2017年12月
本田圭佑、韓国戦惨敗に怒り爆発寸前wwww
パチューカ(メキシコ)のMF本田圭佑(31)が16日、ハリルジャパンに強烈な“ダメ出し”を食らわせた。E―1選手権で宿敵韓国に1―4と大敗したことをバッサリ。右膝痛の影響でアルジャジーラ(開催国枠、UAE)との3位決定戦は欠場したが、試合は4―1で快勝し、チームは世界3位となった。
【写真】E―1選手権韓国戦で3点目を決められ、表情がさえないハリルホジッチ監督
本田節か、いや痛烈な「ダメ出し」だ。クラブW杯を終えた本田は、アブダビから約8000キロ離れた日本で、わずか4時間前に行われた宿敵韓国戦の惨敗ぶりを既に知っていた。
「4失点は今の日本を象徴している。(遠藤)ヤットさんみたく引っ張る選手がいなくなって、かつ海外組もいない。でもそれは韓国も一緒。何の言い訳もできない」と切り捨てた。さらに「だからと言って謙虚に相手が強かったと言うのは…。あまり言わせないでください。むちゃくちゃなこと言いそうなんで」。最後は必死に自制したが、怒り、不満は爆発寸前だった。苦境で、チームを鼓舞し、劣勢を食い止める存在は皆無。ハリルホジッチ監督の「相手が強かった」とするコメントには耳を疑うしかなかった。
9月以降、日本代表を外れている。本田は「僕は当落線上。まずは選ばれること。来年1月からW杯まで集中力を切らさずプレーしたい」と言った。立場は厳しくなっても下を向いたことは一度もない。だからこそ、ふがいない内容に甘んじた韓国戦は許せなかった。クラブW杯を中継した日本テレビのインタビューには招集されないもどかしさを「ムカつく」「選べよ」とジョーク交じりに語った。
右膝痛を考慮し、3位決定戦を欠場した。次の照準を21日のメキシコ杯決勝モンテレイ戦に定めたためだ。世界3位には「パチューカの戦力、目指していたものからすれば合格。ただ完璧ではない」。決して満足しないのは本田らしかった。
去就について、現時点では「移籍する意思はない」と語った。だが水面下では今冬の欧州復帰を見据えて、既にオファーも届いている。今の本田にとってW杯への道のりは平たんではない。だが、ハリルジャパンには見られなかった不屈の精神でロシアへと突き進む。
12/18(月) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000007-spnannex-socc
写真

【写真】E―1選手権韓国戦で3点目を決められ、表情がさえないハリルホジッチ監督
本田節か、いや痛烈な「ダメ出し」だ。クラブW杯を終えた本田は、アブダビから約8000キロ離れた日本で、わずか4時間前に行われた宿敵韓国戦の惨敗ぶりを既に知っていた。
「4失点は今の日本を象徴している。(遠藤)ヤットさんみたく引っ張る選手がいなくなって、かつ海外組もいない。でもそれは韓国も一緒。何の言い訳もできない」と切り捨てた。さらに「だからと言って謙虚に相手が強かったと言うのは…。あまり言わせないでください。むちゃくちゃなこと言いそうなんで」。最後は必死に自制したが、怒り、不満は爆発寸前だった。苦境で、チームを鼓舞し、劣勢を食い止める存在は皆無。ハリルホジッチ監督の「相手が強かった」とするコメントには耳を疑うしかなかった。
9月以降、日本代表を外れている。本田は「僕は当落線上。まずは選ばれること。来年1月からW杯まで集中力を切らさずプレーしたい」と言った。立場は厳しくなっても下を向いたことは一度もない。だからこそ、ふがいない内容に甘んじた韓国戦は許せなかった。クラブW杯を中継した日本テレビのインタビューには招集されないもどかしさを「ムカつく」「選べよ」とジョーク交じりに語った。
右膝痛を考慮し、3位決定戦を欠場した。次の照準を21日のメキシコ杯決勝モンテレイ戦に定めたためだ。世界3位には「パチューカの戦力、目指していたものからすれば合格。ただ完璧ではない」。決して満足しないのは本田らしかった。
去就について、現時点では「移籍する意思はない」と語った。だが水面下では今冬の欧州復帰を見据えて、既にオファーも届いている。今の本田にとってW杯への道のりは平たんではない。だが、ハリルジャパンには見られなかった不屈の精神でロシアへと突き進む。
12/18(月) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000007-spnannex-socc
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【悲報】マンチェスターシティ1強、無敗優勝するやろこれ
香川真司は今の日本代表にはオーバースペックだわ!
【悲報】今のミランとパチューカならどっちが強いんだ?
