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    2018年04月

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/06(金) 21:26:31.455 ID:qFNIQyPHM

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    そのくせ内容はやたらふわっとしてる





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    1: 数の子 ★ 2018/04/05(木) 21:12:56.57 ID:CAP_USER9
    ■サッカーに対しての熱はイタリア以上

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    「トルコは親日国と言われていますけれど、ホントに人が優しいですね。サッカーのレベルに関しては、戦術面や個人的な部分で言えばイタリアの方が高いけど、こっちは身体能力の高いアフリカ系の選手も多いので、難しさはあります。それにスタジアムの雰囲気が尋常じゃない。フェネルバフチェとアウェーでやった時なんかは殺気立っていた。イタリア以上のサッカーに対しての熱があるから、やっている選手は間違いなくタフになりますね。


     そんな中、今のガラタサライのサッカーは躍動感に満ち溢れている。それは選手みんなが自分を堂々と出しているから。トラブゾンスポル戦で先制したフェグリ、自分の前の左MFにいる(ガリー・)ロドリゲスもそうだけど、ミスを怖がらずにガンガンいく。テリム監督もめちゃくちゃアグレッシブだし、ホントにやっていて面白いですね」


     長友は、あらためて充実感を口にした。躍動感あるサッカーでトルコ制覇を果たし、その勢いと自信を18年ワールドカップロシア大会に挑む日本代表に持ち込んでくれれば、それは理想的なシナリオになる。長友自身も、どうしたらそれができるかを真剣に考えている様子だ。


    「ここのサッカーがめちゃくちゃ楽しいからこそ、代表で感じているもののギャップが正直、すごくありますね。今は全然みんな楽しそうじゃない。イキイキしていないことが僕自身、一番歯がゆいし、いいチームにはなっていかないと思うんです。1人が恐怖を持つと、そういう空気はチームに伝染していくものですからね。そうならないように、みんながある程度は自分の本能的な部分でやった方がいい。僕はそう感じます」


     トルコという地で新たな経験値を積み重ねている百戦錬磨の男の言葉は重い。日本代表、日本サッカーを前向きな方向に変化させるべく、日本屈指の左SB・長友佑都には「怖がらず、果敢に挑み続ける姿」を率先して示してほしい。


    全文は↓のソースからご覧いただけます
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201804040004-spnavi?p=2
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201804040004-spnavi?p=1




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    1: 風吹けば名無し 2018/04/06(金) 22:48:50.31 ID:6kIA9YwaM

    贔屓の調子はどうや?



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    1: Egg ★ 2018/04/06(金) 21:56:46.47 ID:CAP_USER9
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    「ロシアW杯グループリーグ突破は最低限の目標」と口を揃えるポーランドのサッカー関係者や記者たちは、対戦国の動向に注目している。
    3月27日、ポーランド対韓国戦を取材するためポーランドを訪れた日本の報道陣は、現地メディアからポーランド代表への印象を問われることになった。

    一方で日本代表のマリ戦、ウクライナ戦は、自分たちがグループリーグ突破の有力候補だと考えるポーランドメディアの確信を強める結果になったようだ。
    ポーランド公共放送TVPはウクライナ戦について、「日本の平凡な試合。このアジア人たちはウクライナより酷い」と、日本がW杯出場を逃したウクライナに敗れたことを報じた。

    またポーランド最古にして現在唯一の日刊スポーツ紙「プルゼグラッド・スポートビー」は、6面の約3分の2を日本対ウクライナ戦のリポートに割いたが、
    「サムライたちのバッドなシリーズ。我々のライバル日本代表は、またも日本のファンをがっかりさせた」と記した。

    ただし、代表チームの選手や監督、スタッフは日本に対する警戒を緩めていない。ロベルト・レバンドフスキは「日本の方が(ウクライナより)少し優れているし、
    より速くプレーする。もちろんそれは意識しておかなければならない」と、日本をリスペクトするコメントを残ししている。

    日本を想定した韓国との親善試合で、ポーランドは苦しみながらも3-2で勝利した。
    レバンドフスキの先制ゴールなどで前半に2点をリードしたポーランドは、終盤、立て続けにゴールを許して追いつかれるが、ロスタイムにピオトル・ジエリンスキが決勝点を奪って勝ち切った。

