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    2019年03月

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 05:51:43.92 ID:jr2e8tzz9
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    3/5(火) 5:00配信
    ベルギー1部シントトロイデンのFW鎌田大地(22)が、日本代表に初招集される方針であることが4日、分かった。

    関係者によると日本協会は、3月に行われる国際親善試合キリンチャレンジ杯コロンビア戦(22日、日産)、ボリビア戦(26日、ノエスタ)の2試合で招集の可能性があることを伝える文書をクラブに送付。日本協会側は招集に前向きだという。

    鎌田は20歳でブンデスリーガのフランクフルトから才能を見いだされ、移籍金約3億円で鳥栖から完全移籍。昨年9月に期限付きで加入したシントトロイデンの主力として、現在リーグ11得点とゴールを量産している。1月のアジア杯UAE大会では落選したものの、好調を維持したことでチャンスが巡ってきた形だ。

    新たなストライカーの台頭は森保ジャパンの重要課題となっている。エースFW大迫は負傷によるコンディション不良のため、3月の代表戦には招集されない見通し。“大迫頼み”から脱却するためにも、この2試合は新戦力を見定める貴重なテストの場にもなる。2日のクラブ・ブリュージュ戦後に「もちろん入りたいところ」と代表への思いを語っていた22歳にかかる期待は大きい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-03040723-nksports-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 05:56:47.46 ID:jr2e8tzz9
    3/5(火) 5:40配信
    C・ロナウドの“ダイブ”に賛否両論!「VARも絶対的ではない」「接触はないがGK退場は正当だ!」

     現地時間3月2日に行なわれたセリエA第26節で、首位のユベントスは2位のナポリを2-1と破った。


     互いに一人ずつ退場者を出して10人対10人になる波乱の展開となったこの試合に関して、波紋を広げているのが、ユーベのクリスチアーノ・ロナウドがナポリのGKアレックス・メレトに倒されたシーンだ。

     25分、ナポリのDFケビン・マルキュイのバックパスをさらったC・ロナウドがゴールへ突進。これをメレトがスライディングで止めに行くとポルトガル代表FWはペナルティーエリア手前で転倒する。これを決定機阻止と判断したジャンルカ・ロッキ主審はレッドカードを提示したのだ。

     ここで得たFKをミラレム・ピャニッチが決めてユーベが先制したこともあり、この退場は言うまでもなく大一番の行方を左右する場面となった。

     試合後、ナポリ指揮官カルロ・アンチェロッティは、「とても物議を醸すエピソードになるだろう」と、メレトのタックルが正当なものだったと訴えた。

    「確実なことは、メレトはロナウドに触れてもいなければ、ファウルをしようともしていないということだ。仮にファウルの笛を受け入れたとしても、ロナウドのドリブルは大きく、アランのカバーもあったため、決定的な得点機会とは言えない。

     私は当然、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)からの声で主審が映像確認することになるだろうと思っていたが、それもなかった。その後に0-2になったのだから、ゲームを決定づける大きな出来事だったと言わざるを得ないね」

     大きな注目を集めた首位攻防戦でのアクシデントだけにイタリア・メディアも大々的に報道。『Calcio Mercato』は、「メレトのレッドカードか。それともロナウドのシミュレーションか」という見出しを打った記事で次のように分析した。

    「メレトにロナウドが倒されたシーンは確かに足には当たっていない。ただ、チャンスを阻んだという点においてファウルは正当だろう。しかし、レッドカードは行き過ぎた判定であったようにも思う。

     親愛なる友よ。誠意を込めて言わせてもらうが、このシーンはVARも絶対的ではないことを証明するのに役立つ典型例となる。我々は何十回と映像を再生した結果から得た真実は、二人の接触していなかったということだけだ」

     一方で元ユーベ指揮官ファビオ・カペッロはロッキ主審のジャッジが間違っていないと主張している。

    「確かに接触はなかった。だが、あれは明確なファウルだよ。なぜならメレトのタックルは危険そのもので、もしも、ロナウドがかわしていなければ、彼は骨折していただろうからね。あれは明らかな反則だし、退場に値するものだった」

     命運を分けたジャッジが波紋を広げているものの、タイトルレースを演じてきたライバルとの直接対決を制したユーベ。前人未到のリーグ8連覇がさらに近づいてきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190305-00010003-sdigestw-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    127: 名無しさん@恐縮です 2019/03/04(月) 23:08:23.63 ID:G/EJHZOU0
    GettyImages-1043481442-800x533



    レヴァンドフスキやノイアーより凄い選手 
    それがフランクフルト長谷部



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2019/03/04(月) 23:18:11.13 ID:io7Dyk9n9

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    バルセロナは4日、MFセルジ・サンペールとの契約を解消したことをクラブの公式サイトで発表した。これにより、J1ヴィッセル神戸への加入がより現実味を帯びてきている。

