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    2018年06月

    625: 名無しさん@恐縮です 2018/06/04(月) 20:37:16.36 ID:pAms1Lg60
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    ドリブルに関しては全盛期メッシがナンバーワン 
    全盛期ロナウドも全盛期マラドーナも全盛期クライフも到底敵わない、と思う


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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/07(木) 22:53:58.88 ID:CAP_USER9
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     英『BBC』がW杯で起こった珍事の歴代ベスト10を発表し、2002年日韓W杯の韓国代表対イタリア代表での“疑惑判定”が9位にランクインした。韓国『朝鮮日報』では自国の視点からこの試合について言及している。

     英『BBC』は読者投票によってトップ10を選定。韓国がイタリアを破った日韓W杯決勝トーナメント1回戦でのシーンが9位に選ばれた。

     同試合はイタリアが前半にクリスティアン・ビエリ氏の得点で先制したが、後半終了間際に韓国がソル・ギヒョン氏のゴールで追いつくと、延長前半にフランチェスコ・トッティ氏がシミュレーションで2度目の警告を受けて退場。最後はアン・ジョンファン氏が逆転ゴールを決め、韓国が2-1で接戦を制した。

     英『BBC』では、試合を裁いたエクアドル出身のバイロン・モレノ主審がイタリアのゴールをオフサイドで取り消し、PA内でトッティ氏が倒されたシーンでは逆にシミュレーションで退場としたことを紹介。「イタリアのジョバンニ・トラパットーニ監督は16強で開催国の韓国と対戦することに喜んでいただろうが、結果はピッチ内外において、サッカーの歴史の中で最も衝撃的なものになった」とレポートしている。

     また、「イタリア・セリエAのペルージャでプレーいたアン・ジョンファンは(代表チームのファンだった)オーナーによって放出された。その後、オーナーは心を変えたが、アン・ジョンファンはチームへの合流を拒否し、日本のJリーグ(清水)に行った」と、大会後のエピソードも伝えた。

     両国の関係に遺恨を残す一戦となったが、韓国『朝鮮日報』はこの試合について「韓国の立場からすれば、W杯の雰囲気を最高潮に盛り上げることができた名勝負だった」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-01654750-gekisaka-socc


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    1: 数の子 ★ 2018/06/07(木) 23:14:06.29 ID:CAP_USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)に出場するイングランド代表は、現地時間2日にナイジェリア戦との親善試合に2-1で勝利し、本大会に向けて上々の仕上がりを見せている。だが、かつてスペインを世界王者に導いたビセンテ・デルボスケ元監督は、「Omnisport」のインタビューでスリー・ライオンズの52年ぶりの優勝に異議を唱えている。

     “無敵艦隊”の黄金期を支えたデルボスケ氏は、2010年の南アフリカ大会でスペインにW杯初優勝をもたらすと、続く12年の欧州選手権では大会2連覇に導いた。ただし、それ以前のスペインは優勝候補に挙げられながらも毎回W杯4強の壁に阻まれ、悲願達成を逃してきた過去がある。

     一方のイングランドも、これまで大会屈指のタレント力を持ちながら、優勝には程遠く期待外れに終わってきた。かつてのスペインと似た境遇だが、名将にはW杯王者を経験した母国スペインとの間には大きな隔たりがあるように映ったようだ。

    「イングランドは選手たちがユニフォームに情熱を抱いている国だ。代表チームでプレーするのは非常に強く感情に訴えることだと思う。だが、彼らは何も成し遂げていない。選手に力がないわけではない。良い選手たちが揃っている。他の国と比べて戦術面で進歩していないのかもしれない」

     デルボスケ氏は、イングランドをそう分析した一方で、「スペインはいつも素晴らしい選手を輩出してきたが、今はチームとして本当に良い戦いができている。それが他国と比べてスペインの大事な部分だ」と、スペインとの違いを語った。

     どんなに多士済々を揃えても、4年を懸けて磨き上げたチーム戦術がなければ、W杯という大舞台は勝ち抜けない。その大きな壁を乗り越えなければ、イングランドでさえも悲願達成は遠い夢物語なのかもしれない。世界に19人しかいない歴代優勝監督の言葉はやはり重い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00109152-soccermzw-socc


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    75: 名無しに人種はない@実況OK (バッミングク MMfe-GmoF [123.224.173.174]) 2018/05/30(水) 14:12:18.33 ID:H5FF3MG/M
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    ポグバは出たきゃ出ても問題ないだろ 
    中盤なら十分に代用できる

