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    2017年09月

    1: Egg ★@2ch.net 2017/09/08(金) 17:46:29.17 ID:CAP_USER9
     5日、韓国が辛くも9回連続のW杯出場を決めた。アジア最終予選最終節ウズベキスタン戦(アウェー)で0-0のドロー。8月31日のイラン戦(ホーム)に続いてのスコアレスドローだったが、他会場の結果により、出場を決めたのだった。

     最終節のウズベキスタン戦は日本でもNHK BSで生中継されたし、その前のイラン戦から関連ニュースは散々報じられてきた。

     「シン・テヨン新監督が早くも叩かれている」

     「イラン戦の会場ソウルワールドカップスタジアムの芝が酷かった」

     「同戦後、主将キム・ヨングォンが”ホーム観衆の声が大きすぎて選手間の意思疎通が出来なかった”と発言し、叩かれた」

     エトセトラ。はたまた「ヒディンク監督再就任説」まで飛び出し、大韓サッカー協会技術委員長が「不快」と強く否定する一幕もあった。

     他ですでに報じられたからこそ、ここで”大トリ”のレポートをお送りする。

     言わば最終予選終了時点の日韓比較だ。

     隣国の結果を見て、「相手が酷い状況にある」と騒ぎ立てるだけではもったいない。苦境に陥った韓国から、いったい何を見出せばいいのか。比較した時に出てくる日本の現状とはいったい何なのか。

    1勝すれば予選突破だったが、2試合連続0-0。

     まずは予選終盤の状況について、簡単に整理する。韓国は5日の最終予選最終節を勝ち点14のグループ2位で迎えた。勝ち点12で得失点差+1のシリアが3位、同勝ち点で得失点差-1のウズベキスタンが4位で続いていた。

     韓国はアウェーのウズベキスタン戦に勝てば無条件で予選通過が決まったが、結果は前述した通り。ゲーム終了3分後にシリアとイランの引き分け、2位を確保した。仮にウズベキスタンに敗れ、同時進行の試合でシリアが勝っていればグループ4位に転落し、プレーオフどころか、予選敗退を喫するところだった。

     この大事な2試合は、7月4日に就任が発表になったシン・テヨン監督が指揮を執った。1つでも勝てばスッキリと予選突破を決められたが、辛くも当座のミッションを達成した形だった。

    つづく

    9/8(金) 12:36配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00828837-number-socc

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    1: pathos ★2ch.net 2017/09/08(金) 17:10:17.15 ID:CAP_USER9
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     リヴァプールで3年目を迎えるユルゲン・クロップ監督に関する面白いデータが紹介されている。

     イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、そのデータとは“ビッグ6”同士の対戦成績だという。“ビッグ6”とはチェルシー、マンチェスター・U、マンチェスター・C、リヴァプール、アーセナル、トッテナムの強豪6チームのことを指す。2015年の途中から監督に就任したクロップ監督は、ほかの5クラブに対しての勝率が抜きん出ているという。

     リヴァプールはライバルと19試合を戦い、勝ち点36を獲得している。唯一敗戦したのが、昨シーズンの1月に行われたマンチェスター・Uとの一戦だけだという。その勝率は47パーセント。およそ半分の割合で強豪相手に勝利を飾っている。なお2位につけているのはチェルシーで、勝ち点27を獲得し勝率37パーセントである。

     さらに、リヴァプールがもっとも得意とする相手がマンチェスター・Cとアーセナルである。事実、プレミアリーグ第3節でアーセナルと対決したリヴァプールは、4ゴールを奪い完勝した。ビッグ6同士の直接対決で4点差以上ついたのは、昨シーズンの10月に行われたチェルシー対マンチェスター・U戦以来である(試合はチェルシーが4ゴールを奪い勝利している)。

     度々守備のもろさが批判されるリヴァプールだが、ビッグ6同士の試合に限れば17ゴールしか奪われておらず、他のどのチームよりも低い失点数となる。また攻撃陣も好調で、ライバルから35ゴールを記録した。

