2019年02月
【悲報】日本サッカー協会会長さん、惨敗したカタールを格下とバカにしてしまう…
日本代表は1日、AFCアジアカップUAE2019でカタール代表と対戦し、1-3で敗れた。
日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「今日に関してはカタールの方が素晴らしいプレーをしたいと思います。『おめでとうございます』と伝えたい」と賛辞の言葉を送った。
2大会ぶり5度目のアジア制覇とはならなかったが、
「トーナメントではたとえ格下が相手でも勝敗は分からないもの。決勝まで進んだことに関しては森保監督を評価したい」
とコメント。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00900886-soccerk-socc
日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「今日に関してはカタールの方が素晴らしいプレーをしたいと思います。『おめでとうございます』と伝えたい」と賛辞の言葉を送った。
2大会ぶり5度目のアジア制覇とはならなかったが、
「トーナメントではたとえ格下が相手でも勝敗は分からないもの。決勝まで進んだことに関しては森保監督を評価したい」
とコメント。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00900886-soccerk-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【朗報】本田香川岡崎長谷部「日本代表を救うときが来た」ガタッ
【悲報】サッカー日本代表、カタールとかいう中東の後進国にボコボコにされてしまう
もしかして日本って弱いの?
昨日のメンバー全員ダメだったな
吉田権田ばっか叩かれてるけど
柴崎ー堂安のラインが全然繋がらないからいい形でシュートできない
柴崎がボールロストを恐れて速いパスを取られやすいところに出すからカウンターをとられやすい形になってた
何度か柴崎のパスから堂安が相手に取られる場面あったしな
原口と長友も合わないし大迫もトラップが下手だった
全員ダメ
※前スレ
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549070379/
昨日のメンバー全員ダメだったな
吉田権田ばっか叩かれてるけど
柴崎ー堂安のラインが全然繋がらないからいい形でシュートできない
柴崎がボールロストを恐れて速いパスを取られやすいところに出すからカウンターをとられやすい形になってた
何度か柴崎のパスから堂安が相手に取られる場面あったしな
原口と長友も合わないし大迫もトラップが下手だった
全員ダメ
※前スレ
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549070379/
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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吉田のハンド判定は今までで最悪のVARってことでいいか?
【朗報】乾貴士さん、森保より有能だった模様…
2トップで3バックを見ちゃっていたので、それだと絶対にハマらない」。
ベンチに座る背番号10の目からも、序盤のミスマッチは明白だった。
3枚でポゼッションするカタールに対し、日本はFW大迫勇也とMF南野拓実の2枚で対応。
空いた場所からアンカーにパスを通され、自由に攻撃を展開された。
一方、乾の頭の中には解決策もあった。
「(原口)元気と(堂安)律がウイングバックにつくんじゃなくて、センターバックを警戒して、FWを助けてあげないと」。
それは両サイドハーフの原口と堂安が3バックの両脇をケアするという案。
そうすることにより、南野がアンカーへのパスを制限できるという考え方だ。
ところがそんなプランとは裏腹に、日本は前半27分までに2失点。
ピッチ内の修正はその後ようやく行われた。
「なかなか外から指示も出せなかった。でも、もっと言うべきやったかなというか、2失点目が入る前に言うべきやった。ベンチメンバーも甘かった」(乾)。
2点のビハインドは最後まで重くのしかかった。
「プレッシャーのかけ方ですね。前半のああいうところで、ベンチメンバーが俺も含めて
『あのプレッシャーのかけ方じゃダメ』ってことを気付いていたのに言わなかったのは自分たちのせいって言いましたし、監督は逆に同じことを『自分のせいだ』と言っていました」。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-24332962-gekisaka-socc
