2018年04月
バルセロナにかつての強さはない?ローマ主将デロッシ語る・・
1: 数の子 ★ 2018/04/11(水) 17:35:01.09 ID:CAP_USER9
ローマのキャプテンを務める元イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシが、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝進出を果たした喜びを語った。同選手はイタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じている。
ローマは10日に行われたCL準々決勝セカンドレグで、バルセロナに3-0と快勝。ファーストレグでは1-4と敗れていたため、3点差以上での勝利が必要な状況で見事に条件を満たし、大逆転での準決勝進出を決めた(2試合合計4-4、アウェイゴール数1-0)。
PKでローマの2得点目を挙げたデ・ロッシは「この勝利が我々にとって何を意味するのか分かるだろう。これは信じられないような出来事だ。今度は奇跡などとは考えず、準決勝はバカンスではないことを頭に入れて戦って、さらに前に進んでいかなければならない」と、準決勝での戦いに向けて集中することの必要性を強調。バルセロナとのセカンドレグを振り返って、以下のように続けた。
「とても難しい戦いになるということは認識していたけど、少しは自信があった。ファーストレグでも彼ら(バルセロナ)は言われていたように強かったけど、それほどの強さではなかったんだ。確かにクオリティーを備えていたが、一時期のような強さではなかった」
「ファーストレグの戦いを終えて、ホームでのセカンドレグでは3-0とし、失点を許さずに勝利を収めて準決勝に進むことができた。(エウゼビオ)ディ・フランチェスコ監督はフォーメーションを変えたけど、、とても素晴らしかったね。あとは我々がやり遂げたんだ」
「ゴールには満足しているよ。もうすぐ35歳だけど、できる限りメリハリをつけてプレーするようにしている。自分はファーストレグで良いプレーをした。オウンゴールのことばかりが話題となっていたけどね。このように強い選手を擁する相手を前に恐れて戦うよりも、勇気を持って戦うことを好んでいる。チームメイトには本当にとても満足しているよ」
CLの前身であるUEFAチャンピオンズカップ時代、1983-84シーズン以来となるベスト4進出を決めたローマ。大逆転突破の勢いそのままに、決勝進出と初タイトル獲得を果たせるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741259-soccerk-socc
ローマは10日に行われたCL準々決勝セカンドレグで、バルセロナに3-0と快勝。ファーストレグでは1-4と敗れていたため、3点差以上での勝利が必要な状況で見事に条件を満たし、大逆転での準決勝進出を決めた(2試合合計4-4、アウェイゴール数1-0)。
PKでローマの2得点目を挙げたデ・ロッシは「この勝利が我々にとって何を意味するのか分かるだろう。これは信じられないような出来事だ。今度は奇跡などとは考えず、準決勝はバカンスではないことを頭に入れて戦って、さらに前に進んでいかなければならない」と、準決勝での戦いに向けて集中することの必要性を強調。バルセロナとのセカンドレグを振り返って、以下のように続けた。
「とても難しい戦いになるということは認識していたけど、少しは自信があった。ファーストレグでも彼ら(バルセロナ)は言われていたように強かったけど、それほどの強さではなかったんだ。確かにクオリティーを備えていたが、一時期のような強さではなかった」
「ファーストレグの戦いを終えて、ホームでのセカンドレグでは3-0とし、失点を許さずに勝利を収めて準決勝に進むことができた。(エウゼビオ)ディ・フランチェスコ監督はフォーメーションを変えたけど、、とても素晴らしかったね。あとは我々がやり遂げたんだ」
