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    2018年06月

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    8: さあ名無しさん、ここは守りたい 2018/06/21(木) 23:47:51.02 ID:+7mcJ97u

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    この面子で負けたら笑えるわフランスw
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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/06/20(水)15:14:33.62 ID: bpp3L4qI0●.net


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     その瞬間、日本代表の戦況を見守る多くの人が感嘆の声を上げたに違いない。 

     19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦でFW大迫勇也が値千金の決勝ゴールを叩き込み、2-1の勝利に大きく貢献。試合後、日本を勝利に導いた男はMF本田圭佑への感謝の言葉を残している。 

    中略 


     その一方で、大迫が感謝の言葉を捧げたのが、決勝アシストをマークした本田だ。 
    「圭佑さんは練習からすごく良いボールを蹴ってくれていて、練習からあの形で本当に得点が多かった」と舞台裏を明かす。 

     代表合宿では、報道陣に冒頭15分のみ公開の日も多く、ベールに包まれた練習のなかで本田は何度もアシストをしていたという。 
    その意味で、大迫は“必然の決勝ゴール”と強調し、本田の正確なキックがあってこその一撃だったと振り返る。 

    「良い質のボールをゴール前に入れてくれたので本当に感謝しかない。僕のところにボールが落ちてきたので、本当にありがたいです」 

     セットプレーからの失点が課題として残る西野ジャパンだが、攻撃時のセットプレーでは“本田—大迫ホットライン”が一つの武器になりそうだ。 
    http://news.livedoor.com/article/detail/14892354/



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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/06/21(木)09:28:41.71 ID: Yp/2YDWL0.net

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000026-dal-socc 
     MF本田圭佑(パチューカ)は姿を現さず、別メニュー調整となった。 
    日本協会広報によると、コロンビア戦で脚を打撲したという。負傷の度合いは明らかになっていないが、先発組と室内で回復に努めた。 
    途中出場でFW大迫の決勝点をアシストするなど存在感を発揮。「自信を過信に変えるタイミングということ。 
    いい意味で冷静に調子に乗れれば」と話していたが、セネガル戦の出場は予断を許さない状況となった。

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    1: 数の子 ★ 2018/06/21(木) 14:24:52.07 ID:CAP_USER9
    デイヴィッド・ベッカム



    【AFP=時事】サッカー元イングランド代表主将のデビッド・ベッカム(David Beckham)氏が20日、W杯ロシア大会(2018 World Cup)の決勝は同国とリオネル・メッシ(Lionel Messi)擁するアルゼンチンの顔合わせとなるだろうと予想した。同氏はイングランド代表が幸先が良い出だしを切ったことに触れ、同国が上位に進出する可能性が高まったと述べている。

    イングランドは18日、チュニジアとの大会初戦に2-1で勝利し、決勝トーナメント進出へ向けて弾みをつけた。しかし、W杯で最後に8強に残ったのはベッカム氏がキャプテンを務めた2006年の大会と、大舞台では長きにわたって苦しんでいる。さらに、決勝に勝ち進んだのは、ウェンブリー・スタジアム(Wembley Stadium)で西ドイツを破った1966年大会のみとなっている。

     この日、中国で行われたプロモーションイベントに出席したベッカム氏は、「決勝ではアルゼンチンがイングランドと対戦すると思う」とした上で、「もちろん優勝国にはイングランドを選ぶが、それは私がひいきしているのと、母国を愛しているゆえだからね」と付け加えた。

     しかしながら、現役時代はマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)やレアル・マドリード(Real Madrid)のMFとして活躍し、自身も3度のW杯を経験しているベッカム氏は、ギャレス・サウスゲイト(Gareth Southgate)監督率いるチームの視界には厳しい道が広がっているように見えると警告している。

    「彼らがグループ初戦を勝てたのは本当にうれしかった。イングランドは若いチームだし、まだあまり経験も多くない。それにW杯の道のりは、どんどん厳しさを増していくもの。大会には多くの良いチームがいるからね」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000025-jij_afp-socc



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    1: Egg ★ 2018/06/21(木) 12:16:50.23 ID:CAP_USER9
    W杯で最も大切なことは初戦で負けないこと。最善を尽くしてのドローはいい。しかし、絶対に負けてはならない。日本の勝利は完璧な幕開けとなった。いや、この勝利にはそれ以上の価値がある。なぜなら相手はコロンビア。H組最強と目され、今大会でも4強候補と見られていた。

