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    2018年03月

    1: 風吹けば名無し 2018/3/22(水) 23:21:28.54 ID:hYxejdQQ0NIKU

    GettyImages-497226900


    若い
    グリーズマン(26)
    デンベレ(20) ムバッペ(18)
    ラビオ(22) ポグバ(24)
    カンテ(26)
    メンディ(23) シディベ(25)
    ウンティティ(24) ヴァラン(24)
    ロリス(30)

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    1: Egg ★ 2018/03/28(水) 22:49:48.62 ID:CAP_USER9
    スペイン代表が2018 FIFA ワールドカップ ロシアに出場する32カ国で唯一の記録を達成したようだ。28日付の同国紙『アス』が伝えている。

    スペイン代表は27日、国際親善試合でアルゼンチン代表と対戦した。FWリオネル・メッシ(バルセロナ)が欠場した相手に対してゴールラッシュを披露し、ホームで6-1と圧勝。

    23日に行われたドイツ代表との国際親善試合も含め、今月の2試合を無敗で乗り切った。

    以上の結果、スペイン代表はユーロ2016の決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)でイタリア代表に敗れて以来、18試合連続負けなしとなった。

    一方、27日に行われたブラジル代表との国際親善試合で0-1の敗戦を喫したドイツ代表の連続負けなし記録は「22」でストップ。

    スペイン代表はW杯本大会に出場する32カ国で唯一、2016年夏から敗戦がないチームになったという。

    ユーロ2016敗退後にフレン・ロペテギ監督が就任してから、スペイン代表は国際親善試合を含めて13勝5分けと無敗をキープしている。

    W杯予選では同組だったイタリア代表に1勝1分け。親善試合でも、ベルギー代表、イングランド代表、フランス代表、ドイツ代表、そしてアルゼンチン代表と、いずれも優勝候補に挙がる強豪国相手に引き分け以上の結果を残してきた。

    “無敵艦隊”のニックネームに相応しい成績を残しているスペイン代表。2010年の南アフリカ大会以来、2度目のW杯制覇に向けて視界は良好と言えそうだ。

    3/28(水) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734551-soccerk-socc

    写真
    no title




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    1: Egg ★ 2018/03/28(水) 20:19:51.51 ID:CAP_USER9
    27日に行われた国際親善試合で、韓国代表はポーランドと対戦し2-3で敗れた。同試合にワントップとして出場したトッテナムに所属するFWソン・フンミンが、ポーランド代表の印象を語った。

    「彼らは個の力があって、難しい相手。日本とやるのは知っているけれど、タフで強いチームだ」

    エースのFWロベルト・レヴァンドフスキに注目が集まるが、ポーランド代表が採用している“3バック”は「とてもコンパクトで裏に抜けるのが難しい」と話したように、“裏に抜ける、縦に早いサッカー”を目指している日本代表は手を焼きそうだ。

    日本代表のサッカーと韓国代表のサッカーはスタイルが違うように思え、ポーランドにとって“仮想日本代表戦”とは少し違うという印象を持つものの、ソン・フンミンの見解は違う。

    「(日本と韓国は)似ているんじゃないかな。本番を想定するなら、彼らにとって僕たちはいい相手だったと思う。なぜなら、日本と韓国は同程度の強さだからね。大きな違いはわからないんだ」

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は27日に開催されたウクライナ戦の後、「自分たちの特徴を生かした守備と攻撃」が必要であると語り、1-2の敗戦にも前を向いた。

    ポーランド代表の弱点を聞かれたソン・フンミンが語った言葉は、強豪国との対戦において、ハリルホジッチ監督と通ずる部分があるかもしれない。

    「どのチームにも弱点はある。ピッチで感じることだから、言うのは難しい。僕たちが長所を出そうとするのであって、ポーランドの弱点を見るわけではない。それが重要だと思う」

    3/28(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734658-soccerk-socc&pos=4

    写真
    no title





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    1: 風吹けば名無し 2018/03/28(水) 22:28:53.66 ID:ecYBjY9l0
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00010030-soccermzw-socc
    no title