「ゴールには満足しているよ。もうすぐ35歳だけど、できる限りメリハリをつけてプレーするようにしている。自分はファーストレグで良いプレーをした。オウンゴールのことばかりが話題となっていたけどね。このように強い選手を擁する相手を前に恐れて戦うよりも、勇気を持って戦うことを好んでいる。チームメイトには本当にとても満足しているよ」
CLの前身であるUEFAチャンピオンズカップ時代、1983-84シーズン以来となるベスト4進出を決めたローマ。大逆転突破の勢いそのままに、決勝進出と初タイトル獲得を果たせるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741259-soccerk-socc
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ハリル解任,背景に本田圭佑ら5人からの「直訴メール」
1: Egg ★ 2018/04/11(水) 17:18:06.88 ID:CAP_USER9
きっかけは“五人のサムライ”がしたためた“斬奸状(ざんかんじょう)”だった――。
9日、サッカー日本代表の指揮を執っていたハリルホジッチ監督の電撃解任が発表された。
会見を行った田嶋幸三・日本サッカー協会会長は、解任理由について、
「選手たちとのコミュニケーションや信頼関係が薄れていた」
と繰り返した。
「具体的な事例や選手名については言及を避けましたが、はっきり言って、最後はほぼ全選手が監督に不満を抱いていました」
と大手紙サッカー記者が明かす。
ハリル監督が最後に指揮を執ったのは3月の欧州遠征。23日マリ戦は、後半アディショナルタイムに同点に追いつくという、限りなく負けに近い1‐1のドロー。27日のウクライナ戦に至っては1‐2で完敗を喫したわけだが、
「不甲斐ない結果もさることながら、試合後、選手たちが口々に監督への不満をぶちまけ、ほとんど内部崩壊状態でした」(同)
たとえば、FW大迫勇也はマリ戦後、「縦に速い攻撃だけじゃ……」と戦術の拙さを指摘した。とりわけ辛辣だったのはDF昌子源で、具体的なシーンを挙げて監督の指示の不可解さをあげつらった。大迫も昌子も監督に見出された“ハリル・チルドレン”というべき存在なのだが……。ちなみに、二人とも次戦ウクライナ戦の出場機会はなかった。
「ハリル監督は、自分がどう思われているかに過敏で、あらゆる記事を翻訳させて読み込んでいて、自身に批判的な発言をした選手は試合に使わない、招集しないという恐怖政治を敷いていました。監督に直接モノを言った選手はもちろんアウト。やはり“チルドレン”だったFW乾貴士も、合宿中に監督に苦言を呈したために、3月の遠征に招集されませんでした」(同)
会長に直訴メール
“ハリル・チルドレン”がこの有様なら、かねてより代表入りしていた古参、つまりFW本田圭佑やMF香川真司らは言うに及ばずだ。
ここで昨年10月、欧州遠征を控えた直前合宿に時計の針を巻き戻してみよう。
「実は合宿中、香川が監督と言い争う“事件”が起きたのです。部屋の外まで響き渡る激しさでした」
と協会幹部が明かす。
「ビッグマウスの本田ならともかく、普段は温厚な香川が感情を露わにしたことで、チーム全体に動揺が広がってしまいました」
お約束通り、翌月の遠征で香川は代表落ちの憂き目に。だがこのとき盟友から絶妙な“パス”が回ってきた。
「既に代表落ちしていた本田が、田嶋会長の個人アドレス宛てに連名で“監督解任”を請うメールを送ろうと持ちかけてきたのです。他にも乾、FW岡崎慎司、DF吉田麻也が“連判状”に名を連ねました」(同)
主に欧州リーグで活動し、代表でも主力を担ってきた5人が、監督任命権を持つ会長に直訴したのである。
会見で田嶋会長は、
「選手たちの話だけで(解任を)決めたわけではない」
と述べた。協会も、
「ハリルホジッチ監督の解任を求めるような内容のメールを選手らから受け取った事実は一切ありません」
