2018年12月
サッカー日本代表の槙野智章選手 女優の高梨臨さんとの結婚式後の最初の仕事が「事情聴取」に決定
1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/12/27(木)19:26:29.50 ID: o4Wq3vQSM.net
西野が何もしなくて勝ち上がったなら
それが正解だったってことだろ
それが正解だったってことだろ
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
【悲報】国見高校サッカー部「さてと、県予選一戦目に出るか」
1: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 15:36:23.28 ID:h2SLZNj4a
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】槙野さん“W杯監督は実質本田”爆弾発言でヤバいことになってるwwww
1: ほニーテール ★ 2018/12/28(金) 00:30:22.85 ID:CAP_USER9


槙野の発言が波紋を広げている
サッカー日本代表DF槙野智章(31=浦和)の“暴露発言”が森保ジャパンを直撃した。NHKの番組に出演した槙野がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)への個人的な見解を披露したことに、ともにW杯を戦ったFW岡崎慎司(32=レスター)が苦言を呈し、日本協会も問題視するなど、波紋が広がっている。来年1月5日開幕のアジアカップ(UAE)に向けて26日から始動した日本代表イレブンの反応とは――。
槙野は25日に放送されたNHK「グッと!スポーツ 2018 アスリートが選んだ名場面」に出演した際に、チームに対する指示について「西野監督は何もしなかった」と爆弾発言。代わりにMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)がイレブンに指示を出していたと主張した。
民放局のバラエティー番組と違い、公共放送として信頼度の高いNHKが槙野のコメントを取り上げたことも注目され、インターネットを中心に「これはいろんな人の株を下げる発言」「これ本当だとしても、言っていいことなのか」などとファンやサポーターの間から発言を疑問視する声が殺到し“大炎上”した。
さらに、これらの発言を受けて、ロシアW杯を代表の一員としてともに戦った岡崎が26日に自身の公式ツイッターを更新。「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー。」(原文ママ)と槙野の発言に否定的な見方を示した。
槙野からすれば、あくまで個人的な見解であり、場を盛り上げるために大げさにコメントしたもので、番組全体を通して西野前監督をおとしめる意図はなかったとみられる。ただ、脚色してチームの内部事情を公共の電波を通じて“暴露”すれば、受け取る側に様々な誤解を生じさせる可能性があり、当人はもちろんチーム内外の各方面に迷惑をかけることになる。
岡崎の発信は、そうした点を考慮して槙野をたしなめたものだろう。どちらが良い悪いはともかく、影響力のある2人による騒動は森保ジャパンにも飛び火した。
この日からアジア杯に向けた合宿が千葉県内でスタート。槙野本人は女優の高梨臨(30)と都内で結婚披露宴を行ったため、初日は不参加だったが、練習後にはロシアW杯で日本代表の一員だったGK東口順昭(32=G大阪)が今回の発言について言及した。「テレビを見ていないので分からないけど」と前置きした上で「深くしゃべらんかったらよかったかもしれないけど、しゃべっちゃったのでね。僕も岡ちゃんのこと(SNSでの発言)は記事でしか見ていない。僕の中では西野さんは尊重してやってくれたということで、決して圭佑が監督していたわけではない」とし、槙野や岡崎、前指揮官をよく知るだけに複雑な心境をのぞかせた。
また、日本サッカー協会はこの日、槙野の発言について「編集でどう切り取られたのかなど分からない部分も多い」としながらも「どういう意図でそういうことを言ったのか、確認というか話は聞くことになる」。代表チームを巻き込む騒動となりつつあるだけに、発言の真意や内容について“事情聴取”する方針を示した。
2大会ぶりの優勝を目指す森保ジャパンにも不穏なムードが漂うなど影響を及ぼしかねないが、27日にも代表チームに合流する槙野は、協会や森保監督、チームメートに対し、どんな説明をするのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000038-tospoweb-socc
12/27(木) 19:07
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545905278/
