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    2018年04月

    366: 名無しさん@恐縮です 2018/04/20(金) 19:00:24.64 ID:iXIkmavo0
    CLで7期連続 ベスト16敗退 
    no title


    この記録は永久に破られないよな



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    1: Egg ★ 2018/04/20(金) 20:44:58.17 ID:CAP_USER9
    大の親日家で日本協会との関係も良好
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    現地時間4月20日、イングランド・プレミアリーグのアーセナルは、22年間に渡って指揮を執ってきたアーセン・ヴェンゲル監督が今シーズンいっぱいで退任すると発表した。
     
    1996年10月に名古屋グランパスからアーセナルに活躍の舞台を移し、プレミアリーグ3度の優勝など17のタイトルを北ロンドンの雄にもたらした。
    指揮官本人は「記憶に残る長い時間をこのクラブで過ごせたことは名誉であり、嬉しく思う」とのコメントを寄せている。
     
    後任候補にはOBのパトリック・ヴィエラや前ドルトムント監督のトーマス・トゥヘルらの名が挙がるが、まだ正式発表はされていない。
    同時に気になるのが、68歳となったフランス人監督の新天地で、現時点ではさほど噂にのぼっていない。
    ウナイ・エメリ監督の退任が有力視されるパリ・サンジェルマンの次期監督候補に挙がるが、取り沙汰される10人前後の人物のひとりに過ぎない。

    ヴェンゲル自身は3月に英メディアに対して「この先がどうなるかは分からないが、監督としてのキャリアはこれからも続く」と語っており、あくまで現場での仕事にこだわる。
    となるとひょっとしたら……。日本代表監督就任の可能性も決してゼロではないだろう。
    西野朗新監督の契約はロシア・ワールドカップ終了までで、結果次第では新契約が交わされるかもしれないが、現実味は乏しいとされている。
     
    2000年初夏、当時のフィリップ・トルシエ監督の解任ムードが高まるなか、にわかにヴェンゲル招聘の気運が高まった。
    実際には実現に至らなかったが、当人は大の親日家として有名であり、これまでに何度もテレビ解説などで来日を果たしている。
    日本サッカー協会上層部との関係もすこぶる良好だ。アドバイザーのような役回りで強化に携わる線もあるだろう。
     
    プレミアのライバルクラブで指揮を執るのか、母国フランスに帰還するのか、他のメガクラブで名声を回復させるのか、
    それとも「まさかの」決断を下すのか──。名伯楽の動向に、俄然注目が集まっている。

    4/20(金) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00039126-sdigestw-socc

    【サッカー】<アーセナルのベンゲル監督>22年の長期政権に幕…今季限りでの退任を発表!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524214907/





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    1: Egg ★ 2018/04/21(土) 00:56:11.10 ID:CAP_USER9
    no title



    サッカーに興味があるのとないのとにかかわらず、またスポーツマスコミが正しい決断だと賞賛しているのとは裏腹に、
    まだ多くの日本国民が腑に落ちない思いを解消できないでいるのではないだろうか。

    なぜ日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が突如解任され、前技術委員長の西野朗に取って代わられなければならのかったのか、について。

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長は9日の記者会見で表向き、「選手とのコミュニケーションや信頼関係(の問題)が出た」からと説明している。
    が、ハリルホジッチはすでに3年間も日本代表を率い、6大会連続のW杯出場を決めた指揮官だ。「選手とのコミュニケーション不足」なら、過去の外国人監督にもたびたび指摘されてきたこと。
    その程度の問題が、ロシア大会の2カ月前という非常に切羽詰まったタイミングで首をすげ替える理由になったとは、とても思えない。

    大体、「コミュニケーション不足」だったとは、選手の誰と誰との関係を指して言っているのか。
    例えば、川島永嗣は自身のブログで「2カ月後に迫っているW杯を3年間共に目指してきた監督と一緒に戦えなくて心から残念に思う」と、ハリルホジッチへの感謝と解任に対する無念の思いを、このように切々と綴っている。

    「ヴァイッド(筆者注:バヒド)の要求は僕にも厳しかった。褒められたことは一度もない。代表も外された。お前は代表に呼ばれる立ち場にないとも言われた。
    でも、キャリアの中で、成長するきっかけをくれたのは、いつだって自分にNOと言ってくれる人だった。

    (中略)ヴァイッドはとても厳しかった。でもいつだって選手が成長する事を考えている監督だった。その裏にはいつも選手を想う愛があったし、ピッチの外ではお茶目なおじいちゃんのようだった」(原文ママ)

    川島と同様のコメントをしている選手は、長谷部誠や槙野智章など、ほかにも少なからずいる。そういう選手とハリルホジッチの間に、いったいどんな「信頼関係」の問題があったのか。
    あったとするなら、それはハリルホジッチが重用しなかった本田圭佑、香川真司、岡崎慎司ら、一部のスター選手との間だったのではないか。
    もっと言えば、ハリルホジッチが彼らを日本代表から外す可能性のあったことが、協会の不興を買い、マスコミに再三批判され、ついには解任される要因になったのではないだろうか。

    言葉の壁によるコミュニケーション不足の問題が存在していた、という協会の言い分にも疑問符が付く。現に川島は、先に紹介したブログの中で、
    「フランス語で彼(ハリルホジッチ)が放つ言葉とその裏にどんな意図があるのか、それがわかっていた」とも述べているのだから。

    つづく

    4/19(木) 12:21配信 wedge
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00010001-wedge-ent&p=1



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    1: 名無し募集中。。。 2018/04/20(金) 12:05:35.54 0
    no title



    結局人生って運じゃねえか

    小田さくらは詰んでる




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    1: 風吹けば名無し 2018/04/21(土) 06:18:34.48 ID:/WSyiyHO0

    62c55f89-bb02-903d-6599-c6be820f014a


    パワプロのペナントみたいなことがしたくて買うんだけど





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    320: 名無しさん@恐縮です 2018/04/20(金) 18:51:00.48 ID:YaMBnLeM0
    no title



    ベンゲル戦績 

    1992-93 10位 
    1993-94 4位 
    1994-95 12位 
    1995-96 5位 
    -------------- 
    1996-97 3位         CL権獲得※ベンゲル監督途中就任 
    1997-98 優勝 2冠     CL権獲得 
    1998-99 2位         CL権獲得 
    1999-00 2位         CL権獲得 
    2000-01 2位         CL権獲得 
    2001-02 優勝 2冠     CL権獲得 
    2002-03 2位         CL権獲得 
    2003-04 優勝 無敗優勝  CL権獲得 
    2004-05 2位         CL権獲得 
    2005-06 4位         CL権獲得 
    2006-07 4位         CL権獲得 
    2007-08 3位         CL権獲得 
    2008-09 4位         CL権獲得 
    2009-10 3位         CL権獲得 
    2010-11 4位         CL権獲得 
    2011-12 3位         CL権獲得 
    2012-13 4位         CL権獲得 
    2013-14 4位         CL権獲得 
    2014-15 3位         CL権獲得 
    2015-16 2位         CL権獲得 
    2016-17 5位         




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    232: 名無しさん@恐縮です 2018/04/20(金) 18:35:10.99 ID:s9IWBqqE0
    carlo


    後任監督はアンチェロッティ、エンリケどっち?


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