サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年09月

    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/09/02(土) 01:45:33.94 ID:oLNcBCjJ0

    no title


    なんで?

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★^^ 2017/09/02(土) 07:13:59.87 ID:CAP_USER9

    8B


    日本代表のハビエル・アギーレ前監督(58)が、祝福の言葉とロシアW杯に向けた提言を寄せた。
    メキシコ代表を率いて2度のW杯16強入りした経験から、敵地で強豪国との親善試合を組む重要性と、
    ベテランと若手をミックスした平均年齢27歳前後のチームをつくることが理想だと語った。

    日本代表がロシアW杯出場を決めてくれて、心からうれしく思っている。
    欧州のトップリーグで活躍する選手はアジアの中で最も多い。
    ハリルホジッチ監督は守備組織を整え、堅実なサッカーを進めたと思う。
    本大会までに重要なのはアウェーの環境、例えば欧州で強豪国との親善試合を多く組むことだ。

    W杯のメンバー構成はハリルホジッチ監督がベストの選択をするだろう。
    オーストラリア戦を見ても、私が選んだあの頃のメンバーが多く残っていて非常にうれしかった。
    川島、長友、吉田、長谷部、岡崎、本田、香川らのベテラン勢は健在で、
    個人的に昌子は絶対に成長するだろうと期待していた若手だったので、主力にまで成長してうれしい。
    そして柴崎だ。順調に成長しているし、特にスペインに移籍してからの活躍は素晴らしい。
    パス能力の高さに、エリア内に飛び込んで得点まで決める力もある。
    乾もテクニックは高く、技術やドリブルがスペイン1部でも通用している。私の時にはいなかった久保や原口ら、伸び盛りの選手もいる。

    ベテランといえば、本田は不調と言われることもあるようだが、私は代表には絶対に必要だと考えている。
    経験というものは、W杯においても重要になってくるからだ。
    彼は私がかつて指揮したパチューカに移籍したね。
    移籍前に本人からも連絡があり、個人的なアドバイスをした。
    街のこと、クラブのこと、サッカーのスタイルや生活、環境面。
    ポジティブな話を伝えた。親しくしているパチューカの会長からも獲得前にアドバイスを求められた。
    本田はプロフェッショナルな選手で能力も高く、メキシコで十分活躍できるポテンシャルがあると伝えたよ。

    W杯を迎える頃、個人的に理想と考えているのは平均年齢27歳前後のチームだ。
    チームを固めつつ、調子のいい若手も注入しながら、アウェーでの強豪との対戦を繰り返し強化してほしい。
    日本代表にかかわれたことは、私のキャリアの中でも素晴らしい出来事の一つだった。
    愛する日本のロシアでの活躍を、今から楽しみにしている。(談)

    ◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ生まれ。58歳。
    現役時代はMFで86年メキシコW杯に出場。
    96年にアトランテで監督を始め、2度のメキシコ代表監督、スペインでサラゴサなど4クラブ指揮。
    2014年8月に日本代表監督に就任するも、サラゴサ監督時代の八百長疑惑で15年2月に契約解除。
    同年6月からUAEのアルワフダの監督に就任し、今年7月に退任。
    日本代表監督時代の成績は6勝2分け2敗。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000398-sph-socc
    9/2(土) 6:04配信

    続きを読む

    1: プエルトリコ ★ 2017/09/04(月) 12:35:52.42 ID:CAP_USER9

    isco-real-madrid_1d7n8ydqptj7t123mjfp6htm8h


     9月2日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選で、スペイン代表はイタリア代表に3-0で快勝した。勝ち点で並ぶ強豪同士が激突したグループGの頂上対決で、勝利の立役者となったのはMFイスコ(レアル・マドリード)だった。2ゴールを挙げた同選手に、続々と賛辞が寄せられている。

     レアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでの一戦で、先発メンバーに名を連ねたイスコ。14分に右足の鋭い直接FKを決めると、40分には深い切り返しから左足でグラウンダーのシュートをゴール右隅へ突き刺した。世界屈指の守護神であるイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンを相手に、ペナルティーエリア外から2つのゴールを記録。スペイン紙『アス』はイスコに対し、通常の最高評価である「3」を上回る「4」を与え、並外れたパフォーマンスを手放しで褒め称えた。

    「イスコがイタリアを爆破した。2つのゴラッソ(スーパーゴール)に優雅なプレーのコレクション、魔法によって芸術が奏でられた。今日はまさしく彼によるショーだった」

     イタリア戦での勝利により、勝ち点差「3」と得失点差「10」のリードを得たスペイン。5日に行われるグループ最下位のリヒテンシュタイン代表戦で勝利を収めれば、W杯出場に王手を掛ける。スペイン紙『マルカ』は「Russia ISCOming」との見出しを掲げ、イスコの芸術的なプレーを絶賛した。

