2018年04月
ザルツブルク南野って相当活躍してるけど代表呼ばれないね・・・
オランダで急成長中の堂安律、3月のエールディビジ・ベストイレブンに選出!
▽フローニンヘンに所属する堂安律が、3月のエールディビジ・ベストイレブンに選出された。リーグ公式が伝えている。
▽堂安は3月5日に行われたエールディビジ第26節のトゥベンテ戦(1-1の引き分け)で1ゴール。同月18日に行われた第28節のAZ戦(2-3で敗戦)で1ゴール1アシストの活躍を見せていた。
▽3月のエールディビジ・ベストイレブンは以下の通り。
GK
ブラム・カストロ(ヘラクレス・アルメロ)
DF
サンティアゴ・アリアス(PSVアイントホーフェン)
ダニエル・シュワーブ(PSVアイントホーフェン)
ヴァウト・ドロステ(ヘラクレス・アルメロ)
コスタス・ツィミカス(ヴィレムII)
MF
堂安律(フローニンヘン)
シモン・グスタフソン(ローダJC)
トニー・ヴィルエナ(フィエノールト)
FW
スティーブン・ベルフハイス(フェイエノールト)
フラン・ソル(ヴィレムII)
ユースティン・クライファート(アヤックス)
https://www.google.co.jp/amp/web.ultra-soccer.jp/news/ampview%3Fnews_no%3D309272
▽堂安は3月5日に行われたエールディビジ第26節のトゥベンテ戦(1-1の引き分け)で1ゴール。同月18日に行われた第28節のAZ戦(2-3で敗戦)で1ゴール1アシストの活躍を見せていた。
▽3月のエールディビジ・ベストイレブンは以下の通り。
GK
ブラム・カストロ(ヘラクレス・アルメロ)
DF
サンティアゴ・アリアス(PSVアイントホーフェン)
ダニエル・シュワーブ(PSVアイントホーフェン)
ヴァウト・ドロステ(ヘラクレス・アルメロ)
コスタス・ツィミカス(ヴィレムII)
MF
堂安律(フローニンヘン)
シモン・グスタフソン(ローダJC)
トニー・ヴィルエナ(フィエノールト)
FW
スティーブン・ベルフハイス(フェイエノールト)
フラン・ソル(ヴィレムII)
ユースティン・クライファート(アヤックス)
https://www.google.co.jp/amp/web.ultra-soccer.jp/news/ampview%3Fnews_no%3D309272
もし漫画の世界から一人だけサッカー選手召喚して日本代表に入れられるとしたら?
ワイリバプール、アンフィールドでガチにプレーするメッシを観てみたい
938: 名無しに人種はない@実況OK (アウアウカー Sa27-xe21 [182.251.254.2]) 2018/04/05(木) 16:54:12.29 ID:Cq1Hfp9ga


個人的にはアンフィールドでガチにプレーするメッシを観てみたい
ノックアウトステージでは未だ実現してないよね?
ノックアウトステージでは未だ実現してないよね?
【悲報】大一番に勝利したリバプールサポ、なぜかシティのバスを襲撃・・
1: ベルデモ ★ 2018/04/05(木) 23:55:42.76 ID:CAP_USER9
4/5(木) 21:16配信
yahoo!ニュース サッカーダイジェスト

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00038306-sdigestw-socc
一部のファンによる愚行は、快勝に酔いしれるチームの幸せなムードに水を差した。
現地時間4月4日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ準々決勝第1レグを前に、ホームのリバプールのサポーターが、マンチェスター・シティのチームバスを“襲撃”。クラブは謝罪声明を出すこととなった。
英紙『Telegraph』によると、シティのバスは、ビンやカン、発煙筒などを投げつけられて走行不能になり、マンチェスターに戻るアウェーチームには新たなバスが用意される事態となったという。
試合後、リバプールの指揮官ユルゲン・クロップは、「こういうことを避けるために全力を尽くしたのだが……。リバプールと私には謝罪しかできない」と陳謝。
クラブも声明で事件を強く非難し、犯人特定のため当局に協力するとしたうえで、敵将のジョゼップ・グアルディオラと選手、スタッフ、関係者に謝罪した。
英国国営放送『BBC』によると、リバプールのレジェンドであるスティーブン・ジェラードは、『BT Sport』で「必要ないことだった。こういう光景はクラブにとって素晴らしい夜に影を落とす」と述べている。
「クラブが望んだことではない。素晴らしい雰囲気になり、相手にとって厳しい雰囲気になることは臨むが、一部の個人が一線を越えてしまった。まったく受け入れられないことだ」
yahoo!ニュース サッカーダイジェスト

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00038306-sdigestw-socc
一部のファンによる愚行は、快勝に酔いしれるチームの幸せなムードに水を差した。
現地時間4月4日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ準々決勝第1レグを前に、ホームのリバプールのサポーターが、マンチェスター・シティのチームバスを“襲撃”。クラブは謝罪声明を出すこととなった。
英紙『Telegraph』によると、シティのバスは、ビンやカン、発煙筒などを投げつけられて走行不能になり、マンチェスターに戻るアウェーチームには新たなバスが用意される事態となったという。
試合後、リバプールの指揮官ユルゲン・クロップは、「こういうことを避けるために全力を尽くしたのだが……。リバプールと私には謝罪しかできない」と陳謝。
クラブも声明で事件を強く非難し、犯人特定のため当局に協力するとしたうえで、敵将のジョゼップ・グアルディオラと選手、スタッフ、関係者に謝罪した。
英国国営放送『BBC』によると、リバプールのレジェンドであるスティーブン・ジェラードは、『BT Sport』で「必要ないことだった。こういう光景はクラブにとって素晴らしい夜に影を落とす」と述べている。
「クラブが望んだことではない。素晴らしい雰囲気になり、相手にとって厳しい雰囲気になることは臨むが、一部の個人が一線を越えてしまった。まったく受け入れられないことだ」
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