サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2018年03月

    491: 名無しさん@恐縮です 2018/03/21(水) 01:57:16.69 ID:FmzOwAGU0
    japan_201405240012150b3

    しかしW杯出るようになって20年経つのに南米や欧州との差は全く埋まらんな。 
    つまり、W杯に出られるようになったことは進歩だがそこからは何も進歩していない。 
    何か根本がおかしいと誰も思わないで相変わらず精神論でこのままいくのだろうか?


    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/03/18(日) 00:28:04.81 ID:znU+eqyJ0
    thumb_13874_news_main


    ミュラー「俺が」
    ワーグナー「いるぞ」
    バイエルン「ついでにライプツィヒからベルナーでも取っておくか」

    続きを読む

    754: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ fce4-ulay [58.85.9.173]) 2018/03/21(水) 13:33:18.73 ID:NFhN85JN0
    26067262_162817201157886_8533767530848714752_n


    サラーを現実的に欲しくて獲れるクラブはマンUとレアルぐらい 
    バルサはメンツ的にない 
    PSGはネイマールの付き人募集前提だからない 
    マンUかレアルか?の2択の場合は今のリバポはライバルチームにエースを出せるクラブではない 
    可能性があるクラブは国外のレアルだけ 
    でもレアルは夏に欲しい選手が多過ぎてサラーの移籍金は100%捻出出来ない 

    つまりは夏にサラー移籍は無い 

    スアレスとコウチの移籍を言い当てた正統派荒しの私を信じてくれていい


    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/03/22(木) 12:09:04.22 ID:JHXkgv040


    川口能活だよな 



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/22(木) 12:58:08.69 ID:CAP_USER9
    20141205-01


    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、ベルギーで23日にマリ代表、27日にウクライナ代表との親善試合に臨む。指揮官は3月シリーズに向けて26人の選手を招集したが、ここでは選出メンバーの推定市場価格を基にランキング形式で見ていく。

     ドイツ情報サイト「transfermarkt」が算出している推定市場価格とは、年齢や過去の実績などを踏まえた移籍マーケットでの推定金額。年俸とは異なるが、その選手の価値を知るうえで指標となる。

     現市場価格のトップ10を見ると、1位は24歳の久保裕也で、2位の大迫勇也に6500万円差をつけている。3位にはワースラント・ベベレンでの活躍が認められて強豪アンデルレヒトに移籍し、3月シリーズで10番を与えられた森岡亮太がつけ、4位に長友が続く。5位タイには、酒井高徳とともに初招集の中島翔哉が名を連ね、7位には半年ぶりの代表復帰となった本田圭佑が入った。

    ■現在の推定市場価格「1位~10位」

    1位:久保裕也 (FW/ヘント)
    6億5400万円(500万ユーロ)

    2位:大迫勇也 (FW/ケルン)
    5億8900万円(450万ユーロ)

    3位:森岡亮太(MF/アンデルレヒト)
    5億2400万円(400万ユーロ)

    4位:長友佑都 (DF/ガラタサライ)
    4億5800万円(350万ユーロ)

    5位タイ:酒井高徳 (DF/ハンブルガーSV)
    3億9200万円(300万ユーロ)

    5位タイ:中島翔哉(FW/ポルティモネンセ)
    3億9200万円(300万ユーロ)

    7位:本田圭佑 (FW/パチューカ)
    3億2700万円(250万ユーロ)

    8位:小林 悠(FW/川崎フロンターレ)
    3億100万円(230万ユーロ)

    9位:杉本健勇(FW/セレッソ大阪)
    2億6200万円(200万ユーロ)

    10位:原口元気 (FW/デュッセルドルフ)
    2億2900万円(175万ユーロ)

    つづく


    3/22(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010007-soccermzw-socc

    続きを読む

    330: 名無しさん@恐縮です 2018/03/21(水) 23:59:58.19 ID:BrLMghM80

    DIj5PYSVoAA4PkY


    18番=本田のお陰で成り上がり野心の強い番号になった 

    7番=中田、遠藤と代表の中心がつける印象 

    10番=お笑い番号www

    343: 名無しさん@恐縮です 2018/03/22(木) 00:10:03.51 ID:+aNVaq2N0
    >>330 
    10番がお笑い枠という認識なのはファンだけの話なのかと思ってたけど 
    大島のコメントで選手の間でもネタにされてるってのが発覚したのは面白かったなー