    試合前々日、ポーランド代表のアシスタントコーチであり、データ分析を担当するフーバート・マロヴィスキ氏は「日本と韓国には似ているところがあり、
    彼らの最大の特長は俊敏さと組織力にある」と指摘したが、韓国はまさに自らの強みを活かしてポーランド攻略を狙った。

    韓国がポーランドに対抗して3バックを採用したことで、試合は重心の低いチーム同士がパスの組み立てで打開を試みる”重たい”試合となった。

    韓国は早いタイミングで相手左WBと左CBの間のスペースにグラウンダーのボールを送り、CFソン・フンミンと左WGイ・ジェスンを走らせることでチャンスを作った。
    実際、韓国の2点目も、エリア左に走り込んだパク・チュホに右WBトナシュ・ケジオラが対応し切れなかったことから生まれた。

    GKヴォイチェフ・シチェスニーは「ポーランドの右サイドからピンチが多かったのは、相手によるところが大きかった。
    僕らのミスではないし、あまりそれは重要ではない」と語っていたが、ポーランドのメディアは右サイドの守備を問題視していた。

    つづく

    4/6(金) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180406-00010006-sportiva-socc





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    1: Egg ★ 2018/04/06(金) 21:42:26.84 ID:CAP_USER9
    ■ルヴァン杯仙台戦、MF梁を含めて3人抜きからフィニッシュまで持ち込む

    FC東京の16歳FW久保建英は、トップチーム2年目の今季、リーグ戦3試合、ルヴァンカップ3試合、J3リーグ戦1試合と計336分間プレーしている。

    途中出場した3月14日のルヴァン杯アルビレックス新潟戦(1-0)ではトップチーム初ゴールを挙げるなど、攻撃の起爆剤として起用されているが、
    4月4日の同ベガルタ仙台戦では0-3と敗れたなかでも“3人抜きドリブル”を見せ、ファンから「流石だわ」と称賛を受けている。

    試合は敵地に乗り込んだ仙台が前半28分に新人FWジャーメイン良の得点で先制し、
    同42分には右膝半月板損傷の大怪我から約4カ月ぶりに復活したDF蜂須賀孝治もゴール。FC東京は前半で2点のビハインドを背負った。

    久保が魅せたのは後半20分。敵陣のアタッキングサードでボールを拾うと、仙台MF梁勇基がボールを奪おうと足を出したところを抜き、
    さらに左足の細かいステップでペナルティーエリア内へ。DF大岩一貴とDF常田克人に寄せられながらもボールを失わず、左足を振り抜いた。
    シュートはわずかに枠の右へと外れてゴールとはいかなかったものの、久保の“3人抜き”からのシュートには敵地ユアテックスタジアムも沸いた。

    Jリーグ公式YouTubeチャンネルは試合のハイライトを公開。

    コメント欄には、「普通の日本人ならここでラストパスを出すところを、個人で打破しようとするのは流石だわ」
    「久保くんがあそこで自分で持っていこうとした所を見て何故だか嬉しくなった」といった反応が寄せられた。

    長谷川健太新監督の下、スケールの大きなプレーを見せ、さらなる成長曲線を描きたいところだ。(Football ZONE web編集部)

    Football ZONE web / 2018年4月6日 19時25分
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_97319/

    写真
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=Zgq1kc8xGwE


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    36: 名無しさん@恐縮です 2018/04/03(火) 16:01:59.50 ID:h/iEQ14a0
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    日本と大して差がない格下のトルコリーグなんかで、香川をプレーさせたくないね
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    8: 名無しさん@恐縮です 2018/04/05(木) 18:52:50.18 ID:4GFkXgi30

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    俊介がいた頃は 

    「FKでゴールするの簡単なんだな」って勘違いしてた



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    1: Egg ★ 2018/04/06(金) 06:56:33.41 ID:CAP_USER9
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    ■ジダンのボレーかC・ロナウドのオーバーヘッドか? ファンが選んだのは…

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグが現地時間3日に行われ、レアル・マドリーがアウェイでユベントスに3-0の勝利を収めた。
    マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが決めたスーパーゴールが絶賛を集めている。

    C・ロナウドはこの試合で2ゴール1アシストを記録して勝利に大きく貢献。
    特に自身とチームの2点目、ダニエル・カルバハルからのクロスに華麗なオーバーヘッドキックで合わせてのシュートを突き刺したゴールは圧巻だった。

