2018年01月
FCバルセロナさん、今期三冠ほぼ確実へwww
ジルー獲得出来たら香川・ゲッツェ・プリシッチ・ロイスが恩恵を受けると思わないか?
宇佐美貴史「Jに戻ることを想像すると不安しかない」
1: Egg ★ 2018/01/25(木) 22:07:11.32 ID:CAP_USER9
現地で直撃取材、第5回目のテーマは「他クラブへの移籍とJリーグ復帰の可能性」
写真

MF宇佐美貴史の海外移籍が初めて実現したのは2011年7月だ。ドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンからのオファーを受けてのことだった。翌シーズンにホッフェンハイムへ移籍したが、結果的にその2年間は宇佐美にとって挫折とも言うべき時間となってしまう。
その後、古巣のガンバ大阪に復帰したが、16年夏に彼は再びドイツの地に活躍の場を求めた。アウクスブルクを経て、現在はブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフで闘いの日々を送っている。
思うように出場できない苦境に立たされるなか、宇佐美も決して現状に満足しているわけではない。Jリーグも含めた他クラブへの移籍を期待する声も聞こえてくるなか、本人は今後の進路についてどのような考えを抱いているのか。
全5回にわたってお届けしてきた「独占告白」の最終回は、他クラブへの移籍、そしてJリーグ復帰の可能性について迫る。果たして、宇佐美はどのような未来を思い描いているのだろうか。
◇ ◇ ◇
今の僕の現状を踏まえ、それでも海外にこだわるのなら、他の国のリーグを考えてみてはどうか、という声も聞こえてくる。ブンデスリーガよりリーグのレベルが劣る国に行けば、確実に試合に出場できるんじゃないか、と。
いやいや、現時点ではそういう考えはない。まずどのリーグでも、チームでも、確実に試合に出場できる保証なんてないし、やるべきことをやって、必要とされる選手にならなければピッチには立てないしね。加えて、ドイツ以外の国でのプレーも……正直、今の僕には想像がつかない。
初めて海外にチャレンジしたのがドイツで、そのドイツで何も残せていないのに違う国に行くのは、自分の中で何かが違う。それならばJリーグに戻ってプレーするのも同じじゃないか、とも思う。
「一生負い目を感じサッカーをすることに…

ただ、だからと言って、仮に今のままの自分でJリーグに戻ることを想像すると……正直、不安しか浮かんでこない。
そこで、自分がどういうモチベーションでプレーするのか全く見えてこないし、ドイツで結果を残せなかった僕に一生負い目を感じてサッカーをすることになるんじゃないか、とも思うから。
13年の夏に、日本へと戻った時には「Jリーグでもう一度自分を鍛え直して、再びブンデスリーガにチャレンジする」というモチベーションが自分を奮い立たせてくれたけど、二度目のJリーグ復帰は目標をどこに据えればいいのかも分からなくなる気もする。
いや、先のことなんて分からないし、もしかしたら「もう一度、ヨーロッパに戻ってやる」と思ってサッカーをしているかもしれないよ。普通に「タイトル」に欲を燃やしている可能性もあるし、単に「楽しくサッカーをやれたらいいよ」という気持ちでいるのかもしれないしね。
でもそうなった時に、果たしてそのメンタリティーを僕自身が許すのか?
「Jリーグに復帰した自分に当てはまるのか」
海外のサッカー選手を見ていると、いろんなことを考え過ぎるより、「サッカーが楽しければいいわ」くらいのメンタリティーでいたほうが、力も抜けて、結果も残せる気もするけど、その考えがJリーグに復帰した自分に当てはまるのかと言えば違う気もするしね。
という感じで、今は日々いろんな自問自答を繰り返しているけど、結局のところ、行き着くのは……というかハッキリと見えているのは「このウインターブレイク(※取材時)でしっかり積み上げて、残りの半年で何ができるか」ということのみ。
そこに向かって進んでいけば、今は見えていない未来も少しは明確になってくるんじゃないかな。
1/25(木) 20:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00010020-soccermzw-socc
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MF宇佐美貴史の海外移籍が初めて実現したのは2011年7月だ。ドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンからのオファーを受けてのことだった。翌シーズンにホッフェンハイムへ移籍したが、結果的にその2年間は宇佐美にとって挫折とも言うべき時間となってしまう。
その後、古巣のガンバ大阪に復帰したが、16年夏に彼は再びドイツの地に活躍の場を求めた。アウクスブルクを経て、現在はブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフで闘いの日々を送っている。
思うように出場できない苦境に立たされるなか、宇佐美も決して現状に満足しているわけではない。Jリーグも含めた他クラブへの移籍を期待する声も聞こえてくるなか、本人は今後の進路についてどのような考えを抱いているのか。
全5回にわたってお届けしてきた「独占告白」の最終回は、他クラブへの移籍、そしてJリーグ復帰の可能性について迫る。果たして、宇佐美はどのような未来を思い描いているのだろうか。
◇ ◇ ◇
今の僕の現状を踏まえ、それでも海外にこだわるのなら、他の国のリーグを考えてみてはどうか、という声も聞こえてくる。ブンデスリーガよりリーグのレベルが劣る国に行けば、確実に試合に出場できるんじゃないか、と。
いやいや、現時点ではそういう考えはない。まずどのリーグでも、チームでも、確実に試合に出場できる保証なんてないし、やるべきことをやって、必要とされる選手にならなければピッチには立てないしね。加えて、ドイツ以外の国でのプレーも……正直、今の僕には想像がつかない。
初めて海外にチャレンジしたのがドイツで、そのドイツで何も残せていないのに違う国に行くのは、自分の中で何かが違う。それならばJリーグに戻ってプレーするのも同じじゃないか、とも思う。
「一生負い目を感じサッカーをすることに…

