サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年11月

    1: 豆次郎 ★ 2017/11/12(日) 09:42:18.41 ID:CAP_USER9

    no title


    2017年11月11日 23時20分 サッカーキング
    槙野がジョークを交えながら香川を称賛「本当にリスペクトしかない」

    「ブラジル戦で感じたことを出していかないと、まったく意味がない」。DF槙野智章(浦和レッズ)が14日のベルギー戦に向けて意気込みを語った。

     日本は10日にブラジルと対戦し、1-3で敗戦。センターバックとしてフル出場し、ゴールをマークした槙野は「ポジティブな面もあった」と手応えを明かしつつ、それを次の試合に繋げなければならないと主張した。

    「もっとこうしておけばよかったというのもあると思うけど、いま自分たちが置かれている状況であのチームとやれたことで、間違いなくポジティブな面はあったと思います。ただ、このブラジル戦で感じたこと、自分たちがやらなきゃいけないことっていうのをベルギー戦で出していかないと、まったく意味がなかったということになってしまいます」

     ブラジル戦の反省を踏まえ、ベルギー戦ではどのように戦うべきなのか。

    「ブラジルと比べると前の選手の質の高さと機動力っていうのはかなりあるんじゃないかなと思っています。ブラジル戦は立ち上がりの失点が後に響いたっていうのがあるので、ベルギー戦はより守備をしっかり、もっと修正しないといけないと思っています」

     10日の試合には、今回招集メンバーから外れたMF香川真司(ドルトムント)が観戦に訪れた。「ゴールを決めてよかったね」と祝福の言葉を受けた槙野は、「本人も思うところはあったと思う」と香川の胸中を理解した上で、冗談を交えながら称賛の言葉を送った。

    「難しい立場の中でもこうやって試合を見に来る姿っていうのは本当にプロ意識を感じました。彼の状況を考えたら試合を見に来るっていうのは難しいと思うんですよね。そこをチームのためになにか行動を起こしたいっていうのは感じたし、後輩ながら、本当にリスペクトしかないです。態度も行動もそうだし、試合を見に来た格好、コートもおしゃれになったしね(笑)。そういうのも変わったところじゃないですかね(笑)」

    https://news.nifty.com/article/sports/soccerking/12192-667589/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/11/12(日) 06:00:32.32 ID:CAP_USER9
    DLcfzNSU8AADeZf



    FIFAランク44位の日本代表は、親善試合で同2位のブラジル代表に1―3で敗れた。ビデオ判定で与えたPKをFWネイマール(25)=パリSG=に決められるなど前半の3失点で勝負あり。
    後半にDF槙野智章(30)=浦和=が1点を返したが実力差を見せつけられた。現地で取材したブラジル日刊紙「フォーリャ・デ・サンパウロ」のセルジオ・ハンジェル記者(46)が観戦記を寄せ「日本は今のままではW杯1次リーグで敗退する」と語った。

     【観戦記】

    6人の控え選手が入ったブラジル代表が、さしたる困難なく日本代表を下した試合だった。後半のブラジル選手は、まるで練習試合のように気楽にプレーしていた。

    日本には、サッカーにおいて最も重要な要素のひとつである創造性が欠如していた。この試合を見る限りFW本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司といった実績のあるベテランが日本にはまだまだ必要なのだ、と思わざるを得ない。

    ブラジルも多くの控え選手を試したが、チームの根幹となる部分は変えていない。ハリルホジッチ監督の意図がどこにあったのかよく分からないが、貴重な欧州での強化試合にチームの柱となるべき選手を招集しなかったのは理解に苦しむ。

    記者会見でハリルホジッチ監督は「最初のPKで選手が精神的なダメージを受けた」と語り、ビデオ判定によってPKを取られたことを大きな敗因に挙げた。しかし、これはもちろん言い訳に過ぎない。

    あのプレーは明らかにDF吉田の反則だったし、主審がブラジルにPKを与えていなくても、試合内容と結果に大きな違いはなかったはずだ。

    日本選手で目立ったのはGK川島だ。ネイマールのPKをストップしたセーブは見事だったし、3失点はいずれも彼の責任ではなかった。DF酒井宏はネイマールをかなり抑えたし、攻撃にも参加していた。

    他には、良くも悪くも目立ったのがセンターバックの吉田だ。全く無駄なファウルでPKを与えたが、FKのチャンスにほぼ完璧なキックを放った。攻撃陣では、違いを作り出せた選手は見当たらなかった。

    今のままでは、日本は来年のW杯で1次リーグ敗退するだろう。細心の注意を払って失点を抑え中盤でのパスミスを減らし、少ないチャンスをモノにするのが1次Lを突破する唯一の方策ではないか。

