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    2017年11月

    1: 動物園φ ★ (★ 990b-a8mf) 2017/11/12(日) 22:12:24.90 ID:CAP_USER9

    2017年11月12日(Sun)21時07分配信

     コロンビア代表のMFエドウィン・カルドナは、韓国代表との国際親善試合で人種差別的なジェスチャーをしたとして批判を受けた件で謝罪を行った。

     現地時間10日に韓国のホームで行われた試合は、FWソン・フンミンが2得点を挙げた韓国が2-1の勝利を収める結果に終わった。コロンビアは2点を先行されたあと1点を返したものの及ばなかった。

     2点リードを奪われて苛立ちが募ったのか、63分にはカルドナが相手選手に向けて人種差別的とも取れる行為を行ってしまった。カルドナは両手で自分の目をつり上げるようなジェスチャーをしており、アジア人を侮辱する意味が込められていたとしてメディアやファンからの非難を受けた。

     その後カルドナは、コロンビア代表の公式ツイッターを通して動画を投稿し、謝罪の言葉を述べた。「誰に対しても、どの国や人種に対しても敬意を欠くつもりはなかった。だが傷ついた者がいたり、そういう解釈をされたりしたのであれば申し訳ない」と話している。

    「僕は攻撃的な人間じゃない。試合の中で起こったことが誤解されたのは残念に思う」とカルドナは続け、人種差別の意図はなかったと主張している。

    https://www.footballchannel.jp/2017/11/12/post240482/

    https://4.bp.blogspot.com/-jUkmbk2xaZ8/WgWbhCruSSI/AAAAAAAAElI/QVblBYptjtsr4evqOEIhRXzi6iSUBmqOACLcBGAs/s1600/0.gif
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    184: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 5fba-WWgg) 2017/11/12(日) 20:42:07.51 ID:2iL1Or7/0
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    まーた本田無しでベルギーに負けたら 
    ハリルと日本代表は本田無しでは戦えないと言うのかハッキリするな
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    1: Egg ★ 2017/11/12(日) 21:06:25.38 ID:CAP_USER9

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    ■守備を固めて無失点でいくという監督のゲームプランは吉田のPK献上で崩壊
     
    日本代表は10日にフランスのリールで行われた国際親善試合のブラジル戦に1-3で敗れた。
    南アフリカ・ワールドカップ(W杯)16強進出に貢献した元日本代表DF田中マルクス闘莉王(京都サンガF.C.)は、完敗を喫したハリルジャパンに緊急提言。

    ビデオ・アシスタントレフェリー(VAR)による確認の末にPKを献上した吉田麻也(サウサンプトン)など、
    “サッカー王国“相手にバヒド・ハリルホジッチ監督のゲームプランを崩壊させた3つのミスを厳しく指摘している。

    スタッド・ピエール=モーロワで行われたブラジル戦。生まれ育った母国と日本との対決を闘将も見守った。だが、先制点の場面は呆然とするしかなかったという。
    「監督のプランを台無しにしてしまった。先制点の場面のことです。3ボランチ気味に守備的な中盤の選手を並べて、まずは守備を固めて無失点でいきたいという監督のプランだったと思います。
    でも、あのメンバーで経験があるはずの麻也が、なんであんなミスを犯すのか……」

    前半7分、ブラジルのCKの場面で吉田は交錯したMFフェルナンジーニョを抱え込み、倒してしまった。フランスのブノワ・バスティアン主審は試合を中断し、当該シーンをビデオ映像で確認するとPKを宣告。

    ■「W杯初戦であんなミスが起きてしまったら…」
     
    混戦のW杯南米予選を首位通過、世界最速で本大会出場を決めるなど、バヒド・ハリルホジッチ監督も「現在、世界最強」と認めるカナリア軍団に対して守備的なアプローチを採ったはずが、
    ディフェンスリーダーのPK献上でゲームプランは早々に崩れてしまった。

    「あれは親善試合だから良かったかもしれない。W杯の初戦であんなミスが起きてしまったら、そこで大会は終わってしまう。もし、あのミスでW杯が終わってしまったらあまりにもキツイと思う」

    日本はその後、防戦一方となり、前半だけで3失点を喫した。先制点以外も個人のミスの集積だと闘莉王は話す。2失点目は前半17分、DFマルセロに利き足とは逆の右足で鮮やかなボレー弾を叩き込まれた。
    しかし、直前にMF井手口陽介(ガンバ大阪)が滑ってクリアが小さくなり、中央にいたマルセロに“アシスト”する形になってしまった。

