サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2018年04月

    1: 風吹けば名無し 2018/04/21(土) 00:34:45.60 ID:3+kx6Mjb0
    DRLniEiUQAAKurZ





    4-3-2-1のツリー
         岡崎
        香川 本田
      山口 長谷部 井手口
    長友  植田  吉田  酒井
          川島

    絶対強いやろ



    続きを読む

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/17(火) 09:46:50.48 ID:OcLcXksfr
    GettyImages-599329156-800x568

    はえー…

    続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2018/04/21(土) 19:54:59.56 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00186194-nksports-socc
    日刊スポーツ
    no title



     サッカー日本代表の西野朗監督(63)が21日、J1リーグの川崎フロンターレ対鹿島アントラーズ(等々力)戦を視察した。

     就任後2度目のスタジアム訪問。4-1で川崎Fが大勝したゲームの後、取材に応じ「(W杯メンバー選考の)対象となっている選手の状態の把握だけなので…」と、まず説明した。

     川崎FのMF中村が1得点するなど活躍したことに「フルタイム(出場)は久々なんじゃないですか」と言及。代表入りの可能性を問われると「いや…」と苦笑いし「いいゲームはやってるな、いいプレーはしているなとは思います」と話すにとどめた。4点目を挙げたFW大久保に関しても「さすがですね」とだけ感想を口にした。

     ほかに気になった選手がいたか聞かれると「今まで入っている選手は特に注視して見ていました」と候補だけ見た様子。3月のベルギー遠征に招集したFW小林、MF大島が不在の中、奮闘した左サイドバック車屋について「かなり運動量もあったし、アクションを持って積極的にやっていたと思います」と高く評価した。

     キックオフの約1時間半前には、前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が再来日した。滞在中に会う予定はあるか? と質問されると「あまり状況がよく分かってないんですけど、会う予定などは全くないです」。会いたいと言われたら? との問いには「それはもちろん…考えたいなと思います」と話し、前技術委員長として何らかの説明や対話をする可能性を否定しなかった。

     ハリルホジッチ氏は空港で「ゴミ箱に捨てられた状態」などと無念さをにじませた。監督の座を奪う形になっただけに西野氏の立場は微妙。2カ月後のワールドカップ(W杯)へ「僕自身は猶予もないし、準備期間もないので…。集中して、自分の仕事に入っていくだけなので…。とにかく集中したいです」とだけコメントし、会場を後にした。




    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/21(土) 18:07:09.86 ID:DlIflQs/0
    十数秒間の沈黙のあと、「今回の状況はちょっと特別なもの。45年間、フットボールに関わっているが、本当にこのフットボール人生は難しいものになっている。
    何が起きているのか、まだ理解できていない。真実を探しに来た」と、樋渡通訳は必死にハリルホジッチ前監督の言葉を訳した。

     サングラスの奥には光るものがあったのか。「私をうんざりさせるような状況に追いやり、私をゴミ箱に捨てたような状態。
    私の誇りを傷つけるようなところは戦わないといけない。このような対応をされると……。
    特に日本という素晴らしい国で。日本という社会はお互いを尊敬し合い、リスペクトする文化だ」。
    W杯本大会を2か月後に控えたタイミングでの電撃解任。ハリルホジッチ前監督は怒りと悲しみをまじえ、心の叫びを言葉に変えた。




    続きを読む

    487: 名無しに人種はない@実況OK (ササクッテロ Sp27-kzTe [126.33.0.243]) 2018/04/20(金) 19:26:30.57 ID:F60PCNUIp
    img_cb44754ac2d2281a6c90c625b07385ec141674


    なんか悲しすぎて泣けてきたわ 
    俺は前々から言ってたけどこのメンツでこの順位は名将 
    お疲れベンゲル
    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/20(金) 18:34:45.78 ID:LrafZo0y0

    DVuHBMAUMAALKfe


    ここで言う格は
    ブランド力、近年のチーム成績、補強資金を含むで
    ブランド力は、Twitterやインスタのフォロワー数、ネームバリュー、市場価値、スタジアムの観客収容率
    チーム成績は全ての年を考慮したらどうしようもないから現行のチャンピオンズリーグになった1996-1997シーズン以降の国内リーグ戦、カップ戦、EL、CLの成績、重要度はCL>リーグ戦>EL>国内カップ戦とするで

    S+ レアル・マドリード
    S- バルセロナ 
    A+ バイエルン・ミュンヘン マンチェスター・U
    A- ユヴェントス
    B+ インテル ACミラン チェルシー
    B- リバプール ドルトムント アトレティコ・マドリード
    C+ アーセナル PSG マンチェスター・シティ
    C- セビージャ ポルト

    異論は認めるで




    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/20(金) 20:50:16.922 ID:CZpOeVQJ0

    DZ22CIBU8AA4KdS


    すげーつらい練習終わって
    家帰ってソックス脱いだ時の解放感



    続きを読む

    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/04/19(木) 13:50:31.21 ID:32NSHZNw
    http://www.pushsquare.com/news/2018/04/pro_evolution_soccer_loses_uefa_champions_league

    ウイイレ終わったな
    Jリーグウイニングイレブンからやり直せ!



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/21(土) 07:59:54.07 ID:CAP_USER9
    no title



    成績不振により電撃解任されたサッカー日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が27日に都内で会見を開くことが20日、発表された。近日中に来日して、会見に先立ち日本協会側と契約解除に関する条件面の交渉を行う見通し。満額の違約金80万ユーロ(約1億600万円)に加えて、プラスアルファとして“慰謝料”を求める方針だが、交渉が決裂すれば大荒れの会見になることは避けられない。(金額は推定)

     会見の仕切りは日本記者クラブで、日本協会はノータッチ。解任された前監督が主役という前代未聞の舞台となるが、それに先立ち水面下では“銭闘”が繰り広げられる。ハリルホジッチ氏は近日中に来日予定で、日本協会と契約解除に関する条件面の交渉を行うことが判明した。契約は8月末までで、年俸は税抜きの手取りで200万ユーロ(約2億6000万円)。日本協会側は違約金の満額となる残り5カ月分の給料80万ユーロを払う方針だが、ハリルホジッチ氏側は不当解雇として“慰謝料”を求める方針だ。

     交渉のハードルは高い。レイ法律事務所の山本健太弁護士(29)は「解任が名誉毀損(きそん)に当たるかどうかが争点だが、かなり厳しい。訴訟に発展した場合、ハリルホジッチ氏が勝つのは難しい」との見解を示した。日本協会側に違約金以外の補償義務が生じる可能性は低く、前監督側も訴訟は起こさない方針だ。日本協会の田嶋会長は「誠意を持って対応していく」と語っており、法律論ではなく、感情論で増額を勝ち取れるかが争点となる。

     来日後の1週間で交渉がまとまらなければ、大荒れの会見になることは必至。15年3月の就任から丸3年間の成果を数値化した資料を用意して、日本協会批判を展開することが予想される。逆に納得いく形で契約解除の運びとなれば、融和ムードが漂う余地も残す。2、3個の質問に対して1時間以上もしゃべり続けるのが、過去のハリルホジッチ氏の会見の特徴。手切れ金を巡る事前交渉が、マシンガントークの内容を左右することになる。
    ハリル氏 27日都内で会見、違約金プラス“慰謝料”要求も…

    4/21(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000011-spnannex-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180421-00000011-spnannex-000-0-view.jpg




    続きを読む

    ↑このページのトップヘ