    [対象選手]
    2017年と2018年に招集経験のあるメンバー

    [序列評価]
    ◎=メンバー入り濃厚
    ○=当落線上
    △=現状ではメンバー入り困難
    [ ]内は、3月ベルギー遠征を受けて序列のアップ「↑」、維持「→」、ダウン「↓」
    >>0�3月ベルギー遠征招集メンバー


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    1: Egg ★ 2018/03/28(水) 22:00:34.64 ID:CAP_USER9
    「レアル・マドリーにも各国代表にも貴史は負けていなかった」
     
    すでに中学に入学した頃から、宇佐美貴史の名前は全国区になりつつあった。ガンバ大阪の最高傑作との評判は一気に広まり、中学2年時にはU-15のキャプテンを務め、
    全日本クラブユース選手権で決勝ゴールを突き刺すと、3年時にはユースに昇格。17歳でクラブ史上最年少のトップデビューを果たした。
    また宇佐美が牽引する年代別日本代表は、圧倒的な攻撃の質を誇り、ライバル韓国を寄せつけなかったことから「プラチナ世代」と呼ばれるようになる。

    現在東京ヴェルディで不可欠のボランチとなった内田達也は、年代別代表の主将としてU-17ワールドカップを戦ったが
    「レアル・マドリーをはじめ、各国代表や有名クラブとも試合を重ねてきたが、貴史はどの試合でも負けていなかった」と述懐している。

    2008年北京五輪を経験した本田圭佑、香川真司、岡崎慎司、吉田麻也らが次々に海外に出て、
    さらにプラチナ世代が突き上げる状況が生まれ、本来ならロシア・ワールドカップは最高潮に期待が膨らんでいるはずだった。
     
    だがプラチナ世代は、天才肌の攻撃的資質が溢れる反面、もともと守備面への課題を抱えていた。
    U-17日本代表を率いた池内豊監督も、攻撃的MFの高い競争率とは対照的に「少しでも守備の出来る選手がいれば、ボランチに回したい」と頭を悩ませた。

    結局一貫してプラチナを牽引して来た宇佐美にしても柴崎岳にしても、そこが解消されたとは言い難い。
    宇佐美はホッフェンハイム時代から、攻撃面では非凡なプレーも見せてきたが、現地ドイツでは「戦えない」とのレッテルが貼られてしまった。

    日本代表でも、ハビエル・アギーレは招集しようとしなかったし、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に指摘されると途端に走行距離が急増していったから、
    意識づけが遅れていたことは否めない。また柴崎も、アギーレ、ハリルホジッチ両監督ともに、日本代表でのボランチ起用は考えていない。
     
    おそらく7~8年前の日本関係者の未来図には、宇佐美や柴崎が核となり、経験を重ねた香川真司らと創造的に連動する日本代表が描かれていたに違いない。
    メディアが先導して若い才能を無条件で讃えたという点では、現在の久保建英への熱視線にも似ているのかもしれない。

    つづく
     
    3/28(水) 17:41配信 サッカーダイジェストオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037874-sdigestw-socc&p=1


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    1: 風吹けば名無し 2018/03/29(木) 01:09:56.70 ID:PYDgr8vO0


    誰がええんや?




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    1: 名無し募集中。。。 2018/03/28(水) 23:41:27.08 0

    no title



    ウクライナとポーランドってプレースタイル似てるの?

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    1: 動物園φ ★ 2018/03/28(水) 07:03:34.15 ID:CAP_USER9

    33577957



    3/28(水) 7:00配信

    サンケイスポーツ

     イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(31)が、来年6月で契約が満了するクラブとの契約延長を行わない意向であることが27日、複数の関係者への取材で分かった。

     岡崎は2015年6月に4年契約でマインツ(ドイツ)から移籍。加入1年目のシーズンは出場36試合5得点の活躍で、創設133年のクラブを史上初のリーグ優勝に導いた。だが、今季はリーグ戦で6得点を記録しているものの出場は24試合。フル出場は2試合のみで、複数の関係者に「新しい挑戦も必要」と話しているという。