     確かに相手選手がハンドで退場となり、87分間を10人で戦うことになったが、それでもコロンビアはMFロドリゲス、FWファルカオを擁した才能に満ちあふれるチーム。それに10人を相手の戦いは常に絶対有利とは言えない。特にボールを扱う技術に優れたコロンビアのような相手の場合は、1人欠けても難しい試合になる。だからこそ、価値あるものなのだ。

     同点とした後、10人の相手は、命懸けで勝ち点「1」を守ろうとした。その相手を打ち破るには、忍耐と的確な戦略が必要だ。しかし日本は、忍耐と戦略は無論のこと、勝利への執念も見せた。決勝点を奪った気力とフィットネスの高さは、今回のW杯を通じて「日本は敬意を払うべき相手である」というメッセージを放った。ベスト16の可能性は素晴らしいほど高まった。

     けれども、弱点も潜む。今後も難敵が控える現状で、その弱点はしっかり指摘しておく。まずは同点弾を許したGK川島のミス。あれを見れば、セネガルとポーランドが弱い日本のGKを標的にするのは間違いない。そして勝ち越した後の守り。かなり怪しい守備だったが、点を奪った後、最終ラインを下げすぎて、相手に有利なポジションを無条件に与えすぎるのが原因だ。

     ◆マーク・オグディン 1974年10月10日、英国マンチェスター近郊のバリー生まれ。43歳。通信社勤務を経て、2009年から英高級紙「デイリー・テレグラフ」のマンチェスターU(マンU)担当。マンUのファーガソン監督勇退のスクープで、13年英スポーツライター・オブ・ザ・イヤー受賞。イングランド代表担当として10年南アフリカ、14年ブラジル大会などを現地取材。

    スポーツ報知 6/21(木) 7:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000074-sph-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00000074-sph-000-3-view.jpg

    【サッカー】<イギータ>GK川島永嗣を擁護!「あれほど近距離から低いシュートを打たれてはGK にとってなかなか難しい」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529492783/

    【サッカー】<英紙>GK川島永嗣の失点時のノーゴール主張を酷評!「ゴールラインテクノロジーを拒絶した」 ★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529476356/

    2018/06/21(木) 07:59:13.96
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529535553/



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    6: 名無しさん@恐縮です 2018/06/21(木) 12:27:25.86 ID:TIex3ANg0

    GettyImages-946215334



    マジかよ 
    日本代表なら最高点レベルだけど
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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/21(木) 15:48:10.83 ID:CAP_USER9
    2戦目で対戦するセネガルも負けてはいない

    サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会。日本代表は6月19日に開催された一次リーグ初戦で、大方の予想を裏切って2-1で強豪コロンビアに勝利した。日本にとってW杯での勝利は2010年の南アフリカ大会以来の快挙だ。

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    その直後、スタンドの日本人サポーターが世界中のハートをつかむ「もう一つの勝利」を挙げた。祝勝騒ぎをお預けにして、黙々とスタンドのゴミを拾い始めたのだ。

    4万人もの観衆が興奮にはじけるゲームでは、試合終了後のスタジアムがゴミ捨て場のようになってもやむを得ない。ハンバーガーやポテトチップスの包装紙、紙コップ、ペットボトル、その他のゴミが辺りに舞い散り、清掃スタッフは毎回大変だ。だが、日本チームの試合後には、スタッフの作業はとてもラクになる。

    アジア勢がW杯で初めて南米勢から勝利をもぎとった点でも、コロンビアに対する勝利は歴史的な日本の金星だ。それでもサムライブルーに身を包んだサポーターたちは、興奮に我を忘れることなく、持参した大きなゴミ袋を広げてスタンドの清掃にとりかかった──英BBCは、感嘆混じりにこう伝えた。

    ■「日本では常識」

    日本に拠点を置くサッカー記者のスコット・マッキンタイヤは初戦の会場となったロシア西部のサランスクを皮切りに、日本代表に随行する。そのマッキンタイヤに言わせれば、世界が驚く日本人サポーターの「善行」は日本ではごく当たり前の行為だ。

    「サッカーはその国の文化を映す鏡だとよく言われる」と、マッキンタイヤはBBCに語った。「『立つ鳥跡を濁さず』が日本社会の常識だ。あらゆるスポーツイベントで、日本人はゴミを持ち帰る」

    W杯では、試合運びや勝敗に対する反応に各国のお国柄がはっきり現れる。日本では、自分たちが出したゴミは、自分たちが持ち帰るのが常識だ。日本の学校では教室や廊下の掃除を生徒にさせていて、日本人は子供の頃から片付けや清掃の習慣が身についている。

    2014年のブラジル大会では、日本代表は1勝も挙げられず、グループリーグ敗退を喫したが、このときもサポーターのゴミ拾いが世界の注目を浴びた。

    2回戦ではゴミ拾い対決も?