ベンチに座る背番号10の目からも、序盤のミスマッチは明白だった。
3枚でポゼッションするカタールに対し、日本はFW大迫勇也とMF南野拓実の2枚で対応。
空いた場所からアンカーにパスを通され、自由に攻撃を展開された。
一方、乾の頭の中には解決策もあった。
「(原口)元気と(堂安)律がウイングバックにつくんじゃなくて、センターバックを警戒して、FWを助けてあげないと」。
それは両サイドハーフの原口と堂安が3バックの両脇をケアするという案。
そうすることにより、南野がアンカーへのパスを制限できるという考え方だ。
ところがそんなプランとは裏腹に、日本は前半27分までに2失点。
ピッチ内の修正はその後ようやく行われた。
「なかなか外から指示も出せなかった。でも、もっと言うべきやったかなというか、2失点目が入る前に言うべきやった。ベンチメンバーも甘かった」(乾)。
2点のビハインドは最後まで重くのしかかった。
「プレッシャーのかけ方ですね。前半のああいうところで、ベンチメンバーが俺も含めて
『あのプレッシャーのかけ方じゃダメ』ってことを気付いていたのに言わなかったのは自分たちのせいって言いましたし、監督は逆に同じことを『自分のせいだ』と言っていました」。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-24332962-gekisaka-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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アジアカップ2019一夜明けワイ、改めてサッカー日本代表が負けたことを思い出し泣く
【海外の反応】吉田麻也へのVAR判定に同情&批判の声「主審のVARによるジャッジで壊れてしまった」
「2000万人が感じただろう。故意ではなかったと」
史上最多5度目の戴冠を狙った日本代表の野望は、あと一歩のところでついえた。
2月1日にUAE・アブダビで行なわれたアジアカップ2019決勝でカタール代表と雌雄を決し、結果は1-3の敗北。
前半に奪われたふたつの得点がともにスーパーショットだったとはいえ、90分間を通して攻守両面に課題が残るパフォーマンスだった。
その大一番で日本のファンを落胆させたのが、83分のVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定だろう。
カタールのCKからアブデルカリム・ハサンがヘディングシュート。これが競り合った吉田麻也の左腕に当たり、ウズベキスタン人のラブシャン・イルマトフ主審はVARをコールする。
はかなくもPKとジャッジされてカタールが3点目を奪い、0-2から1点を返して勢いに乗っていた日本はとっては痛恨の失点となった。
結果的にハサンのシュートを吉田が手でブロックしたのは事実であり、日本では「致し方なし」と見る向きが強いが、海外のファンはどう感じたのだろうか。
世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版が拾ったのはまさに彼らの声で、意外にも批判的な意見が殺到しているのだ。
同メディアは「ファンは日本を殺す一撃となったVARを批判」と題し、SNS上に飛び交う同情的かつ懐疑的な見解を掲載している。ここでもいくつか紹介しよう。
「日本にとっては大きな失望だろう。だがより絶望的なのは、あのVARが試合を決定付けてしまったことだ。ヨシダがかわいそう。カタールは素晴らしかった。彼らの勝利は祝福したい」
「VARのなかでも最低レベルのジャッジだ。救いようのない主審だったじゃないか。サムライブルーは本当にツイてなかったね」
「あらためて教えてほしい。ハンドというファウルは、インテンショナル(故意)でなければファウルじゃないのでは? こうした判定が下されるたびに頭が混乱する。VARの登場によってその基準はさらに曖昧になってきた」
「素晴らしいファイナルだったが、主審のVARによるジャッジで壊れてしまった。
家でテレビ観戦していた2000万の人びとが感じただろう。あれはインテンショナルなハンドではなかったと」
「ウズベク主審がVARによって宣告したPKは、なんてバケげたものだったか! サウサンプトンのマヤ・ヨシダのプレーがハンドだって? 終了間際のジャッジでスコアは3-1となり、ゲームは終わってしまったよ」
今大会のノックアウトラウンドから初めて本格採用されたVAR。夏のロシア・ワールドカップと同様に、アジアカップでも賛否両論に分かれる場面が続出した。