    「イスコの両足によるボールタッチは、それだけで何百万ユーロもの価値がある。故ヨハン・クライフなら、『高貴な家柄から生まれた選手』と称していることであろう」

     なお、イタリア戦ではシュート決定率100パーセント(2ゴール/2本)にパス成功率95パーセント(53/59本)と、ほぼ完璧と言えるプレーが数字でも実証されているイスコ。試合後のインタビューでは、チームの勝利にも自身の活躍にも満足感を表している。

    「残り試合の中で最も重要な一戦だったけど、完璧な夜になった。僕たちはしかるべき勝者だった。スペインが一枚岩のチームであることを、僕たちはずっと前から証明し続けている。今日はまた、個人的にもシュート2本でゴールを2つ決めることができた。ベルナベウでのイタリア戦という特別な試合でチームに貢献することができて、本当に嬉しいね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00637664-soccerk-socc

    続きを読む

    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/04(月) 12:38:48.34 ID:CAP_USER9
    『ESPN』は3日、「オーストラリア代表MFマシュー・レッキーは、日本の守備的なプレーに苦しんだと話した」と報じた。

    8月31日に日本代表と戦って0-2と敗れたオーストラリア。最終節はタイとのホームゲームであるが、サウジアラビアが引き分けるか、得失点差を逆転する必要がある状況だ。

    日本戦で右サイドのウイングバックを務めたマシュー・レッキーは、長友と乾のディフェンスに手を焼き、活躍することが出来ず。

    彼はあの試合について以下のように話し、パス回しが遅かったがために日本のディフェンスを機能させてしまったと語った。

    マシュー・レッキー

    「我々が話していた究極的な事実は、こちらのボールの動かし方があまりにもスローすぎたということだよ。

    日本のプレーはとてもディフェンシブであった。彼らはすぐにポジションに戻り、自陣で非常に簡単に対処することができていた。

    ただただ残念である。我々は日本に多くの問題を引き起こすことができるという証明があった。

    もしもっと早くボールを動かすことができていれば、よりスピーディに前へ出ていくことが出来ただろうし、ギャップを見出せたはずだ」

    「我々はタイとの対戦でより多くのポゼッションが出来ると思うし、上手く行けばウイングバックが前に出られる機会を与えてくれるだろう。

    もしタイを敵陣に押し込むことができれば、間違いなく高い位置を取ることが出来るチャンスがある。

    我々はゴールが必要だ。試合の最後まで、我々はリスクを負って戦い続けていく。

    日本に負けたとしても、自信は傷つけられていない。アンジュ・ポステコグルー監督は、常に自分たちを信じろと言う。

    彼が自分たちを信じていなければ、このようなサッカーはしないだろう。まだ、我々は共通認識を持っているよ」

    http://qoly.jp/2017/09/04/mat-leckie-talked-about-world-cup-qualifiers-in-japan-kgn-1

    続きを読む

    50: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/04(月) 11:39:20.44 ID:eI/FXogV0
    CHoeq2AUYAA3fpI


    本田とハリル今こそ腹割って/歴代担当記者振り返る 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-01882567-nksports-socc 

    >監督は今回、招集リストを異例の27人まで拡大することで帳尻を合わせ、本田を滑り込みで呼んだ。 
    >当初の序列はベンチ外。W杯出場を決めたオーストラリア戦も出番がなかった。今こそ、サッカー観の異なる2人で腹を割って話をすべきだ。 

    > まず、適性ポジションのすり合わせ。今のままの右FWなら本田は埋没するだけだ。スプリントを繰り返し裏を取り、相手を追い回す仕事は向いていない。オプションにはなり得るが、互いに理解した上で中盤中央へコンバートできないか。 
    >昨年秋にも意見をぶつけ合っている。この時は平行線だったが、もう1度すべき時でこれがラストチャンス。このままならどちらかは、9カ月後の本大会にいない可能性もあるだろう。 

    > 代表というチームで、一選手の意見を聞く必要などない、そんな考え方もあるだろう。 
    >ハリルホジッチ監督は、どちらかといえばこちらで、頑固な本田に「本当に頑固」と苦笑いさせる鉄の意志を持つ。だとすれば、ロシアでいなくなるのは本田なのだろうか。 