【悲報】ACミラン、やはり弱い模様wwwwガットゥーゾで早くもベローナ相手に崩壊
13: 風吹けば名無し 2017/12/17(日) 22:11:28.58 ID:iaS7n4w10
誰だよシメオネ、コンテと同じ闘将タイプやからガットゥーゾも名将間違いなしって言ったのは、詐欺やないか
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【朗報】本田圭佑さんプロレスラーのような格好でチームメイトの集合写真に混ざるwwwww
【悲報】アーセナル、来年崩壊の予定www
1: Egg ★ 2017/12/17(日) 19:48:58.21 ID:CAP_USER9
アーセナルは来夏8選手を失う可能性があるようだ。英『ミラー』が報じている。
同紙によると、その8選手とはサンチェス(28)とMFメスト・(29)、MFジャック・ウィルシャー(25)、DFペア・メルテザッカー(33)、
FWオリビエ・ジル(31)、FWセオ・ウォルコット(28)、MFアーロン・ラムジー(26)、FWダニー・ウェルベック(27)とのこと。
サンチェスとエジル、ウィルシャー、そしてキャプテンのメルテザッカーは、今シーズン終了時に契約が満了。
サンチェスについては、マンチェスター・シティへの移籍が盛んに報じられており、1月にパリSGがオファーを出す可能性も浮上している。
また、エジルはマンチェスター・ユナイテッドとバルセロナが獲得に興味を示している模様。
ウィルシャーについては、残留を望んでいるようだが、出場機会が得られてないのであれば、移籍する可能性もあるという。
ジルとウォルコットは、今季カップ戦で出場機会を得られているが、プレミアリーグでは出場が限られており、ジルは15試合中スタメンはわずか1試合。
ウォルコットに関しては、3試合の途中出場のみとなっている。そのため、移籍報道が絶えず、ともにエバートンが獲得に関心を示しているようだ。
また、ラムジーとウェルベックの契約もあと2年を切っているようで、更新されなければサンチェスやエジルのような騒動が起きてしまうと、同紙は伝えている。
全員が一気に退団することはないと思われるが、主力級の退団は大きな痛手となりそうだ。
12/17(日) 15:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-01647842-gekisaka-socc
写真

同紙によると、その8選手とはサンチェス(28)とMFメスト・(29)、MFジャック・ウィルシャー(25)、DFペア・メルテザッカー(33)、
FWオリビエ・ジル(31)、FWセオ・ウォルコット(28)、MFアーロン・ラムジー(26)、FWダニー・ウェルベック(27)とのこと。
サンチェスとエジル、ウィルシャー、そしてキャプテンのメルテザッカーは、今シーズン終了時に契約が満了。
サンチェスについては、マンチェスター・シティへの移籍が盛んに報じられており、1月にパリSGがオファーを出す可能性も浮上している。
また、エジルはマンチェスター・ユナイテッドとバルセロナが獲得に興味を示している模様。
ウィルシャーについては、残留を望んでいるようだが、出場機会が得られてないのであれば、移籍する可能性もあるという。
ジルとウォルコットは、今季カップ戦で出場機会を得られているが、プレミアリーグでは出場が限られており、ジルは15試合中スタメンはわずか1試合。
ウォルコットに関しては、3試合の途中出場のみとなっている。そのため、移籍報道が絶えず、ともにエバートンが獲得に関心を示しているようだ。
また、ラムジーとウェルベックの契約もあと2年を切っているようで、更新されなければサンチェスやエジルのような騒動が起きてしまうと、同紙は伝えている。
全員が一気に退団することはないと思われるが、主力級の退団は大きな痛手となりそうだ。
12/17(日) 15:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-01647842-gekisaka-socc
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【悲報】サッカー日本代表、大敗した韓国記者にズバリ正論を言われるwww
1: 風吹けば名無し 2017/12/17(日) 18:50:07.89 ID:6pRhTxBn0
韓国代表は16日、味の素スタジアムで行われたE-1選手権の最終戦で、日本代表に4-1と快勝した。
この結果について、現場に取材に来ていた韓国人記者たちも「まさかここまで差がつくとは思っていなかった」と口を揃えており、スコア以上にこれまで韓国のライバルとして幾度となく死闘を演じてきた日本代表とは、まったく異なる姿だったことに驚いていた。
韓国の有名サッカージャーナリストであるソ・ホジョン記者に日本の印象について聞くと、次のような答えが返ってきた。
「日本は韓国戦を前に、選手もメディアもFWキム・シンウクをかなり警戒して、注意していたと思います。
しかしながら、彼に2点も決められました。日本が先制した後に、キム・シンウクに対してなんらかの対応が必要だったのですが、何かに固執するかのように対策が見られませんでした。DFの昌子源一人だけの対応では無理があったと思います。
後半に入っても、そこについて対策や変化がなかったので、それは私の目から見ても『なぜなのか?』と疑問が残りました」
もう一つ、強く感じたことがあるという。それはハリルホジッチ監督が目指す日本サッカーの方向性が正しいのか、という疑問だった。
「すべての試合を見て感じたことなのですが、ハリルホジッチ監督が目指すサッカーを日本の選手が受け入れるのには、かなり無理があるのではないかということです。
これは少し冗談っぽい話にはなるのですが、むしろ韓国が目指すような、韓国にマッチするようなサッカーをハリルホジッチ監督が目指していて、それを日本の選手たちに無理やり当てはめようとしている印象を受けました」
この結果について、現場に取材に来ていた韓国人記者たちも「まさかここまで差がつくとは思っていなかった」と口を揃えており、スコア以上にこれまで韓国のライバルとして幾度となく死闘を演じてきた日本代表とは、まったく異なる姿だったことに驚いていた。
韓国の有名サッカージャーナリストであるソ・ホジョン記者に日本の印象について聞くと、次のような答えが返ってきた。
「日本は韓国戦を前に、選手もメディアもFWキム・シンウクをかなり警戒して、注意していたと思います。
しかしながら、彼に2点も決められました。日本が先制した後に、キム・シンウクに対してなんらかの対応が必要だったのですが、何かに固執するかのように対策が見られませんでした。DFの昌子源一人だけの対応では無理があったと思います。
後半に入っても、そこについて対策や変化がなかったので、それは私の目から見ても『なぜなのか?』と疑問が残りました」
もう一つ、強く感じたことがあるという。それはハリルホジッチ監督が目指す日本サッカーの方向性が正しいのか、という疑問だった。
「すべての試合を見て感じたことなのですが、ハリルホジッチ監督が目指すサッカーを日本の選手が受け入れるのには、かなり無理があるのではないかということです。
これは少し冗談っぽい話にはなるのですが、むしろ韓国が目指すような、韓国にマッチするようなサッカーをハリルホジッチ監督が目指していて、それを日本の選手たちに無理やり当てはめようとしている印象を受けました」
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