2017年11月
乾が香川の10番を、車屋が本田の継ぐ!日本代表はこれでいいのか?
1: 渋柿の木 ★ 2017/11/07(火) 21:38:36.48 ID:CAP_USER9

「サッカー・国際親善試合、日本-ブラジル」(10日、リール)
ブラジル戦に向けて欧州合宿中の日本代表は7日、冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。
練習前には、6日に発表されたロシアW杯でも着用する新ユニホーム姿で集合写真を撮影した。
ユニホームには、ブラジル戦とベルギー戦(14日・ブリュージュ)で付ける背番号もプリントされていた。
長く代表をけん引してきたMF本田圭佑(パチューカ)が付けていた背番号「4」はDF車屋紳太郎(川崎)が、
MF香川真司(ドルトムント)がつけていた「10」はFW乾貴士(エイバル)が、
FW岡崎慎司(レスター)が付けていた「9」はFW杉本健勇(C大阪)が付けることになった。
また、初招集のMF長沢和輝(浦和)は、「25」となった。
デイリースポーツ(元記事に集合写真あり)
https://www.daily.co.jp/soccer/2017/11/07/0010713305.shtml
ブラジル戦に向けて欧州合宿中の日本代表は7日、冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。
練習前には、6日に発表されたロシアW杯でも着用する新ユニホーム姿で集合写真を撮影した。
ユニホームには、ブラジル戦とベルギー戦(14日・ブリュージュ)で付ける背番号もプリントされていた。
長く代表をけん引してきたMF本田圭佑(パチューカ)が付けていた背番号「4」はDF車屋紳太郎(川崎)が、
MF香川真司(ドルトムント)がつけていた「10」はFW乾貴士(エイバル)が、
FW岡崎慎司(レスター)が付けていた「9」はFW杉本健勇(C大阪)が付けることになった。
また、初招集のMF長沢和輝(浦和)は、「25」となった。
デイリースポーツ(元記事に集合写真あり)
https://www.daily.co.jp/soccer/2017/11/07/0010713305.shtml
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ぶっちゃけアジア人最強のサッカー選手って誰なん?
1: 風吹けば名無し 2017/11/07(火) 16:46:00.59 ID:riPTB41S0
チャブンクン
パクチソン
ソンフンみん
アルカンタラ
香川真司
中田ヒデ
奥寺康彦
アリダエイ
誰がい?
パクチソン
ソンフンみん
アルカンタラ
香川真司
中田ヒデ
奥寺康彦
アリダエイ
誰がい?
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最も高価な選手層を持つクラブ、レアルは意外にも6位・・・
1: 数の子 ★ 2017/11/07(火) 12:42:07.95 ID:CAP_USER9
11/7(火) 12:16配信 SOCCER KING
FIFAマスターの運営サポートなどで知られるスイスの研究機関『CIES』内の組織、『CIESフットボール研究所』が6日、所属選手の市場価値の合計が最も高い100クラブを発表した。
『CIESフットボール研究所』が独自に発展させたアルゴリズムを用いた研究によると、現在最も価値の高いメンバーを揃えるクラブはマンチェスター・C(イングランド)。総額約12億ユーロ(約1600億円)のメンバーの中で最高の市場価値を持つのは、ベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネの1億4500万ユーロ(約193億円)だった。他にもドイツ代表MFレロイ・サネ、イングランド代表MFラヒーム・スターリング、ブラジル代表FWガブリエル・ジェズスの3選手が1億ユーロ超えの評価を受けている。
2位に入ったのはトッテナム。マンチェスター・Uやチェルシーといったプレミアリーグのライバルと比べると大型補強が少ないトッテナムのランクインは育成力の高さによるところが大きいと言える。また、2年連続でチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリードは6位、現在スペインで首位を走るバルセロナは3位に入った。
続きは>>2以下
FIFAマスターの運営サポートなどで知られるスイスの研究機関『CIES』内の組織、『CIESフットボール研究所』が6日、所属選手の市場価値の合計が最も高い100クラブを発表した。
『CIESフットボール研究所』が独自に発展させたアルゴリズムを用いた研究によると、現在最も価値の高いメンバーを揃えるクラブはマンチェスター・C(イングランド)。総額約12億ユーロ(約1600億円)のメンバーの中で最高の市場価値を持つのは、ベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネの1億4500万ユーロ(約193億円)だった。他にもドイツ代表MFレロイ・サネ、イングランド代表MFラヒーム・スターリング、ブラジル代表FWガブリエル・ジェズスの3選手が1億ユーロ超えの評価を受けている。
2位に入ったのはトッテナム。マンチェスター・Uやチェルシーといったプレミアリーグのライバルと比べると大型補強が少ないトッテナムのランクインは育成力の高さによるところが大きいと言える。また、2年連続でチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリードは6位、現在スペインで首位を走るバルセロナは3位に入った。
続きは>>2以下
