サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2018年04月

    1: 名無しですよ、名無し!(pc?) 2018/04/18(水) 12:14:44.56 ID:ZxsDpfNn0
    プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド
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    2018年4月19日サービス開始予定
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    272: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 6fc0-taHC [119.241.62.26]) 2018/04/16(月) 08:43:55.85 ID:OEE2yG8W0

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    ペップがチアゴ狙ってるらしいけどあの小柄でフィジカルないのにプレミアでやっていけるのかね?




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    1: 風吹けば名無し 2018/04/18(水) 01:54:46.17 ID:uR+y2pBa0
    DP1XkEDV4AEvCOD


    ある?




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    1: 動物園φ ★ 2018/04/18(水) 10:38:41.72 ID:CAP_USER9
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    2018年4月17日 22時5分
    Football ZONE web

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。

     相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。

     本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。

     同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。

     メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/





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    42: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 43ba-Q/IO [126.4.198.97]) 2018/04/18(水) 02:32:11.37 ID:g0//GUdM0

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    Virgil van Dijk has advised Jürgen Klopp to sign Ajax centre back, Matthijs de Ligt. 
    ダイクは自分で相方決めたいみたいだな




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    1: Egg ★ 2018/04/18(水) 07:35:12.31 ID:CAP_USER9
    写真

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    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180418-00007052-bunshun-000-1-view.jpg

    突然、日本代表監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ。解任会見を開くこともなく、いまだ沈黙を保っている。しかし、クロアチアのメディアには本音を語っていた。インタビューしたのは、クロアチアのスポーツ紙『Sportske Novosti』(スポルツケ・ノヴォスティ)のトモ・ニチョタ記者。ハリルホジッチが2010年夏から10カ月ほどディナモ・ザグレブの監督を務めた当時は、番記者として批判する立場にあったが、今では良好な関係を続けている。そんなニチョタ記者が解任されたばかりの日本代表監督に直撃し、独占インタビューに成功。4月14日付の同紙に掲載されたインタビュー全訳を掲載する。そこにはハリルホジッチの驚きと失望が見え隠れしていた――。


    〈記事本文〉

     ここ数日、ヴァイッド・ハリルホジッチは電話に出てくれなかった。ワールドカップ開幕までわずか2カ月、日本代表監督を解任されたことは彼に影響を及ぼしたのだ。ようやく昨日(注・4月13日)になって連絡が取れたが、疲れた声で話す彼は失望を隠すことが難しいようだ。

    「ショックを受けたよ。本当にショックだ」

    「多くを話したくはないね。数日後には東京に行く。問題を解決して、そのあとに自分の心の中にある事柄について話すつもりだ」

     ヴァハ(旧ユーゴスラビア諸国でのハリルホジッチの愛称)はそのように語ったが、失望の一部分を我われにも明かしてくれた。

    「ショックを受けたよ。本当にショックだ。そんなこと(解任)が起こる前触れは本当に何もなかった。何もだ。すべてはスムーズに進んでいたし、我われはワールドカップに向けて準備をしていた。開幕までのスケジュールについても計画していた。それなのに『もうあなたは代表監督じゃない』と(日本サッカー協会は)言ってきたんだ。何と言えばいいのか分からない」

    ――日本サッカー協会で発表された、いわゆる公式な説明によると「ドレッシングルーム内における代表監督と選手たちの関係、コミュニケーションに障害があり、これ(解任)は緊急介入であった」ということになってます。代表監督と選手たちの間はそこまで悪化していたのですか?

    「分からない。まったく。選手が何か不満を持っているとは感じていなかった。もしかしたら、起用されなかった選手は不満だったのかもしれないが、誰が知るというのかね? 今の状況を解決しない限り、すべてについて話したくない。もしかしたら、近いうちに起きたことすべてに関して何かしら新たな知見を得るかもしれない。話せる時が来たら、詳細について私は話すつもりだ」

    つづく

    4/18(水) 7:00配信 文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00007052-bunshun-spo





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    1: 風吹けば名無し 2018/04/17(火) 18:04:15.22 ID:KXE1P57Ud

    ivicaosim


    まじで惜しむよな これこんな4年間でころころスタイル変えずに スタイル確立できたと思うで




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    180: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ffaf-QLJ0 [125.192.221.233]) 2018/04/17(火) 17:08:57.52 ID:m0jZ2GeS0
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    はっきりいうと今週も香川の復帰はない 
    つまり残り3試合しかないわけよ 
    それも出られるか怪しいし 
    全治3カ月の大怪我…だったわけなんですよ皆さん!2週間とか言われてたんですよ? 
    どう思いますか




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    1: 数の子 ★ 2018/04/17(火) 20:16:48.19 ID:CAP_USER9

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    アジア中のファンを熱狂させた文句なしの7選手
     創刊から24周年を迎えた英サッカー専門誌『Four Four Two』が、シーズン終盤の恒例企画である「アジア・フットボーラーベスト50」を随時発表中だ。海外日本人選手やJリーガーも続々選出されており、その最終結果はいずれお伝えしよう。
     
     そんななか、同誌はかつてヨーロッパを舞台に活躍したアジア人プレーヤーを“おまけ企画”としてフィーチャーした。対象期間としたのは1990年代から2000年代の20年間で、厳選された7選手を取り上げている。いわばアジアにおける“神セブン”で、いずれ劣らぬ名手がエントリーを果たした。

    【画像】韓国女子代表のビーナス、イ・ミナの最新厳選フォトをチェック!

     
     その顔ぶれは、以下の通りだ。
     
    中田英寿 元日本代表(ローマ、パルマ、ボルトンほか)
    パク・チソン 元韓国代表(マンチェスター・U、PSVほか)
    アリ・ダエイ 元イラン代表(バイエルン、ヘルタほか)
    スン・ジハイ 元中国代表(マンチェスター・C、C・パレスほか)
    アリ・カリミ 元イラン代表(シャルケ、バイエルンほか)
    イ・ヨンピョ 元韓国代表(トッテナム、ドルトムントほか)
    中村俊輔 元日本代表(セルティック、レッジーナほか)
     
     日本、韓国、イランのアジア3大国から2名ずつ、中国から1名という内訳だ。本国のみならずアジア中のサッカーファンを魅了した7人であり、文句なしの人選だろう。日本の2大レジェンドについて、同誌は以下のような寸評を添えている。
     
    「ナカタはピッチ内では長きに渡って異彩を放ち、ピッチ外では常に日本のファッション・アイコンだった。もっとも輝かしかったのはイタリア時代で、アジア・サッカーの代名詞であり続けた。2000-01シーズンにはフランチェスコ・トッティの控えという位置付けながら鮮烈な活躍を見せ、ローマのセリエA優勝に貢献している」
     
    「ナカムラのハイライトはセルティック時代である。クラブがあまりパッとしない時期にやってきて、主軸となり、ヒーローとなった。在籍した4年間で3度のリーグ優勝のほか数多のタイトルをもたらし、2007年にはリーグMVPと選手協会が選ぶMVPの個人2冠を達成している」
     
     ちなみに7選手のなかでいまだ現役なのは、39歳の中村だけだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00038996-sdigestw-socc




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