と否定するのだが、彼らが解任の原動力だったことは隠しようのない事実だ。
W杯本番まであと2カ月余。誰もが危機を喧伝するが、連判で斬奸状を出すほどの反骨心と団結力があるチームだ。あながち状況は悪くないかもしれない。
「週刊新潮」2018年4月19日号 掲載
4/11(水) 16:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00540640-shincho-socc
9日、サッカー日本代表の指揮を執っていたハリルホジッチ監督の電撃解任が発表された。
会見を行った田嶋幸三・日本サッカー協会会長は、解任理由について、
「選手たちとのコミュニケーションや信頼関係が薄れていた」
と繰り返した。
「具体的な事例や選手名については言及を避けましたが、はっきり言って、最後はほぼ全選手が監督に不満を抱いていました」
と大手紙サッカー記者が明かす。
ハリル監督が最後に指揮を執ったのは3月の欧州遠征。23日マリ戦は、後半アディショナルタイムに同点に追いつくという、限りなく負けに近い1‐1のドロー。27日のウクライナ戦に至っては1‐2で完敗を喫したわけだが、
「不甲斐ない結果もさることながら、試合後、選手たちが口々に監督への不満をぶちまけ、ほとんど内部崩壊状態でした」(同)
たとえば、FW大迫勇也はマリ戦後、「縦に速い攻撃だけじゃ……」と戦術の拙さを指摘した。とりわけ辛辣だったのはDF昌子源で、具体的なシーンを挙げて監督の指示の不可解さをあげつらった。大迫も昌子も監督に見出された“ハリル・チルドレン”というべき存在なのだが……。ちなみに、二人とも次戦ウクライナ戦の出場機会はなかった。
「ハリル監督は、自分がどう思われているかに過敏で、あらゆる記事を翻訳させて読み込んでいて、自身に批判的な発言をした選手は試合に使わない、招集しないという恐怖政治を敷いていました。監督に直接モノを言った選手はもちろんアウト。やはり“チルドレン”だったFW乾貴士も、合宿中に監督に苦言を呈したために、3月の遠征に招集されませんでした」(同)
会長に直訴メール
“ハリル・チルドレン”がこの有様なら、かねてより代表入りしていた古参、つまりFW本田圭佑やMF香川真司らは言うに及ばずだ。
ここで昨年10月、欧州遠征を控えた直前合宿に時計の針を巻き戻してみよう。
「実は合宿中、香川が監督と言い争う“事件”が起きたのです。部屋の外まで響き渡る激しさでした」
と協会幹部が明かす。
「ビッグマウスの本田ならともかく、普段は温厚な香川が感情を露わにしたことで、チーム全体に動揺が広がってしまいました」
お約束通り、翌月の遠征で香川は代表落ちの憂き目に。だがこのとき盟友から絶妙な“パス”が回ってきた。
「既に代表落ちしていた本田が、田嶋会長の個人アドレス宛てに連名で“監督解任”を請うメールを送ろうと持ちかけてきたのです。他にも乾、FW岡崎慎司、DF吉田麻也が“連判状”に名を連ねました」(同)
主に欧州リーグで活動し、代表でも主力を担ってきた5人が、監督任命権を持つ会長に直訴したのである。
会見で田嶋会長は、
「選手たちの話だけで(解任を)決めたわけではない」
と述べた。協会も、
「ハリルホジッチ監督の解任を求めるような内容のメールを選手らから受け取った事実は一切ありません」
と否定するのだが、彼らが解任の原動力だったことは隠しようのない事実だ。
W杯本番まであと2カ月余。誰もが危機を喧伝するが、連判で斬奸状を出すほどの反骨心と団結力があるチームだ。あながち状況は悪くないかもしれない。
「週刊新潮」2018年4月19日号 掲載
4/11(水) 16:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00540640-shincho-socc
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おまえらこうなってくるとリバプールとローマのファイナルが見たいよな?