サッカー日本代表DF槙野智章(31=浦和)の“暴露発言”が森保ジャパンを直撃した。NHKの番組に出演した槙野がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)への個人的な見解を披露したことに、ともにW杯を戦ったFW岡崎慎司(32=レスター)が苦言を呈し、日本協会も問題視するなど、波紋が広がっている。来年1月5日開幕のアジアカップ(UAE)に向けて26日から始動した日本代表イレブンの反応とは――。
槙野は25日に放送されたNHK「グッと!スポーツ 2018 アスリートが選んだ名場面」に出演した際に、チームに対する指示について「西野監督は何もしなかった」と爆弾発言。代わりにMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)がイレブンに指示を出していたと主張した。
民放局のバラエティー番組と違い、公共放送として信頼度の高いNHKが槙野のコメントを取り上げたことも注目され、インターネットを中心に「これはいろんな人の株を下げる発言」「これ本当だとしても、言っていいことなのか」などとファンやサポーターの間から発言を疑問視する声が殺到し“大炎上”した。
さらに、これらの発言を受けて、ロシアW杯を代表の一員としてともに戦った岡崎が26日に自身の公式ツイッターを更新。「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー。」(原文ママ)と槙野の発言に否定的な見方を示した。
槙野からすれば、あくまで個人的な見解であり、場を盛り上げるために大げさにコメントしたもので、番組全体を通して西野前監督をおとしめる意図はなかったとみられる。ただ、脚色してチームの内部事情を公共の電波を通じて“暴露”すれば、受け取る側に様々な誤解を生じさせる可能性があり、当人はもちろんチーム内外の各方面に迷惑をかけることになる。
岡崎の発信は、そうした点を考慮して槙野をたしなめたものだろう。どちらが良い悪いはともかく、影響力のある2人による騒動は森保ジャパンにも飛び火した。
この日からアジア杯に向けた合宿が千葉県内でスタート。槙野本人は女優の高梨臨(30)と都内で結婚披露宴を行ったため、初日は不参加だったが、練習後にはロシアW杯で日本代表の一員だったGK東口順昭(32=G大阪)が今回の発言について言及した。「テレビを見ていないので分からないけど」と前置きした上で「深くしゃべらんかったらよかったかもしれないけど、しゃべっちゃったのでね。僕も岡ちゃんのこと(SNSでの発言)は記事でしか見ていない。僕の中では西野さんは尊重してやってくれたということで、決して圭佑が監督していたわけではない」とし、槙野や岡崎、前指揮官をよく知るだけに複雑な心境をのぞかせた。
また、日本サッカー協会はこの日、槙野の発言について「編集でどう切り取られたのかなど分からない部分も多い」としながらも「どういう意図でそういうことを言ったのか、確認というか話は聞くことになる」。代表チームを巻き込む騒動となりつつあるだけに、発言の真意や内容について“事情聴取”する方針を示した。
2大会ぶりの優勝を目指す森保ジャパンにも不穏なムードが漂うなど影響を及ぼしかねないが、27日にも代表チームに合流する槙野は、協会や森保監督、チームメートに対し、どんな説明をするのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000038-tospoweb-socc
12/27(木) 19:07
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545905278/
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】香川真司さん、ドイツ紙の今シーズンの採点がやばいことに…
1: ゴアマガラ ★ 2018/12/27(木) 22:03:56.77 ID:CAP_USER9


新加入のヴィツェルとディレイニーが高評価のなか、香川はダフードを下回る辛辣な見解
MF香川真司の所属するドルトムントはブンデスリーガ前半戦(第17節終了時点)で勝ち点42を獲得し、2位バイエルンに勝ち点差6をつける首位で折り返した。
2011-12シーズン以来となるリーグ制覇に向けて順調な航海を続けている。そんな好調のチームのなかで、際立っている選手は誰なのか。ドルトムント専門メディア「BVB BUZZ」がポジションごとにここまでの活躍を採点した。
そのなかから中盤の選手の評価を見てみよう。今季のメインシステムで言えば主に4-2-3-1の「2」のポジションの選手が該当するようだが、
そのなかで最も高い評価を得たのは夏の新加入選手、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルだ。10点満点中の10点という最高評価を手にした。
「彼らが2000万ユーロ(約25億円)を費やしたのはやや驚きだった。しかし、このベルギー代表は即座にチームに影響を与えた」。
加入直後からレギュラーに定着したヴィツェルは、その活躍から「チームにとって最も重要な一人」と絶賛された。
