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    2019年03月

    9: 名無しさん@恐縮です 2019/03/05(火) 22:55:43.70 ID:wXDjVpIS0
    神戸すごすぎ 

    優勝だわ、これ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/03/06(水) 00:00:02.57 ID:kR8GZAuf9
    ■高校野球人気にあぐらかいたツケ/レガシー編4

    平成の中期以降、レガシーという言葉の解釈に幅が出てきた。「遺産」ではなく「後世まで評価されるべきモノ」に敬意を表して使う場合が増えた。キャンプも終盤、球界のレガシーを考証する。

      ◇   ◇   ◇  

    日本は「野球の国」ではなくなるかも知れない。本連載のタイトルにもかかわる危機感を抱くのは、今年から早大野球部監督となった小宮山悟(53)だ。
    「個人的に危機的状況を感じている。近い将来、間違いなくサッカー界にやられるのではないか」

    高校、大学、NPB、メジャーと、さまざまなカテゴリーでプレー。現役引退後は14年から2期4年あまり、Jリーグ理事も務めた。国、競技の枠を超えた実体験と知見を有するからこその警鐘を鳴らした。
    小宮山が考える野球の“レガシー”は、まずもって高校野球だという。

    「日本固有の文化だと思います。全国大会が朝から晩まで完全生中継。世界的に見ても、高校生のスポーツではあり得ない。甲子園が終わっても、3年生の進路は、となる。
    一年中、話題に事欠かない。プロでも、そこまではいかない。今日に至るまで、野球人気の底辺を支えている」

    ところが、そこに落とし穴があったと強調する。

    「高校野球人気を目の当たりにして『野球界は大丈夫』とあぐらをかき、プロでのうのうとやってきた。かたや、サッカー界は野球に追いつけ、追い越せで頑張り、
    今や競技人口は小学生では野球より多い時代。野球界が慌てて『ああでもない、こうでもない』となっても、カテゴリーごとの足並みがそろわない」

    Jリーグ理事時代、かんかんがくがくの議論を目の当たりにした。利害の相違を乗り越え、各クラブが同じ方向へ進む。野球界にはない熱を感じた。
    再び五輪競技から外れた野球への危機感は当然で「アフリカなど野球の不毛地帯で、もっと普及活動を」と訴える。視線は、もっと身近なところにも向いた。

    「暗黒の20年がある。小学校の授業からソフトボールがなくなった(80~01年)。今はティーボールも導入されたが、教えられる先生がいない。流れが遮断されたから。復活まで相当時間を要する」
    ティーボール協会の理事でもある。時間はかかっても、また流れを作るしかない。さらに、レガシーである高校野球。昨今の大きな議案である球数制限に一家言を持つ。「早熟な子もいる。投げられる子は投げればいい」と一律の制限には否定的だ。

    もし球数制限が導入されたら、投手が足りない弱小校は不利という議論には「勝つためには、投手を作ればいい。作れないなら、勝てないと割り切ればいい」と言い切った。
    詰まるところ、指導者の役割がカギだと訴える。

    「成長過程に合わせ、守ってあげるのが大人の仕事。選手の体力レベルを把握して、これ以上やってはいけないところを理解した上で練習、試合をさせる。
    高校生は『腕が折れてもいいから投げさせて下さい』と言いますよ。でも、将来を考えて無理してはいけないと諭せる指導者でないと。『お前に任せた』は、決して美談ではありません」(敬称略=この項おわり)【古川真弥】

    2019年3月3日11時0分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/baseball/column/kunikaraheisei/news/201903020000156.html

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    1 Egg ★ 2019/03/03(日) 19:24:28.75
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551762600/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    18: 名無しさん@恐縮です 2019/03/05(火) 22:59:55.52 ID:O8V341oo0

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    この選手そんな凄いん?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: pathos ★ 2019/03/05(火) 20:16:29.20 ID:OKN67t/N9

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    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じ、古巣のミランについて語った。

    ため息が出るほど美しい美女だらけ!世界トップ選手を支えるパートナーたち【50枚】

    ミランは今冬の移籍市場において、チェルシーへ移籍したFWゴンサロ・イグアインの後釜としてジェノアからポーランド代表FWクシシュトフ・ピョンテクを獲得した。すでに公式戦で7ゴールを挙げる活躍を見せている23歳FWに支えられ、ジェンナーロ・ガットゥーゾ率いるミランはリーグ戦では3位に浮上するなど快進撃を続けている。ザッケローニ氏は、古巣について自身の見解を示した。