ただ、だからと言って、仮に今のままの自分でJリーグに戻ることを想像すると……正直、不安しか浮かんでこない。
そこで、自分がどういうモチベーションでプレーするのか全く見えてこないし、ドイツで結果を残せなかった僕に一生負い目を感じてサッカーをすることになるんじゃないか、とも思うから。
13年の夏に、日本へと戻った時には「Jリーグでもう一度自分を鍛え直して、再びブンデスリーガにチャレンジする」というモチベーションが自分を奮い立たせてくれたけど、二度目のJリーグ復帰は目標をどこに据えればいいのかも分からなくなる気もする。
いや、先のことなんて分からないし、もしかしたら「もう一度、ヨーロッパに戻ってやる」と思ってサッカーをしているかもしれないよ。普通に「タイトル」に欲を燃やしている可能性もあるし、単に「楽しくサッカーをやれたらいいよ」という気持ちでいるのかもしれないしね。
でもそうなった時に、果たしてそのメンタリティーを僕自身が許すのか?
「Jリーグに復帰した自分に当てはまるのか」
海外のサッカー選手を見ていると、いろんなことを考え過ぎるより、「サッカーが楽しければいいわ」くらいのメンタリティーでいたほうが、力も抜けて、結果も残せる気もするけど、その考えがJリーグに復帰した自分に当てはまるのかと言えば違う気もするしね。
という感じで、今は日々いろんな自問自答を繰り返しているけど、結局のところ、行き着くのは……というかハッキリと見えているのは「このウインターブレイク(※取材時)でしっかり積み上げて、残りの半年で何ができるか」ということのみ。
そこに向かって進んでいけば、今は見えていない未来も少しは明確になってくるんじゃないかな。
1/25(木) 20:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00010020-soccermzw-socc
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アグエロとグリーズマンのトレードとか出てるけどマジ?
1: Egg ★ 2018/01/26(金) 06:52:29.42 ID:CAP_USER9
マンチェスター・シティ所属のFWセルヒオ・アグエロとアトレティコ・マドリー所属のFWアントワーヌ・グリエーズマンのトレード話が浮上している。24日、英『ザ・サン』が伝えている。
アグエロは2011年にアトレティコから3800万ポンド(約60億円)でシティに移籍。スコアラーの真価を発揮してクラブ史上最多得点記録も更新し、圧倒的な強さを誇るシティの原動力としてチームを牽引している。
アトレティコはチェルシーから獲得したFWジエゴ・コスタとの前線を形成すべく、かつてのエースに対して復帰を熱望。ペップ・グアルディオラ監督はアグエロ放出を望みはしないものの、グリエーズマンとのトレードの場合は可能性を残しているという。
同メディアのとある関係筋によると、アトレティコはアグエロの代理人に連絡を取っており、アグエロを連れ戻す可能性がどれだけあるかを確認中とのこと。
シティにとって、クラブのレジェンドとして名を残したアグエロをトレードに出すことは可能性としては低い。しかし、マンチェスター・ユナイテッドやバルセロナも獲得を狙うグリエーズマンとのトレードとなったら、果たしてどうなるか。
ビッグディール候補から目が離せない。
1/25(木) 22:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649918-gekisaka-socc
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アグエロは2011年にアトレティコから3800万ポンド(約60億円)でシティに移籍。スコアラーの真価を発揮してクラブ史上最多得点記録も更新し、圧倒的な強さを誇るシティの原動力としてチームを牽引している。
アトレティコはチェルシーから獲得したFWジエゴ・コスタとの前線を形成すべく、かつてのエースに対して復帰を熱望。ペップ・グアルディオラ監督はアグエロ放出を望みはしないものの、グリエーズマンとのトレードの場合は可能性を残しているという。
同メディアのとある関係筋によると、アトレティコはアグエロの代理人に連絡を取っており、アグエロを連れ戻す可能性がどれだけあるかを確認中とのこと。
シティにとって、クラブのレジェンドとして名を残したアグエロをトレードに出すことは可能性としては低い。しかし、マンチェスター・ユナイテッドやバルセロナも獲得を狙うグリエーズマンとのトレードとなったら、果たしてどうなるか。
ビッグディール候補から目が離せない。
1/25(木) 22:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649918-gekisaka-socc
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