2018年05月
イニエスタって実は鉄ヲタ(乗り鉄)なの?
山口蛍がイニエスタ加入に複雑な心境を語る「なぜ来たのかな」
1: ゴアマガラ ★ 2018/05/24(木) 22:14:54.96 ID:CAP_USER9
2018年5月24日、セレッソ大阪の山口蛍が日本代表練習に参加した日は奇しくもアンドレス・イニエスタの神戸加入が発表された日もあった。
代表練習後、山口はそのスペイン代表MFのJリーグ参戦について次のように語っていた。
「今まで来た選手のなかでもイニエスタは別格。ただ、個人的な思いを言うと、日本には来てほしいけど、まだたぶんやれるので、試合を観ていても。全然できているから。まだ向こうでやってほしかったなと」
確かに1984年5月11日生まれのイニエスタは現在34歳ながらその技術は錆び付いていない。全盛期の輝きと言うわけにはいかないが、ヨーロッパの主要リーグで十分するタレントなのは間違いない。
だからだろう。山口は複雑な心境をのぞかせた。
「僕はその感想(まだ向こうでやってほしかった)のほうが強い。対戦とかできるのは嬉しいし、Jリーグも盛り上がるという意味ではいいですけど、全然できていたのに、なぜ来たのかなって……」
イニエスタをリスペクトしているからこそ、そう思うに違いない。
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=40849

1:2018/05/24(木) 20:13:00.69
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527160380/
代表練習後、山口はそのスペイン代表MFのJリーグ参戦について次のように語っていた。
「今まで来た選手のなかでもイニエスタは別格。ただ、個人的な思いを言うと、日本には来てほしいけど、まだたぶんやれるので、試合を観ていても。全然できているから。まだ向こうでやってほしかったなと」
確かに1984年5月11日生まれのイニエスタは現在34歳ながらその技術は錆び付いていない。全盛期の輝きと言うわけにはいかないが、ヨーロッパの主要リーグで十分するタレントなのは間違いない。
だからだろう。山口は複雑な心境をのぞかせた。
「僕はその感想(まだ向こうでやってほしかった)のほうが強い。対戦とかできるのは嬉しいし、Jリーグも盛り上がるという意味ではいいですけど、全然できていたのに、なぜ来たのかなって……」
イニエスタをリスペクトしているからこそ、そう思うに違いない。
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=40849

1:2018/05/24(木) 20:13:00.69
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527160380/
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イニエスタ、日本に来たら鮮度で言ったらピクシー、レオナルド、サンパイオくらい?
484: 名無しさん@恐縮です 2018/05/24(木) 17:10:04.02 ID:Ii3NAoLy0


ジーコもストイチコフもエメルソンもフォルランも
キャリア終わりで来たからなあ
ピクシー、レオナルド、サンパイオくらいかあ
鮮度で言ったら
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キャリア終わりで来たからなあ
ピクシー、レオナルド、サンパイオくらいかあ
鮮度で言ったら
【悲報】イニエスタをいきなり野球の試合に連れていってしまいネット民謝罪w
【悲報】イニエスタさん、なぜか野球球場に連れてこられ苦笑いwwww
ポドルスキはイニエスタに関して何かコメント出してる?