それに次ぐ評価を得たのも、やはり新鮮力のデンマーク代表MFトーマス・デラネイで7.5点。ヴィツェルとのコンビで中盤に安定感をもたらした。
可も不可もなくという評価だったのは、元U-21ドイツ代表MFマフムード・ダフードだ。高いテクニックを誇るボランチだが、ディレイニーの後塵を拝する格好となり、
6点にとどまった。トーマス・トゥヘル元監督(現パリ・サンジェルマン)時代には不動の存在だったドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルは5点。
リーグ戦出場機会はわずか4試合で「ルシアン・ファブレ体制最大の敗北者の一人」と辛辣な評価となった。
しかし、さらに厳しい評価となっているのが香川だ。ブンデスリーガで2試合出場にとどまる背番号23は事実上の戦力外で、この冬の移籍が取り沙汰されている。
記事でも、「残念だが、シンジ・カガワのドルトムントでのキャリアは終わりに近づいている」と指摘された。採点は10点満点の3点。
ドルトムント通算7季目となる今季は香川にとって試練のシーズンとなっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157099-soccermzw-socc
MF香川真司の所属するドルトムントはブンデスリーガ前半戦(第17節終了時点)で勝ち点42を獲得し、2位バイエルンに勝ち点差6をつける首位で折り返した。
2011-12シーズン以来となるリーグ制覇に向けて順調な航海を続けている。そんな好調のチームのなかで、際立っている選手は誰なのか。ドルトムント専門メディア「BVB BUZZ」がポジションごとにここまでの活躍を採点した。
そのなかから中盤の選手の評価を見てみよう。今季のメインシステムで言えば主に4-2-3-1の「2」のポジションの選手が該当するようだが、
そのなかで最も高い評価を得たのは夏の新加入選手、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルだ。10点満点中の10点という最高評価を手にした。
「彼らが2000万ユーロ(約25億円)を費やしたのはやや驚きだった。しかし、このベルギー代表は即座にチームに影響を与えた」。
加入直後からレギュラーに定着したヴィツェルは、その活躍から「チームにとって最も重要な一人」と絶賛された。
それに次ぐ評価を得たのも、やはり新鮮力のデンマーク代表MFトーマス・デラネイで7.5点。ヴィツェルとのコンビで中盤に安定感をもたらした。
可も不可もなくという評価だったのは、元U-21ドイツ代表MFマフムード・ダフードだ。高いテクニックを誇るボランチだが、ディレイニーの後塵を拝する格好となり、
6点にとどまった。トーマス・トゥヘル元監督(現パリ・サンジェルマン)時代には不動の存在だったドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルは5点。
リーグ戦出場機会はわずか4試合で「ルシアン・ファブレ体制最大の敗北者の一人」と辛辣な評価となった。
しかし、さらに厳しい評価となっているのが香川だ。ブンデスリーガで2試合出場にとどまる背番号23は事実上の戦力外で、この冬の移籍が取り沙汰されている。
記事でも、「残念だが、シンジ・カガワのドルトムントでのキャリアは終わりに近づいている」と指摘された。採点は10点満点の3点。
ドルトムント通算7季目となる今季は香川にとって試練のシーズンとなっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157099-soccermzw-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】アジアカップ、韓国が日本を凄い敵視してるらしい…
1: Egg ★ 2018/12/27(木) 13:11:17.44 ID:CAP_USER9


来年1月にUAEで開催されるアジアカップを前に、韓国メディアが若返りを図っている日本代表に注目している。
韓国紙「国民日報」は「日本代表は若返った。チームの平均年齢は26.1歳。ロシア・ワールドカップ(W杯)に出場したナイジェリア代表の平均年齢が25.9歳で、参加国中、最も若かったが、日本もそれと大きな差がない」と報じた。
また、森保一監督が2022年カタールW杯に向けて描く構想についてもまとめ、「アジアカップメンバーに含まれた23人のうち、11人が25歳以下の選手だ。ロシアW杯に出場した選手と比較すると、平均年齢が2歳も縮まった。その時、活躍したベテラン選手はほとんど除外された」と伝えている。
同紙が強調したのは、こうした年齢の違いだけではない。
「本田圭佑と長谷部誠をはじめ、香川真司、岡崎慎司、乾貴士などは今回のアジアカップに出ない。彼らはこれまで日本代表の中心選手だったベテラン。すべて欧州でプレーする選手たちだ」と現状を伝えつつ、「それでもアジアカップ通算4度優勝の日本は、依然として強力な優勝候補だ」と日本の実力を警戒している。