    「2点目は井手口のクリアに問題があった。クリアは絶対に外側にしなければいけない。キックに自信があったのかもしれないけれど、いくらクリアミスだったとしても、真ん中にはクリアしてはいけない」

    つづく

    11/12(日) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010024-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 16:54:16.67 ID:jdUPK6q60

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    J2横浜FCのカズこと元日本代表FW三浦知良(50)が11日、来季の現役続行の意思を表明した。クラブ側もカズの考えを尊重する方針で、史上初の50歳Jリーガーがプロ33年目となる来季も現役のピッチに立つことが確実になった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00000500-sanspo-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/12(日) 15:52:21.08 ID:CAP_USER9
    2017年11月12日 13時20分
    UEFA主催の大会でゴールを決めた日本人選手に関するクイズに英語で回答

     レスター・シティのFW岡崎慎司がクラブ公式テレビ「LCTV」の企画で、自身を含めた3人の「シンジ」について語っている。

     ドルトムントMF香川真司を「日本のイニエスタ」、フェイエノールトなどで活躍したMF小野伸二(現・札幌)を「日本人最高の選手」と称賛している。

     レスターは公式ツイッターで動画を公開。岡崎はUEFA主催コンペティションでゴールを決めた日本人選手に関するクイズに答えながら、共通の「シンジ」という名を持つ3人について英語でコメントを残している。

     UEFAの大会で日本人選手歴代最多となる10得点を決めている香川については、「シンジ・カガワは日本のイニエスタ。スペイン人選手みたいだ」とバルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタと比較。圧倒的なテクニックとパスセンスを誇る香川にスペインを代表する司令塔の姿を重ねた。

     フェイエノールトではUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝経験を持つ小野については「3人のシンジがいるけど、彼がレジェンド・シンジだと思う」とコメント。その繊細なボールタッチと、受け手に優しいボールを届けるパスセンスで世界でも称賛を受けた小野を、岡崎は「日本最高のサッカー選手」と絶賛した。

     また、自身についてはハニカミながら「シンジ・オカザキは…絶対に止まらない。でもいつも60分で交代する(笑)」と自虐を含めて紹介していた。

    【了】

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13880407/

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    1: Egg ★ 2017/11/12(日) 18:15:46.21 ID:CAP_USER9
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    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日にフランスのリールで行われた国際親善試合ブラジル戦に1-3と敗れた。試合序盤にDF吉田麻也(サウサンプトン)がブラジル代表MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)を倒したと、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)によって判定されPKを献上してしまう。このPKをFWネイマール(パリ・サンジェルマン)に決められ、先制点を許した。

     一般的に「PKによって得点される」のは、GKにとって不自然なことではない。ただ、近年の日本代表GK川島永嗣(メス)にとっては珍しいことだった。

     2015年の浪人期を経てスコットランドのダンディー・ユナイテッドに所属した後、16年6月3日のブルガリア戦で日本代表に復帰するが、それ以降、クラブ・代表の公式戦で川島が直面したPKは以下の通り、約1年半の間に6回あった。

    【代表戦】2016年6月3日/vsブルガリア
    【代表戦】2017年3月28日/vsタイ
    【クラブ】2017年5月4日/vsトゥールーズ
    【クラブ】2017年10月15日/vsサンテティエンヌ
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル

     この中でPKを決められたのは、冒頭に記したブラジル戦の前半10分、ネイマールの1本だけだ。PK阻止率はじつに「83.3%」という驚異的な数値を誇っている。

    昨年英メディア特集で34位タイにランクイン

     16年10月に英衛星放送「スカイ・スポーツ」が、欧州5大リーグでプレーするGKを対象に「PK阻止率トップ50」のランキングを作成しており、川島も30.0%で34位タイにランクインしていた。1位はジエゴ・アウベス(バレンシア/現・フラメンゴ)で48.84%、2位アルフレッド・ゴミス(ボローニャ/現・SPAL)で45.83%、3位ケビン・トラップ(PSG)で41.94%となっているが、直近1年半ならば、川島のPK阻止率は世界トップクラスに匹敵すると言っていいだろう。

     また、キッカーはナチュラルサイド(右利きならば向かって左、左利きならば向かって右)に蹴る確率がやや高いと言われているが、その説に倣ってか、川島はセーブした5本すべてがキッカーのナチュラルサイドへと飛んでいる。逆に言えば、ブラジル戦のネイマールだけが1本目で逆をつくことに成功していた。