今季のJリーグもルヴァンカップで初めてVARが導入されるが、日本国内でもさまざまな議論を呼びそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053741-sdigestw-socc
2/2(土) 6:56配信
史上最多5度目の戴冠を狙った日本代表の野望は、あと一歩のところでついえた。
2月1日にUAE・アブダビで行なわれたアジアカップ2019決勝でカタール代表と雌雄を決し、結果は1-3の敗北。
前半に奪われたふたつの得点がともにスーパーショットだったとはいえ、90分間を通して攻守両面に課題が残るパフォーマンスだった。
その大一番で日本のファンを落胆させたのが、83分のVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定だろう。
カタールのCKからアブデルカリム・ハサンがヘディングシュート。これが競り合った吉田麻也の左腕に当たり、ウズベキスタン人のラブシャン・イルマトフ主審はVARをコールする。
はかなくもPKとジャッジされてカタールが3点目を奪い、0-2から1点を返して勢いに乗っていた日本はとっては痛恨の失点となった。
結果的にハサンのシュートを吉田が手でブロックしたのは事実であり、日本では「致し方なし」と見る向きが強いが、海外のファンはどう感じたのだろうか。
世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版が拾ったのはまさに彼らの声で、意外にも批判的な意見が殺到しているのだ。
同メディアは「ファンは日本を殺す一撃となったVARを批判」と題し、SNS上に飛び交う同情的かつ懐疑的な見解を掲載している。ここでもいくつか紹介しよう。
「日本にとっては大きな失望だろう。だがより絶望的なのは、あのVARが試合を決定付けてしまったことだ。ヨシダがかわいそう。カタールは素晴らしかった。彼らの勝利は祝福したい」
「VARのなかでも最低レベルのジャッジだ。救いようのない主審だったじゃないか。サムライブルーは本当にツイてなかったね」
「あらためて教えてほしい。ハンドというファウルは、インテンショナル(故意)でなければファウルじゃないのでは? こうした判定が下されるたびに頭が混乱する。VARの登場によってその基準はさらに曖昧になってきた」
「素晴らしいファイナルだったが、主審のVARによるジャッジで壊れてしまった。
家でテレビ観戦していた2000万の人びとが感じただろう。あれはインテンショナルなハンドではなかったと」
「ウズベク主審がVARによって宣告したPKは、なんてバケげたものだったか! サウサンプトンのマヤ・ヨシダのプレーがハンドだって? 終了間際のジャッジでスコアは3-1となり、ゲームは終わってしまったよ」
今大会のノックアウトラウンドから初めて本格採用されたVAR。夏のロシア・ワールドカップと同様に、アジアカップでも賛否両論に分かれる場面が続出した。
今季のJリーグもルヴァンカップで初めてVARが導入されるが、日本国内でもさまざまな議論を呼びそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053741-sdigestw-socc
2/2(土) 6:56配信
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【韓国の反応】日本の敗北に韓国メディアが反応「日本が沈没した…凄惨な結末」
日本は韓国が8強で屈したカタールに1-3で敗れ、2大会ぶりの優勝はならず
森保一監督率いる日本代表は、1日のアジアカップ決勝でカタールに1-3で敗れ、2大会ぶりの優勝を逃した。2022年のワールドカップ(W杯)開催国であるカタールの強さに屈する結果となったが、韓国メディアは「凄惨な結末」「日本の実利のサッカーは通用ししなかった」と速報している。
【動画】南野が大会初ゴールも一歩及ばず…「日本×カタール」(1-3)ハイライト」
日本は準決勝イラン戦で負傷したMF遠藤航(シント=トロイデン)に代わり、DF塩谷司(アル・アイン)をボランチで先発起用し、カタール戦に挑んだ。しかし、序盤からカタールに主導権を握られ、前半12分にはFWアルモエズ・アリに圧巻のオーバーヘッド弾を決められて失点。同27分にはMFアブデルアジズ・ハティムの鮮烈なミドルシュートを被弾し、前半だけで2点のビハインドを背負った。