     現在24歳のサンペールは、6歳でバルセロナの下部組織に加入。順調にステップアップを続け、2014年のチャンピオンズリーグ・APOEL戦でトップデビューを飾った。

     しかし、近年は大きな負傷に悩まされている。レンタルから戻った今季はカップ戦1試合の出場にとどまっていた。

     スペインメディアによると、そのサンペールは日本への移籍が近づいている。元バルセロナのMFアンドレス・イニエスタやFWダビド・ビジャらが所属する神戸への加入が目前と言われているところだ。

     事前の報道では、5日に日本へ向けて出発すると言われていたサンペール。バルセロナは公式発表の中で、現地時間5日13時に同選手の最後の会見があると伝えている。

    3/4(月) 21:18 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00311764-footballc-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/01/24(木) 03:45:47.46 ID:/zvGHIFW0

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    コウチーニョがファンダイクとアリソンになったと考えたらすごくね?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999





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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/04(月) 22:50:45.915 ID:Q1c6rPS+r

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    メッシの凄さがよくわからんから詳しく教えてくれ

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: 風吹けば名無し 2019/03/04(月) 17:25:35.56 ID:O3z92ks70

    酒井宏樹


    酒井のチームメイト

    バロテッリ←イタリア代表
    ルイス・グスタボ←元ブラジル代表
    トヴァン←フランス代表
    マンダンダ←フランス代表
    チャレタ←クロアチア代表


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 久太郎 ★ 2019/03/04(月) 22:46:26.57 ID:sHcYH4Bo9

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    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は、ドイツ誌『キッカー』のブンデスリーガ全フィールドプレーヤーを対象とする今季平均点ランキングで1位に躍り出た。

    2日に行われたブンデスリーガ第24節のフランクフルト対ホッフェンハイムは、ホームのフランクフルトが劇的な形で3-2の逆転勝利を収めた。この試合でキャプテンマークを巻いた長谷部はMFでフル出場。アディショナルタイムにFWゴンサロ・パシエンシアが決めたチーム3点目の起点になるなど、白星獲得に貢献している。

    そんな長谷部のパフォーマンスを『キッカー』はチーム3位タイの「2.5」と高く評価。それぞれ「2」とチーム最高タイのFWセバスティアン・アレール、MFセバスティアン・ローデに次ぐ点数で、MFフィリップ・コスティッチやFWルカ・ヨヴィッチと並んだ。またローデはこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに、コスティッチは第24節ベスト11に選出された。

    この評価によって、同誌での長谷部の今季平均点は「2.72」に。ボルシア・ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスが1日のニュルンベルク戦で「4」をつけられ、平均点が「2.78」となったため2位に後退。長谷部が、ブンデスリーガで半数以上のリーグ戦に出場した全フィールドプレーヤーを対象とするランキングで1位に躍り出た。

    今年1月に35歳の誕生日を迎えた長谷部。今冬にはブンデスリーガにおける“今季前半戦のベストCB”に選ばれたベテランだが、直近のリーグ戦3試合ではリベロではなくボランチでプレーしながら、評価を高め続けている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00010030-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    19: 名無しさん@恐縮です 2019/03/04(月) 18:39:29.29 ID:oQeza5rR0
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2019/03/04(月) 18:32:44.70 ID:io7Dyk9n9
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    現地時間3日に行われたフランス・リーグアン第27節の試合でリヨンとトゥールーズが対戦し、ホームのリヨンが5-1で大勝を飾った。先発でフル出場したトゥールーズのDF昌子源に対し、フランスメディアは厳しい評価を下している。

     冬の移籍市場での加入からリーグ戦7試合連続のフル出場を果たした昌子だが、4点目の場面でFWムサ・デンベレにドリブル突破を許すなど失点にも関与。加入以来最多の5ゴールを奪われての大敗となった。

     フランス『フィガロ』紙は、トゥールーズのFWマックス・グラデルと昌子の2人をこの試合のワーストプレーヤーに選出。昌子については「マークはいつも遅れ、デュエルは弱く、これまでで最悪のパフォーマンスだった。最後はうんざりしていた様子で、彼の限界が示されたかもしれない」と酷評している。

    『MadeinFOOT』では昌子にこの試合の単独最低点となる採点「2」をつけた。『maxifoot』でもGKバプティスト・レイネと並ぶ最低タイの「2」をつけ、「彼にとって悪夢のような試合。何度もスピードでやられ、リヨンFW陣に蹂躙されていた」とコメントしている。

     昌子の加入初戦で勝利を収めて以来、チームも6試合白星なしと低調。最下位ギャンガンをホームに迎える次節は久々の白星を挙げられるだろうか。

    3/4(月) 13:00 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00311731-footballc-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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