日本代表選手「ハリル監督に『お前らは裏切るなよ』と言われた
1: 豆次郎 ★ 2018/04/11(水) 14:42:55.98 ID:CAP_USER9
電撃解任の引き金は「暴将」ハリルの暴言
4/11(水) 11:10配信
東スポWeb
ハリルホジッチ監督の電撃解任を発表する田嶋会長
電撃解任の裏にはいったい何があったのか。日本サッカー協会は9日、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)を解任し、6月のロシアW杯に臨む後任として技術委員長を務めていた西野朗氏(63)の就任を発表した。緊急会見を開いた田嶋幸三会長(60)は更迭の理由について選手との「信頼関係の崩壊」を強調したが、3月の欧州遠征中に選手との対立を決定づける出来事があったという。決戦2か月前に大将のクビを切らざるを得なかった“衝撃のひと言”とは――。
迷走の揚げ句、ついに“暴将”が日本代表監督の座を追われた。「4月7日付でハリルホジッチ監督との契約を解除した」という田嶋会長は、解任に至った経緯をこう説明した。
「最終的な結論に至るまでには、W杯予選を突破した後、その前と様々な状況で議論してきた。年末には東アジア(E―1)選手権の韓国戦大敗の後も議論した。その時は続投という選択をしたが、西野さんは最後までハリルをサポートした。だからロイヤルティーがある。西野さんだから、こういう選択になった」
これまで何度となくハリルホジッチ氏の進退が議論され、最終的にW杯まで残り2か月のタイミングで更迭を決断。監督としての実績に加え、チームの内情に精通する西野氏を後任に指名した。
そのうえで田嶋会長は決断を下した最大の理由として「選手と監督の信頼関係が良くなれば、こういう結果にならなかったかもしれない」と指摘。苦戦を強いられたW杯予選中から指揮官と一部の選手が戦術を巡って対立し、その溝は徐々に拡大した。指揮官の独善的な指導法も相まって、両者の信頼関係は揺らいでいった。
悪化した関係は3月の欧州遠征中に修復不可能になった。指揮官は自らへの不満を公言するようになった選手たちに対して、試合前の会見で一方的に“外部への発信”を制限。これに選手がまた反発して、負のスパイラルへと陥った。
おまけに、選手に積極的なコミュニケーションを求めておきながら、疑心暗鬼になった指揮官は対話を拒否することも…。「話そうと思ったけど話せなかった」と選手の一人は漏らしており、関係修復の機会を自ら閉ざしていく。そうしたなか、欧州遠征の最後に関係崩壊の決定打となる出来事が起きた。
遠征に参加した代表選手によると「解散前のミーティングで『お前らは裏切るなよ』と言われた」。
なんと指揮官は、ともに大舞台を戦うはずのイレブンに向けて暴言を吐いていたというのだ。自らの数々の暴走を一切省みることなく、選手を敵視しているともとれる言葉を浴びせた蛮行。これで選手たちが「反ハリル」で一枚岩となり、協会へ解任を働きかける動きにつながった。
ドタバタ劇の末に暴君のクビは飛んだが、協会側もタダでは済まない。田嶋会長が「契約を途中で切る時、我々にどういう義務が生じるのかを(法務担当と)話した」と言及したように、契約解除したハリルホジッチ監督とコーチ3人には違約金が発生する。それは1億円を超える莫大な額に上るとみられる。
さらに関係者によると、W杯に向けてすでにテレビCMなど大々的に始まっているプロモーションも再び作り直す必要があり、制作費が発生する。協会のスポンサーがハリルホジッチ監督と結んでいた契約に関しても違約金が発生し、解任にかかわる臨時経費は合計2億円以上になるだろう。
出血を伴う大ナタは目標のW杯8強へとつながるか。その結果は2か月後には出ることになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000008-tospoweb-socc
★1がたった時間:2018/04/11(水) 11:34:53.57
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523414093/
4/11(水) 11:10配信
東スポWeb
ハリルホジッチ監督の電撃解任を発表する田嶋会長
電撃解任の裏にはいったい何があったのか。日本サッカー協会は9日、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)を解任し、6月のロシアW杯に臨む後任として技術委員長を務めていた西野朗氏(63)の就任を発表した。緊急会見を開いた田嶋幸三会長(60)は更迭の理由について選手との「信頼関係の崩壊」を強調したが、3月の欧州遠征中に選手との対立を決定づける出来事があったという。決戦2か月前に大将のクビを切らざるを得なかった“衝撃のひと言”とは――。
迷走の揚げ句、ついに“暴将”が日本代表監督の座を追われた。「4月7日付でハリルホジッチ監督との契約を解除した」という田嶋会長は、解任に至った経緯をこう説明した。
「最終的な結論に至るまでには、W杯予選を突破した後、その前と様々な状況で議論してきた。年末には東アジア(E―1)選手権の韓国戦大敗の後も議論した。その時は続投という選択をしたが、西野さんは最後までハリルをサポートした。だからロイヤルティーがある。西野さんだから、こういう選択になった」