日本も後半24分、MF南野拓実(ザルツブルク)が今大会初ゴールを挙げ、反撃の狼煙を上げたが、終盤に相手のシュートがDF吉田麻也(サウサンプトン)の手に当たり、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定の末にPKを献上。これをFWアクラム・アフィフに沈められて万事休す。1-3で敗れて準優勝に終わった。
カタールは今大会7試合で19得点1失点と圧倒的な強さを見せたが、準々決勝でカタールに0-1で敗れた韓国メディアも日本の敗戦に反応を見せた。
「森保ジャパンはアジア杯決勝まで“実利のサッカー”で笑っていたが、沈没した」
韓国総合ニュースサイト「マイデイリー」は「日本が沈没した…森保監督の実利サッカーの凄惨な結末」との見出しで速報している。
「森保ジャパンが沈没した。アジアカップ決勝まで“実利のサッカー”で笑っていた日本がカタールに敗れ、凄惨な結末を迎えた。韓国とUAEに連勝して勝ち上がってきたカタールを相手に日本の実利のサッカーは通用しなかった。むしろ、韓国のようにカタールの組織サッカーに崩れた。森保監督の日本は過去とは違いポゼッション率を諦め、実利的なサッカーで決勝まで上がった。一部では、日本のサッカーが後退したと批判も出たりもしたが、イランを下して再び評価された。しかし、カタールとの決勝で森保ジャパンの限界が再び明るみに出た」
記事では、日本が韓国同様、カタールの組織的なサッカーに屈したと触れ、勝利を追い求めた森保ジャパンのサッカーに持論を展開していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00167716-soccermzw-socc
森保一監督率いる日本代表は、1日のアジアカップ決勝でカタールに1-3で敗れ、2大会ぶりの優勝を逃した。2022年のワールドカップ(W杯)開催国であるカタールの強さに屈する結果となったが、韓国メディアは「凄惨な結末」「日本の実利のサッカーは通用ししなかった」と速報している。
【動画】南野が大会初ゴールも一歩及ばず…「日本×カタール」(1-3)ハイライト」
日本は準決勝イラン戦で負傷したMF遠藤航(シント=トロイデン)に代わり、DF塩谷司(アル・アイン)をボランチで先発起用し、カタール戦に挑んだ。しかし、序盤からカタールに主導権を握られ、前半12分にはFWアルモエズ・アリに圧巻のオーバーヘッド弾を決められて失点。同27分にはMFアブデルアジズ・ハティムの鮮烈なミドルシュートを被弾し、前半だけで2点のビハインドを背負った。
日本も後半24分、MF南野拓実(ザルツブルク)が今大会初ゴールを挙げ、反撃の狼煙を上げたが、終盤に相手のシュートがDF吉田麻也(サウサンプトン)の手に当たり、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定の末にPKを献上。これをFWアクラム・アフィフに沈められて万事休す。1-3で敗れて準優勝に終わった。
カタールは今大会7試合で19得点1失点と圧倒的な強さを見せたが、準々決勝でカタールに0-1で敗れた韓国メディアも日本の敗戦に反応を見せた。
「森保ジャパンはアジア杯決勝まで“実利のサッカー”で笑っていたが、沈没した」
韓国総合ニュースサイト「マイデイリー」は「日本が沈没した…森保監督の実利サッカーの凄惨な結末」との見出しで速報している。
「森保ジャパンが沈没した。アジアカップ決勝まで“実利のサッカー”で笑っていた日本がカタールに敗れ、凄惨な結末を迎えた。韓国とUAEに連勝して勝ち上がってきたカタールを相手に日本の実利のサッカーは通用しなかった。むしろ、韓国のようにカタールの組織サッカーに崩れた。森保監督の日本は過去とは違いポゼッション率を諦め、実利的なサッカーで決勝まで上がった。一部では、日本のサッカーが後退したと批判も出たりもしたが、イランを下して再び評価された。しかし、カタールとの決勝で森保ジャパンの限界が再び明るみに出た」
記事では、日本が韓国同様、カタールの組織的なサッカーに屈したと触れ、勝利を追い求めた森保ジャパンのサッカーに持論を展開していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00167716-soccermzw-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【議論】日本代表、カタール戦個人叩きは抜きで戦術的に何が悪かったと思う?
個人叩きは抜きで戦術的に何が悪かったと思う?
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999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999













