サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年11月

    1: shake it off ★ 2017/11/07(火) 14:31:35.68 ID:CAP_USER9
    00387-600x598




    U-17イングランド代表は、10月にインドで開催されたワールドカップを制して、世界の頂点に立った。
     
     準決勝でブラジルを破って、決勝でもスペインに5-2と逆転勝ちを収めるなど、“ヤング・ライオンズ”が勝利に相応しいチームであったのは言うまでもない。彼らのスペシャルなパフォーマンスに、英国内のメディアは「イングランドのフットボールが変わるかもしれない」と期待感を込めている。
     
    そんな俊英たちの躍動に対する興奮が冷めやらぬなか、チャンピオンズ・リーグ(CL)でもプレミアリーグのチームが例年以上の強さを見せている。出場5チーム中4チームがグループステージ首位に立ち、そのうちトッテナムとマンチェスター・シティが2節を残してグループステージ突破を決めたのだ。
     
     残りのマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、チェルシーも11月21日と22日に行なわれる5節で勝利すれば、決勝トーナメント進出を決められる好位置につけている。1国から5チームがグループステージに進出すれば、それはCLの歴史において初のこととなる。
     
     プレミアのクラブが最後に欧州の頂点に立ったのは、2011-12シーズンのチェルシーが最後。さらに過去5シーズンのCLにおいて、プレミアリーグ勢で準々決勝に進出したチームの総数はわずか4。スペインの15、ドイツの9、フランスの6と、ライバル国に水を空けられ、昨シーズンもベスト8に残ったのは初出場のレスターだけだった。
     
     このように今シーズン、プレミア勢がかつてのような強さを取り戻しつつある要因として挙げられるのは、国内での競争力が近年高まっていることが考えられる。
     
     一時はマンチェスター・U、マンチェスター・C、リバプール、アーセナル、チェルシーの“ビッグ5”が上位戦線を独占する時代があったが、今は違う。莫大な放映権を元手に全チームが力をつけている。アーセナルを退け、昨シーズン2位に入ってCL出場権を獲得したトッテナムの存在は、それを象徴するものだ。
     
     とはいえ、そういったクラブの隆盛に前述のヤング・ライオンズたちが絡めていないという現実もある。代表戦で実力を示した彼らも、クラブチームでは列強国の主力級たちからポジションを奪えずにいる。
     
     今後、彼らが研鑽を積んでクラブチームの主力となり、ひいては1966年のワールドカップ優勝以来、メジャータイトルに縁遠く、英国内で影が薄まっているA代表に何らかの栄冠をもたらすことができれば、イングランド・サッカー界も、長い氷河期から目覚めるに違いない。そんな日が訪れることを心待ちにしている。

    文:スティーブ・マッケンジー

    【著者プロフィール】
    STEVE MACKENZIE/1968年6月7日、ロンドンに生まれる。ウェストハムとサウサンプトンのユースチームでプレー。ウェストハムへの思い入れが強く、ユース時代からサポーターになった。また、スコットランド代表のファンでもある。大学時代はサッカーの奨学生として米国の大学で学び、1989年のNCAA(全米大学体育協会)主催の大会で優勝に輝いた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00032160-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: shake it off ★ 2017/11/08(水) 18:18:35.89 ID:CAP_USER9

    no title


    ドルトムントのMF香川真司はブラジル、ベルギーという強豪との2連戦に臨む日本代表メンバーから落選。アルベルト・ザッケローニ監督時代から長く背番号10を背負ってきたが、ロシア・ワールドカップ(W杯)前の貴重なテストの場ではピッチに立つことすらできない状況を迎えている。
    衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は、苦境の香川を特集。「アジアで最も成功した選手」と称える一方、精神面に課題を残していると指摘した。


     バヒド・ハリルホジッチ監督が香川をメンバー外とした決断については、記事でも「(香川は)28歳と選手としては全盛期だが、日本のバヒド・ハリルホジッチから外された」「このようなビッグゲームでバックヤードに追いやられることは、選手にとってはひどい仕打ちとなるに違いない」など、驚きを持って報じられている。

     香川は2010年の南アフリカW杯後に日本代表に定着し、以降はエースナンバーの背番号10をつけて中心選手としてプレーしてきた。クラブレベルでもドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドを渡り歩くなど、代表選手の中でも際立ったキャリアを歩んできたことも紹介されている。

    「アジアで最も成功した選手の一人」と評価されいるが、その一方で「彼のメンタリティー、キャラクターの強さには疑問が投げかけられている。
    メジャータイトルを獲得するため、安全な環境から抜け出して21歳で世界の半分を渡り歩いた選手としては奇妙なこと」というように、海外メディアは内面的な部分に成熟しきれていないところがあると分析しているようだ。

     その卓越した技術がドルトムントのチームメイトからも一目置かれている香川。ブラジル、ベルギーという強豪相手のテストマッチでアピールすることは叶わないが、本大会までの残り9カ月間で定位置を取り戻すことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00010013-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/08(水) 18:41:24.59 ID:OJUtF2AH0

