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    2019年02月

    やばい


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    240: 名無しさん@恐縮です 2019/01/31(木) 21:41:59.23 ID:aBFPWpVY0

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    日本に勝たせる為なのか?カタールに不利な笛になりそうな気がしてならない


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/01(金) 21:32:46.80 ID:JM1Vbo5f9
    ▼GK
    権田修一

    ▼DF
    長友佑都
    冨安健洋
    吉田麻也
    酒井宏樹

    ▼MF
    柴崎岳
    塩谷司
    南野拓実
    原口元気
    堂安律

    ▼FW
    大迫勇也

    このあと23:00キックオフ予定!テレビ朝日系列にて生中継されます。

    https://twitter.com/livedoornews/status/1091312961795178496?s=21
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



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    1: 風吹けば名無し 2019/02/01(金) 14:25:02.60 ID:qOHy/YMJ0

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    UAE民はカタールが優勝するのだけは阻止したいもよう


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 金魚 ★ 2019/02/01(金) 18:52:45.43 ID:TM0qZFEz9


    アラブ首長国連邦(UAE)で行われているサッカーのアジアカップで、日本は決勝に駒を進めた一方、韓国は準々決勝で敗退した。
    韓国メディア・ノーカットニュースは30日、「日本の成功と韓国の失敗、明らかな違いは“変化”」と題した記事を掲載し、
    「柔軟な日本は笑い、硬直した韓国は泣いた」と報じた。

    記事は、日本とイランの準決勝について
    「FIFAランキング29位のイランが50位の日本に負けた」
    「イランは試合内容でもマナーでも日本に負けた。日本の完璧な勝利だった」と紹介し、
    「日本は2011年以来、8年ぶりの決勝進出で、通算5度目の優勝が期待できる」と伝えている。

    一方、韓国については「大会前に行ったAマッチ7試合での好調をそのままに、良い雰囲気をキープしていたにもかかわらず、
    選手の活用に柔軟さを欠き、59年ぶりの優勝に挑むことができなかった」と伝えている。

    また「韓国の主軸選手は日本よりも若いため、世代交代にはまだ早かったが、
    パウロ・ベント監督は主力選手を信頼するあまり、ピッチに出す選手が限られることになった」と指摘し、
    「試合が進むにつれ選手の体力的負担が増し、競技力が低下するのは当然だった」と述べている。
    一部では、「監督が刻々と変わる状況に対応しきれなかった」との評価も出ていると記事は伝えた。

    これに対し、韓国のネットユーザーからは、

    「日本、かっこよかったよ。今までの試合とは違った。選手たちの闘志もすごかった」
    「日本が韓国より上だと証明された大会だった」
    「戦術の問題じゃない。選手のレベルが違うんだよ」
    「長友や吉田、海外組のベテランは、若い選手よりもっと走っている。韓国の選手は汗も流さず、散歩して帰ったようなもんだ」
    「日本の準決勝のスタメンのうち10人が欧州組だった。韓国はほとんどが中国、中東、日本のリーグの選手。
    このままでは何年経っても、アジア・カップどころか日本との試合にも勝てない」

    「日本が建設的に努力を続けてきた成果だ。90年代から長期プランを実行し確実な投資を重ねてきた。
    韓国は?W杯ベスト4の奇跡に酔って慢心し、基本的なことをおろそかにした」

    「韓国もユースから長期計画を立ててやっていくべき。朴智星のような選手が出たのは、ただの奇跡だよ」など、

    https://www.recordchina.co.jp/b683959-s0-c50-d0144.html



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/02/01(金) 15:53:46.82 ID:jlLFVIWZ0

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    「プレシーズンマッチ、ロサンゼルスFC4-1神戸」(31日、ロサンゼルス)
     米メジャーリーグサッカー(MLS)で昨季西地区3位だったロサンゼルスFCに完敗を喫した。先発出場した元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)は無得点に終わった。
    ビジャ、イニエスタ、ポドルスキ、山口、三田らが揃った前半は攻撃面で好連係を見せたが、計4失点を喫した守備面には大きな課題を残した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000092-dal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    2: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2019/02/01(金) 11:44:03.24 ID:DEQ1lxV+0


