サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年10月

    174: 名無しさん@恐縮です 2017/10/13(金) 18:37:25.71 ID:aUNM7dEJ0
    no title


    ベルギーは森岡が代表に選ばれない日本の層にビビるだろうな
    続きを読む

    1: pathos ★ 2017/10/13(金) 23:38:57.47 ID:CAP_USER9

    no title


     --久保もまた埋没してしまうのか

     「俺は宇佐美(デュッセルドルフ)、香川(ドルトムント)、柴崎(ヘタフェ)を今の久保と同じ16歳の時に見たが、この3人より間違いなく良いものをもっている」

     --ですよね

     「やはり体がまだ、できていないね。中2日というスケジュールもあると思うけど。いい動きはしているんだけど、周りの選手が彼の動きについていけていない“悲劇”もある。ボールを持って『さて、どうしよう?』では、体の小さい彼の場合は簡単に吹っ飛ばされてしまう。それが世界レベルだから」

     --アジアレベルに染まってしまったということか

     「う~ん…それを言っちゃあ、おしまいよ。まずは日本代表を引っ張っていくプレーをみせないと。現地でも彼のことを“和製メッシ”と呼んでいるが、メッシはボールを持ちながら次のプレーを考えないからね」
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/171013/spo1710130001-n2.html

    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/13(金) 23:32:54.614 ID:KeODSHT00
    torres1-500x352




    優勝した年も中堅下位との試合はあんまし見る気がしなかった
    最近あんまし強くもないしこのまま普通のチームに戻りそう

    続きを読む

    1: pathos ★ 2017/10/13(金) 20:51:58.89 ID:CAP_USER9
    コロンビア代表FWラダメル・ファルカオは、ペルー代表MFレナト・タピアに対して、重要な一戦におけるドロー決着を持ち掛けていたようだ。

    コロンビアはロシア・ワールドカップ南米予選最終戦でペルーと対戦。1-1と引き分け、4位に入り本大会出場権を獲得した。

    コロンビア代表のエースであるファルカオは、タイスコアで試合を終えることを望んでいた。タピアが『Panamericana Television 』で次のように話している。

    「僕たちは試合に集中していた。残り5分になると、コロンビアの選手たちが近づいてきた。彼らは他会場の試合結果を知っているようだった。彼らは望むように試合をコントロールしていた」

    「僕はファルカオと会話を交わした。彼は『これで、コロンビアもペルーも出場権獲得圏内だ。祝おうぜ』と言ってきたんだ」

    コロンビアに引き分けたペルーは、最終順位を5位として、ニュージーランドとのプレーオフに回っている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000026-goal-socc

    続きを読む

    271: 名無しさん@恐縮です 2017/10/13(金) 01:55:31.84 ID:3E0Y7Z5J0

    no title



    君らねぇ 

    ヨーロッパのでかいチームで何試合もでる選手が下手なわけないでしょ 
    香川が下手でもいいよ、だけど香川より上手い日本人選手がどこにいるの? 
    J?人を馬鹿にするなよ、そんな上手い選手がいるならさっさとヨーロッパのチームが 
    引き抜きしとるわな 

    現実みましょう、香川以上の選手なんておりません 
    香川で駄目ならどの日本人選手出しても駄目 
    日本の現実を見ましょう、香川を貶しても日本は強くなりません
    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/13(金) 17:48:51.56 ID:CAP_USER9
    会場はブルージュのヤン・ブレイデルスタディオン。

    日本協会は10月13日、11月14日に予定されている日本代表対ベルギー代表の試合会場が、ベルギーのブルージュに決定したことを発表した。
     
     試合の詳細は以下のとおり。
     
    試合日:2017年11月14 日(火)
    キックオフ:現地時間20:45(日本時間15日(水)朝4:45)
    会場:ベルギー/ブルージュ ヤン・ブレイデルスタディオン(Jan Breydelstadion)
    対戦:ベルギー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)
    テレビ放送:テレビ朝日系列にて全国生中継
     
     なお、日本は11月10日、フランスのリールでブラジル代表(会場はスタッド・ピエール=モーロワ、キックオフは現地時間13:00/日本時間21時)とも対戦する。

    10/13(金) 17:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00031069-sdigestw-socc



    日本代表、FIFAランク5位ベルギー戦の開催地がブルージュに決定。11月に海外遠征
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00235823-footballc-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/12(木) 21:08:24.27 ID:keSF/oiz0
    DJx2unQUEAEm0B9


    あるなら教えてくれ

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/10/13(金) 13:50:49.17 ID:CAP_USER9