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    1: Egg ★ 2018/06/07(木) 14:54:14.25 ID:CAP_USER9
    写真
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    サッカー日本代表で復権したMF本田圭佑(31=パチューカ)を“ディスった”という渦中の男が激白だ。6月14日(同15日)開幕のロシアW杯に臨む西野ジャパンで、本田との連係について語った3日のコメントが「皮肉たっぷり」「本田批判」などと一部サポーターの間で騒動となっているMF原口元気(27=デュッセルドルフ)を直撃。注目発言の真意とは――。

     ――本田からのパスについて“1テンポ遅く動くとちょうどいい”という趣旨の発言が一部で話題になっている

     原口:そうなんですか。ああ、なんか…。

     ――“本田にスピードがない”との指摘と受け取った人も多くいた

     原口:別に分かっている人が分かってればいい。分からない人は、どう説明しても分からないんじゃないか。彼(本田)の持ち味はしっかり“タメれる”ことであって、そこで時間ができることによって、相手が食いついた瞬間に裏(を狙う)というのもある。良い意味での、ワンテンポ遅くというのはある。

     ――具体的には

     原口:(2016年10月のW杯アジア最終予選)アウェーのオーストラリア戦のとき。良い感覚で(本田は)普通だったらダイレクトで(パスを)出すところをターンしたりとか。あのシーンも1個、ワンテンポ遅く出てちょうどよく(自分がゴールを)決められた。ああいうイメージかな。どちらかというと。

     ――そうした本田独特の間合いは武器になる

     原口:もちろん、間違いなく僕らフリーランする側からするとすごく助かる。常に一辺倒のタイミングじゃなくて彼が入ることによってタメができて、僕じゃなくて、さらにサイドバックが上がったりとかできるから。そういうこと(攻撃に厚みが出る)ですよ。

     ――クラブでは主に左サイド、代表では右サイド。カットインの練習は違和感を埋める作業か

     原口:もちろん、一番得意なのは左だけど(前所属の)ヘルタ(ドイツ)でも長い時間、右サイドをやっていたし、そんなに違和感なくやれる。ドリブルに関しては左サイドのほうがやりやすいけど、やるからには突破したいし、シュートに持っていきたいので、今日(の練習)は相手を付けて良い感覚を取り戻せるようにした。

     ――初めてのW杯に向かっていく中でコンディション、メンタル、どう持っていくトライか

     原口:僕は何も心配していない。普通。普通にやっていれば必ず…。コンディションに関しては何年も自分と会話してきた、自分の体と。どうしたら上がっていくかとか、どういうタイミングでトレーニングしたら上がっていくかとか分かっている。その気持ちの面も含め、本当に一発勝負でグッと入る試合は得意だと思っている。あんまり心配していない。

     ――W杯最終予選では4試合連続ゴールと勢いがあった。8日(日本時間9日)のスイス戦で得点すれば波に乗れる

     原口:もちろん、どの試合も(ゴールを)取りたいし、取れたらいい…。難しいけど本番で取れたらいい。でも次(スイス戦)に取れたらいいね。自信になるから。

    【一部発言だけ切り取られ対立あおられる】

    「本田ディスり」騒動の発端は、原口が3日の練習後に取材で語った言葉だった。

     西野監督が取り入れた3バックシステムで、同じ右サイドでコンビを組む本田との連係について「一番ボールが収まる選手。彼に当てたときは、他の選手よりも1テンポ遅いくらいで出て行ったほうが合うと思う。うまく使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえると思います」とコメントした。

     すると、原口の発言を目にした一部ファンの間で「他の選手よりも1テンポ遅い」との部分だけがクローズアップ。スピードのない“本田批判”との声が続出した。「これ実質的な本田dis(ディス)だな」「これ相当イラつかれてんな」「ケイスケホンダ嫌味言われてて笑える」などと、原口と本田が対立しているかのような構図となり“炎上”していた。

    【“炎上隊長”長友が絶賛】“炎上隊長”の日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が原口を絶賛した。「あれだけ走ってくれるのは彼も海外にいて、自分のことを理解し、スプリントを磨いている。今日もジムに行ったら、トレーニングしている姿を見た。今の活躍も、裏づけされていますよね」と話した。また、自身の現状についても「難しい状況の方が燃える。何度も『長友は厳しいんじゃないか』と言われてきた。その度に反骨心にして絶対に這い上がってやると思ってやってきた」と。気合をみなぎらせていた。