そのうえで、日本は絶対に負けられない相手だと強調している。
「イラン同様、日本は韓国にとって警戒対象の一番手。ただ、韓国は日本に借りを返さないといけない。2011年カタール大会の時、準決勝で日本に敗れて、決勝に上がれなかった。日本はこの試合でオーストラリアを破り優勝を手にした。しかも同大会がパク・チソンとイ・ヨンピョなど、韓国サッカーにおけるレジェンドたちの代表チームの惜別の舞台だった」と2大会前の記憶を振り返りつつ、今大会で雪辱を果たさなければいけないと締めくくっている。
12/27(木) 6:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157090-soccermzw-socc
韓国紙「国民日報」は「日本代表は若返った。チームの平均年齢は26.1歳。ロシア・ワールドカップ(W杯)に出場したナイジェリア代表の平均年齢が25.9歳で、参加国中、最も若かったが、日本もそれと大きな差がない」と報じた。
また、森保一監督が2022年カタールW杯に向けて描く構想についてもまとめ、「アジアカップメンバーに含まれた23人のうち、11人が25歳以下の選手だ。ロシアW杯に出場した選手と比較すると、平均年齢が2歳も縮まった。その時、活躍したベテラン選手はほとんど除外された」と伝えている。
同紙が強調したのは、こうした年齢の違いだけではない。
「本田圭佑と長谷部誠をはじめ、香川真司、岡崎慎司、乾貴士などは今回のアジアカップに出ない。彼らはこれまで日本代表の中心選手だったベテラン。すべて欧州でプレーする選手たちだ」と現状を伝えつつ、「それでもアジアカップ通算4度優勝の日本は、依然として強力な優勝候補だ」と日本の実力を警戒している。
そのうえで、日本は絶対に負けられない相手だと強調している。
「イラン同様、日本は韓国にとって警戒対象の一番手。ただ、韓国は日本に借りを返さないといけない。2011年カタール大会の時、準決勝で日本に敗れて、決勝に上がれなかった。日本はこの試合でオーストラリアを破り優勝を手にした。しかも同大会がパク・チソンとイ・ヨンピョなど、韓国サッカーにおけるレジェンドたちの代表チームの惜別の舞台だった」と2大会前の記憶を振り返りつつ、今大会で雪辱を果たさなければいけないと締めくくっている。
12/27(木) 6:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157090-soccermzw-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】ミランが4試合連続ノーゴールとかいう事態になってるらしい…
またもスコアレスドローで…。
ミランが大失態だ。現地時間12月26日のフロジノーネ戦(セリエA18節)で0-0のスコアレスドローに終わり、セリエAでは何と4試合連続のノーゴール。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、これはなんと34年ぶりの恥ずべき記録だという。
トリノ、ボローニャ、フィオレンティーナ、そしてフロジノーネと続いた4連戦でいずれもノーゴール(3分け1敗)に終わった。11月以降はルーカス・ビグリアとジャコモ・ボナベントゥーラが故障で長期離脱し、チームのビルドアップ/崩しのクオリティーが大幅に低下。フロジノーネ戦は仕掛けの切り札であるスソも故障で欠き、大不振のハカン・チャルハノール、ゴンサロ・イグアイン、パトリック・クトローネはまたもや違いを作れなかった。GKジャンルイジ・ドンナルンマら守備陣の奮闘がなければ、敗れていても不思議はない内容だった。
とくに今夏にユベントスから加入したイグアインは、新エースとして期待されながら、もう公式戦9試合連続でゴールがない。フロジノーネ戦もゴール前でほぼフリーだった89分のシュートを外すなど、持ち前の決定力を失っている。
すでに6位に転落し、絶対目標のCL出場圏内(4位)とはまだ3ポイント差とはいえ、当然ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督は窮地に追い込まれている。12月29日のスパル戦で勝点を落とせば、解任されるとの見方が少なくない。
セスク・ファブレガスやアルバロ・モラタ(イグアインとのトレード説)など冬のメルカートでの補強も囁かれるミランだが、現状では目先の試合にフォーカスするしかない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00051922-sdigestw-socc
ミランが大失態だ。現地時間12月26日のフロジノーネ戦(セリエA18節)で0-0のスコアレスドローに終わり、セリエAでは何と4試合連続のノーゴール。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、これはなんと34年ぶりの恥ずべき記録だという。