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    勝ったら日本の優勝で負けても日本の繰り上がり優勝かな?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2019/02/01(金) 16:28:57.25 ID:moifZCuq9
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    名ドリブラーで、解説者として長年にわたって日本代表とアジアの戦いを見続けている金田喜稔氏も、「イランが最後まで悪いリズムを変えることができなかった試合。逆に言えば、その悪さを引き出した日本のディフェンス、戦略、十分な対策を練ってきた森保監督の準備は高く評価されるべき」と、この日の日本が見せた戦いぶりに賛辞を送っている。

     それと同時に、金田氏はこの試合を見て「悲しくなった」ことがあったという。

    「イランはロシア・ワールドカップでスペインやポルトガルといい勝負をして、成熟した選手が今回のメンバーの中心にいるから、アジア最強クラスのチームであるのは間違いないし、日本戦でどんなプレーを見せてくれるのか楽しみでもあった。でも、この試合を見て思ったのは、イランはイランだな、と。確かにそれぞれの選手に技術があり、フィジカルも強い。だけどアリ・ダエイや(コダダド・)アジジがいた頃と同じで、つまらないことで自滅してしまう悪い伝統は、なかなか変えられない」

     日本戦でのイランに失望したという金田氏が、特に語気を強めて指摘したのが後半11分に日本が先制点を奪ったシーンだ。FW大迫勇也(ブレーメン)のスルーパスに走り込んだMF南野拓実(ザルツブルク)が、ペナルティーエリア手前で相手と接触し倒れ込んだ。この瞬間、イランの5選手はノーファウルを主張するようにボールから目を離して一斉に主審へと詰め寄る。ところが笛は吹かれておらず、すぐさま立ち上がった南野がこぼれ球を拾ってクロス。最後は大迫が頭で合わせて日本が貴重な先制点を奪った。

    「この1点目にすべて集約されている」と指摘した金田氏は、次のように続ける。

    「イランは昔からジャッジ一つで、プレーすることを止める」

    「イランは昔からジャッジ一つで、プレーすることを止める。ワールドカップ出場を経験して、欧州でプレーする選手も増えているのに、それは変わらない。レフェリーのホイッスルが鳴りそうだなとなったら、全部日本のファウルを主張して、自分たちは何もやっていないとアピールする。アジアでトップクラスのイランが、サッカーをやることよりジャッジに文句を言うことに力を注ぐ姿が、個人的にはこの試合で一番ショックを受けたことだった」

     日本に先制点を奪われたイランは、後半22分にDFモルテザ・プーラリガンジがペナルティーエリア内でのハンドを取られてPKを献上。これを大迫に決められ0-2となると、次第に球際でのラフプレーや小競り合いが増えるなど、試合は荒れ模様となっていった。「負けそうになったら、相手を削ってしまえなんて……その光景を見ていて悲しくなった」と語った金田氏は、イランのこうした振る舞いが日本に与える影響について言及する。

    「もちろん、日本が3-0と快勝したことは嬉しいし、最後までフェアな戦いを貫いた姿は清々しく、誇らしいものだった。でも日本サッカーの未来を考えた時、アジアという枠組みの中でワールドカップ予選やアジアカップ、育成年代の大会といった公式戦を通じて、世界で戦える力を身につけられるのかと言ったら、“アジア最強”と言われたイランにあんな試合をやられたら無理でしょう。

     例えば、日本が後半の途中で2-0とリードした時、ロシア・ワールドカップのベスト16で同じような状況からベルギーに3点を奪われて逆転負けした教訓を生かせといったって、この試合でのイランは比較対象にもならない。絶体絶命の状況をはね返したベルギーのようなサッカーを、技術的にはもちろん、メンタル的にイランが再現できるわけがない。真摯にサッカーに向き合い続けたベルギーだからこそ、あのワールドカップでの大逆転劇は生まれたし、日本人として試合に負けたことは悔しかったけど、彼らの振る舞いにはサッカーというスポーツの素晴らしさが詰まっていた」

    フェアプレーを徹底しなくては「アジアも、日本も強くなれない」

    日本が3-0と快勝したこと以上に、この試合でのイランの戦う姿勢が残念だったと語った金田氏。アジア全体のレベルアップのためにも、「最低限、日本のサッカーが示す態度や振る舞い、マナーに関してアジア全体で共有すべき」と主張する。

     フェアプレー精神の下での全力プレーこそが、サッカーのレベルアップにつながっていく。これを実現できなくては「アジアは強くなれない。日本が強くなれない」と金田氏は警鐘を鳴らしたが、果たして今大会のラストマッチとなる日本とカタールの決勝はどんな試合になるのだろうか。アジアサッカーの未来につながるような、素晴らしい戦いに期待したいところだ。

