2018年05月
カリウスはベイルのオーバーヘッドに対してなんで手伸ばさんかったんや?
バルセロナ歴代最強イレブン、これに異論ある?
本田圭佑、ハリル解任をポジティブに捉える「これだけ議論できるのもハリルさんが監督をやっている時なかった」
1: Egg ★ 2018/05/28(月) 23:16:10.61 ID:CAP_USER9
「ディテールの部分での議論が増えた」
2018年5月28日、日本代表が同30日に行なわれるガーナ戦に向けて非公開練習を行なった。前日まで3バックシステムを試すなど急ピッチにチーム作りが進めているが、ハリルホジッチから西野に監督が代わった影響もあり、この短期間でどこまで組織力を高められるかは疑問だ。
しかし、本田は「今の時点でネガティブなことを言ったところで大事な試合が来ると。で、そこには勝敗が求められると。そういう意味では今はそのネガティブなところは封印すべきだなと思います。」冷静に現状を受け止めていた。
では、とにかく前を向いた状態で何ができるのか。本田は「やれることはある」と力強く言った。
「確かに難易度が高い部分はある。難易度が高いというのは相手が強いんでね、ワールドカップなんで。アジア予選とは話が違う。ワールドカップで結果を出さなきゃいけないなかでの、こういった準備は初めてなので。
でも、これまでぶっつけ本番で結果を出してきたことは何度もあるし、シミュレーションの仕方、いろんなシチュエーションを想像することは自分の強みのひとつだと思っている。だから、究極のシチュエーションをいくつか用意しながら試合のなかで対応していく。もちろん、ひとりでやってはダメなんですけどね。それをこうしたところから議論していくというのが大事でしょうね」
監督交代についても「ネガティブには思わない」
「選手は全員前を向いていますし、そのなかで結果を出せる議論もやっている。これだけ議論ができるというのも、ハリルさんが監督をやっている時はなかった。そういう意味ではネガティブなところではなくて、すごくポジティブなところも感じています」
「ディテールの部分でのディスカッションが増えた印象を受けますね」という本田はその議論を上手くチームに落とし込むことはできるのか。ガーナ戦のパフォーマンスがひとつの答になりそうだ。
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
サッカーダイジェスト 5/28(月) 19:49
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00041010-sdigestw-socc
写真

2018/05/28(月) 20:01:55.75
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527505315/
2018年5月28日、日本代表が同30日に行なわれるガーナ戦に向けて非公開練習を行なった。前日まで3バックシステムを試すなど急ピッチにチーム作りが進めているが、ハリルホジッチから西野に監督が代わった影響もあり、この短期間でどこまで組織力を高められるかは疑問だ。
しかし、本田は「今の時点でネガティブなことを言ったところで大事な試合が来ると。で、そこには勝敗が求められると。そういう意味では今はそのネガティブなところは封印すべきだなと思います。」冷静に現状を受け止めていた。
では、とにかく前を向いた状態で何ができるのか。本田は「やれることはある」と力強く言った。
「確かに難易度が高い部分はある。難易度が高いというのは相手が強いんでね、ワールドカップなんで。アジア予選とは話が違う。ワールドカップで結果を出さなきゃいけないなかでの、こういった準備は初めてなので。
でも、これまでぶっつけ本番で結果を出してきたことは何度もあるし、シミュレーションの仕方、いろんなシチュエーションを想像することは自分の強みのひとつだと思っている。だから、究極のシチュエーションをいくつか用意しながら試合のなかで対応していく。もちろん、ひとりでやってはダメなんですけどね。それをこうしたところから議論していくというのが大事でしょうね」
監督交代についても「ネガティブには思わない」
「選手は全員前を向いていますし、そのなかで結果を出せる議論もやっている。これだけ議論ができるというのも、ハリルさんが監督をやっている時はなかった。そういう意味ではネガティブなところではなくて、すごくポジティブなところも感じています」
「ディテールの部分でのディスカッションが増えた印象を受けますね」という本田はその議論を上手くチームに落とし込むことはできるのか。ガーナ戦のパフォーマンスがひとつの答になりそうだ。
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
サッカーダイジェスト 5/28(月) 19:49
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00041010-sdigestw-socc
写真

2018/05/28(月) 20:01:55.75
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527505315/
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【悲報】日本代表オフィシャル商品さん、勝つ気が全くないwwwwww
レアルマドリーのサッカー、どうにかならんの?
クリスティアーノ・ロナウドはどこに移籍するべきだと思う?
セネガルとポーランドなら本田の異常な勝負強さでどうにかなりそうだという声
【速報】俺たちの日本代表背番号発表キター!注目の香川真司は10番!
1: 風吹けば名無し 2018/05/28(月) 17:58:58.42 ID:2pSNiKdGd