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ハリル監督「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/07(火) 16:46:21.15 ID:CAP_USER9
ハリル監督「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」 精神面での成長を期待
11/7(火) 15:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000544-sanspo-socc

欧州遠征のメンバーを発表する日本代表のハリルホジッチ監督。そこに香川の名前はなかった(写真:サンケイスポーツ)
【No Ball,No Life】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、欧州遠征招集外となったFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント、FW岡崎慎司(31)=レスター=について言及した。
「ベテランでもトップパフォーマンスになっていない選手がいる。(多くの選手を試すことで)みんなに刺激を与えていければいい」
日本は10日にフランス・リールでブラジルと対戦し、14日にはベルギーと同国のブリュージュで顔を合わせる。ともに世界屈指の強豪で、来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けて貴重な強化の場となる。
実力に勝る2チームが相手とあれば、日本もベストメンバーに近いもので臨むと思ったが、ハリルホジッチ監督の考えは違った。
指揮官は「残念ながらまだ『こういう形』はない。いろいろと試さなければいけない」と説明。相手がブラジルでも、テストメンバーでどこまでやれるか。これを見る狙いがあるという。
本田、岡崎、香川の力は把握しており、ブラジルにどこまでできるのかも分かっている。
その一方で、ベルギーで活躍するMF森岡亮太(26)=ワースランドベベレン=などは未知数な部分もあり、さまざまなメンバーを試すことで、W杯本大会で使える選手を見極めようとしている。
香川は「このタイミング(で外すの)か、と感じる。W杯に向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた。(外れた理由は)分からない」と不安と不満を吐露した。
指揮官が戦えるチームでないと判断した場合、試行錯誤は続く。それが強豪国と対戦する状況であってもだ。今回の招集メンバーを見ればテストであることは一目瞭然。このチームで本大会に行くことなど、考えもつかない。
ハリルホジッチ監督は関係者に、「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」と話し、精神面での成長を望んでいた。香川は日本を引っ張っていかなければいけない存在だけに、高みの見物をするくらいの強気でいてもらいたい。(一色伸裕)
11/7(火) 15:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000544-sanspo-socc

欧州遠征のメンバーを発表する日本代表のハリルホジッチ監督。そこに香川の名前はなかった(写真:サンケイスポーツ)
【No Ball,No Life】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、欧州遠征招集外となったFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント、FW岡崎慎司(31)=レスター=について言及した。
「ベテランでもトップパフォーマンスになっていない選手がいる。(多くの選手を試すことで)みんなに刺激を与えていければいい」
日本は10日にフランス・リールでブラジルと対戦し、14日にはベルギーと同国のブリュージュで顔を合わせる。ともに世界屈指の強豪で、来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けて貴重な強化の場となる。
実力に勝る2チームが相手とあれば、日本もベストメンバーに近いもので臨むと思ったが、ハリルホジッチ監督の考えは違った。
指揮官は「残念ながらまだ『こういう形』はない。いろいろと試さなければいけない」と説明。相手がブラジルでも、テストメンバーでどこまでやれるか。これを見る狙いがあるという。
本田、岡崎、香川の力は把握しており、ブラジルにどこまでできるのかも分かっている。
その一方で、ベルギーで活躍するMF森岡亮太(26)=ワースランドベベレン=などは未知数な部分もあり、さまざまなメンバーを試すことで、W杯本大会で使える選手を見極めようとしている。
香川は「このタイミング(で外すの)か、と感じる。W杯に向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた。(外れた理由は)分からない」と不安と不満を吐露した。
指揮官が戦えるチームでないと判断した場合、試行錯誤は続く。それが強豪国と対戦する状況であってもだ。今回の招集メンバーを見ればテストであることは一目瞭然。このチームで本大会に行くことなど、考えもつかない。
ハリルホジッチ監督は関係者に、「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」と話し、精神面での成長を望んでいた。香川は日本を引っ張っていかなければいけない存在だけに、高みの見物をするくらいの強気でいてもらいたい。(一色伸裕)
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【悲報】ジャンプ連載の「シューダン」、有名サッカー漫画をパクってしまう