    「ミランはプレーだけでなくメンタル面でも非常に成長した。ガットゥーゾの功績だろう。チームをまとめ上げてアイデンティティーを与えた。ミランはクオリティの面でも進化したと言える。(ルーカス)パケタは技術だけでなく、フィジカル面でも大きく貢献している。(ティエムエ)バカヨコも今はチームにとって重要な選手になった」

    「さらにミランはポーランド人FWというチームにとって適役のフィニッシャーを見つけた。特徴は全く違うが、ゴールの仕方は(アンドリー)シェフチェンコに似ている。一方、イグアインは輝くことができなかった。まさに他のリーグからのオファーを待っているかのようにプレーだったと考える」

    17日には、インテルとのミラノダービーが開催される。ザッケローニ氏は自身の考えを明かした。

    「どちらが勝つかは分からない。ダービーでは説明のつかないことが起こるからね。最近の成績が示しているようにミランの方が自信に満ちている一方、インテルは激しいプレーを見せるかもしれない。拮抗した試合になると予想する」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010010-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    36: 名無しさん@恐縮です 2019/03/04(月) 21:52:30.07 ID:mQzv9elp0

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    ポルディだけやん → イニエスタ獲得 

    でも監督は普通やん → ファンマ招聘 

    日本人は? → 古橋、大崎獲得 

    ストライカーは? → ビジャ獲得 

    日本人もっと獲れ → 山口、西、初瀬獲得 

    守備は? → ダンクレー獲得 

    老人ホームかよ → サンペール(24)獲得へ NEW ←←←今ここ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2019/03/05(火) 19:08:42.78 ID:9R8f7nqQ9

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    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠は、ホッフェンハイムのメディカルスタッフに対する侮辱を否定した。地元メディア『エクストラティップ』が伝えている。

    2日に行われたブンデスリーガ第24節ホッフェンハイム戦の80分、フランクフルトが1点ビハインドの状況で、相手MFナディエム・アミリがピッチで治療を受けていたところに長谷部が近寄り、相手スタッフに抗議していた。フランクフルトが3-2での逆転勝利を収めた試合後、ホッフェンハイムのアレクサンダー・ローゼンSD(スポーツディレクター)は「彼が我々のメディカルスタッフを侮辱したことを知っている」と主張していた。

    ドイツ誌『キッカー』は、長谷部が試合後もその翌日もこの件に関するコメントを控えていたと報道。同メディアはまた、ドイツサッカー連盟(DFB)管理委員会がその試合中の行動を調査する可能性を指摘していた。しかし、『エクストラティップ』が伝えたところ、本人は4日に「戦いのなかでカッとなりました」と認めつつ、「酷いことは言っていません」と相手の侮辱を否定した。

    また同メディアによると、「『キッカー』の予想とは異なり、マコト・ハセベはDFB管理委員会による調査の対象にならない」としており、DFB側は調査を考えていないとのことだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010026-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: むちむち太郎 ★ 2019/03/04(月) 21:42:48.33 ID:DGQe4Fm+9
    スペイン1部リーグ、バルセロナのMFセルジ・サンペール(24)が自由契約扱いとなりJ1神戸に加入することが事実上決定したという。

    バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボなどが3日までに伝えている。
    4年契約を結ぶ見込みで、5日には日本へ向かう予定。近く公式発表されるとみられる。

    報道によるとバルセロナの主要スポンサーのひとつである楽天の会長兼社長で、神戸のオーナーも務める三木谷浩史氏が仕事のため現地入りしており、
    事実上の戦力外扱いになっている同選手の獲得を進めているという。移籍が実現すれば、バルセロナ所属経験のある現役選手の神戸入りは、MFイニエスタ、FWビジャに次いで3人目となる。

    サンペールはバルセロナ出身の24歳。各年代のスペイン代表を経験し2014年シーズンにトップチームでデビュー。これまで6試合に出場している。
    昨季はレンタル移籍先のラスパルマスで、バルサに復帰した今季も怪我を負い、長くリハビリ生活を続けていた。

    3/3(日) 18:22配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00000147-dal-socc

