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    2017年11月

    1: 動物園φ ★ 2017/11/17(金) 19:08:49.71 ID:CAP_USER9
    11/17(金) 19:04配信
    GOAL

    岡崎は招集外に何を思うのだろうか(C)Getty Images

    11月に行われた日本代表の強化試合が終わった。試合内容・結果もさることながら、注目を集めたのは本田圭佑と香川真司、岡崎慎司の代表落選だった。なかでも、イングランドで現地取材を行っている筆者には、岡崎落選の一報は驚きだった。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    岡崎はプレミアリーグ11節終了時点で4ゴールを挙げ、すでに昨シーズンの得点数「3」を上回る結果を残している。しかも、レスターで「監督交代」という不測の事態に見舞われながら、11試合中7試合に先発。試合勘に支障はなく、身体のキレ、コンディションとも良好だったからだ。

    ■代表落選の一報に、岡崎の反応は?

    しかし、岡崎本人は落選を冷静に受け止めていた。11月4日に行われたストーク戦後、つまり代表戦の試合前に次のように心境を語っていた。

    「(代表に)呼ばれたら、日本のために頑張りたい。でも、呼ばれなければ、レスターでの戦いがある。今ここでぶつかっている課題にしっかり取り組んでいく。そして、プレミアリーグで結果を残す。だから、『(代表に)呼ばれた、呼ばれなかった』では、あまり考えていません」

    招集されたなら、日本のためにベストを尽くす。だが、呼ばれないのなら、プレミアで切磋琢磨していく。このような趣旨のフレーズが、7分間にわたる質疑応答の中で5回も繰り返されたのを見ても、代表招集に一喜一憂することなく、目の前の試合に集中していくというのが彼の最も言いたいことだった。

    岡崎は、日本代表における自身の立ち位置についても説明する。

    「(選ばれなかった)僕らが油断していたということではなく、今まで通り自分たちはやってきた。単純に、(2-0で勝利したW杯最終予選の)オーストラリア戦の良かった基準で、監督はチームを編成していると思う。自分や(香川)真司、(本田)圭佑もそうですけど、僕らは今まで呼ばれてきたから、当然、違和感はあるかもしれないです。でも、すでに1~2年をかけて監督は代表を変えようとしてきたと思う。僕に関して言えば、W杯予選で使われなかったのを見ても、そういう立ち位置だと思っていた。ただ、W杯予選中に変えるというのは、監督もできなかったと思う。そういう意味では、(今回の落選は)妥当じゃないかと。もちろん、みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が採用する4-3-3、もしくは中盤にアンカーを置く4-1-4-1のセンターフォワードに求められる役割は、最前線で身体を張ってポストプレーをこなすこと。しかし、DFラインの背後に抜けたり、クロスボールにピンポイントで合わせるプレーを得意とする岡崎には、「スタイルが合わない」との意見は少なくない。実際、レスターでの岡崎はジェイミー・バーディーの背後、つまり1.5列目からゴールを目指すセカンドストライカーのポジションを主戦場としてきた。日本代表のように1トップとして最前線でタメをつくる動きは、レスターでのタスクにはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010002-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/16(木) 22:02:47.54 ID:AqljMO5q0

    DJx2unQUEAEm0B9


    違うのはライセンスくらいで、エフェクトがあるのは変わらないな

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/17(金) 18:04:38.73 ID:CAP_USER9

    11/17(金) 17:58配信
    ミラン、1月に“救世主”ウィリアン獲得へ…チェルシーは代役獲得に40億円準備
     チェルシーに所属するウィリアンが、今冬ミランへ移籍するようだ。イタリアメディア『カルチョ・メルカート』が報じている。


     今シーズンはプレミアリーグ11試合に出場し、2アシストを記録しているウィリアンだが、現状のレギュラーはエデン・アザールとペドロの2人。第10節のボーンマス戦は5分、第11節のマンチェスター・U戦は3分と、徐々に出場時間が減ってきており、今冬に移籍を決断する可能性が高いと報じられた。

     その移籍先として、現在セリエAで7位のミランが浮上している。今夏、大幅な血の入れ替えを行い再スタートを切ったものの、10月は公式戦でわずか1勝と低迷。ミランを率いるヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、1月にウィリアンを迎え入れて“救世主”になることを期待しているという。

     また、フランスメディア『Le10Sport』によると、チェルシーはウィリアンの移籍に備えてルーカス・モウラ(パリ・サンジェルマン)の獲得に動く模様。チェルシーは以前よりルーカスに関心を示しており、今冬に3000万ユーロ(約40億円)を投資して獲得に乗り出すようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00670129-soccerk-socc
    no title

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    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl
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    1: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 01:37:35.97 ID:U/6yZq+d0

    no title


    非国民さん…w

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/17(金) 13:28:19.21 ID:CAP_USER9
    11/17(金) 13:26配信