イニエスタ、加入の神戸、クラブの野望はアジア制覇!→低いだろとネットの声w
1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/24(木) 16:34:48.99 ID:CAP_USER9


イニエスタ神戸加入決定、クラブの野望はアジア制覇
5/24(木) 16:30配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00218499-nksports-socc
スペイン1部バルセロナを退団したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が24日、J1ヴィッセル神戸に完全移籍した。同日、都内で行われた会見で発表された。
イニエスタは8歳でアルバセテ(現スペイン2部)の下部組織に加入し、12歳だった96年にバルセロナの育成組織の寮「ラ・マシア」に入寮。18歳だった2002年10月29日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ・クラブ・ブルージュ(ベルギー)戦でトップデビューを果たし、ラストゲームとなった5月20日の最終節レアル・ソシエダ戦まで22年、バルセロナでプレー。公式戦674試合に出場し、55ゴールを決めた。
17年10月6日には終身契約まで結んでいたが、4月27日にバルセロナで会見を開き、今季限りでの退団を発表した。会見では「今季が、ここでの最後のシーズンになる。チームメートに感謝したい。バルサは私に全てをくれた」と涙ながらに語った。
有力な移籍先として、神戸のほか、中国スーパーリーグの重慶力帆の名も報じられていたが、神戸入りを決断。レアル・ソシエダ戦後、フランス・パリのディズニーランドを妻のアンナさんと3人の子どもと訪問。同日、楽天の三木谷浩史会長兼社長(53)とのツーショット写真を公開し、神戸入りを初めて自ら公表した。
スペイン代表は2006年(平18)5月27日の親善試合ロシア戦でフル代表デビューし、ワールドカップに同年のドイツ大会から3大会連続で出場。今夏のロシア大会代表メンバーにも選ばれ、4大会連続での出場が決まっている。欧州選手権も08、12年に制した。代表としては125試合に出場し、13ゴールを決めている。
神戸の親会社・楽天は、17年にバルセロナのメイングローバルスポンサーとなるなど関係は深い。楽天は会見で報道陣に配布した資料の中で、イニエスタについて「バルサの哲学とDNAを誰よりも色濃く受け継ぐ選手です。バルサは他のクラブとは一線を画し、『カンテラ』と呼ばれる下部組織で若手を手厚く育成してきた伝統を持ちます。同選手も1996年にカンテラに入り、2002年以来、FCバルセロナで世界的トッププレイヤーとして活躍し続けてきました」と紹介した。
その上で「今回のヴィッセル神戸へのイニエスタ選手加入は、チーム全体にとって大きな刺激になり、今後、ユース年代向けのアカデミーへのメソッド導入を含め、次世代の育成にも寄与していくものと考えています」と、神戸の育成組織の質の向上、言うなれば“バルサ化”への効果にも期待しているとした。
そして「ヴィッセル神戸はアジアナンバー1のクラブになることを目指すとともに、同選手の加入が、日本のみならずアジア全体のサッカーの活性化にもつながるものと期待しています」とイニエスタを軸としたアジア制覇の野望までつづった。
また動画配信サービス「Rakuten TV」をはじめとする「楽天エコシステム(経済圏)」のさまざまなチャンネルを通じて日本の国内外に発信し、神戸をJリーグの注目を高めていきたいとしている。
26日午前10時から、ノエビアスタジアム神戸でウエルカムイベントを行うことも併せて発表した。【村上幸将】
5/24(木) 16:30配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00218499-nksports-socc
スペイン1部バルセロナを退団したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が24日、J1ヴィッセル神戸に完全移籍した。同日、都内で行われた会見で発表された。