     日本代表史上で指折りのPKストッパーとなっている川島の能力は、来年のロシアW杯本大会でも生きてきそうだ。

    11/12(日) 11:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010009-soccermzw-socc

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    1: チキン ★ 2017/11/11(土) 14:12:39.60 ID:CAP_USER9
    韓国ファンが怒り心頭! 久々勝利のコロンビア戦でアジア人差別のあのジェスチャーが!
    11/11(土) 5:53配信

    主将のキ・ソンヨンは「失望した。絶対に許されない」

     金曜日に韓国代表はホームの水原ワールドカップ競技場に強豪コロンビアを迎え、2-1の勝利を収めた。エースのソン・フンミンが2得点をマークし、シン・テヨン政権下でようやくの初白星。だが、その快勝劇に水を差す出来事があった。全国紙の『朝鮮日報』や『中央日報』など有力メディアが大々的に報じている。
     
     問題のシーンが起きたのは、韓国が2-0とリードした直後の62分だった。DFのキム・ジンスがコロンビアのエース、MFハメス・ロドリゲスのファウルを受けて倒される。これに対してハメスが早く立てとばかりに強引にシャツを引っ張り上げると、韓国のMFキ・ソンヨンがハメスに体当たり。
    これを合図に両チームの選手がいきり立ち、乱闘寸前のもみ合いとなった。その最中、コロンビアのMFエドウィン・カルドナが、キ・ソンヨンに対してとあるジェスチャーをして馬鹿にしたのだ。


     両手で目を吊り上げて、アジア人の目が細いことを揶揄する人種差別のアクション。つい先日、MLBのワールドシリーズでアストロズのユリエスキ・グリエル野手が、ドジャースのダルビッシュ有投手に対して同じ行為に及び、世界中でバッシングを浴びた。あるまじき蛮行だ。
     
     大韓サッカー協会は試合後にすぐさまFIFA(国際サッカー連盟)に報告。テレビ画面にもしっかり映し出されており、厳罰が下されるのはほぼ間違いないだろう。韓国国内ではサッカーファンを中心にSNS上で大炎上しており、カルドナのツイッターには選手を誹謗中傷するメッセージが殺到しているという。
     
     コロンビア代表のホセ・ペケルマン監督は「きわめてラフでタフな試合だったから、こんなことも起こるのかもしれないが……。わたしは見ていないから発言を差し控えたい」とコメント。
    一方で韓国代表主将のキ・ソンヨンは試合後のフラッシュインタビューで、「遺憾に思う。時にダーティーなプレーは出てくるが、あのような人種差別ジェスチャーは絶対に許されない。とても失望している」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00032349-sdigestw-socc
    https://4.bp.blogspot.com/-jUkmbk2xaZ8/WgWbhCruSSI/AAAAAAAAElI/QVblBYptjtsr4evqOEIhRXzi6iSUBmqOACLcBGAs/s1600/0.gif

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    1: Egg ★ 2017/11/12(日) 11:24:44.33 ID:CAP_USER9
    野球評論家の張本勲氏(77)が12日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に出演し、FIFAランク44位の日本代表が、親善試合で同2位のブラジル代表に1―3で敗れたことに「喝は入れられませんよ。これからですからね。GKの川島とか吉田なんかは動きが良かったと思いますよ」とコメントした。

     その上で試合全体に「パスが非常にミスが多かった気がします。絶対にやっちゃいけない。これも勉強のひとつだね」と課題も示していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00000069-sph-ent

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 06:00:59.11 ID:kcvUZm8o0
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    全く伝わらなかったらしい

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/11(土) 20:38:38.65 ID:CAP_USER9
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    サッカー日本代表が1-3で敗れたブラジル戦の結果を受け、今回代表から外れている本田圭佑(パチューカ)が11日、
    自身のツイッターで「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で」とした上で、
    「差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード」とつづり、サッカー王国との実力差を痛感したようだった。

    節目節目でサッカー界への問題提起をしている本田らしく、「この現状を問題視しないといけない」とし、
    「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と投げかけた。

    日本は10日のブラジル戦で、ビデオアシスタントレフェリーを利用したリプレー映像での判定からネイマールの先制PKを献上。その後も失点し、前半だけで3失点を喫した。
    後半に槙野のヘッドで1点を返したものの、ブラジルはペースを落としており、強化目的としては成果が微妙な結果と内容になってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000124-dal-socc
    11/11(土) 20:27配信

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