     2月8日の練習中に右膝を負傷して3試合を欠場。ハリルホジッチ監督が最もこだわるクラブでの出場機会に恵まれず、日本代表の今回の欧州遠征メンバーから外れた。

     レスターとの契約は1年残している。クラブへの愛着もあり、契約延長のオファー次第では交渉する可能性もあるが自身5クラブ目として、スペインリーグへの移籍に興味を示しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000006-sanspo-socc



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    5: 名無しさん@恐縮です 2018/03/28(水) 17:05:49.90 ID:pzmqGkti0

    spa14092112190007-p1


    レアル・マドリード スタメン  GK1人 FP10人 
    ―――――――――――――――――――― 越えられない壁A 
    レアル・マドリード ベンチ  GK2人 FP11人 
    ---------------------------------------- 越えられない壁B 
    レアルマドリード・カスティージャ GK3人 FP20人 
    レアルマドリードC GK3人 FP20人 
    フベニルA      GK3人 FP21人 
    フベニルB      GK3人 FP21人 
    フベニルC      GK3人 FP21人 
    カデーテA      GK3人 FP20人 
    カデーテB      GK3人 FP20人 ←★イマココ      
    インファンティルA  GK3人 FP19人  
    インファンティルB  GK2人 FP19人 
    アレビンA      GK2人 FP20人 
    アレビンB      GK2人 FP19人  
    ベンハミンA     GK2人 FP12人 
    ベンハミンB     GK3人 FP12人

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    1: Egg ★ 2018/03/28(水) 17:29:07.91 ID:CAP_USER9
    <国際親善試合:日本1-2ウクライナ>◇27日◇ベルギー・リエージュ
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     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)率いる日本が、ワールドカップ(W杯)出場を逃したウクライナに敗れた。本大会で当たるポーランドを想定した東欧の実力国との一戦。前半41分にDF槙野智章(30=浦和)の得点で1-1に追いついたが、後半に勝ち越された。5月14日のW杯予備登録(35人)前最後の代表活動は1分け1敗で終了。W杯に臨む23人のメンバーは同30日のガーナ戦を経て31日にも発表する見通しだ。

     負けず嫌いのハリルホジッチ監督が、1-2での敗戦を前向きに受け入れた。相手は格上だが、W杯に出場しないウクライナ。諦めたわけではないだろうが「ポジティブなものも見られた。ドローに限りなく近いゲーム。(11月に0-1で敗れた)ベルギー戦と少し似ている」と総括。前日には「私は慢性的に不満を抱えている。常に勝利に飢えているからだ」と言っていたが、別人のようだった。

     4日前、同じ会場で引き分けがやっとだったマリ戦から良化した部分はあった。中盤のMF長谷部を筆頭にボール奪取の出足、統一感はあった。前半は何度かいい形を作った。ただW杯まで3カ月を切っても、いまだ攻撃に有効な手だてはない。「決定力の課題は世界中のどのチームも抱えている。相手はカンボジアやシンガポールではない。そんなに多くの決定機は作れない。これでも多い方。相手より多かった。得点を取るのは、どのチームも重要なテーマだが(日本に)メッシ、ロナルドはいない」。ないものねだりするしかなかった。

     唯一ともいえる頼みの綱、セットプレーという飛び道具でようやく得点したが、もはや、頼みはこの一手。必死に守りFKかPKで点を取るくらいしか、形はない。1次リーグ突破を「偉業」と位置付ける指揮官の現実的な“弱者のサッカー”に上積みは見られなかった。

     これで、W杯予備登録前最後の活動が終わった。メンバー絞り込みへ「非常にデリケートな判断を下さないと。今現在、難しい状況の選手もいるが、23人はまだ決まっていない、自問しながら決めていきたい」と言った。首脳陣は欧州に残り、海外組視察を続ける。35人の締め切りは5月14日。クラブでの活動を見極めるが、メンバー選考同様チーム状態も不透明なままだ。【八反誠】

    3/28(水) 7:55配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00162087-nksports-socc

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