イニエスタは8歳でアルバセテ(現スペイン2部)の下部組織に加入し、12歳だった96年にバルセロナの育成組織の寮「ラ・マシア」に入寮。18歳だった2002年10月29日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ・クラブ・ブルージュ(ベルギー)戦でトップデビューを果たし、ラストゲームとなった5月20日の最終節レアル・ソシエダ戦まで22年、バルセロナでプレー。公式戦674試合に出場し、55ゴールを決めた。
17年10月6日には終身契約まで結んでいたが、4月27日にバルセロナで会見を開き、今季限りでの退団を発表した。会見では「今季が、ここでの最後のシーズンになる。チームメートに感謝したい。バルサは私に全てをくれた」と涙ながらに語った。
有力な移籍先として、神戸のほか、中国スーパーリーグの重慶力帆の名も報じられていたが、神戸入りを決断。レアル・ソシエダ戦後、フランス・パリのディズニーランドを妻のアンナさんと3人の子どもと訪問。同日、楽天の三木谷浩史会長兼社長(53)とのツーショット写真を公開し、神戸入りを初めて自ら公表した。
スペイン代表は2006年(平18)5月27日の親善試合ロシア戦でフル代表デビューし、ワールドカップに同年のドイツ大会から3大会連続で出場。今夏のロシア大会代表メンバーにも選ばれ、4大会連続での出場が決まっている。欧州選手権も08、12年に制した。代表としては125試合に出場し、13ゴールを決めている。
神戸の親会社・楽天は、17年にバルセロナのメイングローバルスポンサーとなるなど関係は深い。楽天は会見で報道陣に配布した資料の中で、イニエスタについて「バルサの哲学とDNAを誰よりも色濃く受け継ぐ選手です。バルサは他のクラブとは一線を画し、『カンテラ』と呼ばれる下部組織で若手を手厚く育成してきた伝統を持ちます。同選手も1996年にカンテラに入り、2002年以来、FCバルセロナで世界的トッププレイヤーとして活躍し続けてきました」と紹介した。
その上で「今回のヴィッセル神戸へのイニエスタ選手加入は、チーム全体にとって大きな刺激になり、今後、ユース年代向けのアカデミーへのメソッド導入を含め、次世代の育成にも寄与していくものと考えています」と、神戸の育成組織の質の向上、言うなれば“バルサ化”への効果にも期待しているとした。
そして「ヴィッセル神戸はアジアナンバー1のクラブになることを目指すとともに、同選手の加入が、日本のみならずアジア全体のサッカーの活性化にもつながるものと期待しています」とイニエスタを軸としたアジア制覇の野望までつづった。
また動画配信サービス「Rakuten TV」をはじめとする「楽天エコシステム(経済圏)」のさまざまなチャンネルを通じて日本の国内外に発信し、神戸をJリーグの注目を高めていきたいとしている。
26日午前10時から、ノエビアスタジアム神戸でウエルカムイベントを行うことも併せて発表した。【村上幸将】
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イニエスタ、トーレス、Jリーグが恐ろしいくらいヤバい!
1: 3倍理論 ★ 2018/05/24(木) 13
:38:51.87 ID:CAP_USER9

:38:51.87 ID:CAP_USER9

今シーズン限りでアトレティコ・マドリードを退団する、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手の移籍先に、Jリーグのサガン鳥栖が浮上している。
スペイン紙『マルカ』が報じたもので、ヴィッセル神戸入団が注目されるアンドレス・イニエスタ選手とともに、リーガ・エスパニョーラの大物選手が日本にやって来る可能性が出てきた。
トーレス選手はアトレティコの一員として、2015年にサガン鳥栖との親善試合に出場したことがある。
リーガ通算100得点も達成した元スペイン代表
アトレティコの下部組織出身のトーレス選手は、2001年にトップチームデビューを果たし、リーガで5年連続二桁得点をマークした。2000年代後半には活躍の場をイングランドに移してリバプール、チェルシーでプレーした。
2015年にアトレティコに復帰したトーレス選手は、2018年4月15日の試合でリーガ通算100得点を達成し、アトレティコで最後の試合になった最終節では2ゴールを奪う千両役者ぶりも発揮した。
スペイン代表としても100試合以上に出場し、欧州選手権(EURO)やワールドカップ(W杯)制覇も経験している。
大物の来日はDAZNマネー効果?