     9日にマンチェスター・Cとの試合が控えるリヴァプールは、ポジティブなデータを持って上位陣対決に挑む。

     以下、同メディアが掲載した昨シーズンのビッグ6同士の勝率

    リヴァプール…19試合9勝9分1敗 勝ち点36 勝率47パーセント
    チェルシー…19試合7勝6分6敗 勝ち点27 勝率37パーセント
    トッテナム…19試合6勝9分4敗 勝ち点27 勝率32パーセント
    マンチェスター・U…17試合5勝7分5敗 勝ち点22 勝率29パーセント
    アーセナル…18試合3勝7分8敗 勝ち点16 勝率17パーセント
    マンチェスター・C…18試合3勝6分9敗 勝ち点15 勝率17パーセント

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00639755-soccerk-socc

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    1: pathos ★^^2017/09/08(金) 17:12:09.38 ID:CAP_USER9
    得点ランクの単独トップに。
     核実験やミサイル発射を繰り返し、厳しい非難に晒されている北朝鮮。この国際社会から完全に孤立している国の出身ながら、イタリアで眩い輝きを放ち、良い意味で注目を集めている選手がいる。ペルージャに所属する18歳の北朝鮮代表FW、ハン・グァンソンだ。
     
     カリアリに所属していた今年4月2日、北朝鮮人選手として初めて欧州5大リーグのピッチに立ったハンは、その7日後にさっそく初ゴールを決めて話題となった。クラブからその才能を高く評価されていたものの、「できるだけ出場機会を与えたい」という方針の下、今シーズンからセリエB(2部)のペルージャへとレンタルされた。
     
     すると、新天地で類稀なゴールセンスを存分に発揮。ヴィルトゥス・エンテッラとの開幕戦でいきなりハットトリックを記録すると、続くペスカーラ戦でも1ゴール。まだ2節が終了した時点とはいえ、得点ランクの単独トップに立っている。
     
     このパフォーマンスに、「北朝鮮の別の一面を見せてくれた」、「デビュー戦で2ゴールを奪った中田英寿を超える活躍」など、現地メディアも絶賛。中には、2000年から2シーズンに渡りペルージャでプレーした元韓国代表のアン・ジョンハンを引き合いに出して、「アン? いや、ハンだ。アンは(2年間で)5ゴールだったが、彼はすでに4ゴールだ」と伝える記事もあった。
     
     もちろん、獲得に興味を示すクラブも日に日に増加。その中には、ユベントスやアーセナルというビッグクラブも含まれている。ハンの代理人を務めるサンドロ・ステンペリーニの元には、問い合わせが殺到しているようだ。
     
    「ハンについて問い合わせてくるクラブはたくさんある。毎日いろいろなスポーツディレクターと話をしているよ。ただ、移籍について考えるのは早急すぎる。シーズンは始まったばかりだ」
     
     抜群のスピードとテクニックに加え、得点嗅覚にも優れたハン。そう遠くない将来に、アジアを代表する選手になるかもしれない。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00029764-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/08(金) 17:59:58.02 ID:CAP_USER9
    8月30日に独2部デュッセルドルフに期限付き移籍 7日に現地ホテルでサイン会実施

    FW宇佐美貴史は8月30日、ドイツ1部アウクスブルクから同2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍し、代表期間中に行われた5日の練習試合トゥル・デュッセルドルフ戦に後半から出場。実戦で初起用されると、FKキッカーを任されるなど猛アピールしている。7日には現地で宇佐美のサイン会が実施され、クラブが動画とともに大盛況ぶりを伝えた。

    (W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のメンバーからも落選。出場機会を求めて、ドイツ4クラブ目となる新天地にデュッセルドルフを選んだ。チームは開幕から5試合を4勝1分で2部の首位を走っているが、フリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美は我々の助けになってくれると確信している」と、1部昇格に向けた重要な戦力として活躍に太鼓判を押す。