     ◆セルジオ・ハンジェル 1971年5月21日、ブラジル・リオデジャネイロ生まれ。46歳。93年に日刊紙「オ・エスタード・デ・サンパウロ」に入社し、97年から日刊紙「フォーリャ・デ・サンパウロ」運動部に勤務。

    W杯は02年日韓から4大会連続で、五輪は12年ロンドン、16年リオを取材。

    11/12(日) 5:56配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000220-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/11/11(土) 09:55:25.11 ID:CAP_USER9
    浅野拓磨ビッグチャンス逃す「レベルの差を感じた」

    11/11(土) 0:44配信

    日刊スポーツ

    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

     日本代表FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)が、終了間際のビッグチャンスを逃した。

     右サイドからのクロスに合わせ、ニアサイドで飛び込んで右足を伸ばしたが、かすっただけでミートできなかった。
    後半開始からの出場で、ハリルホジッチ監督からは「裏へ飛び出せ」と指示を受けていた。
    「レベルの差を感じた。決定機を外してしまったけど、次やったら決めるしかない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050039-nksports-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 00:25:59.16 ID:QVptX74oa
    なに?

    続きを読む

    DJVW_RyVAAA0q7x

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/11/11(土) 07:21:48.77 ID:CAP_USER9
    【スコア】

    DOWoq6EUQAEthsz


    ベルギー3-3メキシコ

    【得点者】
    17分 1-0 エデン・アザール(ベルギー)
    38分 1-1 グアルダード(メキシコ)
    55分 2-1 ロメル・ルカク(ベルギー)
    56分 2-2 ロサーノ(メキシコ)
    60分 2-3 ロサーノ(メキシコ)
    70分 3-3 ロメル・ルカク(ベルギー)

    スコア
    http://www.espnfc.com/report?gameId=497874


    現地時間11月10日、ベルギー代表がメキシコ代表と親善試合を行ない、3-3で引き分けた。
     
     ホームにメキシコを迎え入れたベルギーの先発メンバーには、ティボー・クルトワ、ケビン・デ・ブルイネ、エデン・アザール、ロメル・ルカクらプレミアリーグで活躍する主力が名を連ねた。
     
     3-5-2のシステムを採用したベルギーは、メキシコの素早いパスワークに対して堅守速攻の戦術で対応。やや押されながらも、17分に背番号10のゴールで均衡を破る。
     
     ペナルティーエリア内右を力強いドリブルで突破したルカクの強烈なショットは相手GKギジェルモ・オチョアが弾かれるも、ゴール正面に流れたルーズボールをアザールが押し込んだ。
     
     期待のアタッカー2人が大観衆の声援に応えるような活躍を披露して、先制に成功したベルギーは、その後も相手にボールを持たれながらも要所を締める落ち着いた試合運びを展開していった。
     
     しかし、速攻から思わぬ形で同点を許す。右サイドからのクロスを対応しにいった際に、CBのロラン・シマンがペナルティーエリア内で相手FWのハビエル・エルナンデスを倒してPKを献上。これをアンドレス・グアルダードに難なく沈められてしまったのだ。
     
     結局、1-1で前半を折り返したベルギーは、後半開始と同時にデ・ブルイネに代えてドリース・メルテンス、ユーリ・ティーレマンスに代えてムサ・デンベレをそれぞれ投入。勝ち越しを狙って攻撃に厚みをもたらすカードを切る。
     
     この積極的な交代策で再び勢いを取り戻したベルギーは、勝ち越しに成功する。
     
     右サイドをドリブルで切り裂いたメルテンスが鋭いクロスボールを供給。これをゴール前で受けようとしたルカクが太腿でトラップすると、コントロールミスで流れたボールが幸運にもゴールへと吸い込まれていった。
     
     主砲のゴールでまたもリードしたベルギーだったが、直後の56分に振り出しに戻されてしまう。
     
     56分、自陣からのロングボールを敵バイタルエリアで受けたヒルビング・ロサーノが華麗なボールコントロールから右足で渾身の一撃見舞う。これに名手クルトワは一歩も動けずに同点弾を許した。
     
     ベルギー守備陣を慌てさせたメキシコのアタッカー陣はさらに躍動する。そして60分にまたもロサーノが鮮やかなプレーを見せる。
     
     左サイドからカットインをして仕掛けたロサーノが右足でシュート。これは相手守護神のクルトワに弾かれたが、高く舞い上がったルーズボールに素早く反応したロサーノは、タイミングを計って、豪快なボレーを突き刺した。
     