まだトーレス選手のサガン鳥栖入りは決定したわけではなく、北米メジャーリーグサッカー(MLS)のシカゴ・ファイア入りが有力とする報道もあるが、争奪戦への参加でサガン鳥栖の名前は一躍世界に発信された。
人口7万3000人の小さな街をホームタウンとする日本の地方クラブに、世界中の注目が集まっている。
今回のオファーを実現させた背景としてサッカーファンからは、DAZNと放映契約を結んだことによる高額の分配金、いわゆるDAZNマネーの力とする声が出ている。
出身地のクラブへ積極的に出資
ヴィッセル神戸を運営するのは楽天ヴィッセル神戸株式会社。インターネット通販大手の楽天市場でも知られる同グループでは、野球の東北楽天ゴールデンイーグルスの運営、FCバルセロナとのスポンサー契約、ゴールデンステイト・ウォリアーズとのパートナーシップ契約などスポーツ事業へ積極的に投資している。
ヴィッセル神戸では、昨年元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ選手のJリーグ入りを実現させ、サッカーファンを驚かせた。
中国スーパーリーグ入りが噂されていたイニエスタ選手を獲得するため、今回も巨額の年俸を用意したと伝えられている。
一方のサガン鳥栖は『グランブルーファンタジー』などを運営するゲーム会社、Cygamesと2015年7月にスポンサー契約を結んだことが追い風になっている。
楽天の三木谷浩史会長は神戸出身、Cygamesの渡邊耕一社長は佐賀出身。ともに地元のクラブへ多額の出資を行ってきた。
過去のインタビューで渡邊社長は、なぜサガン鳥栖のスポンサーになったのかと問われ、元気がなくなっていく地元を元気づけたかったと答えている。
もちろん選手を獲得するのは活躍してもらって、チーム成績を上向かせたいのが一番の理由だろう。しかし、地方の衰退が叫ばれる昨今、大物選手の獲得はJリーグが地方創生の一翼を担う方法なのかもしれない。
https://spread-sports.jp/archives/3713
スペイン紙『マルカ』が報じたもので、ヴィッセル神戸入団が注目されるアンドレス・イニエスタ選手とともに、リーガ・エスパニョーラの大物選手が日本にやって来る可能性が出てきた。
トーレス選手はアトレティコの一員として、2015年にサガン鳥栖との親善試合に出場したことがある。
リーガ通算100得点も達成した元スペイン代表
アトレティコの下部組織出身のトーレス選手は、2001年にトップチームデビューを果たし、リーガで5年連続二桁得点をマークした。2000年代後半には活躍の場をイングランドに移してリバプール、チェルシーでプレーした。
2015年にアトレティコに復帰したトーレス選手は、2018年4月15日の試合でリーガ通算100得点を達成し、アトレティコで最後の試合になった最終節では2ゴールを奪う千両役者ぶりも発揮した。
スペイン代表としても100試合以上に出場し、欧州選手権(EURO)やワールドカップ(W杯)制覇も経験している。
大物の来日はDAZNマネー効果?
まだトーレス選手のサガン鳥栖入りは決定したわけではなく、北米メジャーリーグサッカー(MLS)のシカゴ・ファイア入りが有力とする報道もあるが、争奪戦への参加でサガン鳥栖の名前は一躍世界に発信された。
人口7万3000人の小さな街をホームタウンとする日本の地方クラブに、世界中の注目が集まっている。
今回のオファーを実現させた背景としてサッカーファンからは、DAZNと放映契約を結んだことによる高額の分配金、いわゆるDAZNマネーの力とする声が出ている。
出身地のクラブへ積極的に出資
ヴィッセル神戸を運営するのは楽天ヴィッセル神戸株式会社。インターネット通販大手の楽天市場でも知られる同グループでは、野球の東北楽天ゴールデンイーグルスの運営、FCバルセロナとのスポンサー契約、ゴールデンステイト・ウォリアーズとのパートナーシップ契約などスポーツ事業へ積極的に投資している。
ヴィッセル神戸では、昨年元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ選手のJリーグ入りを実現させ、サッカーファンを驚かせた。
中国スーパーリーグ入りが噂されていたイニエスタ選手を獲得するため、今回も巨額の年俸を用意したと伝えられている。
一方のサガン鳥栖は『グランブルーファンタジー』などを運営するゲーム会社、Cygamesと2015年7月にスポンサー契約を結んだことが追い風になっている。
楽天の三木谷浩史会長は神戸出身、Cygamesの渡邊耕一社長は佐賀出身。ともに地元のクラブへ多額の出資を行ってきた。
過去のインタビューで渡邊社長は、なぜサガン鳥栖のスポンサーになったのかと問われ、元気がなくなっていく地元を元気づけたかったと答えている。
もちろん選手を獲得するのは活躍してもらって、チーム成績を上向かせたいのが一番の理由だろう。しかし、地方の衰退が叫ばれる昨今、大物選手の獲得はJリーグが地方創生の一翼を担う方法なのかもしれない。
https://spread-sports.jp/archives/3713
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