    この1点に対し、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督も「サッカー史上最も美しいゴールのひとつだと言える」と称賛。だが、「私のゴールほどではないがね」と冗談交じりに付け加えた。

    ジダン監督が指しているのは、現役時代の2002年CL決勝レバークーゼン戦で決めたゴールだ。左からのクロスにボレーで合わせたビューティフルゴールでマドリーを欧州制覇に導いた。

    米誌『エスクァイア』スペイン語版ではこの発言を受け、どちらのゴールがより素晴らしいと思えるかについてオンラインアンケートを実施。
    「ジダンのボレー」は約3分の2の67%の票を獲得し、「クリスティアーノのオーバーヘッド」を約2倍上回る結果となった。

    技術的には容易に優劣を決められるものではないだろう。だがCL決勝と準々決勝という舞台の差はジダン監督のゴールの方が評価される理由のひとつとなるかもしれない。

    4/5(木) 0:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00263960-footballc-socc

    ■動画

    ジダンのボレー
    https://www.youtube.com/watch?v=QryFUtRtUiM



    ロナウドのオーバーヘッド
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=38234

    C.ロナウド超絶弾、ジダン監督の“唖然リアクション”が海外話題「底抜けに面白い」
    https://the-ans.jp/news/21235/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=21235_1

    C.ロナウド超絶弾、ジダン監督の“唖然リアクション”が海外話題「底抜けに面白い」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00021235-theanswer-socc

    【サッカー】<C・ロナウド>伝説級のバイシクル弾に世界が衝撃!「滞空時間が人間のレベルにない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522830245/




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    1: Egg ★ 2018/04/06(金) 14:21:52.93 ID:CAP_USER9
    日本代表を長年けん引してきたFW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、MF香川真司(ドルトムント)は、6月に開幕するロシア・ワールドカップ(W杯)の登録メンバー23人入りを果たすのだろうか。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は、「日本の三大アタッカーはロシア行きの飛行機に乗る」と大胆予想している。

     本田、岡崎、香川を「ビッグ3」と評する「ESPN」は、ロシアW杯に向けた三人の動向に注目。昨年11月シリーズでブラジル(1-3)、ベルギー(0-1)と対戦した際、ビッグ3は揃って落選し世間の耳目を集めた。

     当時、ハリルホジッチ監督は「前回の合宿であまり評価をしていない。彼ら本来のパフォーマンスを見せるべき。他の選手より良いパフォーマンスを見せてくれれば、ここにいるはず」との言葉を残している。

     ワールドカップイヤーの2018年に入ると、パチューカで結果を残し始めた本田は3月シリーズで半年ぶりに代表復帰を果たした。一方、岡崎は負傷からレスターで戦列復帰も指揮官から声はかからず、香川は左足首の負傷による影響で落選となった。

     三人の中で唯一招集された本田は、マリ戦で後半25分からFW久保裕也(ヘント)に代わって途中出場し、先発したウクライナ戦では後半19分までプレーしたが、2試合とも大きなインパクトを残せずに終わっている。

    「三人の中で誰一人としてスタメンは確約されていない」

     記事では“日本ビッグ3”の現状について「岡崎、香川、本田の三大アタッカーは、過去1年間で何度も日本代表から落選した」と言及。しかし3月シリーズを受けて不安を露呈した日本代表の状況を受けて、最終的には三人が本大会メンバー23人に食い込むと見ているようだ。

    「三人全員がロシア行きの飛行機に乗るだろう。だが、三人の中で誰一人としてスタメンは確約されていない」と、それぞれが置かれた厳しい立場にも触れている。

     岡崎はセンターフォワード、本田は右ウイング、香川は攻撃的MFをそれぞれ日本代表での主戦場としているが、指揮官の信頼を勝ち取っているとは言い難い。次の代表戦は5月30日の国際親善試合ガーナ戦で、翌31日に予定されている23人の本大会登録メンバー発表前のラストマッチとなる。

     果たして“ビッグ3”は、最後に揃ってメンバー入りを果たすのか。今後のパフォーマンスがより一層注目を集めそうだ。

    4/6(金) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180406-00010004-soccermzw-socc

    写真
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    27: 名無しさん@恐縮です 2018/03/28(水) 06:27:51.21 ID:jYrg8i960
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    今回のブラジルのまとまり具合半端ない 
    穴が特に見当たらない
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