    続きを読む

    1: おうか ★ 2018/03/22(木) 07:27:26.53 ID:CAP_USER9
     【リエージュ(ベルギー)21日】半年ぶりに復帰した日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が信じる道を突き進む。明日23日のマリ代表との国際親善試合に向け、ほぼ非公開で練習した。W杯(ワールドカップ)最終23人のメンバー入りへ、当落線上とみられるが「選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない」と言い放った。あくまで目標はW杯優勝、W杯で勝つこと。それを突き詰める。

     とっくに腹はくくった。というより、本田にとっては当然の姿勢だ。半年ぶりの復帰。厳格で頑固なハリルホジッチ監督からは、メンバー発表会見で「このチャンスをつかんでほしい」と突き放された。

     だが、どんな状況でも目標は見失っていない。いつも夢、大目標から逆算して生きてきた。今もそう。4年前、惨敗したW杯ブラジル大会後は口に出さず胸に秘めたままの「W杯優勝」。このためにサッカーをし、日本代表にいる。

     「自分の目的がW杯だというゴールを設定した場合、どういう形でこの3度目のW杯を迎えるべきなのか。これは、選ばれる選ばれないは度外視して、選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない。それが議論されすぎているけど、いつも自分はW杯で勝つために今までやってきたし、そのスタイルはこれからも変えない。それで選ばれなくても、何の後悔もない。ただ、選ばれるためだけのこの3月の2試合でもない」

     パチューカではW杯イヤーの18年に入り、リーグ11試合で4得点5アシストと結果を出している。「パチューカでも、自分がこの日本代表に欠けているものを補える、付加価値を与えられるのは何なのか、それを自問自答してトレーニングしている」。選外が続いても片時も日本を勝たせることを忘れたことなどない。

     個の力でチームに違いをもたらす、その考えも変わらない。「晩年の選手がこれだけ個に集中し始めている。こんな頭のイカれた選手は今まで多分、日本だけでなく世界的に見てもいない。だから面白いです」。明日23日マリ戦も控えが濃厚だ。冷静に「スタイル的に、少なくとも監督の理想とするタイプでないのは100%承知なわけで。ここまで何とか盛り返してはきている」と現状分析もした。ただ、本田は本田。どうなろうと、信じる道を突き進む。たとえそれでW杯に行けなかったとしても。譲れないものがある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00156344-nksports-socc



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/22(木) 07:51:59.77 ID:CAP_USER9
    CqGLreXUIAA7v7r



    世界最高の選手の1人と称されながら、これまでバロンドール受賞とは縁がないパリSGのブラジル代表FWネイマール。英『スポーツキーダ』では「ネイマールがバロンドールを決して獲れない5つの理由」と題し、ブラジル代表エースが栄誉を勝ち取れない原因を分析している。

     まず最初に挙げられたのは、「ゴールとアシストだけではない」という理由だ。昨年夏からパリSGでプレーするネイマールは2月に右足を骨折するまで公式戦30試合に出場し、29ゴール19アシストを記録。計48得点に絡んでおり、45試合20ゴール27アシストで計47得点に関与した昨季のバルセロナでの数字をすでに上回っていた。

     しかし、バロンドールを得るにはチームでの影響力の高さも求められると同メディアは指摘。パリSGではDFチアゴ・シウバやMFマルコ・ベラッティのように、後方からネイマールを輝かせる重要なプレーヤーが存在すると言及している。

     2つ目は「パリSGと“簡単な”リーグ論争」。同メディアはリーグ1のレベルに疑問符をつけており、今回の移籍は本当の挑戦ではなく、自身の才能を無駄にしているのではないかと訴えている。

     3つ目として挙げられているのは「そのスタッツにもかかわらず、彼はまだあまりにも利己的だ」というもの。前述の通りゴールやアシストといった数字は申し分ないが、良いポジションを取っている味方を使わずにチャンスを逸したり、ドリブルを失敗してチームの攻撃の勢いを削いだシーンなどに触れられている。

     4つ目は「メッシ、C・ロナウドの独占はまだ終わっていない」というサッカー界で多く語られているテーマ。2008年以降、10シーズンでバロンドールを5回ずつ獲得してきているバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのパフォーマンスは今なお衰え知らずで、ネイマールが2人の牙城を崩すのは依然として厳しいものと見られている。