    東京スポーツ 6/7(木) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000004-tospoweb-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/05(火) 09:06:53.00 ID:CAP_USER9
    6/5(火) 3:46配信
    4-2-3-1に中盤ダイヤの4-4-2 “カメレオン”のように形を変える西野J

     まさに“カメレオン戦術”だ。これまで3バックをベースに練習を重ね、5月30日のガーナ戦(0-2)も3-4-2-1のシステムでスタートした日本代表だが、4日の午後練習では西野ジャパン始動後、初めて主力組が4バックを採用した。

     西野朗監督は選手に対し、ガーナ戦で3バックを採用した理由について「オプションとして持っておくことが大事。試合の中で臨機応変に戦うために3バックでやった」と説明したという。「4-5-1は慣れ親しんだ形だから違和感なくできるだろう」と、この日の練習ではバヒド・ハリルホジッチ前監督時代にも採用され、アルベルト・ザッケローニ元監督時代にはベースとなっていた4-2-3-1のフォーメーションを組んだ。

     4-2-3-1の左サイドハーフで起用されたMF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は3-4-2-1では左シャドーが定位置だったが、「これまで(3-4-2-1で)積み上げてきた中で4-5-1をやると、やりやすさを感じることもある。4-5-1に関して戸惑いはない」とスムーズに適応した。

     西野監督は対戦相手や試合展開に応じてさまざまなフォーメーションを使い分けていく方針で、宇佐美も「どんなポジション、どんなやり方、どんな相手、どんなサッカーになるにしても、臨機応変にやることが大事」と力説。紅白戦の2本目には中盤をダイヤモンド型にした4-4-2の左サイドでもプレーしたが、「ダイヤモンドはやったことがないけど、試合でいきなりやることもあると思う。臨機応変に対応する力を身につけていく必要がある」と、指揮官の要求に応えようと貪欲だ。

     最終的にW杯本大会でどのシステムを採用するかは「監督が決めること」と宇佐美は言う。「相手の状況を見て、(監督が)このチョイスで行くと決めたときに選手がアタフタせず、100%で行けるように免疫を付けている段階だと思う」と、恩師の意図をくみ取っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-01654649-gekisaka-socc
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    88: 名無しに人種はない@実況OK (アウアウカー Sa67-psTc [182.251.255.3]) 2018/06/07(木) 08:12:42.24 ID:yo6Kgsv3a
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    クロップ、マネ→レアル 
    サラー→バルサ 
    フェキル→リバポ 

    アリソンはレアルで、オブラクはステップダウンは望まない 



    113: 名無しに人種はない@実況OK (アウアウカー Sa67-jWlP [182.251.247.48]) 2018/06/07(木) 09:11:31.87 ID:k44SSiOYa
    >>88 平日の朝から悲しいなぁ…


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    1: pathos ★ 2018/06/07(木) 19:41:22.73 ID:CAP_USER9
    右サイドバックの本命は酒井高

     オーストリアのインスブルック郊外にあるゼーフェルトでの公開練習(6月3~5日)で判断するかぎり、スイス戦(6月8日)のGKは川島永嗣だろうか。ただ、東口順昭もコンディションは良さそうだ。5日のシュート練習では好セーブを連発しており、もしかするとスイス戦とパラグアイ戦のどちらかで試されるかもしれない。紅白戦で使われている頻度からして中村航輔は現時点で第3GKと見るべきだろう。
     
     システムはおそらく4-2-3-1。「パラグアイ戦まで3バックと4バックを併用する」という西野監督の言葉を鵜呑みにすれば、ガーナ戦で3バックをテストしたのだからこのスイス戦では4バックを採用する可能性が高い。実際、5日のセットプレー練習でも4バックを想定して行なっていた。
     
     フィールドプレーヤーのスタメン予想をする前に4日の紅白戦(両チームともシステムは4-2-3-1で、3本行なった)で使われたメンバーを確認しておこう。ビブスなし組を主力組と仮定して、誰がどのポジションで何回使われたかを以下に示した。
     