    ヴェンゲル監督、ライバルチームの指揮官に“タイトル獲得法”を指南

     18日に行われるプレミアリーグ第12節で、アーセナルはトッテナムとの“ノース・ロンドン・ダービー”を戦う。大一番を前にして、アーセン・ヴェンゲル監督は敵将のマウリシオ・ポチェッティーノ監督にタイトル獲得に関するアドバイスを送った。16日付のイギリス紙『イブニング・スタンダード』が報じている。

     2014年にポチェッティーノ監督が就任して以降、プレミアリーグではトッテナムに勝利したことがないヴェンゲル監督。しかし、トッテナムが2008年のリーグカップ優勝を最後にタイトルから遠ざかっているのとは対照的に、アーセナルは昨シーズンもFAカップで優勝を果たすなど、ヴェンゲル監督就任以降の21年間で17個のタイトルを獲得している。

     記者会見で「ポチェッティーノ監督は、どうすれば監督として初のタイトルを獲得できるのか?」との質問を受けたヴェンゲル監督は、自身の経験則をもとに次のようにアドバイスした。

    「自分は冷静さを保ったうえで、選手たちには重要なことに集中させるべきだ」

    「『タイトルを獲得できないんじゃないか』という不安に襲われて本来のパフォーマンスを発揮しづらくなる時期もあるが、それに打ち勝って本当に大事なことだけに集中しなければならない。タイトルのことを考え過ぎてはいけないんだ」

     なお昨シーズン、アーセナルはヴェンゲル監督就任後で初めてトッテナムより低い順位でシーズンを終えた。だが、同監督は「私はつねにチャンピオンズリーグ出場権を獲得することを優先してきた。金銭的に厳しい状況にあったときには、スタジアム建設にかかった費用を回収することがトッテナム戦よりも大事だった。私はトッテナムを過剰に意識したことはない」とコメント。ライバルチームの動向は自身にとって最大の関心事でないと強調している。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00669971-soccerk-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 11:03:15.25 ID:bKxMycfh0

    20170906-065108192


    韓国撃破の侍ジャパン視聴率、北海道で瞬間最高24・1%
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00000094-sph-ent

    >また、TBSが生中継した関東地区の平均視聴率は7・9%だった。

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    1: れいおφ ★ 2017/11/17(金) 11:35:13.24 ID:CAP_USER9

    no title


    ブラジル、ベルギーとの欧州遠征を2連敗で終えた日本代表の、
    浦和勢5人を除く国内組8人が16日早朝、ベルギーから羽田空港に帰国した。

    同便で到着した日本協会の西野朗技術委員長(62)は、今遠征でメンバー外だったものの、
    現地で2試合をスタンド観戦したMF香川真司(28)=ドルトムント=から、“直談判”があったことを明かした。

    西野技術委員長が「(ベルギー戦の)ハーフタイムに少し話した」と、香川と接触があったことを明らかにした。

    内容の詳細は明かさなかったが、「本人に代表に対する強い気持ちがあるということ。
    ファミリーではないけど、みんなとまだまだ頑張っていきたいという気持ち」と語った。
    香川は負傷時や国内組のみ招集の試合を除くと、2010年6月の南アW杯以来の招集外だった。
    選外決定後は、「理由は分からないし、逆にぜひ(監督に)聞いてみたい」と話していた。

    今遠征でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、香川とは異なり守備面に長所のある選手を先発に起用。
    MF井手口、山口だけでなく、ベルギー戦では初出場のMF長沢が存在感を見せた。

    ハリル監督は中盤のデキに一定の手応えを示しており、
    本大会でも対人能力に秀でた選手を先発起用することが想定される。香川の立場は厳しさを増した。

    西野技術委員長は「メンバーに入れなかった選手も感じたものがあったはず。競争力を上げて、(チームとして)成長してほしい」と話した。

    12月の東アジアE―1選手権は国内組で臨むため、
    W杯メンバー発表前に残された香川のアピールの場は、3月に予定されている国際親善試合2試合だけだ。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171117-OHT1T50012.html

    関連スレ
    【サッカー】香川がベルギー戦もスタンド観戦…ブラジル戦に続き
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510801368/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/16(木) 17:13:58.77 ID:CAP_USER9
    ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」
    17/11/16 12:06
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?230996-230996-fl
    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/231000/230996/news_230996_1.jpg?time=201711161701
    母国の不甲斐なさ?に激怒のマラドーナ氏

     元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。

     アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。

    「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。

     歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。

     なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。
    ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。

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    267: 名無しさん@恐縮です 2017/11/16(木) 21:31:00.87 ID:fI1Vj1p50
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    第二ポットの当たり順 
    スイス>クロアチア>ペルー>イングランド>メキシコ>ウルグアイ>コロンビア>>スペイン
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