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    2017年10月

    899: 名無しさん@恐縮です 2017/10/04(水) 21:16:45.35 ID:pZp3svmT0
    DJCNS5fW0AAzVMc


    スーパーサブならありだろ。 
    ハーフナーや杉本よりはヘディング強いし。
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    496: 名無しさん@恐縮です 2017/10/04(水) 17:53:30.87 ID:OBo/eC0y0
    Baggio



    史上最高に「華」のある選手ならレコバかベルカンプだな
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    1: 数の子 ★ 2017/10/04(水) 18:33:39.00 ID:CAP_USER9
    残念ながらその勇姿を日本で見ることは叶わなくなった。リーグ・アンのカーンに所属するハイチ代表FWのエルベ・バジルが、10月10日に日産スタジアムで開催される日本代表戦に向けたメンバー招集を辞退したことを、フランス・メディア『Ouest france』のインタビューで明らかにしている。
     
     現在27歳のバジルは、ハイチ生まれのフランス育ち。ユース時代にはフランス代表の一員として戦い、2007年に韓国で開催されたU-17ワールドカップではママドゥ・サコ(現クリスタル・パレス)やヤン・エムビラ(現ルビン・カザン)などとともに戦った。その後、ハイチ代表入りを決め、2013年には初招集されていた(これまでキャップはなし)。
     
     クラブレベルでは2014年夏からカーンに所属し、加入4年目の今シーズンはリーグ・アン8試合中6試合に出場するなど必要な戦力となっている。
     
     そんな注目のハイチ代表アタッカーは、Ouest franceの取材に対して、日本戦に向けた代表招集を蹴ったことを明かしている。
     
    「何度も自分自身に尋ねた。僕は本当に母国の代表のために何かをしたいと思っているよ。でも、現実を見てほしい。アジアとは相当な時差があるし、今回は親善試合だ」
     
     バジルがこう語るのには理由がある。というのも、彼は過去2シーズンに渡って、鼠蹊部やハムストリングの怪我に悩まされ、満足にプレーができないでいたのだ。この時期のことを「身体的にも、精神的にも、辛く厳しい時期だった」と振り返っている。
     
     フランスと日本までの移動を考えれば、身体に及ぶ影響は計り知れない。何よりもボディーケアに気を遣う当人もそれを理解したうえで、決断に至った
     
    「僕にもカーンにも、これからかなり忙しいスケジュールが待っている。僕にとって賢明な選択は、この招集を断り、クラブに集中することだった。これは知性の問題さ。僕はこの2年間、怪我に苦しんできた。フランスに残ればフィジカル的に良い状態を保つことができる。日本への長旅で状態を悪くさせるのは馬鹿げているよ」
     
     なお、期待のFWの離脱を受けたハイチ代表は、代替としてジミー・サノン(オタワ・フューリー/カナダ)を招集したことを発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171004-00030709-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/04(水) 16:08:41.86 ID:CAP_USER9

    no title


    日本サッカー協会は9月28日、キリンチャレンジカップ(10月6日、10日)に臨む日本代表メンバーを発表した。ここ数年漂う“本田不要論”もあり、ついに外されるのでは?という予想どおり、ハリルホジッチ監督が読み上げたメンバーの中に大黒柱・本田圭佑の名前はなかった。

    「現時点のコンディションでは代表でプレーするレベルにない。クラブでポジションを確保し、高いパフォーマンスを見せることがロシアW杯へ行ける条件だ」

     会見でハリルホジッチ監督は本田についてそう述べた。9月5日のW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦は前半で交代、プレーは低調だった。チームを移籍したばかりで、試合勘の低下があったという弁解は立つが、これまで“本田不要論”が叫ばれるたびに、本田はゴールを決めて周囲を黙らせてきただけに、その期待外れ感はぬぐえない。スタメン落ちや途中交代も珍しくなくなり、絶対的存在ではなくなった本田は、もはや代表の資格を剥奪されるのか。