    白星発進に日本中が沸いた今回のW杯。これまで日本代表は最高でもベスト16止まりだったが、今やそれを上回る成績も期待されている。

    面白いことに、日本が2戦目で対戦するセネガル代表のサポーターもゴミ拾いで注目を集めたばかり。セネガル代表は、「テランガのライオン(おもてなしのライオン)」という愛称を持つ。サポーターもその名に恥じず、自国代表がグループH初戦でポーランドを2-1で降した後、スタンドの清掃を行った。その様子を撮影した動画がインターネット上で公開されて評判を呼び、アルゼンチンのスポーツ専門テレビ局TyCスポーツが公開した動画は再生数800万回を超えたほどだ。

    6月24日にエカテリンブルクで行われる日本対セネガル戦では、世界で最もマナーの優れたサポーターが同士がスタンドを埋め尽ることになる。試合の勝敗を予測するのは難しいが、だがこれだけは言える。サムライとライオンのいずれが勝つにせよ、試合終了後のスタンドではゴミ拾い対決が見られるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00010002-newsweek-int&p=2


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    3: 名無しさん@涙目です。(東京都) [FR] 2018/06/21(木) 16:22:44.20 ID:H8HErCiu0
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    「謝罪 名言」
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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/06/21(木)13:46:06.44 ID: vpZwQGsoM.net



    「彼は欧州でプレーしていないの?」ファルカオに競り勝った昌子源に世界から驚きの声!
    6/21(木) 

    日本がコロンビアから鮮やかに2点を奪い、勝利を納めてから1日。世界中が日本の劇的な勝利に熱狂しているなか、密かに注目を集めている選手がいる。 
     J1リーグ鹿島アントラーズに所属する日本代表DF、昌子源だ。 

     昌子は日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)と同じ、92年生まれの“プラチナ世代”と呼ばれる25歳。柴崎とは同期入団で、ともにプレーしていた。 
     柴崎が海外から注目されるきっかけとなった、16年のクラブワールドカップ決勝で2得点を挙げた試合に、昌子もフル出場。 
    敗れたもものの、試合後はクリスチアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマといった、そうそうたるアタッカーを阻んだDFとして話題になった。 

     日本代表には2015年から定期的に招集されており、着実にチャンスをものにして、ワールドカップのスタメン出場を奪取。 
    背番号3を背負い、コロンビア戦では吉田麻也(サウサンプトン)とコンビを組み、確実な守備と1対1の強さをみせ、勝利に貢献している。 

     米紙『DENBER POST』オンラインは「日本がコロンビアに劇的な勝利」という記事を投稿。 
    日本戦をロシア大会で劇的な勝利を挙げたメキシコ、スイス、アイスランドに続く驚くべき試合だとし、決勝点を決めた大迫勇也(ブレーメン)ら日本代表を称賛。 
    試合の象徴的なシーンとして、トップ画像には、コロンビアのFWラダメル・ファルカオにヘディングで競り勝つ昌子の写真が掲載されている。 
    試合を通じて眼を見張る活躍をみせた昌子が、国内リーグでプレーする選手だということに、海外のサッカーファンからは驚きの声が寄せられている。 
    コロンビア戦に先発した日本代表の選手11人のうち、10人が海外でプレー。昌子だけが現在も鹿島に所属しているからだ。 

     「日本の国内リーグにあんなにレベルが高い選手がいるなんて」「どうして欧州でプレーしていないの?」といった声が上がっており、なかには、 
    「今年の夏はヨーロッパから昌子にたくさんのオファーがいくに違いない」といった声も。 

     FIFA(国際サッカー連盟)が公開した試合後の動画にも、「かなり運んでたしファルカオにもほぼ勝ってたし凄まじかった!」「彼は非常に優れたディフェンダー。 
    日本が決勝トーナメントに進出するかもしれない。頑張れ日本!」といったコメントが寄せられている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00042598-sdigestw-socc

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