     7日にはホテル内で宇佐美のサイン会を実施。500社を超える日本企業が進出し、5000人以上もの日本人が移住しているデュッセルドルフは、ヨーロッパ屈指の日本人街として知られるが、“宇佐美人気”は絶大だったようだ。人で溢れかえる様子をクラブは動画で紹介した。

     サイン会には、子どもから大人まで大勢のファンがホテルに集結。ホテルの通路には順番を待つ長蛇の列ができ、クラブ公式ツイッターも「宇佐美選手のサイン会がスタート!!大盛況です!!」「宇佐美フィーバーとなりました」と、興奮気味に現地での人気を伝えた。

    内田との日本人対決で公式戦デビューに期待

     宇佐美のサイン会では、“USAMI”ユニフォームとともに、次節のチケット販売も行われ、広告塔としても存在感を発揮。10日のリーグ第6節の相手は元日本代表DF内田篤人が移籍したウニオン・ベルリンで、“日本人対決”の行方も注目されている。

     宇佐美にとっては、公式戦デビューが期待される本拠地戦。新チームで33番を背負った男は「素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の一つ」と語っていた。

     以前から宇佐美は2018年ロシアW杯への思いを口にしていたが、代表落選の間にチームがW杯出場を決めるなど、悔しい現実に直面している。ホームサポーターの声援を受けて特大のインパクトを残し、代表復帰に向けて新たな一歩を踏み出せるだろうか。

    フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ^^©2ch.net 2017/09/08(金) 12:13:55.46 ID:CAP_USER9

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    サムライブルーの背番号4が厳しい現実を突きつけられた。サッカー日本代表は9月5日(現地時間)、敵地サウジアラビア・ジッダのキングアブドゥラー・スポーツシティスタジアムで行われたロシアW杯アジア最終予選B組最終戦のサウジアラビア代表戦に臨み、0ー1で敗れた。すでにロシアW杯出場を決めており、同組を6勝2分2敗(勝ち点20)で首位通過も果たしたとはいえ、この最終戦敗戦の中には1つの時代の終わりを感じさせるシーンもあった。

    【本田圭佑のパフォーマンスはひどかった】

     先発出場しながら見せ場をつくれなかった本田圭佑だ。キャプテンマークを巻き、右FWとして2試合ぶりの出場。だが、そのパフォーマンスは目を覆いたくなるようなひどい内容だった。移籍したばかりのメキシコ・リーガMXのパチューカでは右ふくらはぎ負傷で公式戦デビューが遅れ、ここまで少なからず試合勘が鈍っていたこともあったのだろう。しかし、それを差し引いたとしても右FW本田はまったく機能していなかった。

     試合序盤は随所でワンタッチパスを決めるなど積極果敢に動こうとする意図を感じ取れた。しかしコンディションの悪さはどうしても誤魔化すことはできない。時間の経過とともに徐々にメッキが剥がれ始める。

     ミスが目立ち、ボールを奪われてしまう“らしくない”プレーも多々あった。サウジアラビアの素早い左サイドに振り回され、深追いし過ぎてスペースを生んでしまうという悪循環まで見られた。

     このように身勝手な印象を与えかねない守備面での余計な動きは、皮肉にも他の選手たちとのコミュニケーションがいまひとつ取れていないことを露見させてしまった。それまでスムーズな連係が見られていても、攻守の両面でリズムが悪い上にスピードも遅い本田のところでどうしてもブレーキがかかってしまう。

    ●本田のプレーは日本代表のレベルに達していない

     あらかじめ試合前から本田を「45分限定」で起用することを決めていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督はその通りに背番号4をピッチから下げた。試合後の会見で指揮官は本田についてゲーム勘とコンディション、さらにリズムの面とほぼすべての部分においてトップレベルに至っていないことを指摘。現状を打破し、何とか再びレベルを引き上げるための努力を怠らないように促していた。