これまで何度となくハリルホジッチ氏の進退が議論され、最終的にW杯まで残り2か月のタイミングで更迭を決断。監督としての実績に加え、チームの内情に精通する西野氏を後任に指名した。
そのうえで田嶋会長は決断を下した最大の理由として「選手と監督の信頼関係が良くなれば、こういう結果にならなかったかもしれない」と指摘。苦戦を強いられたW杯予選中から指揮官と一部の選手が戦術を巡って対立し、その溝は徐々に拡大した。指揮官の独善的な指導法も相まって、両者の信頼関係は揺らいでいった。
悪化した関係は3月の欧州遠征中に修復不可能になった。指揮官は自らへの不満を公言するようになった選手たちに対して、試合前の会見で一方的に“外部への発信”を制限。これに選手がまた反発して、負のスパイラルへと陥った。
おまけに、選手に積極的なコミュニケーションを求めておきながら、疑心暗鬼になった指揮官は対話を拒否することも…。「話そうと思ったけど話せなかった」と選手の一人は漏らしており、関係修復の機会を自ら閉ざしていく。そうしたなか、欧州遠征の最後に関係崩壊の決定打となる出来事が起きた。
遠征に参加した代表選手によると「解散前のミーティングで『お前らは裏切るなよ』と言われた」。
なんと指揮官は、ともに大舞台を戦うはずのイレブンに向けて暴言を吐いていたというのだ。自らの数々の暴走を一切省みることなく、選手を敵視しているともとれる言葉を浴びせた蛮行。これで選手たちが「反ハリル」で一枚岩となり、協会へ解任を働きかける動きにつながった。
ドタバタ劇の末に暴君のクビは飛んだが、協会側もタダでは済まない。田嶋会長が「契約を途中で切る時、我々にどういう義務が生じるのかを(法務担当と)話した」と言及したように、契約解除したハリルホジッチ監督とコーチ3人には違約金が発生する。それは1億円を超える莫大な額に上るとみられる。
さらに関係者によると、W杯に向けてすでにテレビCMなど大々的に始まっているプロモーションも再び作り直す必要があり、制作費が発生する。協会のスポンサーがハリルホジッチ監督と結んでいた契約に関しても違約金が発生し、解任にかかわる臨時経費は合計2億円以上になるだろう。
出血を伴う大ナタは目標のW杯8強へとつながるか。その結果は2か月後には出ることになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000008-tospoweb-socc
★1がたった時間:2018/04/11(水) 11:34:53.57
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523414093/
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わいレッズサポ的に嫌なのはバイヤン、レアルは相性悪くないと思っとるやで^^
132: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 6dba-6Vn5) 2018/04/11(水) 10:10:08.07 ID:TwJcm4mw0


わいレッズサポ的に嫌なのはバイヤン
レアルは相性悪くないと思っとるやで^^
レアルは相性悪くないと思っとるやで^^
チャンピオンズリーグでバルセロナ組が揃って敗退するという悪夢・・・・
CLベスト4にリバプールキター!サラー神の連続ゴールで強敵シティを下す大活躍!
[4.10 欧州CL準々決勝第2戦 マンチェスター・C 1-2 リバプール]
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は10日、準々決勝第2戦を行った。エティハド・スタジアムでは、マンチェスター・シティと第1戦を3-0で先勝したリバプールが対戦。2-1で勝利したリバプールが2戦合計5-1とし、2007-08シーズン以来、10年ぶりの準決勝進出を決めた。なお、組み合わせ抽選会は、13日に行われる。
アウェーでの第1戦を落とし、勝てばプレミアリーグ優勝のマンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)も逆転負けで公式戦連敗となったシティ。スタメンは第1戦から2人、7日のユナイテッド戦から4人を変え、MFラヒーム・スターリングとMFベルナルド・シウバらが起用された。対するリバプールは、第1戦から1人、7日のエバートン戦(0-0)から5人を入れ替え、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムとFWロベルト・フィルミーノらが先発。第1戦で負傷交代したFWモハメド・サラーもスターティングメンバーに名を連ねた。
試合は開始早々に動いた。前半2分、キックオフから大歓声を受けて攻撃を仕掛けたシティは、前からのプレスでDFフィルヒル・ファン・ダイクのパスミスを誘発。MFフェルナンジーニョが素早く縦パスを入れ、スターリングがPA右から折り返したボールをFWガブリエル・ジェズスが難なく右足でゴール右隅に流し込み、シティが幸先よく先制した。