    「出場した過去2回のW杯でゴールも決めている彼の経験は非常に大きい。必要な選手ですし、ハリルもそう考えているはずです」

     そう異論を唱えるのはサッカージャーナリストの六川亨氏だ。代表での役割についてこう指摘する。

    「川島(永嗣)、吉田(麻也)、長谷部(誠)と並んで代表に不可欠な存在です。彼らに共通しているのは、厳格な教師タイプのハリルに意見できるということ。今回外れたのは、『コンディションを整えておけ』というハリルのメッセージでしょう」

     とはいえ、コンディションが整わなければ、来年のロシア行きはかなわないのではないか。六川氏は2010年W杯でのエピソードに交えて続ける。

    「スタメンではなくとも、登録23人には入ってくる。それは本田が10年の南アフリカW杯で川口(能活)の姿を見ているからです。けが明けで代表に選出された川口は、大ベテランながら率先して雑用などをしてチームを裏から支え続けた。そんな姿を見てチームはまとまり、躍進したんです。その役割の重要さをわかっていると思います」

     豊富な経験と献身さをもって代表を支える。その役割を本田が担ってもいいと六川氏は言う。

    「ビッグマウスとか俺様だとか言われていますが、何よりもチームの結束を大事にする選手。そして大舞台になるほど結果を出すメンタルの強さ。外れることは考えにくいですね」

     本大会まで8カ月あまり。ピッチの上か、ベンチかはわからない。チームの輪の中で雄たけびをあげる本田が見られるか。(本誌・松岡かすみ、太田サトル、秦正理、永井貴子/黒田朔)

    ※週刊朝日 2017年10月13日号

    10/4(水) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00000046-sasahi-socc

    【サッカー】<本田圭佑>「改めて試合に出始めたところでもっと良いプレーができると思う。プレーするごとに自信が深まっている」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507038112/

    【サッカー】<本田圭佑>ラスベガスの銃乱射事件に「あかんやろ。ホンマに」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507099474/

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    1: Egg ★ 2017/10/04(水) 14:24:08.27 ID:CAP_USER9
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    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

    トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

    同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

    引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

    2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

    強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。 

    10/4(水) 13:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/04(水) 13:50:12.17 ID:CAP_USER9
    ■バルサの10番はやはり別格か

    かつてインテルなどで活躍した元ウルグアイ代表の魔法使い、アルバロ・レコバ氏が“史上最高のフットボーラー”について自身の見解を述べている。

    カルチョ全盛期を謳歌し、名門インテルで240試合以上に出場したレジェンドがTV番組『Jaque y Mate』に出演。そのファンタスティックな左足でセリエAを熱狂させた男は、同インタビューにおいて、バルセロナで活躍するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシこそがフットボール史上最高のプレイヤーだと断言した。

    「ものすごくハイレベルな争いだが、歴代でNo.1の選手はメッシだ。ディエゴ・マラドーナには申し訳ないが、実際のところ彼のプレイは少ししか見ていない。もちろんマラドーナもペレやその他の選手と同様に間違いなくベストの1人だと思うよ」

    長い年月を経ることでレコバ氏の指摘は正当化されるかもしれない。

    「15~20年の月日が経てば、おそらく人々はメッシを史上最強の選手として見なすことになるはずだ」

    多くの称賛と敬意、そしてあらゆる個人賞を総なめにするメッシ。やはりこの小柄な10番こそ、全てを見下ろすことのできるNo.1プレイヤーと言えるかもしれない。

    10/3(火) 17:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010008-theworld-socc

    写真
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    1: プエルトリコ 2017/10/01(日) 19:35:41.57 ID:CAP_USER9
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    U-17W杯インド大会(6日開幕)に出場する日本代表は1日、静岡合宿で大会前最後の実戦として常葉大と練習試合を行った。

     35分×3本を行い、合計1-0で勝利した。2本目の終了間際にFW久保建英(16=東京ユース)がPKを獲得し、自ら左足で決めた。1得点に終わったものの、大学生を相手に得点チャンスを複数回作った。指揮官は「もう1つ決められるようになれば、より堅く勝利をつかめるようになる。やってくれると思っている」と話した。

     チームの団長を務める日本協会の西野朗技術委員長が試合を視察し「統一感があった。他の国以上にいい準備ができた。レベルが高い国とやっても動じない。自信をもってやってほしい」と期待を寄せた。