トリノ、ボローニャ、フィオレンティーナ、そしてフロジノーネと続いた4連戦でいずれもノーゴール(3分け1敗)に終わった。11月以降はルーカス・ビグリアとジャコモ・ボナベントゥーラが故障で長期離脱し、チームのビルドアップ/崩しのクオリティーが大幅に低下。フロジノーネ戦は仕掛けの切り札であるスソも故障で欠き、大不振のハカン・チャルハノール、ゴンサロ・イグアイン、パトリック・クトローネはまたもや違いを作れなかった。GKジャンルイジ・ドンナルンマら守備陣の奮闘がなければ、敗れていても不思議はない内容だった。
とくに今夏にユベントスから加入したイグアインは、新エースとして期待されながら、もう公式戦9試合連続でゴールがない。フロジノーネ戦もゴール前でほぼフリーだった89分のシュートを外すなど、持ち前の決定力を失っている。
すでに6位に転落し、絶対目標のCL出場圏内(4位)とはまだ3ポイント差とはいえ、当然ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督は窮地に追い込まれている。12月29日のスパル戦で勝点を落とせば、解任されるとの見方が少なくない。
セスク・ファブレガスやアルバロ・モラタ(イグアインとのトレード説)など冬のメルカートでの補強も囁かれるミランだが、現状では目先の試合にフォーカスするしかない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00051922-sdigestw-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【朗報】長谷部誠さん、ドイツで前半戦ベストイレブンに選出、この男進化が止まらない!
1: pathos ★ 2018/12/27(木) 16:23:07.72 ID:CAP_USER9


元日本代表MFの長谷部誠はドイツの高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング(SZ)』が選んだ今シーズン前半戦のチームに名を連ねた。
長谷部の奥様はあの美人モデル!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【32枚】
今夏のワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部は今シーズン、フランクフルトで9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降、16試合連続でフル出場している。バイエルンへと去ったニコ・コバチ監督の後任、アディ・ヒュッター体制ではリベロとして君臨。9月30日~11月29日までの公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献し、チームの躍進において欠かせない存在となっていた。
そして、『SZ』もそんなベテランのパフォーマンスを高く評価し、今シーズン前半戦の「ベスト11」(実際には12人)に選出。首位を走るドルトムントからは4人、2位ボルシア・メンヒェングラットバッハ、6位フランクフルトからはそれぞれ2人が含められたこのリストだが、長谷部については次のようなコメントが記された。
「“最後のリベロ”と呼ばれてきた選手は少なくない。クラウス・アウゲンターラー、ローター・マテウス、イェンス・ノヴォトニーもその対象とされていたが、ここにきてこの肩書きの候補として違ったタイプの選手が現れている。もちろんマコト・ハセベは過去のアウゲンターラーやマテウス、ノヴォトニーとは一味異なるプレーを見せている。だが、フランクフルトの3バックの中央でプレーするこの日本人を目にすれば、その落ち着きぶりや技術、視野の広さを受け、“リベロ”がまさに彼がやっていることを的確に表現する言葉であることに気が付くかもしれない」
「前半戦において、彼はフランクフルトのサプライズシーズンに大きな要因となるほど、その役を上手くこなした。そして、今後ももう少しばかりかこの調子で続けることが考えられる。契約は延長となったハセベは現在34歳で、過去の多くの選手にとって、リベロとしての最高な時期が始まった年齢となっている」
なお『SZ』が選んだ前半戦のベストチームは以下の通り。
GK
ペテル・グラーチ(RBライプツィヒ)
DF
アクラフ・ハキミ(ボルシア・ドルトムント)
長谷部誠(フランクフルト)
マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
MF
アクセル・ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・グルイッチ(ヘルタ・ベルリン)
セルジュ・ニャブリ(バイエルン・ミュンヘン)
ヨーナス・ホフマン(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
FW
ジェイドン・サンチョ(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010008-goal-socc