流れは完全にシティペース。前線からのプレッシャー、MFケビン・デ・ブルイネのサイドチェンジなどリバプールの守備を揺さぶり、試合の主導権を握った。前半41分、ジェズスのパスを受けたB・シウバが右サイドからカットイン。PA右手前から左足を振り抜いたが、DFデヤン・ロブレンの頭をかすめて左ポストを直撃。直後の42分には、MFリロイ・サネがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。
一方のリバプールは防戦一方の前半となった。早い段階でつぶされ、得意のカウンターに持ち込めず、エースのサラーになかなかボールが入らなかった。前半のチャンスは終盤に訪れた。45分、第1戦で圧巻のミドルシュートを決めたMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがサラーとのワンツーでPA内に進入。そのままGKエデルソンをかわしたが、角度がなくなってしまい、右足シュートを枠内に飛ばすことができなかった。
2戦合計1-3でまずは2点必要なシティは、主審の判定に抗議するシーンが前半は目立った。そして、前半終了時にジョゼップ・グアルディオラ監督も引き上げてくる主審に猛抗議。これにより、退席処分を命じられてしまった。指揮官不在の中、後半もシティが優勢に試合を進める。しかし、追加点を上げられずにいると、痛恨の失点を喫してしまう。
リバプールは後半11分、サラーのパスをPA手前で受けたMFサディオ・マネが一瞬のスピードで相手2人の間を抜ける。マネは飛び出したGKエデルソンに止められ、シュートまで持ち込めなかったが、こぼれ球に反応したサラーが左足で押し込み、1-1。貴重なアウェーゴールを奪い、2戦合計4-1と勝ち抜けを手中に収めた。
ベスト4入りが厳しくなったシティは後半21分、MFダビド・シルバに代えてFWセルヒオ・アグエロを投入。29分には、B・シウバをMFイルカイ・ギュンドガンに代えたが、追加点が遠い。すると、ミスからキツイ一発を浴びる。リバプールは32分、左サイドの高い位置からFWロベルト・フィルミーノがDFニコラス・オタメンディにプレッシャーをかけ、ボールを奪取。そのまま斜めにPA内に入り、右足シュートを確実に決めた。
リバプールは後半36分、フィルミーノに代えてDFラグナル・クラバン、37分にDFトレント・アレクサンダー・アーノルドに代えてDFナサニエル・クラインを入れ、守りを固める。そして44分にはサラーをFWダニー・イングスに代えた。試合はそのまま2-1でタイムアップ。2戦合計5-1としたリバプールがベスト4進出を決めた。一方のシティは、ホームで痛恨の敗戦を喫し、公式戦3連敗となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652542-gekisaka-socc
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は10日、準々決勝第2戦を行った。エティハド・スタジアムでは、マンチェスター・シティと第1戦を3-0で先勝したリバプールが対戦。2-1で勝利したリバプールが2戦合計5-1とし、2007-08シーズン以来、10年ぶりの準決勝進出を決めた。なお、組み合わせ抽選会は、13日に行われる。
アウェーでの第1戦を落とし、勝てばプレミアリーグ優勝のマンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)も逆転負けで公式戦連敗となったシティ。スタメンは第1戦から2人、7日のユナイテッド戦から4人を変え、MFラヒーム・スターリングとMFベルナルド・シウバらが起用された。対するリバプールは、第1戦から1人、7日のエバートン戦(0-0)から5人を入れ替え、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムとFWロベルト・フィルミーノらが先発。第1戦で負傷交代したFWモハメド・サラーもスターティングメンバーに名を連ねた。
試合は開始早々に動いた。前半2分、キックオフから大歓声を受けて攻撃を仕掛けたシティは、前からのプレスでDFフィルヒル・ファン・ダイクのパスミスを誘発。MFフェルナンジーニョが素早く縦パスを入れ、スターリングがPA右から折り返したボールをFWガブリエル・ジェズスが難なく右足でゴール右隅に流し込み、シティが幸先よく先制した。
流れは完全にシティペース。前線からのプレッシャー、MFケビン・デ・ブルイネのサイドチェンジなどリバプールの守備を揺さぶり、試合の主導権を握った。前半41分、ジェズスのパスを受けたB・シウバが右サイドからカットイン。PA右手前から左足を振り抜いたが、DFデヤン・ロブレンの頭をかすめて左ポストを直撃。直後の42分には、MFリロイ・サネがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。
