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    2018年03月

    1: 3倍理論 ★ 2018/03/21(水) 08:55:06.71 ID:CAP_USER9
    “戦友”の復帰を心から喜んだ。DF長友佑都(ガラタサライ)は、半年ぶりに招集されたFW本田圭佑(パチューカ)について聞かれると、笑顔で次のように語った。

    「(代表で)10年間、一緒にやってきているので、やっぱり落ち着きますよね。戦友でもあり、本当にいい仲間ですから」

     ともにA代表デビューを飾ったのは2008年。年代別の代表を含めるとそれ以前からの付き合いになる。「宿舎での食事はいつも圭佑が向かい側に座っているんです。だから彼が戻ってきて、『ああ、落ち着くな』と」。日本代表に本田圭佑がいる。それは長友にとって当たり前の光景であり、「落ち着く」という表現につながったのだろう。

     気になる本田のコンディションについては、「お世辞抜きで、いい状態」と太鼓判を押す。この日の練習でマッチアップした長友は、「ミランでずっと試合に出ていなかった時に比べると、明らかにコンディションは違う。体のキレや、裏へ抜け出す動きもちょっと違っていました」と戦友の好調ぶりをピッチ上で感じたようだ。

     自身も負けてはいられない。今回は、最終ラインを統率するDF吉田麻也(サウサンプトン)が負傷で不在。先日のリヨン戦で負傷交代したDF酒井宏樹(マルセイユ)も不参加が発表されたため、長友が担う役割は大きくなる。「代表での経験をみんなにどう伝えて、どう生かすか。自分自身が試されている時でもある」。後輩たちのサポートをしつつ、「選考でもあるので」と本大会のメンバー入りに向けて存在をアピールするつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00731653-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2018/03/20(火) 11:22:07.77 ID:kIFdeGOi0
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    英紙『デイリー・メール』によると、シーズンを通して一部の選手のパフォーマンスに不満を感じている指揮官のジョゼ・モウリーニョ監督は、
    来夏に多数の選手の放出と獲得をチームに要求しているようだ。放出の対象となっている選手は合計9人に昇る。

    ディフェンスラインからは、オランダ代表のDFダレイ・ブリントやイタリア代表DFマッテオ・ダルミアン、
    さらにはイングランド代表のDFクリス・スモーリングやDFルーク・ショーが放出候補として挙げられている。

    特に左サイドバックのショーは、指揮官から「プレーに満足していない」と直々に評価を受けており、
    来夏最も退団の可能性が高いディフェンダーの選手と見なされている。

    中盤の選手では、スペイン代表MFのアンデル・エレーラとフアン・マタ、ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、
    今季限りでの現役引退が伝えられている元イングランド代表MFマイケル・キャリックがチームを去ることになりそうだ。
    前線の選手からは、フランス代表FWアントニー・マルシャルが唯一放出候補と見なされている。

    そして、モウリーニョ監督はさらに5人の選手の補強を目指している。

    ディフェンダーでは、トッテナムのイングランド代表DFダニー・ローズとオランダ代表DFアルデル・ヴァイレルト、
    中盤からはシャフタール・ドネツクのMFフレッジとチェルシーのMFウィリアンらブラジル人コンビが指名されているようだ。

    また、来夏の補強の目玉となるのはレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルとなるとも伝えられている。
    ユナイテッドは、これら5選手の獲得のために合計3億ポンド(約443億円)を投資する準備を整えており、来夏の移籍市場では再び活発な動きを見せるかもしれない。




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    1: 久太郎 ★ 2018/03/21(水) 11:34:59.36 ID:CAP_USER9
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    フィルミーノ、レアル移籍が噂されるレバンドフスキ後釜か。「1,5列目では世界一」

    バイエルン・ミュンヘンは同クラブに所属するポーランド代表のFWロベルト・レバンドフスキの退団に備え選手のリストアップをしているようだ。


     先日独紙『キッカー』はレバンドフスキに1億ユーロ(約130億円)を超えるオファーが届いた場合、交渉に応じると報じた。なおレアル・マドリーはレバンドフスキ獲得の為に1億5000万ユーロ(約197億円)の移籍金を支払う準備があるとも伝えられている。

     こうした動きのなか、英メディア『BBC』はリバプールに所属するブラジル代表のFWロベルト・フィルミーノがレバンドフスキの後釜になる可能性を報じている。同メディアはフィルミーノを「1,5列目の選手の中では世界一」と評し「彼は今夏ロベルト・レバンドフスキのレアル・マドリーへの移籍の道を作るだろう」と伝えている。

     26歳のテクニシャンは2015年からリバプールに加入し今季は公式戦42試合で23ゴール13アシストと好調なチームを引っ張っている。また先月にブラジル代表のチッチ監督がロシアワールドカップへ連れていく15人を発表した中にも含まれている。

     リバプールでは“偽9番”として主にプレーするフィルミーノだが前線でキープできるフィジカルの強さも兼ね備えている。仮にバイエルンに加入する事になればレバンドフスキよりもチームとしての攻撃の幅が広がるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00261701-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/03/21(水) 12:31:30.70 ID:CAP_USER9
    ベルギー遠征中の日本代表が20日、同国リエージュで2日目の練習を行った。

     DF長友はトルコ移籍と第1子誕生後、初の代表合宿となった。「イタリアの先生に(誕生後)1カ月たったら飛行機に乗っていいと言われたので」と合流直前に愛する母子がトルコに到着。

    入れ替わるようにベルギーに来ることになって、少し寂しそう。ただここには、半年ぶりに盟友・本田がいる。「お世辞抜きに圭佑のコンディションはいい」と太鼓判を押した。

    3/21(水) 7:46配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00155505-nksports-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2018/03/21(水) 07:43:53.69 ID:CAP_USER9