    DMbqDPuU8AET7a6


    杉本いらんから武藤呼べよ

    続きを読む

    2: 名無しさん@恐縮です 2017/11/08(水) 17:25:30.25 ID:cPIMoNKx0
    過去を見てもベルギーに苦手意識はないけどな
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/08(水) 07:27:32.82 ID:CAP_USER9
    ブラジル代表は6日、フランス・パリで練習を行った。
    先月31日の欧州CLアンデルレヒト戦で左足を負傷し、4日のアンジェ戦を欠場したエースFWネイマール(25)=パリSG=はフルメニューをこなした。
    今後、痛みが出なければ10日の日本戦に出場することは確実になった。

    左太ももを痛めているMFコウチーニョ(25)=リバプール=は全体練習に参加せず、フィジカル中心の別メニュー調整で終えた。
    ブラジル代表のチームドクターは「10日の試合に出場する可能性は極めて低い」と話し、日本戦は欠場する見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000014-sph-socc
    11/8(水) 5:05配信

    https://www.youtube.com/watch?v=0xs-SrMYn78


    ネイマール 日本代表を粉砕

    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/05(日) 22:44:05.315 ID:znZxpDXG0

    myclub_ss



    無理ゲーじゃない

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/08(水) 07:31:31.06 ID:CAP_USER9
    今季Jリーグの目玉選手、ルーカス・ポドルスキ(32)を擁するヴィッセル神戸がなにやらキナ臭い。

    ポドルスキは元ドイツ代表FWで背番号10を背負った世界的ストライカー。
    シーズン途中の7月から神戸でプレーしている。

    「2年半契約で年俸6億円。これは基本給で、出来高を含めると9億円近くに達し、更に住居などさまざまな手当、
    所属していたトルコチームへの補償金等を含めると、チームは彼に総額30億円ほど費やしてます」

    とスポーツ紙サッカー担当記者が語る。

    7月29日のデビュー戦でいきなり2発のゴールを決めたポドルスキ。
    もっとも、その後のチームは勝ったり負けたりで、低迷から脱したとは言い難い。

    「そのせいか、ピッチ上や場外で彼がイライラするシーンをよく見ますね。
    ゴール前でパスをよこさないチームメイトに怒鳴り声をあげたり、審判を批判したり、Jの規則で通ることが義務付けられている取材エリアを通らなかったり……」

    10月21日の試合では、プレーが止まった時にボールを蹴り上げてイエローカード。
    ちなみにこの日も取材は受けなかった。

    「そんな彼に、チームは腫れ物に触るかのように接しています。
    “試合後はチームバスでなくタクシー帰宅可”といった特別扱いは言うに及ばず、8月のネルシーニョ監督解雇も、“ポドルスキがやりやすいように、ブラジル色を一掃した”と囁かれています。
    今はヘッドコーチが監督代行として指揮を執っていますが、来季監督は欧州リーグで人材を物色中。最終的にはポドルスキのお墨付きを得て決めることになりそうです」

    桁違いの投資に気苦労もひとしおのようで。

    「週刊新潮」2017年11月9日神帰月増大号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00532404-shincho-socc
    11/8(水) 5:58配信

    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=5FBI7kiMV7E


    ポドルスキ・チャント

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/08(水) 08:14:42.75 ID:CAP_USER9
    48本ものシュートを放ちながら…。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。

    だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。

    4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。
    データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。

    ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。
    決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。
    シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。

    また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。
    つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。
    ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。

    5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。
    2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。
    同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。

    12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。
    59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。

    ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。
    だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。

    今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
    11/8(水) 6:30配信

    http://cjp.h-cdn.co/assets/17/13/768x510/gallery-1490860169-gettyimages-659909892.jpg
    https://livedoor.blogimg.jp/lazurite53/imgs/4/6/468a4488.jpg
    https://livedoor.blogimg.jp/kaigainoomaera-worldsoccer/imgs/2/0/200e79b5.jpg
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/08(水) 07:39:49.14 ID:CAP_USER9

    CqVstxYUIAAwxQi


    組織力で相手エースを止める。マルセイユの日本代表DF酒井宏は10月22日のリーグ戦でネイマール擁するパリSGと対戦。
    厳しいマークでいらつかせ、最後はネイマールを累積警告で退場に追いやった。
    試合も2―2で引き分けたが、「ブラジルでのネイマールはさらに凄い。僕個人で止めるのはほぼ不可能」と警戒を強める。

    攻略の鍵を「チームでの守備」とし、「ゴールに近い位置でボールを受けさせないようにしたい」と連係の重要性を説いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000058-spnannex-socc
    11/8(水) 6:01配信

    続きを読む

    4: 名無しさん@恐縮です 2017/11/07(火) 19:28:42.60 ID:IMFow8I80
    no title
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