一方のリバプールは防戦一方の前半となった。早い段階でつぶされ、得意のカウンターに持ち込めず、エースのサラーになかなかボールが入らなかった。前半のチャンスは終盤に訪れた。45分、第1戦で圧巻のミドルシュートを決めたMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがサラーとのワンツーでPA内に進入。そのままGKエデルソンをかわしたが、角度がなくなってしまい、右足シュートを枠内に飛ばすことができなかった。
2戦合計1-3でまずは2点必要なシティは、主審の判定に抗議するシーンが前半は目立った。そして、前半終了時にジョゼップ・グアルディオラ監督も引き上げてくる主審に猛抗議。これにより、退席処分を命じられてしまった。指揮官不在の中、後半もシティが優勢に試合を進める。しかし、追加点を上げられずにいると、痛恨の失点を喫してしまう。
リバプールは後半11分、サラーのパスをPA手前で受けたMFサディオ・マネが一瞬のスピードで相手2人の間を抜ける。マネは飛び出したGKエデルソンに止められ、シュートまで持ち込めなかったが、こぼれ球に反応したサラーが左足で押し込み、1-1。貴重なアウェーゴールを奪い、2戦合計4-1と勝ち抜けを手中に収めた。
ベスト4入りが厳しくなったシティは後半21分、MFダビド・シルバに代えてFWセルヒオ・アグエロを投入。29分には、B・シウバをMFイルカイ・ギュンドガンに代えたが、追加点が遠い。すると、ミスからキツイ一発を浴びる。リバプールは32分、左サイドの高い位置からFWロベルト・フィルミーノがDFニコラス・オタメンディにプレッシャーをかけ、ボールを奪取。そのまま斜めにPA内に入り、右足シュートを確実に決めた。
リバプールは後半36分、フィルミーノに代えてDFラグナル・クラバン、37分にDFトレント・アレクサンダー・アーノルドに代えてDFナサニエル・クラインを入れ、守りを固める。そして44分にはサラーをFWダニー・イングスに代えた。試合はそのまま2-1でタイムアップ。2戦合計5-1としたリバプールがベスト4進出を決めた。一方のシティは、ホームで痛恨の敗戦を喫し、公式戦3連敗となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652542-gekisaka-socc
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バロン、バルセロナがリーガ無敗優勝したらメッシやろ !無敗優勝は偉業
バロン、バルセロナがリーガ無敗優勝したらメッシやろ
前までクリロナ絶不調だったし
個人的にはリバプールCL優勝でサラー
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前までクリロナ絶不調だったし
個人的にはリバプールCL優勝でサラー
ローマ公式Twitter、バルサ戦の奇跡にぶっ壊れる
115: 名無しさん@恐縮です 2018/04/11(水) 05:46:37.86 ID:oSjijGm80
AS Roma @OfficialASRoma
DAJEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEeifefefbejfwjofnwjfnwjfbrufbwfubweufbewfuewbewbfwejfwjlfjfwfjlwfjbfjwfbwjfbwjofwjfnewjofnewjofnwjfnweAHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH!!!!!!!!!!!!!
#RomaBarca 3-0
#ASRoma #UCL
https://twitter.com/OfficialASRoma/status/983805519017271296
DAJEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEeifefefbejfwjofnwjfnwjfbrufbwfubweufbewfuewbewbfwejfwjlfjfwfjlwfjbfjwfbwjfbwjofwjfnewjofnewjofnwjfnweAHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH!!!!!!!!!!!!!
#RomaBarca 3-0
#ASRoma #UCL
https://twitter.com/OfficialASRoma/status/983805519017271296
DAJEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEeifefefbejfwjofnwjfnwjfbrufbwfubweufbewfuewbewbfwejfwjlfjfwfjlwfjbfjwfbwjfbwjofwjfnewjofnewjofnwjfnweAHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH!!!!!!!!!!!!! #RomaBarca 3⃣-0⃣#ASRoma #UCL
— AS Roma (@OfficialASRoma) 2018年4月10日