    DIkIkcCVoAIYUFx



    10/12(木) 22:10配信
    Football ZONE web

    伊メディアが予想 第2ポッドにはプレーオフ組からイタリアとスイスを予想

     来年6月に開幕するロシア・ワールドカップは、12月1日にモスクワのクレムリン宮殿で組み合わせ抽選会が行われる。10月に行われた予選を終えて全32カ国中23カ国の本大会出場が決定しているが、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、早くもグループステージ組み合わせのポッド分けを予想。日本は第4ポッドに入るとされている。

    【動画】「ゴール!」と連呼し涙の絶叫! パナマ悲願のW杯初出場を決めた決勝ゴールの瞬間

     本大会の組分けはFIFAランキングを元に4つのポッドに分けられ、そこから地域性が考慮される。日本の場合、同じアジアの出場国と同居することはないが、ヨーロッパは13カ国が出場するため、8つのグループのうち5つは2カ国が入ることになる。

     記事では、第1ポッドに入る国は全て予選を通過したとして、開催国ロシアに加えて、ドイツ、ブラジル、アルゼンチン、ポルトガル、ベルギー、ポーランド、フランスの8カ国になるとしている。

     そして、第2ポッドにはプレーオフ組からイタリアとスイスが入ると予想した上で、他にスペイン、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイに加え、大陸間プレーオフでペルーがニュージーランドに勝利するとして名前が入っている。
    日本は第4ポッド、対戦するのは果たして…

     第3ポッドは欧州のプレーオフ組からクロアチア、デンマークが勝ち上がるとして、初出場のアイスランド、コスタリカがここに入ると予想。その他は大陸間プレーオフに進出しているオーストラリアかホンジュラス、予選通過が決まっていないアフリカの3カ国で第3ポッドが埋まるとしている。

     そして、第4ポッドは日本、サウジアラビア、イラン、韓国とアジアから出場が決定している4カ国に加え、エジプト、ナイジェリア、セルビア、パナマが入ると予想している。

     このポッド分けでいくと、日本はブラジル、スペイン、クロアチアと同居する“死の組”に入るようなことも起こり得る。開催国枠で第1ポッドに入った2002年日韓大会を除くと、アルゼンチン(1998年フランス大会)、ブラジル(2006年ドイツ大会)、オランダ(2010年南アフリカ大会)、コロンビア(2014年ブラジル大会)といった第1ポッドの国と対戦してきた日本だが、ロシアではどのような強豪と相まみえることになるだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00010019-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/13(金) 12:51:23.92 ID:CAP_USER9
    日本より下と評価されたのは4カ国

    DIHjkPHUQAACLLa

    まだプレイオフなどが残っているが、ひとまず現段階で2018ロシアワールドカップに出場する23ヶ国が決まった。これを受けて英『The Guardian』はこの23チームの実力を独自にランキング化しており、現時点で日本代表がどれほどの評価を受けているのかが分かってくる。

    ドイツ、2位はブラジル、3位スペイン、そこからフランス、ベルギー、アルゼンチン、ポーランド、メキシコ、ナイジェリアと続く。上位5ヶ国については人によって順位は違うかもしれないが、顔ぶれは同じようなものになるだろう。南米予選で大苦戦したアルゼンチンも評価はそれなりに高く、アフリカ最終予選で死の組を突破したナイジェリアもトップ10に入っている。

    11位からの順位はなかなかに興味深い。11位はウルグアイ、12位アイスランド、13位イングランド、14位エジプト、15位コロンビア、16位セルビア、17位イラン、18位コスタリカ、そして19位が日本となっている。特徴的なのはアイスランド、エジプトだろう。アイスランドはイングランドより上と評価されており、28年ぶりにワールドカップ出場を決めたエジプトの評価も想像以上に高い。

    そして日本については代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチが2014ブラジルワールドカップでアルジェリア代表を指揮してベスト16に進出したことが注目されており、4年前にグループステージ敗退もあり得ると思われた国を決勝トーナメントまで導いた手腕が1つの評価対象となっている。しかしこのランキングを覆すには実力以上のパフォーマンスを出す必要があるとの意見で、実力はそれほど高く評価されているわけではない。

    日本より下と評価されたのは20位ロシア、21位サウジアラビア、22位韓国、23位パナマの4ヶ国だ。アジア勢はイランが最高の17位と予想通り低い評価だが、本番でこれを覆すことができるのか。難しい戦いになるのは確実だろう。

    10/13(金) 12:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010009-theworld-socc

    続きを読む

    1: 東京人 2017/10/12(木) 16:24:12.184 ID:STb4Q5LU0
    u507943537f7d0f3100003b101d91


    優勝とはいわない

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