英国人記者が選んだ現役アジア最高の選手は・・・
1: shake it off ★ 2017/11/07(火) 11:02:00.82 ID:CAP_USER9
◆ ついに偉大なる同胞の得点記録を更新した
はたして現役のアジアNo.1プレーヤーはどの選手なのか。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports』アジア版の英国人記者、ジョン・デュアデン氏が持論を展開した。
まず、アジア通のデュアデン記者は日本人選手たちをどう見ているのか。
「欧州トップリーグで活躍するアジア人プレーヤーで、もっともその数が多いのは日本人選手だろう。とりわけドイツでの活躍が目覚ましく、ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワはブンデスリーガにおける日本人最多ゴール数を更新し、ヘルタ・ベルリンのゲンキ・ハラグチ、ケルンのユウヤ・オオサコも素晴らしい」
プレミアリーグで好調のレスター・シティFW岡崎慎司やサウサンプトンの守備の要・吉田麻也、アイントラハト・フランクフルトの“鉄人”長谷部誠らの名は挙がらず。一大勢力としてのジャパンブランドを評価しつつも、No.1プレーヤーに該当する選手はいないというジャッジだ。
同記者が将来的なNo.1候補とした上昇株が、ルビン・カザンでプレーするイラン代表FWサルダル・アズムン(22歳)と、アル・アインに籍を置くUAE代表MFオマル・アブドゥルラフマン(26歳)の両雄。前者は「才能に疑いの余地がないアタッカーで、ロシアで声価を高めている。今後は欧州カップ戦で存在を示し、ビッグクラブへのステップアップ移籍で飛躍を果たせるかどうかが鍵」とし、後者については、「選手としての能力値ではアジア人随一。アジア圏やオーストラリアでプレーする選手の中で選ぶなら一番だろう。だがUAEリーグに籍を置くかぎり、真価は問えない」と評した。
となると1位は……お察しの通り、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンだ。
日曜日のプレミアリーグ11節、クリスタル・パレス戦で決勝ゴールを叩き込み、偉大なる同胞の先達、パク・チソンの記録をついに抜き去った。プレミアリーグでの通算ゴール数を20点の大台に乗せ、アジア人の最多得点記録を更新したのだ。デュアデン記者は言う。
「世界でも屈指のリーグで、かつ優勝争いを繰り広げるチームでコンスタントな活躍を見せている。ストライカーとして円熟期に入った印象で、サイドから切れ込んでゴールを奪い切る形はトッテナムのハイライトとなっている。実力、調子、実績のいずれも申し分ない。ロシア・ワールドカップでも異彩を放つだろう、現在のアジアNo.1フットボーラーだ」
はたしてスパーズが誇る韋駄天は「現在」だけでなく、パク・チソンが名実ともに有する「アジア歴代最強」の称号をも手にするのか。まだ25歳、可能性は十二分にある。
一方で、日本人選手のさらなる台頭も見込める。1年後にはヘタフェ柴崎岳やケルン大迫勇也、シュツットガルト浅野拓磨、あるいはヘント久保裕也あたりが……。いっそうの飛躍に期待がかかる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00032174-sdigestw-socc
はたして現役のアジアNo.1プレーヤーはどの選手なのか。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports』アジア版の英国人記者、ジョン・デュアデン氏が持論を展開した。
まず、アジア通のデュアデン記者は日本人選手たちをどう見ているのか。
「欧州トップリーグで活躍するアジア人プレーヤーで、もっともその数が多いのは日本人選手だろう。とりわけドイツでの活躍が目覚ましく、ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワはブンデスリーガにおける日本人最多ゴール数を更新し、ヘルタ・ベルリンのゲンキ・ハラグチ、ケルンのユウヤ・オオサコも素晴らしい」
プレミアリーグで好調のレスター・シティFW岡崎慎司やサウサンプトンの守備の要・吉田麻也、アイントラハト・フランクフルトの“鉄人”長谷部誠らの名は挙がらず。一大勢力としてのジャパンブランドを評価しつつも、No.1プレーヤーに該当する選手はいないというジャッジだ。
同記者が将来的なNo.1候補とした上昇株が、ルビン・カザンでプレーするイラン代表FWサルダル・アズムン(22歳)と、アル・アインに籍を置くUAE代表MFオマル・アブドゥルラフマン(26歳)の両雄。前者は「才能に疑いの余地がないアタッカーで、ロシアで声価を高めている。今後は欧州カップ戦で存在を示し、ビッグクラブへのステップアップ移籍で飛躍を果たせるかどうかが鍵」とし、後者については、「選手としての能力値ではアジア人随一。アジア圏やオーストラリアでプレーする選手の中で選ぶなら一番だろう。だがUAEリーグに籍を置くかぎり、真価は問えない」と評した。
となると1位は……お察しの通り、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンだ。
日曜日のプレミアリーグ11節、クリスタル・パレス戦で決勝ゴールを叩き込み、偉大なる同胞の先達、パク・チソンの記録をついに抜き去った。プレミアリーグでの通算ゴール数を20点の大台に乗せ、アジア人の最多得点記録を更新したのだ。デュアデン記者は言う。
「世界でも屈指のリーグで、かつ優勝争いを繰り広げるチームでコンスタントな活躍を見せている。ストライカーとして円熟期に入った印象で、サイドから切れ込んでゴールを奪い切る形はトッテナムのハイライトとなっている。実力、調子、実績のいずれも申し分ない。ロシア・ワールドカップでも異彩を放つだろう、現在のアジアNo.1フットボーラーだ」