    > チーム力を高め、W杯で好成績を収めようと思えば、本田の存在は不可欠だ。1人で点を決めて勝たせるメッシやロナルドのようなプレーはできないが、チームに勝者のメンタリティーを植え付け、後押しすることができる。 
    >代えの利かない存在で、軽視すればハリルジャパンは思うような結果を得られず、指揮官が続投できない苦境に追い込まれることもある。 

    はあ?
    続きを読む

    1: プエルトリコ 2017/09/04(月) 09:48:37.96 ID:CAP_USER9
    2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の最終戦となる5日のサウジアラビア代表戦(ジェッダ)に向け、2日に現地入りした日本代表。初日は軽いコンディション調整にとどめたが、到着2日目となる3日は18時45分から非公開で約1時間半の戦術確認を行った。

     この日の日本代表は、チームの移動バスが渋滞に巻き込まれて到着しないというアクシデントが発生。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督らコーチングスタッフと選手たちがハイヤーとタクシーに分乗して練習会場のアル・アハリ・スタジアムに入ることとなった。次戦での先発復帰が予想されるFW本田圭佑(パチューカ)がDF三浦弦太(ガンバ大阪)やDF酒井高徳(ハンブルガーSV)と同乗してスタジアムに乗りつけるという珍しい光景も見られた。が、特に選手たちに動揺した様子もなく、淡々とトレーニング場に入ってボール回しをスタートさせた。その傍らでFW大迫勇也(ケルン)がハリルホジッチ監督に呼ばれ、5分以上の個別ミーティングを実施。練習後にはミックスゾーンに現れたものの、一言も発することなく報道陣の前を立ち去った。サウジアラビア戦はケガの大事を取ってベンチ外になりそうな雲行きだ。

     MF長谷部誠(フランクフルト)とMF香川真司(ドルトムント)も離脱しているため、今回の日本代表はいくつかのメンバー入れ替えが行われると見られる。アジア2次予選と最終予選で全試合フル出場を果たしている唯一の選手であるDF吉田麻也(サウサンプトン)も温存される可能性が極めて高い。今回はDF昌子源(鹿島アントラーズ)を軸に、国際Aマッチ出場経験のない三浦かDF植田直通(鹿島)のいずれかをセンターバックに起用して、フレッシュな陣容でサウジアラビアに挑むことになりそうだ。

     そこで問われるのが、昌子の統率力とリーダーシップである。鹿島では守備の要として君臨する彼も、代表ではまだ5試合出場のみ。76試合に出場している吉田との経験値の差はやはり大きい。「僕もまだ先輩面できる立場ではない」と本人も認めつつも、年下の“相棒”のよさを引き出すことを心がけていくつもりだ。

    「弦太はビルドアップがうまいから、極力、それを活かしてどんどん前に行ってほしい。守備に関しては対人も強いし、走るのも速いし、あんまり弱点のない選手かなと。僕よりも全然、クオリティーやレベルは高い人だと思うので、お互いに高め合って、サポートしながらやっていければいいですね。ナオの場合は極端なファイター気質というか、つぶし屋みたいなところがある。弦太はどっちかというと僕に近い方なのかなと思うし、麻也くんより結構合うかもしれない。やってみなければ分かりませんけどね」と昌子は若い2人の特長を分析。高評価する三浦との新コンビ結成への意欲ものぞかせた。

     サウジアラビアは昨年11月のホームゲームの際は[4-4-2]の布陣を採っており、モハメド・アルサハラウィ(10番)とタイシール・アルジャッサム(17番)の個人能力が目立っていた。両選手は8月29日のUAE代表戦(アル・アイン)でも先発出場しているだけに今回もピッチに立つと見られる。サウジアラビアのアタッカー陣を日本の守備陣がどのように封じるのか。W杯本大会にもつながる重要テーマと言っても過言ではない。

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@^^ 2017/09/03(日) 22:27:03.68 0

    DI0PdA5UEAAnmhJ


    サッカーは欧州が一番だよな

    続きを読む

    160803432
    続きを読む

    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/02(土) 19:27:51.10 ID:CAP_USER9

    DIkIkcCVoAIYUFx


     オーストラリア戦の日本は、最終予選のなかでも最もパーフェクトに近いパフォーマンスを見せたのではないか。

     8月31日、グループ最大のライバルと言われたオーストラリアを相手に、日本は立ち上がりから組織だったディフェンスをベースに、スピードと運動量で圧倒し続けた。そして、本田、香川を温存しながら、22歳の浅野、21歳の井手口のゴールで突き放し、ワールドカップ予選で一度も勝てていないという相手を下した。狙い通り、オーストラリアをシャットアウトしてロシア行きのチケットを手にしたのだから、まずは選手のみんなに「おめでとう!」と言いたい。