     チームは明日2日にインドに向けて出発する。8日の初戦でホンジュラスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017183-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/04(水) 09:59:15.89 ID:CAP_USER9

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    <ドイツ2部:デュッセルドルフ3-1デュイスブルク>◇2日◇デュッセルドルフ

     ドイツ2部リーグでデュッセルドルフMF宇佐美貴史(25)は、ホームのデュイスブルク戦で3-1とリードした後半24分から出場した。

     同28分にはドリブルで仕掛け、右ポストをかすめる惜しいシュート。「あれが決まってたら、途中から出たという中ではパーフェクトだったかなと」。守備では激しく体を入れ、相手からのボール奪取もあった。チームは逃げ切り、首位を守った。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00019114-nksports-socc

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    244: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ 9b4f-49cC) 2017/10/03(火) 15:43:29.15 ID:Y8nJR/YP0
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    ハリル「現状ではW杯で勝てない。日本代表は世界を驚かすレベルにない。W杯で戦うには“大きな何か”が足りない。」 

    本田さんが出場しよらなかったOG戦のサッカーが世界に通用しよると思っておるアホンアンと違いよりハリルはあのサッカーではW杯で勝てぬとわかっておったようじゃわいw 
    “大きな何か”とは紛れもなく“ケイスケの復活” 
    じゃろう。じゃからハリルはメキシコでプレーしよるケイスケのことを他の誰よりも気にかけておるじゃし慎重に扱っておる 
    残念じゃったのうアホンアンWWWWW 
    (●^o^●)
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    1: 数の子 ★ 2017/10/04(水) 07:21:39.77 ID:CAP_USER9
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    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017のニュージーランド戦に向けた合宿3日目の練習を豊田市内で行った。

    韓国も本大会出場決定。グループAはまさかのチームが3位滑り込み W杯アジア最終予選 順位表

     ブンデスリーガ第7節・アウグスブルク戦で芸術的なループシュートを決めた香川真司。「コンディションはもっと上がっていくと思う」としつつ、こう話した。

    「しっかり出た試合で結果を残しているという意味ではいいスタートを切れていると同時に、これをひとつのベースとしてやれればいいシーズンになると思っている。その手ごたえは感じている」

     自らの状態と今後に自信を得ているが、さらに気を引き締めてもいる。「ただ、代表もそうですし、ドルトムントもメンバーが厚い」と、『競争』の中に身を置いている点に触れた。ピッチの上でいかに成果を出すかを重視している。

    「やっぱり自分が与えられた時間の中で結果を残さない限り、他の選手、レベルが高い選手がいる世界なので。それを十分自覚しながら、危機感持ちながらやれていると思っているし、そこはこれからさらに上がっていくと思っている」

     ハリルジャパンはすでにロシアW杯出場を決めている。ここから本大会までの道のりが大事になるが、香川は自身に何を課しているのか。「サッカーの劇的な変化というか、このベースはもう築き上げたものはあると思っている。個人の技術であったり、そういうところのスキルを含めて別に僕は望んでない」と語ると、こう続けた。

    「それ以上に安定しなきゃいけないところはメンタリティであったり、一人ひとりがピッチの上で表現できるかできないか。厳しい相手に、来月もありますけどそこがひとつ試されると思っている」

     日本代表は11月にブラジル代表、ベルギー代表と対戦する。世界の強豪と対峙することで学べることもあるだろう。ドイツでプレーする香川は、ワールドクラスを間近で感じている選手の一人だ。

    「レアル(・マドリー)もやりましたけど、僕は出てないけど、やっぱり彼らの持っている雰囲気だったり、存在感というのはわかっていてもやっぱりあった。戦っていても僕たちが主導権を握れるってわかっていても、一歩引いちゃったりとかがどうしてもある世界なので。それはやらないと分からないところは十分あると思っているし、それをやった中で自分はそういう経験を含めて還元していきたい。そういうところでもチームを引っ張っていきたい」

     世界を知る男は、仲間たちをけん引する意思を示した。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00234003-footballc-socc

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