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    前スレhttps://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551608986/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/03/05(火) 18:55:54.16 ID:IdCGvvj80
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    三強+セビージャあたりが強いのは事実

    でも下位クラブは明らかにプレミアの方が上だろ

    つまりリーグ全体でいうとプレミアの方がレベル高い


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 19:23:01.67 ID:dpVp9jNm9
    3/5(火) 19:21配信
    本田圭佑、ACL初戦は“ほろ苦”デビューに…メルボルンは逆転負けで黒星スタート

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日にグループステージ第1節が開催。本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーは、韓国の大邸FCに1-3で敗れた。なお、本田はフル出場を果たしている。

    サンフレッチェ広島と同じF組に入ったメルボルンは、ホームに韓国の大邸FCを迎えた。本田は2日に行われたAリーグ第21節のニューカッスル・ジェッツ戦に続いて先発入り。ACLデビューを果たした。

    メルボルンは29分、右サイドのクロスに元スウェーデン代表のトイヴォネンが体を投げ出しながらシュート。これが左隅に決まり、ホームのメルボルンが先制に成功した。しかしその2分後、大邸FCがセシーニャの一撃ですぐさま同点に。

    追いつかれたメルボルンは、41分に本田がボックス中央から左足で狙ったが、コースが甘くセーブされてしまった。

    後半に入ると、追いついた大邸FCが一気に攻勢に出る。51分、同点弾を決めたセシーニャからファン・スンミンにつなぐと、ゴール前中央からシュート。これが決まり、大邸FCが逆転に成功した。

    さらに61分、大邸FCはまたもセシーニャのアシストからエジガル・シウバが3点目を奪取。2点を追う展開となったメルボルンは71分に本田がフリーキックのチャンスを得たが、決めきることができず。

    試合はそのまま終了。メルボルンがホームで大邸FCに1-3と逆転負けを喫し、ACL黒星スタートとなった。なお、本田はACL初戦でフル出場を果たしている。

    ■試合結果
    メルボルン 1-3 大邸FC

    ■得点者
    メルボルン:トイヴォネン(29分)
    大邸:セシーニャ(31分)ファン・スンミン(51分)エジガル・シウバ(61分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010027-goal-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/03/03(日) 22:34:36.61 ID:ONqeuCu/9

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    J1リーグ2節]神戸1-0鳥栖/3月2日/ノエビアスタジアム神戸
     
     ヴィッセル神戸に新しく加入したダンクレーが、J1リーグ2節の鳥栖戦でデビュー。攻守に渡ってファインプレーを連発して1-0の完封勝利に貢献した。
     
     ポルトガルのヴィトーリア・セトゥバウからやってきたブラジル人CBが早速示したのは、攻撃の起点となるパス能力と競り合いの強さだ。何度も効果的な縦パスで決定機を演出すれば、飛んでくるクロスを187センチの長身と強靭な肉体を活かして豪快に撥ね返し続けた。
     
     特に34分にビジャに送ったスルーパスはお見事。ビジャのシュートは惜しくもバーに弾かれたものの、このセンターフォワードに動きに合わせた絶妙なタイミングと相手が触れないスピードは、いずれも上質で、非凡なパスセンスを感じさせた。
     
     ポゼッションサッカーを体現する足もとの技術と、守備の不安を解消し得るパワフルな対人能力をあわせ持つダンクレーは、まさに攻撃に比重を掛け過ぎて守備がおろそかになりがちな神戸にとっては、まさに打ってつけの人材だ。攻撃のバリエーションだけでなく、守備の安定感をもたらすだろう。

     2月26日に合流してから1週間も経っていない状態でも、周囲とのコンビネーションも悪くはなかった。CBの相方である大﨑玲央の動きに合わせてポジショニングを微調整するスマートさがあり、さらには「前半にイエローカードをもらったことを受けて、後半には無駄なデュエルを避けた」と言うように、冷静な分析力も垣間見せた。
     
     もちろん1試合で評価するのは尚早だが、鳥栖戦でダンクレーが見せたハイパフォーマンスには、今後の活躍を期待させるのに十分すぎるほどのインパクトがあった。スケールの大きなこのブラジリアンCBが、瞬く間に最終ラインの核になり、上位進出のキーマンとなるかもしれない。

    3/3(日) 9:00配信 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54882

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    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54882_ext_04_0_1551545183.webp?v=1551571277


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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