    2/1(金) 11:53配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190201-00167488-soccermzw-socc&p=1


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/01(金) 07:44:57.41 ID:JM1Vbo5f9
    2/1(金) 7:27配信
    好調ベンゼマの2ゴールでレアルが余裕の準決勝進出【国王杯】

    コパ・デル・レイ準々決勝ジローナ対レアル・マドリーの2ndレグが現地時間1月31日(木)21:30[日本時間2月1日(金)5:30よりモンティビで開催され、1-3でレアル・マドリーが勝利し、2試合合計7-3で準決勝進出を決めた。

    1月25日に行われた1stレグを4-2で落としたジローナは、エースのクリスティアン・ストゥアニやバルサのカンテラ育ちの韓国人MFぺク・スンホらが起用された。

    対するレアル・マドリーは、前節のリーガで途中交代していたセルヒオ・ラモスが問題なくスタメン出場した。ルカ・モドリッチには休養が与えられている。

    試合は、立ち上がり2分にジローナがチャンスを迎える。アレックス・グラネルのフリーキックがクロスバーに直撃し、こぼれ球をぺク・スンホが蹴り込むがダニ・カルバハルが身体でブロックした。

    ここまで一進一退の攻防を繰り広げていたが、27分にレアル・マドリーが大きな先取点を奪う。右サイドからドリブルで中央に侵入したカリム・ベンゼマがカルバハルとのワンツーから左足で決めレアル・マドリーが先制した。

    32分にはマルセロがヴィニシウス・ジュニオールとのコンビで決定機を迎えるが、ジローナGKゴルカ・イライソスがセーブした。

    前半終了間際にレアル・マドリーが準決勝進出を大きく手繰り寄せる2点目を奪う。ヴィニシウスからのパスをペナルティボックス内で受けたベンゼマが見事なコントロールシュートを決め2点目を奪った。ベンゼマは直近のエスパニョール戦に続き、2試合連続の2ゴールとなった。

    非常に厳しくなったジローナだが、グラネルやストゥアニがチャンスを迎えるもケイラー・ナバスにことごとくセーブされ、得点を奪えず前半を終えた。

    後半に入っても好調のベンゼマを中心にゴールを狙いに行くレアル・マドリーは、ルーカス・バスケスのシュートがポストを叩くなど惜しい場面を作り出す。

    60分前後には、ベンゼマ、ラモス、ヴィニシウスを休ませ、怪我から復帰のアセンシオ、ナチョ、ベイルを起用し、コンディション調整を施す余裕の采配を見せる。
    この試合でもイスコは起用されなかった。

    71分にはジローナのペドロ・ポロが1点を返すが、5分後にマルコス・ジョレンテがミドルシュートを決め、自身で一日遅れのバースデーを祝った。

    試合はこのまま終了し、レアル・マドリーが余裕の準決勝進出となった。

    【ジローナ対レアル・マドリー】主なスタッツ

    ■スコア
    ジローナ 1-3 レアル・マドリー

    ■得点者
    27分:カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)
    43分:カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)
    71分:ペドロ・ポロ(ジローナ)
    76分:マルコス・ジョレンテ(レアル・マドリー)

    ■シュート数(枠内)
    15(5):19(7)

    ■ポゼッション率
    44%:%56

    ■パス本数
    425:559

    ■パス成功率
    81%:83%

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00010000-sportes-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: pathos ★ 2019/02/01(金) 13:22:20.71 ID:ZrEc34WV9
    Ganso2



    フルミネンセは1月31日、セビージャに所属する元ブラジル代表MFガンソ(29)の完全移籍加入を発表した。契約期間は5年間となる。

    ガンソは2008年にサントスでプロデビュー後、2009年にU-20ブラジル代表の一員としてU-20ワールドカップで準優勝。2010年にA代表に初選出され、2012年のロンドン・オリンピックにも出場して銀メダルを獲得した。

    その後、2012年のサンパウロ移籍を経て、2016年夏に初の国外挑戦となるセビージャ移籍が決定。2018年夏にレンタルでアミアンに加わり、公式戦14試合に出場したが、3アシストとインパクトを欠いた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00900864-soccerk-socc

    かつて「ネイマール以上」と評された天才ガンソ、セビージャで生き残る道は?
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27947


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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