はたしてスパーズが誇る韋駄天は「現在」だけでなく、パク・チソンが名実ともに有する「アジア歴代最強」の称号をも手にするのか。まだ25歳、可能性は十二分にある。
一方で、日本人選手のさらなる台頭も見込める。1年後にはヘタフェ柴崎岳やケルン大迫勇也、シュツットガルト浅野拓磨、あるいはヘント久保裕也あたりが……。いっそうの飛躍に期待がかかる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00032174-sdigestw-socc
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歴代サッカー界のパス四天王を決めようぜ
【悲報】ピルロが現役引退を表明、イタリアファンタジスタの系譜も途絶えるか
1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/11/07(火) 02:32:43.41 ID:CAP_USER9

元イタリア代表の米MLSニューヨーク・シティーMFアンドレア・ピルロ(38)が6日、自身のSNSで現役引退を正式に発表した。
インスタグラムで「MLS最後の試合で私の時代が終わった。私はいくつかお礼の言葉を述べたい。
素晴らしい都市に私を招いてくれた皆さんに感謝します。サポーターにも感謝します、コーチ、チームメイトにも感謝です。
ニューヨークでの冒険だけじゃなく選手としての旅も終わりがきた」とコメントした。
ピルロはMFとしてユベントスなどで活躍し正確なパスやフリーキックでファンを魅了。
セリエAでは2012、13、14年の3年連続で最優秀選手に選ばれた。
イタリア代表として116試合に出場し13得点、2006年W杯ドイツ大会の優勝に貢献した。
https://www.nikkansports.com/sports/news/201711070000008.html
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コウチーニョ、怪我で日本戦欠場へ…ネイマールも欠場で日本ワンチャンあるな
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/07(火) 08:32:55.99 ID:CAP_USER9

10日に行われる日本代表との国際親善試合に向けて、ブラジル代表が6日にパリでトレーニングを実施した。
ブラジルメディア『グローボ』によると、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)は左足の負傷で欠場が濃厚となっているようだ。
報道によると、コウチーニョは左足大腿の内転筋を負傷しているという。
ブラジル代表のチームドクターを務めるロドリゴ・ラスマール氏は「回復の最終段階にある。
まだ完全な状態ではなく、日本と対戦する可能性は低い」とコメント。
10日にリールで行われる日本代表戦は欠場するとの見通しを語った。
また、コウチーニョと同じく左足の負傷で日本代表戦の出場を危ぶまれているのがFWネイマール(パリ・サンジェルマン)だ。
5日付のスペイン紙『マルカ』によれば、
同選手は10月31日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節のアンデルレヒト戦で左足を負傷し、診察を受けて検査結果を待っている状態とのことだった。
6日付のイギリス紙『デイリーメール』によると、ネイマールは同日のトレーニングに参加。
笑顔を見せながら軽快な動きを披露しており、日本代表戦に出場する可能性が高いと報じられている。
ブラジル代表は10日に日本代表と対戦した後、14日にはイングランド代表との国際親善試合に臨む。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00665565-soccerk-socc
11/7(火) 8:31配信
ブラジルメディア『グローボ』によると、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)は左足の負傷で欠場が濃厚となっているようだ。
報道によると、コウチーニョは左足大腿の内転筋を負傷しているという。
ブラジル代表のチームドクターを務めるロドリゴ・ラスマール氏は「回復の最終段階にある。
まだ完全な状態ではなく、日本と対戦する可能性は低い」とコメント。
10日にリールで行われる日本代表戦は欠場するとの見通しを語った。
また、コウチーニョと同じく左足の負傷で日本代表戦の出場を危ぶまれているのがFWネイマール(パリ・サンジェルマン)だ。
5日付のスペイン紙『マルカ』によれば、
同選手は10月31日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節のアンデルレヒト戦で左足を負傷し、診察を受けて検査結果を待っている状態とのことだった。
6日付のイギリス紙『デイリーメール』によると、ネイマールは同日のトレーニングに参加。
笑顔を見せながら軽快な動きを披露しており、日本代表戦に出場する可能性が高いと報じられている。
ブラジル代表は10日に日本代表と対戦した後、14日にはイングランド代表との国際親善試合に臨む。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00665565-soccerk-socc
11/7(火) 8:31配信
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