     勝負を分けたポイントのひとつは、ハリルホジッチ監督の采配だろう。このコラムでもずっと言い続けていることだけど、やはりメンバーはあくまで「実績」ではなく「コンディション」を優先して選ぶべきである。この日のスタメンを見るかぎり、そのような条件のもとにスタメンが選ばれていたと感じた。香川、本田を外したのは指揮官のメッセージだろう。

     日本のゲームプランは明確だった。積極的にボールを奪いに行って、そこから縦に速い攻撃を仕掛ける。そして両ウイングに配置した乾、浅野というアタッカーを生かし、サイドに起点を作って突破を試みるといったものだった。

     長谷部、山口、井手口の中盤3人も機能していた。復帰した長谷部がアンカーの位置で、山口と井手口をうまくコントロールして、中盤においてはオーストラリアにほとんどスペースというスペースを与えていなかった。結果、日本はファーストプレスの段階から、オーストラリアをずっと慌てさせ、最後まで、相手に最終ラインからのパスさえ簡単には通させなかった。オーストラリアのシュート数はわずか4本。90分間を通して、日本のサッカーがまさにハマった感じだ。

    賞賛すべきパフォーマンスを見せたのは井手口だ。攻守にわたって彼の活動量は目立っていたし、チームの原動力になっていた。なおかつ、勝利を決定づけるゴールも奪った。こんな場面で代表初ゴールを決めるなんて大した男だ。文句なしにこの日のMVPと言っていいだろう。井手口はまだ代表では3試合しか経験していないが、見事にハリルホジッチ監督の抜擢が的中した。

     指揮官の若手への期待に、選手が応えてみせる――。そうした好循環のもと、チームが躍動することが証明されたわけだ。言い換えれば、若手の台頭が日本代表の伸び代であって、日本代表の未来だ。日本サッカーの宝と言える若手を育てるのは、勝利を求め続けられる代表監督にとって簡単なことではないだけに、最高の喜びとなったはずである。

     この日のMVPは井手口になるけれど、最終予選を通してのMVPを挙げるとしたら、やはり吉田しかいない。吉田はチームで唯一全9試合にフル出場し、長谷部の離脱中にはキャプテンマークを巻いてチームを支えた。黒星スタートとなったUAE戦でイエローカードを受けて、つねにリーチがかかった状況にもかかわらず、1試合も出場停止にならなかったのだから素晴らしい。

     守備陣を支えたのが吉田だとしたら、攻撃陣を支えたのは原口だろう。序盤戦、本田頼みの攻撃に終始していた日本に新たな光を射した。攻守両面でアグレッシブなプレースタイルで攻撃を活性化させ、気がつけば、チーム最多スコアラーとなった。彼の台頭によって、ハリルホジッチ監督が目指している縦に速いサッカーが浸透していったという点でも、貢献度は高いと言える。
     
    オーストラリア戦が素晴らしい結果となったことは間違いないが、最終予選の話はこのへんで終わりにしよう。予選突破はあくまで通過点にすぎない。日本代表の目標は来年のワールドカップで結果を残すことだから。

     次のサウジアラビア戦でも、積極的に戦い、さらにチームを活性化させてほしい。ワールドカップ出場に向けて後のないサウジアラビアは死に物狂いで戦ってくる、日本は本番さながらの緊迫した状況で、いろんなトライができるチャンスでもある。

     こうした状況から選手は育つもの。ポスト長谷部、ポスト本田……。つねに世代交代をテーマに若手の登用を積極的に進めなければいけないのは、なにも日本だけに限った課題ではない。あの王者・ドイツを見ても、先のコンフェデレーションズカップを、若手育成の場として活用し、結果も残した。チーム内の競争力を高めることが、代表強化につながるんだ。これからどんどん若手がポジションを奪っていく姿を見せてくれるのを楽しみにしている。

    https://this.kiji.is/276553065436643335?c=92619697908483575

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し^^ 2017/08/30(水) 09:15:56.11 ID:JhKl8Arjr

    no title


    18試合(スタメン4試合) 1ゴール(FK)2アシスト(CK)

    開幕3試合目ベルナベウでのベティス戦、前半24分先制のフリーキックを決めて勝利に貢献
    地元紙はマドリードにキャプテン翼が舞い降りた、スシ職人はフリーキック職人でもあったと中村を称賛
    が、それ以降徐々にスタメン出場の機会は減り途中出場でもインパクトを残す事ができず

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