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    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシア・ワールドカップで対戦するポーランドのメディア『スーパーエクスプレス』のインタビューに答え、大会に向けた見通しを語った。

     日本代表とポーランド代表は、ワールドカップのグループステージ最終節で対戦する。両チームにとって決勝トーナメント進出の懸かる重要な一戦となるかもしれない。同じグループには他にコロンビア代表とセネガル代表が入っている。

     昨年12月に組み合わせ抽選が行われたとき、ポーランドとコロンビアをグループの突破候補に挙げていたハリルホジッチ監督。現在でもその評価は変えておらず、「理論上は日本が最も弱いチームに見える」と率直に語る。

     だが、「ワールドカップ本大会ではそんなことには何の意味もない」と主張。4年前の大会でアルジェリア代表を率いてベスト16進出を果たし、ドイツ代表を苦しめた経験から、「成功を信じて必死に努力し、しっかり準備をしなければならない」と意気込みを見せている。

     ポーランド代表の鍵を握る選手となりそうなのは、やはりエースストライカーのFWロベルト・レバンドフスキだ。「(クリスティアーノ・)ロナウドや(リオネル・)メッシ、(エディンソン・)カバーニらとともに世界で5、6本の指に入る最高のストライカーだ。他にいるなら(ハリー・)ケインやブラジルのガブリエウ・ジェズスだろう。ポーランドの強みはレバンドフスキという独特な選手にあると思う」とハリルホジッチ監督は評価を述べた。

    3/20(火) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00261631-footballc-socc

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180320-00261631-footballc-000-1-view.jpg

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    55: 名無しさん@恐縮です 2018/03/19(月) 22:08:35.31 ID:Ud93TBMl0

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    本当ユベントスのフロントは有能だと思うわ



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    1: 数の子 ★ 2018/03/20(火) 23:48:49.81 ID:CAP_USER9

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    グループHの本命はポーランドと予想
     ロシア・ワールドカップ(W杯)の開幕まで3カ月を切ったなか、今週と来週の国際Aマッチウィークを利用して各国が国際親善試合を行う予定となっている。そんななか英スポーツメディア「101 Great Goals」は、日本代表が入ったグループHの各国を紹介するとともに、グループステージの勝敗予想をしている。

     グループHには日本代表の他に、3大会ぶりに本戦へと出場するポーランド代表、2002年の日韓W杯以来の出場となるセネガル代表、そして前回大会で日本に勝利しているコロンビア代表が入っている。優勝経験のない4カ国が入ったグループHは、6試合すべてでエキサイティングな試合が行われるはずだとレポートされている。

     記事内で、グループHで最も本命に近い存在とされたのはポーランドだ。予選での活躍を評価するとともに、攻撃と守備に存在感のある選手がいることが大きいとしている。欧州トップリーグでプレーしている選手たちが大半を占めるなか、キーマンに挙げているのがバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レバンドフスキだ。エースとして91試合で51ゴールを挙げ、同国代表の最多得点記録を更新し続けるストライカーは、W杯でもゴールデンブーツ(大会得点王)の候補になるとされている。

     また、セネガルは有望な若手を有しており、リバプールのFWサディオ・マネがトップフォームを取り戻せば非常に強烈な力を発揮できるだろうと評価している。

     一方、コロンビアについてはバルセロナのDFジェリー・ミナなど若手DFが出てきたことを評価。バイエルンのMFハメス・ロドリゲス、FWラダメル・ファルカオらが活躍することができれば、グループステージを突破できるだろうとしている。

    GK川島は「信頼できる選手」と称賛
     そして日本に関しては、予選10試合で4度のクリーンシートを達成したことを挙げ、メスに所属するGK川島永嗣を「信頼できる選手」だと称賛している。

     またキーマンとなる選手にはデュッセルドルフのFW原口元気やレスター・シティのFW岡崎慎司らを挙げた。攻撃のオプションに関してはW杯に出場するチームでは最高のものではないが、グループステージを突破するチャンスを持っていると評価している。

     ただ、記事内の最後では「セネガルと日本は不利な立場に立たされている」と日本は3連敗で最下位という予想になっている。この低評価を払拭するほどの結果を、ハリルジャパンはロシアの地で手にすることができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010019-soccermzw-socc

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    25: 名無しさん@恐縮です 2018/03/20(火) 19:17:13.67 ID:qvldOTHW0
    今季の公式戦 

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    ■C・ロナウド(33歳) 
    35試合37ゴール 


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    ■リオネル・メッシ(30歳) 
    42試合35ゴール 

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    ■モハメド・サラー(25歳) 
    43試合37ゴール

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    350: 風吹けば名無し 2018/03/20(火) 17:58:36.03 ID:u+rERAVQ0

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    オランダイタリアみたいな強豪でも波があるから歴史の浅い日本は仕方ないね

    369: 風吹けば名無し 2018/03/20(火) 18:00:00.84 ID:sWevW/Wy0
    >>350 
    オランダはまじで苦しんどるなぁ 
    若い選手が出てこない

    376: 風吹けば名無し 2018/03/20(火) 18:00:22.32 ID:wEc4F6jNM
    >>369 
    自国リーグのレベルもかなり下がっとるもんな



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    3: 名無しさん@恐縮です 2018/03/20(火) 21:57:56.51 ID:GoYPujfU0
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    こいつFWや攻撃的MFを見る目が無いよな 
    DFとDHはガタイのいいのだけ集めてるだけだろ
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