    ビブスなし組
    サイドバック:酒井高徳(2回)、長友佑都(3回)、酒井宏樹(1回)
    CB:吉田麻也(3回)、昌子源(2回)、槙野智章(1回)
    ボランチ:長谷部誠(3回)、大島僚太(2回)、山口蛍(1回)
    2列目:原口元気(3回)、本田圭佑(2回)、宇佐美貴史(2回)、柴崎岳(1回)、乾貴士(1回)
    CF:大迫(2回)、武藤(1回)
     
     ビブスなし組でフル出場の長友(左サイドバック)、吉田(CB)、長谷部(ボランチ)、原口(右サイドハーフ)はスタメン確定と見ていい。使われた回数を重視するなら、右サイドバックは酒井高、酒井宏は左サイドバックの控え候補となりそうだ。マルセイユでの活躍を考えれば、酒井宏が右サイドバックの一番手のはずである。ただ、スイス戦に関しては酒井高がレギュラーを務めそう。ここで酒井高がアピールできれば右サイドバックの争いは面白くなる。
     
     CBのもう一枚は、セットプレー練習でも主力組に入っていた昌子か。槙野はガーナ戦での失点に絡むミスが響いたか、ゼーフェルトでの公開練習を見るかぎり紅白戦でもビブス組に回る回数が多く、それを根拠に控えとした。
     
     ボランチで長谷部のパートナーを務めるのは、ガーナ戦でも繋ぎ役として機能した大島だろう。その大島と同タイプと目される柴崎はトップ下でも試されており(本人は低い位置でのプレーを望んでいるが)、スイス戦に限ればトップ下要員と言えるかもしれない。コンディションが万全とは言えない山口はガーナ戦の低調なパフォーマンスを踏まえれば、ボランチのバックアッパーか。

    4-2-3-1システムが機能すれば

     トップ下は、本田、柴崎、香川真司と三つ巴の争い。この4-2-3-1システムはあくまで推測ながら“本田ありき”のフォーメーションに映る。というわけで、スイス戦では本田がレギュラーを張るはず。とはいえ、柴崎や香川にも出番のチャンスはあるだろう。特に香川は10番のプライドを示してもらいたいところだ。
     
     左サイドハーフは紅白戦での起用頻度から宇佐美が本命で、対抗馬が乾という構図。故障明けの乾は「試合もできる」とモチベーションを高めており、気合いも十分だ。練習を見ていても足技はピカイチで、重要な戦力になりそう。スイス戦では例えば途中出場で流れを変えるようなジョーカー的な役割を担いそうだ。

     
     
     CFは大迫が有力。西野朗監督になってまだ攻撃の形が見えていないので、この段階で前線の軸になり得る大迫を先発から外すとは考えにくい。仮にコンディションが良さそうな武藤がスタメンを張って、堅守が売りのスイスを相手に活躍したら、CFのポジション争いは熾烈になる。全体練習に合流した岡崎慎司だが、まだ本来の動きではない印象。大迫、武藤に次ぐCFの3番手と見るべきだろう。
     
     いずれにしても、この試合で4-2-3-1システムが機能すれば、そのままベースになる可能性は高い。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00041548-sdigestw-socc&p=2

    日本代表に福田正博が叫ぶ。「3バックか4バック、どちらかに絞れ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00010007-sportiva-socc



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    1: スタス ★ 2018/06/07(木) 15:39:17.97 ID:CAP_USER9
    https://sp.fnn.jp/posts/00393751CX
    本田「優勝しか目指してない」 W杯への意気込み語る
    カテゴリ:芸能スポーツ
    2018年6月7日 木曜 午後0:29

    日本代表のエース・本田圭佑選手の視線の先にあるのは、「優勝」の2文字。

    本田選手は「もちろん、出る時から優勝しか目指してないんで、これまで同様、勝つためにベストを尽くすワールドカップでありたい」と語った。

    力強く優勝を口にした本田選手をはじめとする日本代表は、冒頭15分のみ、練習を公開。

    日本時間9日に行われるスイスとのテストマッチに向け、戦術を確認した。

    本田選手は、毎試合ゴールを目指すと宣言した。

    本田選手は「簡単には点を取れないのがサッカーですけど、毎試合1点は最低でも取りにいくというスタイルでやっていきます」と語った。


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    605: 名無しさん@恐縮です 2018/06/07(木) 16:20:03.78 ID:JzGO1oSn0
    20141205-01

    久保は久保で代表でのここ最近のプレーかなり酷かったけどな
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