     しかしながら現状を見る限り、本田のプレーは日本代表のレベルに達していない。日本代表OBを含めた数多くの有識者たちも各メディアで同様の論調を繰り返している。本田が目標としている2018年のロシアW杯出場も今の段階では厳しいと言わざるを得ないだろう。

     ちなみに、サウジアラビア戦を終えた本田も「全然ダメだった」と振り返っている。まずは所属クラブのパチューカで感覚的なものを取り戻し、サイドではなく本来のチカラが発揮できる“真ん中”のポジションでプレーしたい意向も示した。だが、今は「絵に描いた餅」と言われても仕方がない。

     本田のロシアW杯予選での成績は全18試合中16試合の出場で7得点5アシスト。FWの中では突出した成績だが、これには15年から16年までの2次予選も含まれており、その当時から年数を刻んでいることを考えれば本田のパフォーマンスに劣化が生じている可能性も当然ながら否定できない。

     ハッキリと言わせてもらう。ハリルホジッチ監督は一度、本気で本田を代表から外すべきだ。所属クラブで本来のチカラを発揮できるようにならなければ、本田の代表招集は二度とない――。そういうメッセージを指揮官が発してもいいと思う。

    つづく


    9/8(金) 7:47配信 itメディアビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000025-zdn_mkt-bus_all

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    1: pathos ★@^^ 2017/09/08(金) 15:45:26.06 ID:CAP_USER9
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    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/08(金) 15:18:50.88 ID:CAP_USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)南米予選で2014年ブラジル大会準優勝のアルゼンチンの不振が大きな話題となっている。バルセロナFWリオネル・メッシを擁する強豪は5日の本拠地ベネズエラ戦でよもやの1-1ドロー。残り2試合の段階で大陸間プレーオフに回る5位と低迷しているが、メッシは母国メディアから大バッシングを受けている。

    「最高の選手は普通のプレーもできないのか」と展開したのは地元紙「オレ」だった。前半のメッシは輝きを放った。前半37分、相手マーカー4人に囲まれながらもフィニッシュまで持ち込んだが、MFアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)が負傷交代でピッチを去るアクシデントに見舞われ、後半にはベネズエラに先制点を決められた。インテルFWマウロ・イカルディが同点弾を決めたが、メッシは期待されたゴールラッシュを見せることはできず、1-1で試合は終了した。

     記事では「レオは前半まずまずなプレーを見せた。期待を持てるような船出だった。数々のタッチで、誰もが拍手を送ると考えていた。今日は彼の日になるはずだった。彼への称賛で終わる夜になるはずだったが、そうはならなかった。フットボールの文脈で、主役はクビになった。アルゼンチンは後半ここ数年の歴史で最悪の状況にまで転落した。最高の名手は普通の選手のようなプレーも見せられなかった」とバッシングしている。

     アルゼンチンメディアは以前にもメッシを酷評し、コパアメリカ・センテナリオ決勝でチリ代表にPK負けを喫した後、メッシが嫌気を差して代表引退を宣言した過去もあったほどだ。

     スペイン紙「AS」も「アルゼンチンプレスがまたしてもメッシを攻撃」と特集している。危機的状況のアルゼンチンで、メッシは祖国メディアからの攻撃に耐えることができるだろうか。

    9/8(金) 7:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010000-soccermzw-socc

    写真
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    ▼W杯出場国
    ※出場枠4.5
    (南米5位はオセアニア1位と大陸間プレーオフ)
    【順位表】
    ※上位4チームが本大会出場権獲得
    5位チームは大陸間プレーオフ進出。プレーオフは南米5位とオセアニア代表によるホーム&アウェー戦。勝者が本大会出場権を獲得

    1. ブラジル(37)+27
    2. ウルグアイ(27)+10
    3. コロンビア(26)+3
    4. ペルー(24)+1
    5. アルゼンチン(24)+1
    6. チリ(23)+1
    7. パラグアイ(21)-6
    8. エクアドル(20)0
    9. ボリビア(13)-20
    10.ベネズエラ(8)-17

