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    2018年04月

    264: 名無しに人種はない@実況OK (ドコグロ MM47-hIJq [118.109.189.79]) 2018/04/18(水) 18:43:04.63 ID:CjfILxn1M
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    イタリアやフランスみたいな一強リーグで国内タイトル取って嬉しい?



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    30: 名無しさん@恐縮です 2018/04/13(金) 21:28:46.86 ID:etvNUUK20

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    ハインケスどこ行くん?


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    419: 名無しさん@恐縮です 2018/04/18(水) 19:21:58.65 ID:C/Y/rAjt0
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    本田さんは将来的に監督もやる気なのかな? 
    実業家になってサッカーから離れるんだろうか




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    568: 名無しさん@恐縮です 2018/04/18(水) 11:23:59.46 ID:mLth2sOU0

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    そもそも西野がハリル以下やんけすでに
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    1: Egg ★ 2018/04/18(水) 18:49:42.59 ID:CAP_USER9


    元U―20日本代表MF堂安律(19)について、所属するオランダ1部フローニンゲンのファバー監督が地元ビッグクラブへ“推薦”した。

     堂安は昨夏にG大阪から期限付き移籍。15日のローダ戦でチーム2位のリーグ8点目を決めるなど、欧州挑戦1年目で活躍を見せている。

    指揮官は17日、地元テレビ局NOSで「とても素晴らしい。ディフェンスや運動量など、まだ訓練すべきことはたくさんあるが、常に冷静で、解決策を探っている」と高く評価した。

     さらに「ビッグチームが頻繁にプレーしなければいけないような、狭いスペースで強みを発揮する」とプレースタイルの長所を説明した上で

    「よく機能しているようなチーム、とりわけトップ3のようなところなら、彼は苦もなく入って行くことができるだろう。彼はあらゆる事を見て学んできた。今は少し英語を話し、理解もしている。

    彼はとてもクレバーであり、明らかにトップ3に入って然るべきだ」とオランダのビッグ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)のような地元強豪クラブでもプレーする力があると太鼓判を押した。

    4/18(水) 17:14配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000126-spnannex-socc

    写真
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    461: 名無しさん@恐縮です 2018/04/15(日) 21:33:49.76 ID:WD+pwNPq0
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    これがスターシステム 
    とりあえず代表に呼んで人気を集めさせてスポンサーとヨーロッパクラブに売り込む

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/04/17(火) 23:22:04.69 ID:CAP_USER9
    ドルトムント、ザルツブルク指揮官の招へいを目指す?次期監督候補に急浮上とオーストリア紙
    4/17(火) 22:16配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000027-goal-socc

    ザルツブルク率いるローゼ監督 (C)Getty Images
    no title


    ボルシア・ドルトムントは、レッドブル・ザルツブルク率いるマルコ・ローゼ監督を招へいするかもしれない。オーストリア紙『ザルツブルガー・ナハリヒテン』が伝えた。

    香川真司が所属するドルトムントは3月、南野拓実がプレーするザルツブルクに敗れてヨーロッパリーグ敗退が決まると、その後ブンデスリーガではバイエルン・ミュンヘンに0-6で敗れ、先日宿敵シャルケとのルールダービーを0-2と落としている。
    その結果、クラブはペーター・シュテーガー監督との契約を更新せず、新監督を招く可能性が高まっているところだ。

    そして、次期監督はザルツブルクのドイツ人指揮官、ローゼ監督となる可能性が浮上。『ザルツブルガー・ナハリヒテン』によれば、ドルトムント幹部はその手腕を以前から高く評価しているという。
    ニースのルシアン・ファブレ監督とともに次期監督の最有力候補と見ているようだ。

    現役時代はハノーファーやマインツなどでプレーしたローゼ監督は昨年ザルツブルクのU-19チームをUEFAユースリーグ制覇に導き、今季からトップの指揮を執ることに。
    クラブとの2019年までの契約には契約解除条項が盛り込まれておらず、他クラブに向かう場合、高額の違約金が発生すると見られる。





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    1: Egg ★ 2018/04/18(水) 17:11:46.15 ID:CAP_USER9
    W杯ロシア大会(6月14日開幕)に臨むサッカー日本代表は結局、FW本田圭佑(31)=パチューカ=中心のチームとなることが確実だ。バヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の戦術に異議を唱え、干された時期もあったが、日本協会の田嶋幸三会長(60)が「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」ことを理由に前指揮官の電撃解任に踏み切ったのは、一選手である本田に軍配を上げたことを意味する。なぜ監督以上の権限を持つことになったのか。本田は日本代表を救えるか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     本田とハリルホジッチ前監督の“冷戦”が抜き差しならない状況に陥ったのは、昨年6月。W杯アジア最終予選イラク戦に向けた、テヘラン(イラン)での合宿中のある夜のことだった。守りを固め、攻撃は縦のロングパス一辺倒のハリル戦術に不満を募らせた本田が、監督室を訪れ直接激論を交わしたという。

     「2時間という報道があったけれど、実際はそれ以上だったと聞いてます。担当通訳は声が出なくなるほど疲弊したそうですから」(日本代表OB)

     ハリル前監督は聞く耳を持たず、本田をその後代表から外すという措置で応じた。

     しかし、本田が単なる不満分子と違うのは、チームメートから圧倒的な支持を受けているところ。内情を把握した日本協会も最終的には選手側につき、ついにハリル解任に踏み切ることになった。

    つづく

    4/18(水) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000195-sph-socc

    写真
    no title




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    1: 風吹けば名無し 2018/04/07(土) 10:13:44.99 ID:pmDYvIuj0

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    相当な変わりもんやで





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    1: あ 2018/01/07(日) 15:06:54.81 ID:u27Ai3cx0
    DRLniEiUQAAKurZ



    あると思う




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