今季前半戦の長谷部誠に「脱帽する!」…フランクフルトOBの元ドイツ代表DFが称賛
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010012-goal-socc
長谷部の奥様はあの美人モデル!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【32枚】
今夏のワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部は今シーズン、フランクフルトで9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降、16試合連続でフル出場している。バイエルンへと去ったニコ・コバチ監督の後任、アディ・ヒュッター体制ではリベロとして君臨。9月30日~11月29日までの公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献し、チームの躍進において欠かせない存在となっていた。
そして、『SZ』もそんなベテランのパフォーマンスを高く評価し、今シーズン前半戦の「ベスト11」(実際には12人)に選出。首位を走るドルトムントからは4人、2位ボルシア・メンヒェングラットバッハ、6位フランクフルトからはそれぞれ2人が含められたこのリストだが、長谷部については次のようなコメントが記された。
「“最後のリベロ”と呼ばれてきた選手は少なくない。クラウス・アウゲンターラー、ローター・マテウス、イェンス・ノヴォトニーもその対象とされていたが、ここにきてこの肩書きの候補として違ったタイプの選手が現れている。もちろんマコト・ハセベは過去のアウゲンターラーやマテウス、ノヴォトニーとは一味異なるプレーを見せている。だが、フランクフルトの3バックの中央でプレーするこの日本人を目にすれば、その落ち着きぶりや技術、視野の広さを受け、“リベロ”がまさに彼がやっていることを的確に表現する言葉であることに気が付くかもしれない」
「前半戦において、彼はフランクフルトのサプライズシーズンに大きな要因となるほど、その役を上手くこなした。そして、今後ももう少しばかりかこの調子で続けることが考えられる。契約は延長となったハセベは現在34歳で、過去の多くの選手にとって、リベロとしての最高な時期が始まった年齢となっている」
なお『SZ』が選んだ前半戦のベストチームは以下の通り。
GK
ペテル・グラーチ(RBライプツィヒ)
DF
アクラフ・ハキミ(ボルシア・ドルトムント)
長谷部誠(フランクフルト)
マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
MF
アクセル・ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・グルイッチ(ヘルタ・ベルリン)
セルジュ・ニャブリ(バイエルン・ミュンヘン)
ヨーナス・ホフマン(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
FW
ジェイドン・サンチョ(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010008-goal-socc
今季前半戦の長谷部誠に「脱帽する!」…フランクフルトOBの元ドイツ代表DFが称賛
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010012-goal-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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香川はプレミアやリーガじゃなくてブンデス下位に行くべきやろ
117: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 17:00:50.98 ID:Tcl2UO8gd


香川はリーガとプレミアは無理やろ
ブンデスの中下位からって声かかってないの?
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ブンデスの中下位からって声かかってないの?
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
【悲報】今シーズンの欧州サッカー、無敗のチームが3つもあるんだけど…
リバプール 16勝3分
ユヴェントス 16勝2分
パリSan German 15勝2分
ユヴェントス 16勝2分
パリSan German 15勝2分
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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