     そして最後の5つ目は、若手選手の台頭だ。同メディアは「おそらく、すでに彼より優れている若い選手がいる」とし、同僚のFWキリアン・ムバッペ(19)やバルセロナFWウスマン・デンベレ(20)らの名前を挙げている。ネイマールは現在26歳。同メディアは30歳のメッシと33歳のC・ロナウドの時代が終わる頃には、彼らの時代が来ているだろうと予想しているようだ。

     メッシの影から逃れ、個人としての価値を高めるためにパリSG移籍を決断したとされるネイマール。バロンドール獲得を熱望するブラジルの至宝を巡っては、レアル・マドリー移籍やバルセロナ復帰など、今後の去就についてさまざまな噂が飛び交っている。

    3/21(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651757-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/03/22(木) 01:31:37.29 ID:6pV5ityh0

    no title

    やばすぎる突破w続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/21(水) 23:15:30.41 ID:CAP_USER9

    ロシアW杯でグループHに入り、コロンビア(6月19日・サランスク)、セネガル(24日・エカテリンブルク)、ポーランド(28日・ボルゴグラード)と対戦する日本代表。
    2大会ぶりの決勝トーナメント進出に向けて、まずは初戦のコロンビア戦で何とか勝ち点を手にし、2戦目以降につなげたいところだ。
    だが、そのコロンビアには前回ブラジル大会の第3戦で対戦し、無残にも1-4と大敗を喫したことも記憶に新しい。

    日本代表は過去5回のW杯で、南米勢と同じグループに入った大会(1998年フランス大会、2006年ドイツ大会、2014年ブラジル大会)で、1度もグループリーグを突破できていないという嫌なデータもあるが、
    コロンビアをよく知る記者は、ロシア大会での日本とコロンビアの再戦をどう見ているのか。

    コロンビアの首都ボゴタ在住で、英紙ガーディアン、英誌ワールドサッカーなどに寄稿するジャーナリスト、カール・ワーズウィック氏に聞いた。

    ――まずはグループHの印象について聞かせてください。

    「本命のいない、最も拮抗したグループのひとつだろう。ポット1(開催国ロシア、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス)
    の中からポーランドが入ったことについては、他の3カ国はホッとしているのではないか。

    同時に、欧州勢が1カ国しか含まれていないグループは2つだけで、そのうちのひとつでもある。ここ数回のW杯を振り返っても、欧州勢が他の大陸を圧倒している。
    W杯の歴史で見ても、1958年にスウェーデン大会で優勝したブラジルを除いて、ヨーロッパ大陸での大会では欧州勢がいずれも優勝している。
    それを思えば、ヨーロッパから1カ国しか選ばれていないことは、4チームすべてにとって喜ぶべきものだと思う。

    グループHには、それぞれスタイルが大きく違うチームが集まっている。例えば、ポーランドはどう見ても攻撃力が武器だが、失点も多い。
    スタイルは違うが拮抗しているので、それぞれがどう戦うのか、興味深い」

    ――3カ国それぞれの印象についてお聞きします。まずは日本について。

    「4年前の日本代表には心底ガッカリした。3試合で勝ち点1しか挙げられなかったことは、大会前の期待を大きく裏切った。初戦のコートジボワール戦は先制しながらの逆転負け。
    第2戦のギリシャ戦では退場者を出し1人少ない状態だった相手を攻略できなかった。そして第3戦は、控えメンバーのコロンビアに難なくやられたわけだからね。

    あれから4年が経ち、チームが変化するのは自然なことで、香川真司や本田圭佑、岡崎慎司といったビッグネームが中心メンバーではなくなり、若手にシフトしてきていると聞いた。
    そういう選手たちが相手にとって未知の存在だという要素は、日本にとってプラスに働くかもしれない。でも、ハリルホジッチがいまだにベストメンバーを見極められていないように見えるのは不安材料だろう。

    日本が戦ったアジア予選が他の大陸の予選に比べて楽なことは否めない。
    そのなかでも日本は特にディフェンスのレベルに問題があって、あれで世界を舞台に勝負できるかは疑わしいと言わざるを得ない」

    >>2以降につづく

    3/21(水) 17:40配信 Sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00010006-sportiva-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