▽GK
1 川島永嗣(メス)
12 東口順昭(G大阪)
23 中村航輔(柏)
▽DF
5 長友佑都(ガラタサライ)
20 槙野智章(浦和)
22 吉田麻也(サウサンプトン)
19 酒井宏樹(マルセイユ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
3 昌子源(鹿島)
2 遠藤航(浦和)
24 植田直通(鹿島)
▽MF
17 長谷部誠(フランクフルト)
4 本田圭佑(パチューカ)
14 乾貴士(エイバル)
10 香川真司(ドルトムント)
16 山口蛍(C大阪)
8 原口元気(デュッセルドルフ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
7 柴崎岳(ヘタフェ)
18 大島僚太(川崎F)
26 三竿健斗(鹿島)
27 井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)
▽FW
9 岡崎慎司(レスター・シティ)
15 大迫勇也(ブレーメン)
13 武藤嘉紀(マインツ)
25 浅野拓磨(ハノーファー)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-01654344-gekisaka-socc
1 川島永嗣(メス)
12 東口順昭(G大阪)
23 中村航輔(柏)
▽DF
5 長友佑都(ガラタサライ)
20 槙野智章(浦和)
22 吉田麻也(サウサンプトン)
19 酒井宏樹(マルセイユ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
3 昌子源(鹿島)
2 遠藤航(浦和)
24 植田直通(鹿島)
▽MF
17 長谷部誠(フランクフルト)
4 本田圭佑(パチューカ)
14 乾貴士(エイバル)
10 香川真司(ドルトムント)
16 山口蛍(C大阪)
8 原口元気(デュッセルドルフ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
7 柴崎岳(ヘタフェ)
18 大島僚太(川崎F)
26 三竿健斗(鹿島)
27 井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)
▽FW
9 岡崎慎司(レスター・シティ)
15 大迫勇也(ブレーメン)
13 武藤嘉紀(マインツ)
25 浅野拓磨(ハノーファー)
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Sラモスのサラーへのファウルに異例の柔道連盟から禁じ手と物言いが入る!
1: pathos ★ 2018/05/28(月) 16:28:30.79 ID:CAP_USER9
CL決勝で物議を醸したワンシーンに、他競技の団体が公式ツイッターで皮肉の投稿
レアル・マドリードとリバプールが激突した26日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝は、レアルが3-1と勝利して史上初の大会3連覇を果たした。この試合の前半には、レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーと交錯。転倒したサラーが左肩を痛めて涙の負傷交代となったが、ラモスの行為に対してヨーロッパ柔道連盟から「禁じ手だ」と、異例の物言いがついている。
頂上決戦で最大の見どころが消えた瞬間だった。前半25分、リバプールのエースがドリブル突破を仕掛けると、ラモスは食い止めようと腕を絡めながら倒れこむ。左肩を痛めたサラーは悶絶。その後一度はプレーに復帰したものの、再びピッチに座り込み、涙の途中交代を余儀なくされた。
世界屈指の実力者ながら、これまで公式戦で通算24度も退場しているラモス。リーガ史上最多19度の退場という不名誉な記録も打ち立てている。この接触プレーでは相手のエースを潰した格好となったが、このプレーを「禁じ手」と判定したのは、意外にもヨーロッパ柔道連盟だった。
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が名誉会長を務め、51カ国加盟する同連盟は公式ツイッターに異例の投稿を行った。
「脇固めは危険なテクニックだ。だからこそ寝技に移行する際に柔道の世界では使用を禁止されている。昨日のCL決勝の夜に起こったこのファウルについて、あなたはどう思うのか?」
投稿の返信欄では両サポーターが衝突し炎上中
ラモスの行為は、柔道の世界では相手を負傷させるリスクの高い反則技と断定している。ツイートには、ラモスが左腕をドリブル中のサラーの右腕に巻き込む決定的瞬間を捉えた写真を添付。キャプションでは「アームロックの技術は柔道で禁止されている。しかし、フットボールの世界ではチャンピオンズリーグで優勝するために有効だ」と皮肉っている。
柔道サイドからの指摘に、ラモスを擁護するレアルサポーターとエース負傷に怒るリバプールサポーターが衝突。投稿の返信欄は炎上しているが、脇固めによって今季欧州屈指の輝きを放ったサラーのロシア・ワールドカップ出場が危ぶまれる事態になったことは間違いない。
Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106812-soccermzw-socc
レアル・マドリードとリバプールが激突した26日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝は、レアルが3-1と勝利して史上初の大会3連覇を果たした。この試合の前半には、レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーと交錯。転倒したサラーが左肩を痛めて涙の負傷交代となったが、ラモスの行為に対してヨーロッパ柔道連盟から「禁じ手だ」と、異例の物言いがついている。
頂上決戦で最大の見どころが消えた瞬間だった。前半25分、リバプールのエースがドリブル突破を仕掛けると、ラモスは食い止めようと腕を絡めながら倒れこむ。左肩を痛めたサラーは悶絶。その後一度はプレーに復帰したものの、再びピッチに座り込み、涙の途中交代を余儀なくされた。
世界屈指の実力者ながら、これまで公式戦で通算24度も退場しているラモス。リーガ史上最多19度の退場という不名誉な記録も打ち立てている。この接触プレーでは相手のエースを潰した格好となったが、このプレーを「禁じ手」と判定したのは、意外にもヨーロッパ柔道連盟だった。
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が名誉会長を務め、51カ国加盟する同連盟は公式ツイッターに異例の投稿を行った。
「脇固めは危険なテクニックだ。だからこそ寝技に移行する際に柔道の世界では使用を禁止されている。昨日のCL決勝の夜に起こったこのファウルについて、あなたはどう思うのか?」
投稿の返信欄では両サポーターが衝突し炎上中
ラモスの行為は、柔道の世界では相手を負傷させるリスクの高い反則技と断定している。ツイートには、ラモスが左腕をドリブル中のサラーの右腕に巻き込む決定的瞬間を捉えた写真を添付。キャプションでは「アームロックの技術は柔道で禁止されている。しかし、フットボールの世界ではチャンピオンズリーグで優勝するために有効だ」と皮肉っている。
柔道サイドからの指摘に、ラモスを擁護するレアルサポーターとエース負傷に怒るリバプールサポーターが衝突。投稿の返信欄は炎上しているが、脇固めによって今季欧州屈指の輝きを放ったサラーのロシア・ワールドカップ出場が危ぶまれる事態になったことは間違いない。
Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106812-soccermzw-socc
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