるのではないか」と予想していたようだ。

    だが実際は、「トリニダード・トバゴは思った以上にうまくやった。監督のデニス・ローレンスは『ポゼッションは日本が68パーセントと上回っていたが、
    我々はチャンスも少ないなか、よくやったと思う』と満足感を示した」と母国チームの健闘を称えている。

    そして、対峙した日本代表について、印象に残った選手をふたり挙げている。そのひとりは、中島翔哉だ。

    「カタールのアル・ドゥハイルでプレーする24歳の中島は、明らかにこの試合において傑出した選手だった。
    ゴールを狙うために左サイドからドリブルを仕掛け、トリニダード・トバゴのゴールを襲った。結果として直接放ったFKはゴールを割ることはなく、
    決定的なラストパスはチームメイトがすくい損ねた。
    だが非常に印象的で、相手に畏怖を与える存在であった」

    そしてもうひとりが、GKのシュミット・ダニエルだ。

    「チャンスが少ないながらも、トリニダート・トバゴは55分、縦パスからチャンスを掴んだレビ・ガルシアが素早い抜け出しから日本のエリア内に進出した。
    これは我らのチームにとって最大のチャンスだったと言えるだろう。
    ガルシアはDFを背負いながらも枠内にシュートを放ったが、日本の守護神のセーブに防がれてしまった。
    シュミットは数は少ないものの、何度かこうした決定的なピンチを救い、チームの敗北を回避した」

    さらに「日本はゲームを支配し、選手たちは勇敢さと機動性を示していた。
    だが、トリニダード・トバゴの壁が得点を許さず、幸運にもクリーンシートを達成することができた」と、
    チームにとってラッキーなスコアレスドローであり、実力では日本が上回っていたことを認めている。

    実力も認められ、あれだけ攻めたものの、勝ち切れなかった森保ジャパン。
    次に挑むのは、9日のエルサルバドル戦となる。この試合では生まれなかったゴールは、コパ・アメリカ前ラストの親善試合で見ることが叶うだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00010003-sdigestw-socc
    6/6(木) 6:04配信

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