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?172154-172154-fl

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    1: Egg ★2ch.net 2017/09/07(木) 20:58:54.72 ID:CAP_USER9

    20170906-065108192


    ロシアW杯行きを決めた韓国代表が“禁断の引き抜き”を画策か。

     韓国は5日のアウェー・ウズベキスタン戦でなんとか0―0の引き分けに持ち込み、9大会連続のW杯出場を決めた。

     とはいえ、チーム状態はドン底だ。最終予選では試合内容が安定せず、6月にはウリ・シュティーリケ監督(62)が更迭された。緊急登板した申台龍監督(46)も課題の得点力不足を改善できないまま。その手腕を疑問視する声は根強く、韓国内では解任論が噴出。6日の韓国紙「スポーツソウル」が2002年日韓W杯で同代表を4強に導いたフース・ヒディンク氏(70)招聘の可能性を報じるなど監督交代の機運が確実に高まっている。

     そうした中でまさかの“ダークホース”が浮上してきた。韓国サッカー界に精通する複数の関係者によると、後任候補になんと前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(58=顔写真)もリストアップ。「アジアのことをよく知っていて、W杯でも実績のある監督を探している。なりふり構わず日本代表監督経験者を呼ぶことも考えられる」と関係者の一人は話す。

     アギーレ氏は14年ブラジルW杯後から日本を率いたが、八百長疑惑のため途中解任された。だが指導力は選手や日本協会内でも評価が高く、W杯2大会でメキシコ代表を16強に導くなど実績も十分。八百長疑惑も検察からは事実上の無罪判断が出ている。

     7月にUAE1部アルワハダの監督を退任以降はフリーの身で、本人もアジア地域での現場復帰に意欲的という。宿敵である日本の元指揮官を呼ぶとなれば世論の反発は必至だが、W杯までわずか9か月しかない現状で計算できる人材は限られており、韓国協会が白羽の矢を立てる可能性は十分ある。

    “アギーレコリア”が誕生すれば日韓の間に新たな因縁が生まれそうだ。


    9/7(木) 16:30配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000025-tospoweb-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170907-00000025-tospoweb-000-1-view.jpg

    【サッカー】<ヒディンク氏>韓国代表監督就任を希望…W杯ベスト4の再現なるか
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504737357/

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    257: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイWW 3672-6VSt) 2017/09/07(木) 19:55:41.57 ID:DISFGoTF0
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    J名将ランキングベスト10 
    1 アーセン・ベンゲル 
    説明不要。一年で名古屋を「プロ」チームに変えた名将。 
    2 ネルシーニョ 
    転々としながらも行く先々で手腕を発揮。 
    3 ミハイロ・ペトロビッチ 
    賛否は分かれるが、唯一無二のチームを作り上げる。 
    4 長谷川健太 
    戦術家としても優秀だが、モチベーターとしても日本人ではナンバーワン。 
    5 小林伸二 
    弱くても貧乏でも形は必ず作り上げる。話の長さはナンバーワン。 
    6 反町康治 
    五輪での失敗後、現実を直視してリアリズムを突き詰めた戦術家。 
    7 高木琢也 
    余裕のあるクラブで指揮を執ったことは無いが、必ず上々の結果を出す。 
    8 森保一 
    引き出しは少ないが地道にチームを作り上げる。モチベーターとしても優秀。 
    9 柳下正明 
    自ら動くサッカーが身上。基本的に受け身のサッカーはしない。 
    10 大熊清 
    戦術は凡庸。サポの評価も低く求心力も無いが何故か結果は残す。声がデカい。
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    1: 以下、^^VIPがお送りします 2017/09/08(金) 05:55:07.924 ID:lemrIzjV0

    160803432

    順調にスター選手が時代毎に現れたのにこれからの日本サッカーにスター選手はいないな

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