     この試合、始めてリードを許したレッド・デビルズ(ベルギー代表の愛称)だったが、69分に主砲がまたもネット揺らしてあっさりと同点とする。
     
     70分、右サイドを単独突破したメルテンスがペナルティーエリア内にグランダーのクロスボールを蹴り込むと、ニアサイドにルカクが走り込んでネットを揺らした。
     
     その後、互いに決勝点を狙ってオープンな展開となったものの、試合は結局3-3のままで終了した。
     
     この試合でゴールを決めたルカクとアザールはやはり驚異となる存在だけに、ブラジル戦で3点を失うなど守備の脆さを露呈した日本は要警戒だ。
     
     その一方で、日本人と同様に決して上背があるわけではないメキシコが3点を奪ったことはポジティブに捉えられる。ヤン・ヴェルトンゲンなど主力級を欠いていたとはいえ、スピード対応で後手に回るシーンが目立ったベルギー守備陣は、日本にも攻め込む隙が十分にありそうだ。

    サッカーダイジェスト 11/11(土) 7:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00032375-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/11(土) 18:21:00.257 ID:0xRd0vh+01111
    Bm9TixpCcAEJn15


    毎回3点以上取られてるよな

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/11/11(土) 19:55:39.06 ID:CAP_USER9
    DND5OKdVwAA3Fp3



     サッカー日本代表はブラジルとの強化試合に1対3で敗れた。前半で立て続けに3失点した。日本は11年前のFIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会で対戦してから、ブラジル相手に5戦連続で3失点以上を喫しての敗北続きだ。

     今回の代表招集を見送られたメキシコリーグ1部パチューカのFW本田圭佑選手はツイッターで、ブラジル戦について「この現状を問題視しないといけない」と危機感を露わにした。インターネット上では、本田選手の代表復帰を望む声もある。サッカージャーナリストはどう考えるか、取材した。

    ■改革は「サッカー協会を中心に議論する必要がある」

     2017年11月10日(日本時間、以下同)にフランス・リールで行われたブラジル戦は前半10分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のビデオ判定によってDF吉田麻也のPKを取られ、FWネイマールにあっさり先制された。同17分にはCKのクリアミスを見逃さず、DFマルセロがミドルシュートを突き刺した。同30分は鮮やかなパスワークからFWジェズスが冷静に流し込んで3対0。日本は後半17分のCKでDF槙野智章選手が1点を返すのが精一杯だった。

     選外だった本田選手はこのブラジル戦をどう見たか。11日付のツイッターで振り返った。

      「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」

     さらに「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と長い目でみた変革の必要性を訴えた。本田のツイートには納得する声が多く、

      「ブラジルを本気にさせることすら出来なかった内容だと思いました。本気になったブラジルに手も足も出なかった2006年のドイツ大会での一戦よりも差を感じました」
      「どこか、戦う前から負けて当たり前的なものを感じてしまいました。そして、指導者はこれでいいのかと、議論してほしいです」

    といったリプライが届いた。

    つづく

    11/11(土) 18:19配信 jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000003-jct-ent

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 12:07:52.55 ID:bXIyKt3+K1111

    275613_heroa


    野球のピッチャーと違ってフリーにしたら点入るに決まってんだろ

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/11/11(土) 07:03:14.57 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    スウェーデン代表 1-0 イタリア代表

    【得点者】
    1-0 61分 ヤコブ・ヨハンソン(スウェーデン)

    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=276503/match=300417856/index.html

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・欧州予選プレーオフのファーストレグが10日に行われ、スウェーデン代表とイタリア代表が対戦した。

     序盤から互いに攻守でアグレッシブなプレーが続く中、28分にマルコ・ヴェッラッティが警告を受ける。ヴェラッティは累積2枚目となり、セカンドレグが出場停止となった。前半はホームのスウェーデンが押し込むも、得点は生まれずスコアレスで折り返す。

     後半に入り61分、ロングスローの流れから途中出場ヤコブ・ヨハンソンのシュートが決まり、ホームのスウェーデンが先制する。追いかけるイタリアはエデル、ロレンツォ・インシーニェと前線の選手を投入するが、最後までゴールネットを揺らすことができず。

     試合は1-0で終了。スウェーデンが3大会ぶりのワールドカップ出場に一歩前進した。セカンドレグは14日にイタリアのホームで開催される。

    サッカーキング 11/11(土) 6:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00666995-soccerk-socc

    イタリア、スウェーデンを相手に初戦落とす…アウェーゴール奪えず/ロシアW杯欧州予選プレーオフ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000038-goal-socc

    イタリアW杯崖っぷち スウェーデンに先勝許す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050126-nksports-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